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メルマガ名
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発行周期
不定期
最終発行日
2018年11月08日
 
発行部数
2,328部
メルマガID
M0081715
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > ネットビジネス > その他

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「悪いんだけど月末までに返すから30万円貸してくれない」

「いいけど、絶対に返してよ!」

「大丈夫!絶対に返すから!」

これは実際に僕が経験したお話です。
10年ほど前、H君に30万円を貸した。
理由は聞かなかったけどおそらくサラ金か何かだと思う。

しかし月末になってもH君から連絡もない。
仕方なく僕からH君に連絡をした。

「30万どうなった?」

「あー、悪い!もう少し待ってくれない?」

「・・・マジか」

その日から僕は、
もう少しっていつだよ…と思いながら
毎日を過ごすことになったのです。

結局、返ってきたのは半年後。
半年の間、いつもどこか頭の片隅に30万円があった。
そしてお金が返ってきた時には、なぜか僕が謝っていた。

「返してくれてありがとう!急がせて悪かったね。」

「いやいや、大丈夫!助かったよ!」

(あれ…なんかおかしくないか?)

実はお金は貸した瞬間に
借りた側より貸した方が弱くなります。

この出来事から、もう少し前…
12~13年ほど前には真逆の出来事もありました。

メルマガでも何度か書いていましたが、
僕は起業する時、約800万円の借金を背負っていた。
まあ、これを返すために起業したとも言えるのですが。

ただ僕は一時的にまったく収入がない中、
毎月20万円以上の支払いに追われていた。

普通に考えて絶対に払えない。
そう思った僕は開き直ることにした。
というか、もうそれしか道がなかった^^;

そこで僕は弁護士さんに間に入ってもらい、
債権者4社の方を呼びつけて話し合いをした。

はじめ彼らは、弁護士がいるにもかかわらず、
かなり威圧的な態度だった。

「これどうするの!おたく払えるの!」

そこで僕は開き直った。

「悪いけど、返すお金は1円もない!
無いものはどーしょうもない!」と^^;

すると彼らは態度を一変させ・・・

「じゃあ、毎月1万円ずつでもイイから払ってくれないかな?」

この時、僕は思ったんです。
あれ?これって、もしかすると、
借りてる側の方が強いんじゃないかなって。

この10年以上も前の2つの出来事でも分かるように、
お金は貸した瞬間に立場が弱くなります。
相対的に借りた方が強くなります。

このことを誰よりも知っているのが、
実は投資家たちです。

投資家たちは自分のお金で投資はしません。
融資を受けて投資を行います。

ちょっと言葉は悪いけど、
人のお金で投資をするのです。

例えば8000万円の不動産を買おうと思った時、
自分では2000万円しか出しません。
残りの6000万円は銀行に出させます(融資)

すると、もし不動産が大暴落して
半値になったとしても8000万円の半分ですから4000万円、
自分では2000万円しか出していませんから、まだ2倍の価値があります。

魔法みたいですよね(笑)

これはリスクを誰に負わせるか?
という視点から投資家が考えているからです。

出来るだけ自分のお金を出さずリスクを抑える、
なおかつリターンを得る。
これが投資家です。

ここでも同じようなことが言えると思います。
やっぱり、お金は貸す側より借りる側の方が強いと。

世間一般では絶対にお金の貸し借りはいけません、
そう教わります。

そしてどちらかというと、
貸すよりも借りる方(借金)が悪だと教わります。

でも、お金は借りた瞬間に強くなります。
そして貸した瞬間に弱くなります。

借りるのはケースバイケースでOKだけど、
貸すのはどんな場合でも良くありません。



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