英検 『準1級』 合格おまかせ!マガジン

  • ¥0

    無料

合格への心構え、学習法、こつを、合格体験者のおやじが説く。読者157人(2級と合わせ)が合格。2級以下の受験者にも大いに役立つ。合格読者の喜びの声をHPで紹介。

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
 
メルマガ名
英検 『準1級』 合格おまかせ!マガジン
発行周期
週刊
最終発行日
2017年12月10日
 
発行部数
465部
メルマガID
0000025735
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
語学・資格 > 英語 > その他の英語系の資格

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

◎創刊 平成11年(1999年)11月
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
▲第38学期・7便(週刊)-平成29年12月10日   ▲
▲                           ▲
▲     ☆☆☆ 創刊17周年 ☆☆☆        ▲
▲                           ▲
▲ 英検「準1級」合格おまかせ!マガジン        ▲
▲  問題4(英作文)突破編                  ▲
▲    -英作文は和作文             ▲
▲                           ▲
▲             bluewoody    ▲
▲                           ▲
▲   ◇平成30年1月21日=1次試験        ▲
▲  ◇平成30年2月18日=2次試験(A日程)   ▲
▲                           ▲
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

■目次
■英語は旅路の彩り=旧「激励のメッセージ」
■本文
■このマガジンの心と形

■英語は旅路の彩り=旧「激励のメッセージ」

▼「英検準1級に合格するぞ」-と決心したことが重要だ。

 英検に合格したい、そのための勉強をしよう-という意欲を、現にあ
なたは持っている。

 このことの意義を、考えたことはあるだろうか。

 あなたが「英検に合格したい。合格するぞ。このための勉強をしよう」
-と決めるまでには、多くの機縁や経緯があっただろう。

 人によって事情は異なるにしても、多くの機縁や経緯があって「英検
を受験する」とあなたは決めたわけだ。

 この機縁や経緯のひとつでも欠けていたら、あなたは決意にまで至っ
ただろうか。ひとつでも欠けていたなら、あなたの英検受験への決意は
定まらなかったのではなかろうか。

 ここまでの成り行きを「偶然の結果」と受け止めてしまっていい
ものだろうか。

 私にはこの結果が「偶然」とは思えない。

 つまり、さまざまな機縁や経緯は、あなたの内にあるなんらかの
「必然」に引き寄せられてきたのではないか-と見ているのである。

 そうだとすると、これはもう一種の奇跡ではないか。

 もっというなら、これこそあなたに与えられた恩恵ではないのか。
恩恵であるならば、これを素直に受け止めればよいのではないか。

 もう一歩踏み込んでみる。

 あなたの内にあるに「必然」とは何ぞや-と問うてみる。すると、そ
れはあなたを通じて、あなたになにごとかを成させようという「大いな
る意思」なのではないか。

 「大いなる意思」といっても、あくまであなた自身の思い(決意)と
して現れてきたのだ。あなたでなければならないのだ。

なぜなら、事実として、あなたを含めたすべての人が受験を目指す-
ということにはなっていない。

 ほかならぬあなたが、「受験しよう」と決断したのである。

 このように受けてとめてみると、あなたに与えられた恩恵を素直に受
け入れつつ、合格への工夫と努力を続けることが楽しみに思えてこない
だろうか。

 そしてその結果が、ますます待ち遠しくなってこないだろうか。


▼深い呼吸と筋肉のほぐしの大切さ。

 あなたが懸命に模擬試験に取り組んでいる時、あるいは単語を憶えよ
うと必死に声に出している時、過去問題のリスニング問題に耳を傾けて
いる時…。

熱心なあまり、体全体が緊張状態になり、最小限の呼吸しかしていな
い状況に陥っていないだろうか。
 つまり、充分な酸素を体に取り込んでいないのではないか。

 酸素はいうまでもなく、人が生きていくのに常時、必要不可欠なもの
だ。これが体の隅々にまでゆきわたっているほど、その人の活動は生き
生きとしてくる。

 そこで、酸素不足の状態に陥る前に、「意識して」深い腹式呼吸をして
みていただきたい。模擬試験を解いている途中でもけっこう。アタマは
働かせたまままで、腹式呼吸をするのだ。

 こうすることで、それまでよりはるかに気分のよい状態になれる。つ
まりは、勉強がはかどる。

 これに加えて、緊張している首筋をほぐすために、アタマをゆっくり
とグルグルまわしてもよい。血の巡りがよくなる。ただ、首筋に負担が
あまりかからないように、軽くしていただきたい。

 「些細なことを」というなかれ。ゆっくり腹式呼吸と軽い首筋ほぐし。
これをすれば、“勉強体力”は向上するのだ。一銭もかからない。素晴ら
しい。


▼「前向きの気持ち」は前進へのエネルギーを生む。

 今日は1時間勉強するつもりだったが少ししかできなかった。
こんな状況を、あなたはどう受け止めるか。「とてもまずいことだ」と
感じるか、あるいは「ゼロよりは、はるかにましだ」と考えるか。

 私の選択は、「ゼロよりは、はるかにましだ」である。
過ぎ去った時は復元できない。どんなに悔やんでも、あの瞬間は戻ら
ない。ならば、悔やみの繰り返しは無駄となる。

 一方、前向きに受け止める構えは、より前進できる心の状態を整えて
くれる。

 短時間の学習でも、何もしないよりは、はるかにいい。

 「積み重ね」が、あなたの中に密度の濃い「英語ワールド」を培って
ゆく。少しずつ、少しずつではあっても、不安を感じながらも進み続
けていると、ある日突然、充実した力を認識できる。

 少しずつとはいっても、ある時は「圧倒的なエネルギー」を費やして
頑張らなければならない。「やる時はやる」のである。

 これは、英検の受験だけに限ったことでは、もちろんない。このこと
は、大小にかかわらず、経験のある人には実感として分かっているだろ
う。

 このような成り行きを体験したことがある人は幸福である。
未経験の人は、これから味わう機会がある。

 自分が主役になって進める勉強の果てに待つ「達成の愉楽」を味わ
える人は、幸福な人である。


■本文

 私はこれまでの「問題1」~「問題3」までにつき、得点を確実に効
果的に得る解法をあなたに提示してきた。

 この解法により、無方針で試験問題に臨むのに比べて格段に速く、格
段に確実に正答を選べることを実感していただけたと信じている。

 そう、あなたが期待するとおり、この「問題4(英作文)」でも、問題
1~3までと同様に、格段に速く、格段に確実に答えが出せる解法をお
伝えしよう。つまりは、問題に臨むための正しい構え(方針)を明確に
示そう。

 短時間で大量の情報をこなさなければならない英検試験。この試練に
にあっては、「正しい構え(方針)」がなければ、合格ラインに達する
のはかなり難しい。

 というより、正しい構え(方針)=作戦=も持たずに戦闘に臨むのは
無謀である。「出たとこ勝負」の姿勢で制覇できるほど、「英検準1級」
のレベルは甘くない。

 この「問題4(英作文)」でも、確実で無駄のない解法を自家薬篭中の
物にしてもらいたい。

※注 「自家薬籠(じかやくろう)中の物」=自分の薬箱の中にある
薬のように、必要に応じて自分の思いどおり使える物。


▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
超要約
英作文は和作文。
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲


▼「準1級」はリニューアルした。

 英検は2016年度第1回からリニューアルした。

準1級・英作文問題の変更の要点をまとめてみた。
以下は、第33学期のメルマガに載せた部分の引用である。


(引用始め)
=============================
●準1級 変更の要点

要点1形式  Eメール形式 → エッセイ形式
 
要点2語数  100語程度  → 120~150語程度
 
要点3観点別評価(採点)の採用

内容 :課題で求められている内容が含まれているか。
構成 :英文の構成や流れが分かりやすく論理的であるか。
語彙 :課題に相応しい語彙を正しく使えているか
文法 :文構造のバリエーションやそれらを正しく使えているか。
===============================
(引用終わり)


 それでは、2016年度第1回の問題をテキストにして、解法を提示して
いこう。

 その前に、以下を再確認していただきたい。
 同じく、第33学期からの引用である(一部を割愛)。


(引用始め)
===============================
▼要点1 「エッセイ」とはなにか?

 上記「要点1」に、新問題は「エッセイ形式」-とある。
 あえて強調したい。この場合の「エッセイ」とは「小論文」である。
「筆者の見聞、体験、経験などを筆に任せて自由な形式で書いたもの」
ではない。

 論文とは、筋道を立てて述べた文である。つまり、論理が明快で、
結論がはっきりと読み手に伝わるものでなければならない。


▼要点2 「語数」について。

 [要点2]語数 120~150語程度

 これまでのEメール形式より20~50語増えている。
より内容の濃い記述が必要になるということだ。

 この点については、あまり心配しなくていいだろう。作文の稽古を重
ねるうちに、適正な語数で書けるようになると思う。
トピックの設定には、そのような配慮をしているはずである。

▼要点3 観点別評価(採点)の中身は当然のこと。

「要点3」観点別評価(採点)の採用
 ここでは、以下の4点が示されている。
   
内容 :課題で求められている内容が含まれているか。
構成 :英文の構成や流れが分かりやすく論理的であるか。
語彙 :課題に相応しい語彙を正しく使えているか
文法 :文構造のバリエーションやそれらを正しく使えているか。

 要するに、以上を意識して「エッセイ」を書きなさい-ということだ。
 どの項目も、しごく当然のことだと感じないだろうか。
つまりは、特殊なことを求めているのではないのだ。
===============================
(引用終わり)



●では、実際の出題をテキストにして解説していく。


問題
============================
指示文
●所定のトピックについてエッセイを書け。
●あなたの回答文を支えるため、下記のポインツのうち2つを使え。
●構成-序論、本論、結論、
●推奨される語数-120~150語
●エッセイは、解答用紙のBサイドに書け。
 欄外(に記入した)の解答は採点されない。


トピック
賛成か反対か
●学校を卒業後に親と同居する若者の数は、将来増加するだろう。

ポインツ
●便利(好都合)
●生活費
●個人的自由
●安全(性)



▼論理的に構成する。

 さてどう攻略するか。
 ここは、「解答例」から逆算して、どんな解答を書いたらよいかを
考える。

・カッコ内はbluewoodyによる分類、分析。
・説明しやすくするため、1文ごとにナンバーを付け、改行した。


解答例
=========================
(序論)
1学業を終えてから親と同居する人の数は、増えている。
2現代社会では利便性と安全性がより重要視されるようになってきた
ため、このトレンド(傾向)は将来も続くだろう。

(本論1)
3第1に、親と同居するのは便利だ、なぜなら皆が家事を分担できるか
らだ。

(本論1の具体的な中身)
4料理と掃除には多くの労力が要る、そしてこうした義務を分かち合う
ことは、趣味のような楽しいことのためのより多くの時間を人に与え
る。

(本論2)
5第2に、多くの若者は安全性について不安に思っている。

(本論2の具体的な中身)
6今日の高い犯罪率と、窃盗やその他の犯罪のマスコミによる報告によ
り、若者は1人で暮らすのは危険と考えている。

7このため、若者は家族と同居する安全性をいっそう選びがちである。

(結論)
8若者が親と同居する時に、自由がより少なくなるにもかかわらず、
利便性と安全性は今日の社会では、髙く評価されている。

9この理由で、親と同居する人の数は増え続けるだろう。


※解答例は、ポインツのうち「利便性」と「安全性」を用いているのに
お気づきだろう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 
では、解答例の構造をあらためて分析しよう。


▼序論

 「序論」とは、「自分の主張(意見)」+「簡潔な理由づけ」のことだ。
この種の論文では、真っ先に筆者の主張(結論)を持ってくる。

 指示文が「序論」(introduction)としているからといって、「私はこ
れから、若者と家族の同居についての考えを書きます」などと始めては
いけない。

 TOPICが問うところの質問に明確に答えて自分の主張(意見)を
書き、その結論に至った理由をかいつまんで書く-これが「序論」であ
る。


▼「本論」

 「本論」とは、「若者が親と同居するトレンドは続くだろう」という
主張(意見)を導くための理由である。

 解答例では、2つの理由を挙げ、それぞれに「具体的な中身」も挙げ
ている。

 論理的で分かりやすく、説得力がある。


▼「結論」

 結局、「結論」は「序論」で述べたのと同じことを言っている。


 =============================
 ただし、「序論」とは言い方を変えているのがミソだ。
 =============================

 目についた相違点を挙げると、


序論
「利便性と安全性がより重要視されるように……」
growing emphasis on ( coveniece and safty……)

結論
「利便性と安全性は高く評価されて……」
(conveniece and safety are ) highly valued



結論
「若者が親と同居する時に自由がより少なくなるにもかかわらず」
という、新しい観点も加えている。
ここまでできれば大したものだと思う。


==============


▼日本語で論理を鍛える

 さて、以上のように和文で分析してみて、あなたはどう感じるだろう
か?
 きわめて論理的な文章だと思いませんか? 

 問題の指示文が「序論、本論、結論」と指定しているのだから、論理
的な解答になるのは必然です。

 だからこそ、この「論理的」という点をキッチリとハラに落とし込
んでおくことが重要なのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 今回の解答例のような「合格できる解答」を書くためには、まずは
何が必要だろうか。


 私がお勧めしたいのは、
「英作文をする以前に、日本語で論理を組み立ててみる」


 解答例のような作文を、いきなり英語で作成してみろ-といわれても、
なかなかできるものではないだろう。

 自分のアタマの中で論理が組み上がっていなかったならば、英語で
書けるはずはないのではないか。

 ここのところをあなたが納得してくれたなら、まずは日本語で論理を
組み立てる訓練をしてみようではないか。

 いうまでもないが、英語でそのまま論理を組み立てる力があるなら、
そうすればよい。


さて、論理の組み立てで最重要ポイントは、
==========================
 結論に至るための「本論」をいかに考えつくか-
無論、採点者を納得させる中身でなくてはならない。
==========================


 本論があるからこそ、結論が出てくるのだから、ここはかなりの考え
どころだ。
 
 言わずもがなだが、このような作文問題の場合、実際上は「賛成か反
対か」のどちらかを選んでから、本論を考え出すことになる。ここのと
ころは誤解しないように願いたい。



▼思考訓練の順序(日本語で)

1 「賛成」か「反対」を決める。

2 その理由(本論1と本論2)を考え出す(書く)。

3 それぞれの理由(本論1、2)について、具体的な中身も1つず
つ考え出す(書く)。

4 序論を書く。

  上記2、3を簡潔にまとめて「簡潔な理由づけ」とし、
 そのうえで「自分の主張(意見)」を簡潔に書く。

6 結論を書く。
  序論と同じ内容を言い換える(表現を変える)
  さらに、もう一つの視点(解答例のように)があればなお良い。

 以上のような思考訓練を、過去問題をテキストにして繰り返してみて
いただきたい。


要点は、
==========================
1自分の意見の根拠となる「本論」をいかに考えつくか。
2序論と結論の内容は同じだが、表現を変える。
==========================

 この訓練を繰り返していき、最後は英文で書けるようにする。

 このように見てくると、本論を考えつくには、日ごろから新聞などを
読んで、一般的な知識を幅広く得る努力を重ねていくことが重要だとお
気づきだろう。

 迂遠なようでも、テレビニュースや特集番組を見る際は、自分なりの
情報収集をするぞ-という構えでいくしかないだろう。

 結局、「英語力」だけでは、「英検準1級」の英作文問題に十分に
対応できない-ということだ。

 厳しい現実ではあるが、心がけしだいで乗り越えることが出来るのも
事実である。健闘を祈る。

 次回は「リスニング問題突破編」だ。
 そう、この問題にも得点増を可能にする構え(方針)は、もちろん、
ある。

 ※「リスニング問題突破編」は、次回12月17日に、一挙に3便分
(8、9、10便)を発行します。ご注意ください。
http://eiken.essay.jp/hakkou-nittei38gakki.html


■英検「準1級」合格おまかせ!マガジン 心と形

@歓迎の言葉
 ようこそ、英検「準1級」合格おまかせ!マガジンへ。
 このメルマガは、筆者の長い受験体験と総括から導き出した、
英検合格への水先案内人。
 航海士は、あなた自身である。

@発行目的
 ▼なにがなんでも英検準1級に合格したい-と願う人を、
  強力に支援する。

@構成
 ▼総合戦略編
 ▼1次試験・各問撃破編
▼2次試験・突破編
▼1、2次試験・直前特別便

@伝授する内容
 ▼英検準1級合格への「心構え」と「こつ」
 ▼英検準1級試験で「得点を増やす具体策」
 ▼英検準1級の各問題を効率的に解く具体的な方法
 ▼英語の地力の養い方
 ▼英語の効果的な学習法

@際立った特長。
 ▼受験者である読者をメンタル面から支えるアドバイスを送る。
 ▼英検試験の本番前に、「直前対策便」を発行。
  本番で得点を増やす「構えと技」を具体的に伝授する。

@HP(新着情報、筆者紹介、登録、解除)
 英検「準1級」合格おまかせ!マガジン
   http://eiken.essay.jp/index.html
   http://www.geocities.jp/bluewoody/

@発行者bluewoodyのメールアドレス。
   bluewood@crocus.ocn.ne.jp
(了)++++


メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ