ドクター桜井の日本診療

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医者にして民進党参議院議員の桜井充が病んだ日本を診断・治療します!医療政策はもとより、財政、金融問題にも力を入れています。内容は活動日記や政策提言等です。政治を身近に感じて頂ければ幸いです。

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メルマガ名
ドクター桜井の日本診療
発行周期
週刊
最終発行日
2018年01月11日
 
発行部数
2,216部
メルマガID
0000041719
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 政治・行政・自治体 > 政治家

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☆ドクター桜井の日本診療☆~1034~ 18.01.11
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◇忙しく活動しています

 年が明けて忙しい日々が続いている。毎年のことだがこの時
期は毎日新年会で、昨日はほぼ同じ時間帯に5つの会にお招き
いただいていた。そのうち1ヶ所は栗原で遠いためどうしても
出席できず、秘書が代理で出席した。今日は2ヶ所だが、1ヶ
所は気仙沼で、片道2時間以上かかるので大変である。

 明日は朝から川崎町の新年会なので、気仙沼には泊まらずに、
くりこま高原駅前のホテルに泊まることになっている。明日の
夜は、18時からが3か所、18時半からが2ヶ所で、全て仙
台市内なのだが、回り切れないので、1ヶ所は秘書が対応する
ことになっている。

 参議院は全県が選挙区であるため忙しいのだが、それだけで
はなく、我が党の国会議員が減ったので、余計に忙しくなって
いる。それでも呼んでいただけているということは本当にあり
がたい事であり、できる限り顔を出したいと思っている。

 新年会で忙しく、しかもお酒を飲んでいるので、昨年の夏と
同様に咳が出始めている。健康に注意しなければならない年の
ようなので、体調管理をきちんとしなければならないと考えて
いる。

 昨日、党の常任幹事会が開催された。3党で統一会派を作り
たいと申し出したのだが、立憲民主党からは断られ、希望の党
との交渉が続いている。3党で統一会派を作るということは両
議院総会で承諾を得ているが、2党となると話は別である。

 小さい勢力で、バラバラで立ち向かっていっては、安倍政権
を利するだけであることは、みんな分かっているのだと思うが、
これまでの経緯もあり、直ぐに一緒にやることは難しいようだ。
打倒安倍政権で一致しているのだから、何とかみんなで一緒に
やる道を考えて行きたいと思っている。



               参議院議員・医師 桜井 充



【秘書のつぶやき】
 桜井充秘書庄子です。
民進党の分裂を発端とした野党をめぐる動きが年を跨いでいて
続いております。確固たる野党の姿が定まらないいまだからこ
そ、そもそも野党とは何なのか、これからの野党はどうあるべ
きかを考え直してみたいと思い、吉田徹氏の著書『「野党」論』
(ちくま新書)を手に取りました。
吉田氏は野党を民主主義に不可欠な「機能」であると定義します。
その機能とはおおまかに「与党への異議申し立て」「政策の争点の
可視化」「与党が汲み上げきれない民意の代表」といったことにあ
りますが、それらの機能は国会の制度によっても制限されうる
という指摘は興味深いものでした。また吉田氏は野党各党の代
表がそれぞれの政策を掲げて野党ブロック代表の座を争う「公
開予備選挙」を提唱されており、これからの野党協力のありかた
を探る上で一考の価値があるように思われます。(庄子真央)



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