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日刊
最終発行日
2018年05月25日
 
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マネー > 株式 > 投資情報

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━━━━TRADER'S WEB━━━━━━━━━━━━━━━2018/05/25━━━━━

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   重要事項)】をよくお読みください。https://togo-sec.co.jp/disclaimer

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━【1】ニュース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

■ 本日の注目ニュース
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≪株式≫

 ◆ 石川製作所など-防衛関連銘柄が買い気配
 トランプ米大統領が米朝首脳会談中止を発表(9:01)
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?filter=&type=1&newscode=1305281&page=4


 ◆ やまねメディカル-買い気配
 定款を一部変更 仮想通貨交換業や障害者支援施設運営追加(9:08)
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?filter=&type=1&newscode=1305242&page=4


 ◆ イード-上げ幅拡大
 バーチャルYouTuberとして「インサイドちゃん」デビューへ(11:12)
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?filter=&type=1&newscode=1305359&page=2


 ◆ 日本化学-3日続伸
 先端有機電子材料向け製品で大型投資 福島第2工場に新設備(11:20)
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?filter=&type=1&newscode=1305358&page=2



■ 今日の『後場コメント』
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【1】東北電、FRONTEO、アダストリア、洋ゴム、三菱自など
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?filter=&type=1&newscode=1305439&page=1


【2】SCSK、菊水化、清水建、アスカネット、しまむら、紙パル商など
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?filter=&type=1&newscode=1305440&page=1


【3】ピクスタ、マツダ、小津産業、三光産、三住建設など
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?filter=&type=1&newscode=1305441&page=1



━【2】東京株式マーケット ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

■ 市場概況
--------------------------------------------------------------------

・日経平均 22450.79(+13.78) ・東1部売買高 13.33 (億株)
・TOPIX 1771.70 (-3.95) ・同売買代金 22,982 (億円)
・東証2部 7312.82 (-40.03) ・同時価総額 658 (兆円)
・日経JQ 3962.87 (-11.72) ・値上がり 600
・マザーズ 1158.73 (-8.04) ・値下がり 1390


■ 明日の戦略
--------------------------------------------------------------------

 『 外部環境悪化で9週ぶりに反落、リスク警戒モードに突入か 』

 東証1部の騰落銘柄数は値上がり600/値下がり1390と、日経平均は上昇で終
えたものの値下がり銘柄は多い。証券会社のリポートを手がかりにキリンHD
や日本ケミコンが大幅高。月次好調を受けてスクロールが急伸した。やまね
メディカルは定款変更を手がかりにストップ高まで買われた。米朝会談中止
を材料に細谷火工や石川製作所など防衛関連株が大幅高となったが、これらは
高く寄った後は伸び悩むものが多かった。一方、CB発行を発表したスクリーン
や、公募・売り出しを発表したUMCエレクトロニクスが大幅安。月次がさえ
なかった神戸物産や、優待内容の変更を発表したファルテックなどが売りに押
された。自動車輸入関税引き上げへの警戒からトヨタやSUBARUなど自動
車株は総じて弱かったが、前日の下げが大きかったマツダに関しては、売り先
行から切り返してプラスで終えた。

 日経平均の週間上昇記録は8で止まり、止まった週に一気に下げた。決算発
表終盤あたりから、日本株が強いというよりは、外部環境が非常に良いとい
う環境の中で上昇が続いていたが、その外部環境が大きく悪化した。米朝首脳
会談という歴史的なイベントの日程が6月12日に決まり、ここまでは地政学リ
スクは高まらないという期待、また、日米関係が良好であることから、自動車
に関して米国は日本に厳しい要求をしてこないという期待、この2つの期待が
失望に変わった上に、米国は中国との交渉にも満足していないと伝わり、貿易
戦争への警戒が再燃した。これらは来週以降も警戒材料となる。

 ただ、6月のFOMC(6/12~13)を前に、株式市場に調整が入ったことは、
中期的視点でみれば、悪くない動きかもしれない。ここから6月FOMCにかけて
最も警戒すべき点は、米国の利上げ加速への警戒が強まり、米国で良好な経済
指標や企業決算が出てきた際に、株式市場が売りで反応することである。こう
いった動きになってしまうと、内容の良い銘柄ほど売られやすくなり、株式市
場が混乱する。その場合、不安定な地合いが長期化したり、調整幅が大きくな
るなど、ネガティブな反応が強く出る可能性がある。このタイミングで改めて
リスクが意識されることで、米長期金利の上昇が抑制され、6月FOMCを波乱な
く通過できれば、その先は、地合いの改善も期待できる。日本株にとっては、
しばらくはこれまでのような外部環境の後押しは期待しづらくなった。そのた
め、増益や増配を長く続けているような、勝ち組企業を選別する動きが強まる
と考える。


【来週の見通し】
 弱含みか。国内は月末月初で注目の経済指標があるにはあるが、基本的には
今週の下げ材料となった貿易問題や北朝鮮問題に関するニュースに大きく振ら
される展開が想定される。日本株に関しては、通商問題への警戒と円安一服が
重しとなる。企業業績が決して良いとは言えない中、今週は好業績銘柄を再評
価するような動きはそれほど強まらず、仮想通貨関連など材料性の強い銘柄の
物色が中心となった。そのため、商いの盛り上がりは期待しづらい。米国の自
動車輸入関税引き上げに関しては実現性が薄いとの見方も強く、米朝問題も北
朝鮮の出方次第では前進する可能性はあり、悲観一辺倒にはならないだろう。
ただし、マーケットの不透明材料が増えたことで、これまでとは逆に、好材料
よりも悪材料の方に強い反応が出やすい地合いが続くと予想する。


【今週を振り返る】
 軟調となった。週前半はそれまでの良好な地合いが継続し、日経平均は
23000円台を回復した。しかし、手がかり難から日本株の上値が重くなりつつ
あったところに、米朝首脳会談中止や、米国が自動車の輸入関税を引き上げる
といったネガティブな観測が相次いで流れたことから、楽観ムードが一気に後
退。為替市場ではドル円が急速に円高に振れる中、23日、24日は連日で大幅安
となり、2日間で500円を超える下げを記録した。米朝会談の中止が発表された
後は急落の反動で押し目買いも入ったが、戻りは限定的で、22500円を下回っ
て週を終えた。日経平均は週間では約479円の下落となり、週足では9週ぶりに
陰線を形成した。


 日本株マーケットの話題 ⇒ https://goo.gl/kRJn



■ レーティング情報
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コード 銘柄 シンクタンク 投資判断 目標株価
--------------------------------------------------------------------
2503 キリンHD SMBC日興 2→1 3050→3600円
7013 IHI SMBC日興 2→1 3500→5500円
8801 三井不 SMBC日興 1継続 3200→3300円

 注目レーティング(本日36件掲載中) ⇒ https://goo.gl/Zt8SfG



■ IPO情報
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【IPOニュース】

5月24日 スプリックスの東証本則上場が承認
 5月24日 ipsの東証マザーズ上場が承認
 5月23日 ラクスルの公開価格は1500円
 5月23日 プロパDBKのマザーズ上場が承認
 5月23日 エーアイのマザーズ上場が承認
 5月21日 国際紙パル商の東証本則上場が承認
 5月18日 コーア商事の東証2部上場が承認
 5月18日 ライトアップのマザーズ上場が承認
 5月18日 ZUUのマザーズ上場が承認

 最新情報はこちら ⇒ https://goo.gl/J3vuh2



【ブックビルディング中の銘柄】

※現在ブックビルディング中の銘柄はありません

 IPOスケジュール ⇒ https://goo.gl/gftfY



【ウィークリーレポート】
 『 期越え上場組の決算反応 』

 3月決算の発表が終了。直近上場株でも初の決算を通過する企業が多く、
株価にも反応が見られた。中でも今回は4月に例年以上の期越え上場があった
ため、ここでまとめておきたい。時期的にどの銘柄も前期の予想だけで、
肝心の上場期の予想が出ていなかった。

・ブティックス<9272.T> 18.3期営業利益は会社予想1.08億円、野村証券予想
1.3億円に対し1.22億円の着地。19.3期は野村予想2.16億円に対し、2.07億円
の会社予想。前期、今期ともに野村予想を下回ったが、今期7割もの営業増益
になることを好感し、翌日の株価は急騰した。

・ビープラッツ<4381.T> 18.3期営業利益は会社予想0.38億円、野村予想0.39
億円に対し0.46億円の着地。19.3期は野村予想1.29億円に対し、1.77億円の会
社予想。前期、今期ともに会社、野村予想ともに上振れ。「売上高」が5億円
規模の超スモールIPOのため業績は振れやすいと考えら・・・

 続きはこちら ⇒ https://goo.gl/OnNuEb



━【3】マーケットの話題 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■


■ ニューヨーク市場
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『 ダウが一時280ドル安まで下落 米朝首脳会談中止を嫌気 』

 24日のNY株式相場は軟調。トランプ大統領が米朝首脳会談の中止を発表した
ことが嫌気されたほか、原油安を受けたエネルギー株の下落も重しとなった。
わずかに下落してスタートしたダウ平均は米朝首脳会談中止のニュースを受け
て一時280ドル安まで下落。ただ、売り一巡後は買い戻され、75.05ドル安 (
-0.30%)と下落幅を縮小して終了。S&P500も一時1%近く下落したが、0.20%
安で終了した。ハイテク株主体のナスダック総合は半導体株などが上昇し、
終盤はプラス圏で推移。0.02%安とほぼ変わらずで終了した。

 米朝首脳会談中止のニュースを受けて恐怖指数とも呼ばれるシカゴのボラテ
ィリティ指数(VIX指数)は一時、1.66ポイント高の14.24ポイントまで上昇し
たが、0.05ポイント安の12.53ポイントで終了。センチメントの悪化は一時的
だった。業種別ではエネルギー株が大幅安。OPEC協調減産合意の打ち切りへの
警戒感などを受けてNY原油が約1.5%下落したことで、エクソン・モービル(
-2.29%)、シェブロン(-1.62%)が売られ、2銘柄でダウ平均を27ドル押し
下げた。一方、フォード、GMが1%超上昇。自動車などに対する25%の輸入関
税導入検討のニュースが好感された。決算発表銘柄ではベストバイが6.65%安
と大幅に下落。引け後発表のギャップは通常取引で3.03%高となったが、時間
外で8%超下落した。

 指数の値はこちら ⇒ https://goo.gl/A736


■ 上海市場
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『 3日続落、3週ぶり安値 通信・石油株に売り 』

 25日の中国本土株式市場で、上海総合指数は3日続落。終値は前日比0.42%
安の3141.30ポイントだった。深セン成分指数は1.10%安の10448.22ポイント
と3日続落。上海、深セン両市場の売買代金は概算で3986億8000万元。

 上海総合指数は小安く始まり、中盤から段階的に下げ幅を拡大。結局、下値
支持線として意識された20日移動平均(大引け時点で3150.09ポイント)を割
り込み、終値ベースで7日以来約3週間ぶりの安値で終えた。中国と米国の貿易
交渉が先行き不透明な上、デレバレッジ政策の下で資金需給が引き締まれば企
業の業績拡大に影響するとの懸念が広がり、地合いが悪化。トランプ米大統領
が米朝首脳会談を中止すると表明したことで、北朝鮮情勢の緊迫化を警戒した
売りも出たもよう。セクター別では通信が全面安だったほか、ソフトウエア、
電子・IT、石油が売られた。一方、自動車や酒造、空運が買われた。

 A株市場では、原油安を背景にペトロチャイナ(601857)とシノペック(
600028)がそろって売られた。通信キャリアの中国聯合網絡通信(600050)が
安い。中信証券(600030)など証券株の下げも目立った。スマートフォン部品
の歌爾(002241)、家電の杭州老板電器(002508)、監視カメラシステムの杭
州海康威視数字技術(002415)が下落。半面、医薬株の上海復星医薬集団(
600196)と江蘇恒瑞医薬(600276)、酒造株の江蘇洋河酒廠(002304)と瀘州
老窖(000568)が高い。家電量販最大手の蘇寧易購集団(002024)は4.57%高
と大幅に3日続伸。

 上海B株指数は0.40%安の316.69ポイントと4日続落。深センB株指数は0.20
%安の1099.58ポイントと反落した。


 指数の値はこちら ⇒ https://goo.gl/tv63Dj



■ 外国為替市場
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『 東京午後=米・英市場3連休控えて動意に乏しい展開 』

 東京午後の為替相場のドル円は、午前中に109.14円から109.74円まで上昇し
た後、英米市場の3連休を控えて109円半ばで動意に乏しい展開となった。米10
年債利回りは2.98%付近、時間外取引のNY原油先物は70.60ドル前後で推移し
た。

 ユーロ円は128.25円前後、ポンド円は146.40円前後、豪ドル円は82.80円付
近、NZドル円は75.80円付近、加ドル円は84.90円前後で小動き。
 ユーロドルは、1.17ドル前半、ポンドドルは1.3360ドル付近、豪ドル/ドル
は0.7565ドル付近、NZドル/ドルは0.6925ドル前後で小動き。
 ドル/加ドルは、時間外取引のNY原油先物が70.60ドル付近で弱含みに推移
していることで、1.2900加ドル前後でやや加ドル安に推移した。

 指数の値はこちら ⇒ https://goo.gl/HBMjBr



━【4】クイックアクセス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

■ ニュース ⇒ https://goo.gl/B2TiBF

■ 日本株情報 ⇒ https://goo.gl/qS3VH

  □ IPO情報 ⇒ https://goo.gl/J3vuh2

  □ 信用取引 ⇒ https://goo.gl/DvpYnF

  □ 経済データ ⇒ https://goo.gl/Hh9t7Z

  □ 投資ツール ⇒ https://goo.gl/4Um32f

  □ 市場スケジュール ⇒ https://goo.gl/muxvd

■ 米国株情報 ⇒ https://goo.gl/A736

■ 中国株情報 ⇒ https://goo.gl/tv63Dj

■ 外国為替情報 ⇒ https://goo.gl/HBMjBr


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