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メルマガ名
しんたさんのメルマガ
発行周期
週刊
最終発行日
2017年10月15日
 
発行部数
176部
メルマガID
0000114228
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
インターネット・パソコン > ホームページ作成 > 初心者向け

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--- しんたさんのメルマガ - Vol.742 ----- 2017.10.15 発行 --

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おはようございます! しんたです☆

皆さんは、スマホやケータイでメールを使っていますよね?
実は、固定電話からスマホにメールを送ることが出来るらしいのです。
ただし、NTTドコモと契約しているスマホに限定されますが...

試してみたい方に、具体的に固定電話から定型文を送信する手順を紹介しま
しょう...

まず、プッシュ信号を送出できる電話機でNTTドコモの SMSセンター ( 090-310-1655 )
にダイヤルします。(SMSはショートメッセージサービスの略)
ガイダンスの指示に従い送信先のスマホの電話番号を入力し、定型文の
送出開始を意味する「*」「4」「*」「4」、そのあと定型文番号の「1」「0」、
最後に「#」「#」をダイヤルします。
これで、相手のスマホに「TELクダサイ」というSMSを送信できたはずです。
ほかにも、「マッテテ!」(24)や「アリガトウ」(29)など22種類の定型文が
用意されています。

更に、フリーメッセージの送信も可能です。相手の携帯電話番号を入力したあと、
フリーメッセージを意味する「2」「*」「2」「*」に続け、その昔に多くの人
が利用していた「ポケベル」と同じ要領で「1」「1」で「ア」、「1」「2」で「イ」、
「1」「3」で「ウ」……などと入力していきます。

ちょっと面倒かもしれませんが、留守番電話機能で音声を残すのではなく、
相手の目に留まりやすいよう文字(SMS)で送信したいときなどに、よいかも
しれませんね


※ 詳細な情報はNTTドコモのWEBページ( https://www.nttdocomo.co.jp/service/sms/usage/ )
 掲載されています

なお、一部の電話機ではプッシュ信号を送出できないために、SMSを送信できないことが
あります。
また、auやソフトバンクと契約しているスマホの電話番号を入力した場合も、SMSを
送信できませんので、ご注意ください。




【 パソコン・キーボードの記号の読み方 】

・ = : 等号、イコール


※ Shift(シフト)キーを押したまま、[ - ](マイナス)または、
 カナの[ ほ ]を押す

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メルマガのコンテンツは、そのときによって色々変わりますが、
概ねこんなテーマが中心になります。

■ ホームページ作成の小技
□ 気になるホームページ紹介
■ ちょっとしたパソコンテクニック
□ しんたさんのほーむぺーじ のトピックス
■ しんたのたわ言
□ しんたからお知らせ
■ 読者のみなさまからの伝言紹介

などです。d(^○^)


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■■■         ホームページ作成の小技
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このコーナーでは、しんたさんのほーむぺーじ からピックアップした
ちょっとしたテクニックを紹介します。(*^^*)

今回は、<table>タグを使わないレイアウト(その4)の方法です。

<!-- ココから ↓ から ↑ ココまで --> の中を、“メモ帳”にコピー
&ペーストして( 例えばファイル名を test.htmlとして )HTMLファイルを
作り、ご自分のパソコン上で実行してみてください。

具体的には、“メモ帳”は、Windows に付属して いるソフトウェアで、
[スタート] ボタンをクリックします。検索ボックスに「メモ帳」と入力し、
結果の一覧から[メモ帳] をクリックします。
または、デスクトップを含むフォルダ上で右クリックし「新規作成」→
「テキスト ドキュメント」でテキストファイルを作成してからダブルクリックし
開くことができます。
実行したメモ帳に、サンプルを貼り付け、メモ帳の「ファイル(F)」→ 名前を
付けて保存(A) → test.htmlとして〔保存(S)〕をクリックします。
すると、testというファイル名でeのアイコンが出来上がりますので、その
アイコンをクリックするとサンプルの動きが確認できます。


<!-- ココから ↓
<HTML>

<HEAD>

<TITLE></TITLE>

<STYLE TYPE="text/css">
<!--
DIV.all {
width : 300px;
height : 300px;
border : 2px solid; border-color:#C0C0C0;
}

DIV.box-01 {
width : 300px;
height : 100px;
border-bottom : 2px solid; border-color:#C0C0C0;
}

DIV.box-02 {
width : 300px;
height : 200px;
}

-->
</STYLE>

</HEAD>

<BODY>

<TABLE WIDTH="300" HEIGHT="300" BORDER="1" CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<TR>
<TD HEIGHT="100">
こちらは、テーブルタグを使って、300×100のボックスを作っています。
</TD>
</TR>
<TR>
<TD HEIGHT="200">
こちらは、テーブルタグを使って、300×200のボックスを作っています。
</TD>
</TR>
</TABLE>

<BR>
    ↓<BR>
<BR>

<DIV CLASS="all">
<DIV CLASS="box-01">300×100 のボックスです。また下(↓)のボーダーも指定しています。</DIV>
<DIV CLASS="box-02">300×200 のボックスです。</DIV>
</DIV>

</BODY>

</HTML>
↑ ココまで -->


これとほぼ同じものが、『しんたさんのほーむぺーじ』の “もうちょっと
頑張ってみよう!!” にもあります。
なお、動作確認は、自分のパソコン環境( Windows 7、IE11 )でしか
確認してませんので、うまく動かなかった方は、スミマセン <(_ _)>

【ご注意】本サンプルを実行すると、IEの設定により『 セキュリティ保護
のため、コンピューターにアクセスできるアクティブコンテンツは表示され
ないよう、IEで制限されています。』との警告が表示され、確認できない
場合があります。
その場合、問題はないと思いますが、ご自身の責任において、指示に従い
ご確認ください。


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■□■         気になるホームページ紹介
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  手作りお守りの作り方

   合格祈願、交通安全、安産祈願など、心のこもった手作りのお守りは
   そのひとにとって、一番ご利益があるかもしれません。
   いろいろなお守りが紹介されています。

   
   手作りお守り袋の作り方・手作りお守りの作り方 :
       https://matome.naver.jp/odai/2142638673782348601

   ( TOPページ: https://matome.naver.jp/topic/1LwFt )



※ 本ホームページは、事前にオーナー様の許諾確認なく掲載しております。
  紹介した事に対して不快・不都合を感じた方がいらっしゃいましたら深く
お詫び申し上げます。


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■■□           しんたのたわ言
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昨日、暇つぶしに YouTube をあれこれ見ていましたら、武田鉄矢さんの
ラジオ放送に遭遇しました。

その内容は「学校では教わらない韓国の歴史」という話題でした。動画サイト
でありながら、静止画と音声のみでしたが、とても興味深く勉強になりました。

武田鉄矢さんの話は台湾の評論家である黄文雄さんの書物を引用したもので、
僕自身はじめて聞く内容で、例の鉄矢節で分かりやすく紹介しています。

調べてみると、この静止画と音声のみの動画?は、5年も前のものらしく、
「武田鉄矢氏が放送で妄言」と話題になったようですが、僕は全く知りません
でした。

この動画?は、文化放送のラジオ番組「吉田照美ソコダイジナトコ」内の
10分間のコーナー「武田鉄矢・今朝の三枚おろし」の音声をそのままコンテンツ
としたもので、武田鉄矢さんが黄文雄氏の著書「日本人はなぜ中国人、韓国人と
これほどまで違うのか」を取り上げたものでした。

その放送内容について、当時、韓国から反論やクレームが寄せられたようです。

簡単に、その放送内容を紹介しますと...

「中国と韓国は日本を許す気はない。被害を受けた国は200年忘れないという。
経済援助や橋を作るなどしたって、許してもらえるわけがない」との考えを明かし、
黄氏の著書から「朝鮮半島は何かあるたびに、恨み、憎しみを忘れないために
記念碑を建てる」「韓国は弱者を徹底的にいじめる。弱みを攻めるのが外交の手段」
「勝つためには何でもやる」など、黄氏の批判的な記述を紹介。

武田さんは12年の中国の反日暴動や竹島問題で「日本人として魂が揺れた」
「日本人は変わったと思う」と話し、「我々は戦後、戦争のおわびを延々と
しなければって教育も受けた。それが、中韓に対していくらおわびしても
同じじゃないか?」と感じたそうです。

また、日韓併合(※)を推進していた韓国の政治家の子孫が、90年以上経った
2004年になって親日罪で財産没収の刑を受けるなど、韓国は日本を許してしまうと
韓国ではなくなってしまう、といった黄氏の韓国に対する見方を紹介しつつ
「韓国の恨の思想がすごいですねぇ」と感想を述べています。

※ 日露戦争を経て、朝鮮統治を進めた日本は1905年、当時の大韓帝国を
 「保護国」とする日韓保護条約を締結。
 10年に日韓併合条約を結び、植民地支配を完成させた。
 朝鮮総督府が設置され、多くの日本人が朝鮮半島に渡った。
 65年の日韓国交正常化の際、韓国側は「不法に締結されたため当初から無効」と主張。
 日本政府は条約自体は有効に結ばれたとしている。

 出典:朝日新聞掲載「キーワード」(2009-06-29 朝日新聞 夕刊 2総合)

僕は残念ながら、「武田鉄矢・今朝の三枚おろし」番組をいままで聴いたことが
ありませんが、こうして YouTube で、今まで知らなかった情報を知ることが
できて良かったと思います。

確かに、内容的には右よりという声も聞こえますが、どうしてこうした情報を
色々なメディアが取り上げないのか? とても不思議です。

さすが金八先生、深く勉強しているし、よく教えてくれたと彼を見直しました。

右も左もなく、色々な情報を知ることによって、我々国民は事実が歪められる
ことない情報で判断できることによって、諸外国とも適切に付き合っていける
のではないでしょうか...

今回初めて、今回の話題を知った方は、ぜひ YouTube で「武田鉄矢・今朝の三枚おろし」
を視聴してもらいたいと思います。


学校では教わらない韓国の歴史:https://www.youtube.com/watch?v=Vev6LNk3Pwo

絶対にK国と付き合ってはいけない理由!: https://www.youtube.com/watch?v=gFOxShdsXWY

日本のマスコミが絶対に放送しない韓国人の知られざる本質: https://www.youtube.com/watch?v=RjyhqYsYscs




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皆さん。このスペースに何か書いてみませんか?

今なら、少なくとも700人の方に発信できます。更に、僕のブログ「しんた
ネットをサーフィン-PLUS」( http://sinta-surfing.seesaa.net/ )にも、
現在も「しんたのたわ言」部分だけ切り出して投稿しています。本ブログの
全体では1日のPVが600~1200程度(トップページで100以上)ですので、
ブログ掲載も合わせれば、他の人に読まれることが、かなり期待できる
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記事の内容は特に問いませんが、コラムや感想といった内容で、やわらかい
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記事の文字数は500~2000文字程度でお願いします。
また、他の記事からの引用の場合、丸ごとコーピーは止めてください。
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モラル的に問題なく、直接的にビジネスを目的としないものであれば、
なるべくご紹介させてもらいたいと思います。
気が向けば、僕のコメントも添えさせてもらいます。

我こそと書いてみようと思う方は、僕宛にメール
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お待ちしています。


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