「オーラソーマ通信」あなたの選ぶ色があなたなのです

  • ¥0

    無料

奇跡の色彩心理学「オーラソーマ」をご存じですか?。恋愛からカラーヒーリングまで、美しい2層ボトルで人生の課題を読み解いていきます。自分の魂の声を聞くことで、人生に挑戦する勇気を持つことができます。

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
  • 殿堂入り
 
メルマガ名
「オーラソーマ通信」あなたの選ぶ色があなたなのです
発行周期
週1回(水曜日)発行
最終発行日
2017年11月22日
 
発行部数
3,685部
メルマガID
0000134028
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > 心理学

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

**********************

英国オーラソーマアカデミー講座
オーラソーマとカバラの72天使 パート1
日程 2017年12月22日(金)~25日(月)全4日間
会場 和尚アートユニティ
費用 77,000円 (税込、テキスト、参加費)
講師 黒田コマラ
※どなたでもご参加いただけます。
https://aura-soma.jp/schedule/booking.cgi?code=171222-25KK_Angf

**********************


━━『オーラソーマ通信』vol.798 ━━━━━━━━━━━━━━
  ■     【まぐまぐ殿堂入りメルマガ】
┏┛┗┓             第798号(2017,11/22 水)
┃  ┃
┠──┨  ──あなたの選ぶ色があなたなのです──
┃  ┃   色彩心理学──色で考えるあなたの人生
┗━━┛    色で診断、色で癒す、色の宝石箱オーラソーマ
------------------------------------------------------------
http://aura-soma.jp/ http://aura-soma.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇ 「オーラソーマ」って何? ◇◇

このメルマガは、ヴィッキーさんを通じて、新しい時代に向かう
この時期に、人類をサポートするためにこの地上に降ろされた

           「オーラソーマ」

という意識の鍵、奇跡のヒーリング・ツールを、みなさんに知って
いただくために週2で発行されています。

このツールを使って、身も心も(そして魂さえも)癒し、内面から
輝き出す光によって、あなたの美しさを輝かしてください。

------------------------------------
<< もくじ >>

1.【ぱりさんのオーラソーマ】:
       同時に両端を見る「ゴールド:ロイヤルブルー極」

2.読者のみなさまからの「シェアリング・ご意見・ご感想」

3.初心者のみなさまのためのコーナー

4.オーラソーマ・コース/関連ワークショップの告知コーナー

5.編集後記

------------------------------------

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 1.【ぱりさんのオーラソーマ】:
       同時に両端を見る「ゴールド:ロイヤルブルー極」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今回のパリさんのカラーローズは、ロイヤルブルーとゴールドです
ね。

ゴールドの色の言語はこちら ↓
http://aura-soma.co.jp/newsletter/backnumber/dtl_127.html

ロイヤルブルーについてはこちら ↓
http://aura-soma.co.jp/newsletter/backnumber/dtl_130.html

ロイヤルブルーの領域は第6チャクラで、第三の目とも言われ、
見えないものを見ることができる、サイキック能力とも関係してい
ます。



第六チャクラについて学ぶには、ユニティインスティチュートの
チャクラトレーニングで学ぶことができます。

今週の24日から第六チャクラのコースがありますが、今回はす
でに定員となっています。
https://oshoartunity.com/cgi-bin/booking.cgi?code=171124-26PrAlv_6C_PoA

ゴールドは「ハラ」の領域ですが、第二のチャクラと第三のチャク
ラの中間に位置しています。

「ハラ」は生命の源にも関係している領域です。

切腹するときに、ハラキリをするのは、その生命の源を切ること
とも関係しています。


それはともかく、
カラーローズは概念的に色について理解するための一つのツールで
す。

でも、物事を本当に理解するためには、頭だけではなく、感覚とし
て、体験として、エネルギーとして感じることが大切です。

オーラソーマのボトルの色を体に塗るのは、そのエネルギーを実際
に体験することのサポートになっていきます。

そして、チャクラを体験することはさらにその体験を深めていくた
めにとても有益です。


人間には様々なレベルがあります。

肉体、感情、心理、精神、魂(霊的)のレベルです。

オーラソーマはその全てのレベルについての理解と体験をもたらし
くれるシステムです。


色の言語についてはこちら ↓
http://aura-soma.co.jp/intro/color_language/royalblue.html


それでは、【ぱりさんのオーラソーマ】:同時に両端を見る
「ゴールド:ロイヤルブルー極」を、どうぞお読みください。

今日もすてきな一日を!

                           尚 記


       ………○…………○…………○………


ときどき、幕あいに顔を出す、「オーラソーマ」をちょっと部外者
的な立場から眺めてみる【ぱりさん】シリーズです。^^;

オーラソーマのカラーローズを“全人間心理のカラーインデックス”
に見立てて、その内部的なダイナミクスを連想して楽しんでいます。

ちょっと理屈っぽいですが、常識だけでおつきあいいただければ、
案外、おもしろがっていただけるかもしれません。

「カラーローズ」は人間心理のパノラマです。
http://www.aura-soma.co.jp/intro/color_language/

ただ、ここでいう人間心理とは、具体的な喜怒哀楽のことではあり
ませんでした。

「カラーローズ」で言う人間心理とは、そのような人間感情を味わう
ための“体験世界を願ったその思い”の元型のことです。

●「ブルー:オレンジ極」の両端の願い

「ブルー」 :独存し、安らぎたい
「オレンジ」:帰属し、奉仕したい

●「イエロー:ヴァイオレット極」の両端の願い

「イエロー」   :知りたい、体験したい
「ヴァイオレット」:脱出したい、超越したい

●「レッド:グリーン極」の両端の願い

「レッド」 :生きたい、貫徹したい
「グリーン」:見晴したい、受け容れたい

これらの一次色と二次色の6色の対極では、その願いの相互排除性
は自明で、現象世界の根本的自己矛盾が露呈していました。

その両端の相互排除性があまりにも明らかで、その両端をひとつに
した欲望などありえないことも自明でした。

でも、おそらく、この3種類の“願いの両端”によって、すでに
現象世界の基盤は確立したのかもしれません。

対して、前回見た「コーラル:ターコイズ極」では、両端の願いに
は一時色のときのような自明な相互排除性は感じられませんでした。

●「コーラル:ターコイズ極」の願い

「コーラル」 :育みたい、守りたい
「ターコイズ」:全智・全能でありたい

とはいえ、幸福の達成を未来に委託した「コーラル」の願いに対して、
「ターコイズ」の願いはそれに応えられたでしょうか?

「コーラル」の願いとは現象世界の繁栄・永続のために、個体生命
の生育と保護を自ら担おうとする母性・親性の願いでした。

それは必然的に現象世界に時間を導入し、未来のために現在を犠牲
にしようとする意図も包含していました。

「コーラル」の願いを受けた「ターコイズ」は、無論その願いの
達成をさらなる未来に投げ返すわけにはいきません。

「ターコイズ」は母親の委託と期待とを受けた子どものように、
自らの人生で生きる意味を実現する必要があったのです。

かくて「ターコイズ」は、すべてが今のなかで共振している全能感
の世界を信頼しようとしたのです。

しかし、現象世界は「個(個人)」の存在を許すための世界です。

「個人」とは、全体から切り離された自分がいるという幻想です。

全体から分離されている幻想のなかにいる以上、その「個」が全体
との共振のなかに完全に溶けてしまうことはできません。

「ターコイズ」のなかに含まれる3分の1の「イエロー」は、その
ことに対する無自覚を表していたのかもしれません。

続いて今回は「ゴールド:ロイヤルブルー軸」の両端の願いを確認
しましょう。


      【カラーローズの欲望・願いの配置】

              ◎←ブルー           
            独存し、安らぎたい         
ロイヤルブルー→●     ・     ○←ターコイズ   
  真理・真実を知りたい        全智・全能でありたい
         ・     ・     ・         

          ・   ・   ・           
ヴァイオレット                        
   →○      ・  ・  ・      ○←グリーン
脱出したい、超越したい       見晴したい、受け容れたい
      ・                ・       
        ・   ・ ・ ・   ・         
          ・         ・           
マジェンタ       ・・・・・     オリーブグリーン
  →○ ・ ・ ・ ・ ・ ○ ・ ・ ・ ・ ・ ○←   
無条件でありたい    ・・・・・      調和したい  
          ・        ・           
        ・    ・ ・ ・   ・         
      ・                ・       
レッド→◎      ・  ・  ・      ◎←イエロー
生きたい、貫徹したい          知りたい、体験したい
          ・   ・   ・           
                              
         ・     ・     ・         
   コーラル→○           ●←ゴールド    
  育みたい、守りたい   ・    豊かで、自立したい

              ○←オレンジ
            帰属し、奉仕したい         


ここでの両端の色は、以前「ゴールド:ロイヤルブルー軸」で取り
あげたのと同じターゲットです。
http://www.aura-soma.co.jp/newsletter/backnumber/dtl_1133.html

上の図ではこの両端の色の願いを、

●「ゴールド:ロイヤルブルー極」の願い

「ゴールド」  :豊かで、自立したい
「ロイヤルブルー」:真理・真実を知りたい

としてみました。

これも個々の願いを見るかぎり、この両端の願いの間にどんな矛盾
が隠れているとも思えません。

おそらく、「コーラル:ターコイズ極」の場合と同じく、両端の
願いのあいだに、明瞭な相互排除性は見つからないでしょう。

「ゴールド」の願いは、この現象世界のなかで豊かであり、そこで
自立した存在でありたい、という至極もっともな願いです。

ごく当然の願いですが、よく考えてみるとこの願い自体、ある意味
でとても難しい願いであることもわかってきます。

というのは、現象世界というのは変化の絶えない世界です。

その絶えざる変化のなかで、自ら変化しながら自分のなかに根拠を
持ち自立していたい、しかも豊かでありたいという願いなのです。

こんなことが果たして可能でしょうか?

現象世界で、この幻想を可能にする象徴こそが「ゴールド」である
ことがわかりますか?

「ゴールド」とは現象世界に現れた不変のシンボルとも言えます。

物質性自体がある意味で変化に対する抵抗、いわば“鈍感力”とも
言えるものですが、その究極が「ゴールド」、金塊です。

この「ゴールド」が、そのエッセンスを抽出して、地上世界で生きる
ための信用と財産のシンボルになっていくのです。

この物質界での安定・安全性の象徴を、人間が精錬した「金」から
「金貨」「お金」へと変化させていったのは肯けることです。

そこに肉体として生きる安定と安全の根拠を求めたわけです。

家族のなかで扶養されていた子どもが、自分で部族のなか、社会の
なかへと出ていって、そこで自立した生存の可能性を獲得する。

そのうえで、さらに安全性を求めて、追求対象を財力・権力として、
その象徴の「ゴールド」の獲得に向かったわけです。

この追求方向自体は、たしかに理解できます。

これは地上権力の追求、いわば王権の追求を究極とする願いです。

もし、この追求が目的を十全に果たせるなら、その対極の願いは
要らないかもしれません。

しかし、変化の絶えない現象世界にあって、自ら変化する肉体とし
て「ゴールド」の獲得に狂奔する道には果がありません。

なぜなら、いつかは肉体は滅び、現象世界のなかで個体生命が相対
優位を維持しつづけることは至難だからです。

というか、おわかりのように、実際、それは不可能です。

現象世界での安定・安全とは、“ないものねだり”なのです。

なぜなら、絶対の安定・安全(つまり安らぎ)は、じつは求めて
いる当人自体がそれそのものだからです。

その存在を無視して、知覚対象である現象世界のなかにそれを求め
るのは、不可能な夢、見果てぬ夢に終わるしかありません。

そして「ゴールド」の願いは、どこかでそれを知っています。

自分の願いが、真実ではないことを。

だからこそ王権は、その権力の根拠の付与者として、その対極の
エネルギーを励起せざるをえないのです。

それは、絶対の真実を探求する「ロイヤルブルー」の願いです。

「ロイヤルブルー」:真理・真実を知りたい

「ロイヤルブルー」とは、現象世界に露出した絶対的不動の真理を
求める願いです。

この変化の絶えない現象世界で、まるで岩盤のように、けっして
揺らぐことのない絶対の真理を求める願いです。

この願いが、現象世界の煙幕を突き破って、現象世界を超越した、
絶対不動の真理に到達することは、実際に起こりうることです。

何がこの現象世界を成立させていたのかを知るからです。

しかし、この地上世界のサバイバルゲームでも、誰もが地上の権力
を手に入れられるわけではありませんでした。

それと同じ意味で、地上世界の分離幻想のなかで、誰もが絶対不動
の真理に至るわけでもありません。

五里霧中の煙幕のなかで、自らの状況が見えずに挫折する個体生命
が大部分かもしれません。

絶対の真理の探求エネルギーが見果てぬ夢として残ったまま、身体
だけが崩壊することがあるに違いありません。

その場合は、「ロイヤルブルー」の願いは化学変化を起こして、
「権威」という一種地上的パワーに変わるかもしれませんね。

地上の権力である王様が「王権神授」を求めたように、その求めに
応じて、王様への「王権神授」を中継ぎする権威も現れます。

これは分離の夢というゲームのなかで、もちろん許されています。

とはいえそれは、願望・願いという、分離幻想のなかの夢の内容物
であり、実際にそういう誰かが存在するわけではないのです。^^;

どんな映画フィルムも、観てくれる観客がいなければ、ただのフィ
ルムにすぎません。

どんなテレビ画面も、観てくれる人がいなければ、ただの点滅する
光の点にすぎません。

テレビが点いたままの部屋に誰もいなければ、そこにドラマは展開
するでしょうか?

その部屋の隅に、赤ん坊が寝ていたらどうでしょう?

そこにドラマは起こっているでしょうか?

(*^_^*)

「ゴールド」は地上の生が安全で確実であることを願います。

「ゴールド」とは、生命の安全がサバイバルの彼方に存在すること
を夢見た、見果てぬ夢です。

だからこそ、対極に「ロイヤルブルー」のエネルギーを呼び起こし
たのです。

「ロイヤルブルー」とは、現象世界のなかで絶対不動の真理の証を
掴もうとする、見果てぬ夢です。

そのエネルギーが、何がこの現象世界を成り立たせているのかを
知ったとき、それは自然に解体していくでしょう。

「ゴールド」の願望も、「ロイヤルブルー」の願望も、どちらも
確かにわかるし、同意できます。理解可能です。

でも、この両方を同時に願うことができるでしょうか?(?_?)

「ゴールド」と「ロイヤルブルー」の願いの間に、一目瞭然でわかる
明瞭な相互排除性はありません。

ただ、熾烈なサバイバルゲームと、現象世界を超越する絶対不動の
真理の探求が、同時に起こりにくいのは理解できますよね。

両者を同時に追求することは、エネルギー的に困難でしょう。

つまり、両方の探求をひとつのエネルギーに統合しようとすれば、
それが不可能であることがわかるはずです。

だからこそ、この2色を加法混色すると光に帰ってしまうのです。

一方の欲望に注目して、他方を無視しているときにのみ、その欲望
は存在しているように見えるのです。

そうでありながら、一方の極は必ず対極を必要としていて、片方
だけでは存在できない。

つまり、ほんとうは存在できないものが、分離の夢という魔法で、
存在しているように見えるのでしょうね。(^_-)

ほんとうに、この「カラーローズ」で展開される“人間心理”の
世界って、いったいどこに向かっているんでしょうね。

(*^_^*)

『われわれはどこから来たのか われわれは何者か われわれはどこ
へ行くのか』( https://goo.gl/b7rViN )。(-_-)

次に機会があったら、また「カラーローズ」を別の視点から眺めて、
勝手な連想を楽しませていただくかもしれません。

いつもお断りしているとおり、これは「オーラソーマ」で認定された
見解ではありません。

「オーラソーマ」が、ゲーテの色彩論から引き継いだ「カラーローズ」
というすばらしいツールに触発された、まったく自由な立場からの
連想です。

おつきあいいただき、ありがとうございました。<(_ _)>

                          pari 記


       ………○…………○…………○………


★ハートにつながって生きる。「Oauマガジン」2号発売!
http://oauclub.jp/

★『はじめてのオーラソーマ~カラーマジックを味方につける』は
↓もうご覧になりましたか? なかなかおもしろいかも!(*^_^*)
http://d.aura-soma.co.jp/mail_magazine/

☆Facebookにオーラソーマ専用ページができました!
http://www.facebook.com/aurasoma.oau

≪オーラソーマで遊べるサイト 案内≫

☆今日のオーラソーマ(タロットカード)
http://artbeing.com/aura-soma/

☆オーラソーマ 誕生日ボトル
http://artbeing.com/aura-soma/reading/birth_bottle.html

☆オーラソーマ 名前ボトル
http://artbeing.com/aura-soma/reading/name_bottle.html

☆カラーダイアリー
http://d.aura-soma.co.jp/


       ………○…………○…………○………


次回の「今週のボトル」では、
「B80 Artemis(アルテミス)」を取りあげる予定です。
http://artbeing.com/aura-soma/equi/B080.html

B80、B81について、みなさまからのボトル体験シェアリング
を募集します。シェアはこちらへ↓
http://aura-soma.co.jp/mail/forms.cgi?id=week_bottle_sharing

ご応募くださった方々のなかから、毎回、抽選で1名様にプレゼント
をご用意しております。

プレゼントの郵送をもって当選発表に代えさせていただきます。

みなさんのシェアを心よりお待ちしております。


       ………○…………○…………○………


これまでの巻頭記事など主要コンテンツはここで見られます。
http://www.aura-soma.co.jp/newsletter/backnumber/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 2.読者のみなさまからの「シェアリング・ご意見・ご感想」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

簡単な「シェアリング・ご意見・ご感想」の送信フォームを用意
してありますので、ここ↓からお送りください。
https://ws.formzu.net/fgen/S25883058/

みなさん自身の体験を投稿していただくことで、多くの人も学びが
あることと思います。

とても楽しみなコーナーです。

今回も「シェアリング・ご意見・ご感想」、ありがとうございます。

このようにみなさんと対話できることがこのメルマガを書く喜びで
す。みなさんと一緒に作るメルマガにしたいですね。


       ………○…………○…………○………


アンナマリア さん
------------------------------------
 以前、クラウンレスキューを使ってみた体験談をメルマガに投稿
 したら、抽選にあたってオーラソーマ製品のプレゼントをいただ
 きました。
 とても嬉しかったです。
 いただいたのはオリジナルホワイトのポマンダー。
 消毒薬のマキロンみたいなスーッとする香りで気に入っています。
------------------------------------

アンナマリアさん、いつもコメントをありがとうございます。

そうでしたか、喜んでいただいて何よりです。

プレゼント当選するとは限らない体験談を送っていただくのは、と
てもありがたいんですよ。(^^)/

                          pari 記


       ………○…………○…………○………


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 3.初心者のみなさまのためのコーナー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

このコーナーは初心者のみなさんからの質問を随時、掲載・回答
しています。

▼初心者の方からの質問もお待ちしています。
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P73685268

(過去に似たような質問があるかどうかなど、いっさい関係なく
質問してくださって結構です)


       ………○…………○…………○………


過去の「ご質問」と「回答」は以下に分類掲載してあります。
(ご参考まで)
http://www.aura-soma.co.jp/faq/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 4.オーラソーマコース/関連ワークショップの告知コーナー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<<★オーラソーマ関連講座とオーラソーマ認定講座★>>
[2017年12月~2018年3月]
--------------------------------------
英国オーラソーマアカデミー講座
オーラソーマとカバラの72天使 パート1
日程 2017年12月22日(金)~25日(月)全4日間 
時間 10:00~17:30 (初日のみ11:00~18:00)
会場 和尚アートユニティ
費用 77,000円 (税込、テキスト、参加費)
定員 14名
講師 黒田コマラ
※どなたでもご参加いただけます。
https://aura-soma.jp/schedule/booking.cgi?code=171222-25KK_Angf

--------------------------------------
New!英国オーラソーマアカデミー認定講座
オーラソーマ(R)エッセンシャルズ プレゼンターコース
日程 2018年3月12日(月)~14日(水)全3日間
会場 鎌倉 和尚アートユニティ
費用 71,000円(テキスト、音源、税込)
※早割/68,000円 (2月13日(火)までにお申込み・お振込み完了の
場合)
講師 黒田コマラ
※どなたでもご参加いただけます。
https://aura-soma.jp/schedule/booking.cgi?code=180312-14KK_Ess


       ………○…………○…………○………


各地で開催されるオーラソーマ・コースについては、
http://www.aura-soma.co.jp/local/schedule.html
を参照なさってください。


       ………○…………○…………○………


<<★OAUワークショップ日程★>>

■OAU和尚アートユニティ主催 イベント
[2018年1月]
--------------------------------------
「サトルボディ・アウェアネス」1dayワークショップ
日程 2018年1月21日(日)
時間 10:00~17:00
会場 鎌倉 和尚アートユニティ
費用 19,000円(税込、ランチ付き)
定員 8名
講師 清水友邦
https://aura-soma.jp/schedule/booking.cgi?code=180121MA_Evt

--------------------------------------
清水友邦による「サトルボディアウェアネス」個人セッション
日時 2017年1月18日(木)、19日(金)
※初回の方は4時間で受付けしております。
9:30~13:30、15:00~19:00
※リピーターの方は2時間で受付けしております。
9:30~11:30、11:40~13:40、15:10~17:10、17:20~19:20
会場 鎌倉 和尚アートユニティ
費用 120分/25,000円(税込)、240分/48,000円(税込)
※お申込み時に、ご希望の日時を第3希望までお知らせください。
info@artunity.com

--------------------------------------
『よみがえる女神』出版記念トークライブ By 清水友邦
日程 2018年1月20日(土)
時間 13:00~14:30
会場 鎌倉 和尚アートユニティ
費用 3,000円(税込)
定員 14名
講師 清水友邦
https://aura-soma.jp/schedule/booking.cgi?code=180120SY_Evt


       ………○…………○…………○………

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 5.編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

昨日は快晴でしたが、今日もまた日が出ていますね。

天気というのは一番外側から、なんとな人間の気分に影響している
ような気がしませんか。

誰もが大なり小なりそのときの天気の影響を受けているような。

必ずしも何かの出来事の記憶にその時の天気の記憶もあるとはかぎ
りませんが、なんとなくその雰囲気が含まれている感じがあって。

あの日は、雨だったなぁ、とか。

歴史的事件などは、その時の気象が強く記憶されている場合もあり
ますよね。

たとえば、桜田門外の変。雪でしたね。

二・二六事件、これも雪の朝でした。

またたとえば、日露戦争のときの日本海海戦。

「天気晴朗なれども波高し」

戦争のような大きな事件は、その時の天候の記憶と同時に記憶され
ているときが多いかもしれません。

人間のドラマって、なんだか絵巻物のような感じもあります。

ただ画面が流れているのかもしれませんね。(*^_^*)

                          pari 記
                         2017/11/22


       ………○…………○…………○………


★『はじめてのオーラソーマ~カラーマジックを味方につける』は
↓もうご覧になりましたか? なかなかおもしろいかも!(*^_^*)
http://d.aura-soma.co.jp/mail_magazine/

Facebookにオーラソーマ専用ページができました!
http://www.facebook.com/aurasoma.oau

「オーラソーマ総合情報サイトブログ」を更新中です。
http://ameblo.jp/aurasoma-unity/
ランキング参加中です。クリックお願いいたします☆

「オーラソーマ総合情報サイトブログ ツイッター」
http://twitter.com/aurasomablog

「オーラソーマカラーダイアリー」でご自分のカラー日記をどうぞ。
http://d.aura-soma.co.jp/


       ………○…………○…………○………


「お気に入りのメルマガを迷惑フォルダーに入れずに、受信箱に
届かせるメール設定方法」というサイトがあります(ご参考まで)
http://46mail.net/

-----------------------------------
途中からご参加の方には、過去の既刊号を読んでいただくために、
http://www.aura-soma.co.jp/newsletter/backsubs.html
[バックナンバー毎日連続配信申込み(無料)]フォームを用意
してあります。

依頼翌日から、『オーラソーマ通信』の創刊号からその時点の
最新号まで、毎日連続してお手元に配信されます。

なお、「連続配信」が購読をはじめた号に追いついたら、同一フォ
ームでご自分のメールアドレスの「登録解除」を行ってください。
http://www.aura-soma.co.jp/newsletter/backsubs.html


[注]・「連続配信依頼」フォームは『オーラソーマ通信』を途中
から購読開始された方々の便宜のために、“過去の既刊号”を連続
配信する目的で設定したフォームです。
最新号以降の購読には、「まぐまぐ」からの購読登録が必要です。


       ………○…………○…………○………


このメルマガを、まだ「オーラソーマ」をご存知ないお友達に、
転送、または紹介していただけると嬉しいです。(*^_^*)
http://www.aura-soma.co.jp/newsletter/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 【発 行】 株式会社和尚アートユニティ:
http://www.aura-soma.co.jp/
http://aura-soma.jp/ / http://oshoartunity.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
→ メール: mag@aura-soma.co.jp
------------------------------------
このメルマガは配信スタンド「まぐまぐ!」
http://www.mag2.com/ を利用して発行しています。

メルマガ不要の場合の解除はこちら↓
http://www.mag2.com/m/0000134028.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
All Rights Reserved (c)2017 by Osho Art Unity Co
メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ