ビジネス発想源

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<まぐまぐ大賞2015・ビジネスキャリア部門第1位受賞/まぐまぐ大賞2014・総合大賞受賞> 連載4,600回を突破した、次世代を切り拓くビジネスパーソン向けの情報メディア。ご商売に活かせる発想源を毎日お届け。世に価値あるものを提供したい経営者・マーケティング担当者だけ、お読み下さい。(筆者:弘中勝)

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メルマガ名
ビジネス発想源
発行周期
日刊
最終発行日
2018年02月16日
 
発行部数
126,776部
メルマガID
0000134134
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > マーケティング > その他

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2018/02/15  Daily Mail Magazine by M.Hironaka
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 このメールマガジン『ビジネス発想源』は、

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 といったことを目指す経営者やクリエイターの方々に
 マーケティング発想力を毎日鍛えて頂くための
 実践型ビジネスメディアです。

 本文をお読み頂いた直後に、お手元のノートの上で、
 「今日の発想源実践」の課題を実践して下さい。

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 実践をお約束できる読者の方のみ、お読み下さい。



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【おしらせ】 明日は『ビジネス発想源 Special』 の配信日!
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 『ビジネス発想源』のひとつ上行くビジネスメディア、
 有料メールマガジン『ビジネス発想源 Special』を、
 毎週土曜日・日曜日に配信中です。

 明日の第4852回、明後日の第4853回は
 『ビジネス発想源 Special』にて配信されます。

 毎日のビジネスセンスを磨く『ビジネス発想源』に併せ、
 ビジネスチャンスのヒントとなる発想源をお届けする
 『ビジネス発想源 Special』を、是非ご活用下さい!


 先週2月10日(土)に配信した
 「第4845回」の内容は…

 <第1部>

 ●今日の発想源 [Sp417]
 〜ネット上で多くの会社やお店が根本的に間違っている
  「親切な情報発信」「不親切な情報発信」とは何か。
  ホテルや旅館などで蔓延している、こんな風景。
  一般のお店でも、工夫次第で大きく変わる。
   
 ●今週の「データ発想源」
 ・日本から海外の求人、海外から求人の情報を検索する
  際には、どこの国が増えてきているのか。海外からの
  求人の増加はこのようなことに理由がある?
  
 ●今週の「テレビ発想源」
 ・NHK BSプレミアム『幕末グルメ ブシメシ!! 2』(2/7放送)
 ~2017年に放送された新感覚時代劇が続編となって登場。
  生臭い殺陣のシーンがなくても成立する時代劇とは?

 ●今週の「プロジェクト発想源」
 【第1312回】キュレーションではない情報
  ・これだけ大変、ライターの募集
  ・「行って撮った」ということが大事な理由
  ・キュレーションサイトの功罪とは

 ●今週の「Paddy 一日一景」
  ・長津田駅北口ロータリー(pingdunさん)

 ●今週の「読書発想源」
 ・192:複数の「武器」を持つことで、
  自分の未来は大きく切り拓かれていく。

 ●今週の『ビジネス発想源』タイトル一覧


 <第2部>

 ●今週の「歴史発想源」
 【第208回】広瀬井手を国家事業へ「松方正義」
    <富国の潤流・疏水貫通篇>(その三)
 ・九州鎮撫総督・澤宣嘉の命を受け、初代日田県知事の
  松方正義が広瀬井手の工事現場の視察にやって来る。
 ・広瀬井手工事に天朝御普請所の命が下りて国家による
  直営工事となり、下流の高森井手の開削にも着手。
 ・通水式が終わると国からの財政援助が打ち切られ、
  再び総責任者の南一郎平の単独事業となり生活困窮。
 ・広瀬井手、120年の悲願を達成し完工。南一郎平、
  その管理権限を樋田魯一へと移譲し、引退する。


 先週2月11日(日)に配信した
 「第4846回」の内容は…

 <第1部>

 ●今日の発想源 [Sp418]
 〜彗星の如く現れた、日本の将来を背負う伝説の投手。
  五輪代表監督は反対意見を押し切って起用を宣言。
  なぜそこまでして彼を代表へと引き上げたか?

 ●今週の「フェイバリット発想源」
 ・『三国志』関連の作品はとてもたくさんあるが、
  様々な形のメディアを渡り歩いて今でも連載され
  続けている、時事ネタを多く盛り込んだ作品とは。

 ●今週の「漫画発想源」
 【第15回】この漫画に学ぶ
  「複数のアナザーバージョンという楽しみ方」

 ●今週の「Paddy 一日一景」
  ・播磨国総社(じろさん)

 <第2部>

 ●「ドヤ顔!三国志」 ~教えて!仲達先生~
  【第47回】呉臣相手の孔明無双、さらに炸裂
  ~他国の若き軍師・諸葛亮に呉臣たちボッコボコ。
   どうして呉の家臣たちは論戦に勝てないのか?

 ●今週の「Q&A発想源」
 ・ネットショップではPR担当者が末端社員に
  なりやすいが、どのような対策が必要か?
 ・『ビジネス発想源』の書籍ランキングが発表されたが
  もともと予想した順位とかなり違うか? など
 

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●今日の発想源
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 正しいマーケティングを構築するための発想のヒント。
 必ず最後に実践して下さい。実践無くして向上なし!
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 【第4851回】モデルを作るのも偉業
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 毎週土曜・日曜に配信している有料メールマガジン
 『ビジネス発想源 Special』にて、
 「歴史発想源」というコンテンツを連載しています。
 
 歴史上の人物の偉業や考え方から
 現代の経営やマーケティングのヒントを探る、
 という、異色のビジネスコンテンツです。


 現在「歴史発想源」では第26章となる
 「富国の潤流・疏水貫通篇」を連載中です。

 今回の主人公は、

 ・南一郎平(みなみ いちろべえ)

 という人物です。

 今回、連載がスタートするにあたり、
 「わー、南一郎平って知ってる!」という声は全くなく、
 ほとんどの方がご存じなかった様子。

 しかし、この人物は日本初の大蔵大臣となり
 第4代・第6代内閣総理大臣となった政治家
 松方正義(まつかた まさよし)からも
 「我が国の至宝」と評された偉人です。


 彼は、現在の大分県宇佐市の出身で、
 宇佐郡金屋村の若き庄屋でした。

 この地域は、高台にある台地で全く水利がなく
 稲作はもちろん十分な畑作すらできる場所ではなく、
 生まれてから一度も米を食べたことがないという
 貧しい人ばかりが暮らしている地域でした。

 100年前から水路を引くという計画は上がるも、
 峻険な岸壁が邪魔をして工事はことごとく失敗に終わり、
 水路が来るのは地域の人にとって長年の夢。

 父も工事を完成させられず志半ばにしてこの世を去り、
 南一郎平は25歳の時に父の意志を継ぎ、
 この難工事のプロデュースに挑んだのです。

 難工事のためにその工事資金は雪だるま式に膨れ上がり、
 全責任を負った南一郎平は全財産を使い果たし、
 また公金の返済ができず2度も入牢されるなど、
 過酷な資金繰りに奔走しながら、工事を進めていきます。

 そして、時は江戸時代から明治時代へと移り変わり、
 日田県の初代知事となった松方正義との出会いもあり、
 南一郎平は120年来の地域の人々の悲願であった
 長距離水路「広瀬井出」を完成させるのです。


 江戸時代から現代にかけて、農地拡大や洪水対策のために
 用水路の工事を行った例は各地にあります。

 例えば利根川はもともと江戸湾に注ぎ込んでいたのを
 江戸が政治の中心になったことを機に
 銚子の方へと流れを変える工事が行われたことは有名です。

 また「歴史発想源」でもこれまでに、
 「仁政の現業・岡山開拓篇」で、
 岡山藩の家老・津田永忠(つだ ながただ)が
 岡山圏内の水利を大改造した例を取り上げています。

 各地で水利開墾は急務で、多くの人が工事に挑み、
 各地にはそれぞれ水にまつわる偉人がいます。


 そんな中、大分県宇佐市の一庄屋であった南一郎平が、
 首相経験者の松方正義にそんなに大絶賛されるほど
 注目されたのは、なぜなのか。

 それは、「全国モデルを作ったから」です。

 
 2006年(平成18年)2月3日、
 農林水産省は「疏水百選」を発表しました。

 「疏水」は、「そすい」と読み、
 湖や川などの水源から水を引くために作られた
 水路のことです。

 日本の農業を支えてきた日本中の用水路の中から
 100の用水路を選定したものが「疏水百選」です。

 その中でも、特に日本の発展に寄与した
 大規模な疏水工事として3つが、
 「日本三大疏水」と呼ばれています。

 福島県の安積疏水(あさかそすい)、
 栃木県の那須疏水、
 そして滋賀県と京都府の琵琶湖疏水の3つです。


 南一郎平が命を懸けて作った宇佐の広瀬井出は、
 農林水産省の「疏水百選」には入っていません。

 峻険な岩山を通す超難工事ではあったものの、
 その用水面積の規模が他の百選ほどではないためです。

 しかし、この南一郎平の広瀬井出建設のノウハウは、
 安積疏水、那須疏水、琵琶湖疏水、
 日本三大疏水の全てに応用されているのです。

 南一郎平は、ただ地元の水路を作っただけではなく、
 その水路のノウハウを応用モデルとして、
 全国の水利灌漑に転用していったことが凄いのです。

 南一郎平のノウハウが全国モデルになると着目したのが、
 日田県知事時代にその確かさを直接間近に見て、
 その後に中央省庁へと招聘された松方正義でした。

 松方正義が、南一郎平の水路のノウハウによって
 全国に大規模な穀倉地帯を作ることができ、
 明治政府が掲げる「殖産興業」が実現できる、
 と考えたことが、日本を変えていきます。

 南一郎平と松方正義の大分県での出会いは、
 それほどまでに世の中に大きな影響を与えたのです。


 歴史上の偉人といえば、
 「大きなことを成し遂げた人」というイメージがあります。

 そして、大きなことを成し遂げた人でなければ、
 無名のまま埋もれてしまい、あまり注目されません。

 しかし、南一郎平のように、
 「大きなことを成し遂げることに
  必要なモデルを作った人」
 という偉人の形もあるのです。

 その人が作り上げたノウハウを用いることによって
 その周囲の人や次世代の人たちが
 大きなことを成し遂げられた、というケースの場合、
 多くの人が注目するのが、後者のほうです。

 しかし、前者のノウハウがなければ不可能だった、
 という時には、前者も立派な偉人であり、
 そのノウハウも立派な偉業なのです。

 例えば、織田信長は「楽市楽座」を開いたことが
 小学校の歴史の教科書でも習うぐらい有名ですが、
 織田信長の妻の父にあたる斎藤道三(さいとう どうさん)は、
 その以前にすでに「楽市楽座」を美濃に作っています。

 明治時代に明治新政府が整えた徴兵制は、
 もともと先にやっていた紀州藩がモデルとなりましたが、
 紀州藩がその徴兵制のお手本としたのは、
 「民力醸成篇」の主人公・濱口梧陵(はまぐち ごりょう)が
 広村に作った農兵隊「広村崇義団」でした。

 そのように、全国的になる偉業の裏には、
 そのお手本として採用されたモデルがあるものです。


 大きな偉業はもう、十分に語り尽くされてきたので、
 これからさらに歴史に面白みを見つけるとしたら、
 このような「モデルを作った人」ではないかと
 個人的には思っています。

 そしてそれは、たくさんお金を持っている人とか
 大きな権力を持っている人などではなくても、
 地方の小さな一人であってもできることなのだ、
 という勇気をもらえると思うのです。

 「大きなことを成し遂げたい!」
 という大きな夢は大それていると謙虚に思っても、
 「大きなことを成し遂げるモデルを作りたい!」
 ということは誰だって考えられるし、
 誰だってその一歩を踏み出すことはできるはずです。

 モデルを作ることは、
 大きな動きを作る第一歩なのです。


 
 【今日の発想源実践】(実践期限:1日間)-------------
  ・自分が「すごい発明だ」と思うものを勝手に表彰する
   としたら、世の中にあるどんなものを表彰するか。
   3つノートに列挙する。
  ・その3つの発明それぞれには、どのようなお手本や
   モデルが背景にあったのかを調べてみる。


  ※本日の「今日の発想源」はいかがでしたか?
   ぜひ実践した意見や感想を、筆者までお伝え下さい。
   ご意見・ご感想はこちらへ→ http://goo.gl/E1axwp

  ※必ずノートに書き込んで実践してみよう!
   (考えるだけ、PCで打つだけでは意味がありません)



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▼今日の『トップリーダーズ ~読書発想源』
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●【197冊目】 [TRs-Select]---------------------
  グループのリーダーになる者は、
  上に立つのではなく求心力の中心となる。
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 演劇の世界にありがちな台本の遅れが結成以来
 一度もなく、発展する劇団の求心力であり続けた!

 社長、部長、課長など「長」の付くような肩書きになると、
 そのグループの中で一番偉くて高い位置に来たと
 勘違いしてしまいます。

 しかし、それは組織の命令系統や管理体系の都合上
 その位置にいるだけで、別に偉くなったとか
 人間的に上になったというわけではありません。

 別にみんなの上に立っているのではないから、
 「長」の肩書きに昇進しても、
 集団の求心力となるために研鑽を積もうと
 しないような人間には誰もついてこないのです。

 集団のトップとは
 どのような役割でなければならないのでしょうか?


 ……

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●今日の「Paddy 一日一景」
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 風景を共有するスマホアプリ「Paddy」に登録された
 各地の風景から、個人的に気になったものをピックアップ!
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 タイトル:静岡県富士山世界遺産センター建物
 投稿者:mayucoachさん
 場所:静岡県富士宮市付近
 日時天候:昼・冬・晴

→まだ建ったばかりの場所ですよね。逆さ富士のような
 建物なんですね。これはすごく気になりますね。(弘中)

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 ●Paddyアプリ(ver1.3.2)
   → https://itunes.apple.com/jp/app/id927862051
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 ・Paddyの公式サイト(試験運用中)
   → http://www.paddying.com/
 ・Paddy事務局のtwitterアカウント
   → https://twitter.com/paddyingcom
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▼電子書籍「Paddyウォーク」シリーズ、好評発売中!
 ・新宿/渋谷/秋葉原: http://goo.gl/5sycMj
 ・上野/池袋/有楽町: http://goo.gl/2fh9j2
 ・品川/目黒/六本木: http://goo.gl/4X4Y4Y
 ・船橋/大宮/甲府: http://goo.gl/7ap0Js
 ・門前仲町/清澄白河/豊洲: http://goo.gl/eeO3md
 ・巣鴨/大塚/駒込: http://goo.gl/SZcIba
 ・築地/大森/飯田橋: http://goo.gl/G4kj4H
 ・横浜元町/関内/桜木町: http://goo.gl/vdAJYn
 ・東雲/辰巳/新木場: http://goo.gl/LrjeUq
 ・早稲田/面影橋/高田馬場: http://goo.gl/p6eGpF
 ・赤羽/十条/王子: http://winbit.biz/?p=244
 ・経堂/桜上水/芦花公園: http://winbit.biz/?p=246
 ・用賀/桜新町/千歳烏山: http://winbit.biz/?p=248
 ・等々力/上野毛/二子玉川: http://winbit.biz/?p=253
 ・月島/晴海/勝どき: http://winbit.biz/?p=267
 ・大崎/五反田/大井町: http://winbit.biz/?p=271
 ・田端/鶯谷/日暮里: http://winbit.biz/?p=281
▼「Paddyトリップ」シリーズにもチャレンジ!
 ・都心梅七景(1)~(2) http://goo.gl/fmyeyj
 ・都心梅七景(3)~(9) http://goo.gl/8NSSfl
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【おたより】 メッセージ、ありがとうございます!
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●『ビジネス発想源』創刊13周年おめでとうございます.
 とくに最近では『トップリーダーズ ~読書発想源~』も
 合わせてさまざまな良書をたくさんご紹介いただき,
 感謝しております.とくに昨年は本の購入頻度が
 大幅に増えたように思います.本を読むのが
 遅くて積読状態になりつつありますが,
 できるだけ空いた時間を見つけてはいろいろな
 ジャンルの本を読むようにしております.
 これからもよろしくお願いいたします.


→創刊13周年記念アンケート、ありがとうございます。
 ザザッと流し読みするだけでも全然違うので、どんどん
 積んでいる本も目に通していきましょう。(弘中)


 ※「ビジネス発想源」を質を落とさずに日刊で書けるのも、
  読者の皆様からの感想メールや反響メールのおかげです。
  ぜひ感想や実行した結果などを教えて下さいませ。

  ・感想メールはこちらへ→ http://goo.gl/E1axwp



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▼『ビジネス発想源』はいろんなところに。
 ・『ビジネス発想源 Special』/ http://goo.gl/60FY9j
 ・『トップリーダーズ』 / https://goo.gl/XAV7W9
 ・発想源ブログ/ http://blog.winbit.biz/
 ・twitter『ビジネス発想源』/ http://goo.gl/mW4jCl
 ・facebook『ビジネス発想源』/ http://goo.gl/evYQiO
 ・弘中勝のtwitter/ http://twitter.com/hironakamasaru
 ・弘中勝のfacebook/ http://facebook.com/hironakamasaru
 ・弘中勝のInstagram/ https://goo.gl/vbc9iD

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【あとがき】(筆者より)
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 『ビジネス発想源』をお読み頂きありがとうございます。


 本日は金曜日なので、
 明日の第4852回と明後日の第4853回は
 『ビジネス発想源 Special』にて配信されます。

 今日の本文で紹介したように、現在『Special』では
 「富国の潤流・疏水貫通篇」を連載中です。

 「歴史発想源」で取り上げるいろいろな章の中でも、
 「日本の産業を豊かにする仕組みを作ったこと」
 をテーマにする「富国」シリーズですが、
 一見地味なように見えて、かなり興味深いです。

 「富国」シリーズで取り上げる偉人たちの事業は、
 現代の経営者にとっても非常に参考になる
 仕事の進め方が多いので、かなりオススメです。
 今月からでもぜひぜひ、読んでみてくださいね。

 ・『ビジネス発想源 Special』→ http://goo.gl/60FY9j


 すでに購読中の方は、
 「Q&A発想源」への質問をお待ちしています。

 本日の午後7時ごろまでに質問をお送り頂ければ、
 明後日の配信分で回答とともに掲載を致します。

 質問数には上限がありませんので、
 送れば送るほど、読者の皆さんには情報量が増えて
 オトクになります。遠慮なく送ってくださいね!


 それでは、次回の『ビジネス発想源』をお楽しみに!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『ビジネス発想源』     執筆:弘中 勝(ウィンビット)
────────────────────────────
 ▽本日の『ビジネス発想源』はいかがでしたか?
  ご意見やご感想など、ぜひご遠慮なくお送り下さい。
  こちらからどうぞ→ http://goo.gl/E1axwp

 ▽本文を許可無く転載することは、何の発想力の訓練にも
  なりませんし著作権もあるので、禁じます。

 ▽購読解除はこちら。今までありがとうございました。
   → http://www.mag2.com/m/0000134134.html

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