禁断の帝王学★物販大富豪の戦略術

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本業は物販ビジネス。44年間ただの一度も飛ばすことなく大富豪になった「北の物販大富豪」こと北野会長直伝の訓え。『北のセオリー』必ず黒字の物販ビジネス、負け無しの株式投資法「居合抜き」、元本返済の要らない不動産投資、最強の利回り「銀行への貯蓄」、登竜門2,000万円の創業融資、北の三角形。『南のセオリー』納税、政治活動支援、ボランティア活動、「世のため人のため自分のため」社会貢献活動。四柱推命鑑定士真田孔明が本物の「禁断の帝王学」のヒミツを解き明かす。

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メルマガ名
禁断の帝王学★物販大富豪の戦略術
発行周期
日刊
最終発行日
2017年12月15日
 
発行部数
52,517部
メルマガID
0000135794
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > 経営 > 経営学・経営理論

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禁断の帝王学★物販大富豪の戦略術 -日刊-  丁酉年・壬子月・癸未日
今日のテーマ:日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
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(帝)「会社法人」を知ると「北のセオリー」はノーリスクとなる


孔明:
「それはとてもとても、
 リスクの高い危ないこと
 なのではないでしょうか?」
 

生まれてはじめて
「北のセオリー」を耳にした時の
正直な僕の感想である。

 
「お金を稼ぐ」という
囚われから卒業。
 

「会社をつくる・お金を借りる・お金ができる」
「北のセオリー」で
「お金を増やす」道を歩む。

 
「そんな都合の良い
 話が世の中あるものか!」
 

とても怖いことだったり、
リスクがあることだったり、
感じてしまった。

 
とてもじゃないけど、
身内の人間に
オススメできる方法では無いと
いうのが正直な僕の感想だった。
 

なぜなら、
当時の僕は、

・会社法人のしくみ

・信用創造のしくみ

 
・・・両方とも
単語そのものは知っているが、
本質的な部分では、
まったく理解できていなかったからだ。
 

けれども、

北の物販大富豪の教えてくれた、
「北のセオリー」を、
何度も何度も繰り返し
頭の中でシミュレーションして行く中で。

 
サッチェルをはじめ、 
オフの世界の仲間たちに、
北の物販大富豪から
教わったことをそのまま
伝えて行く中で。

  
インプットしたことを、
アウトプットして行く過程で、
段々と理解が深まってきた。
 

そして・・・
 
孔明;
「なるほど・・・そういうことか。
 本来「北のセオリー」を遂行する上で、
 僕たち個人にリスクなど
 なかったのだ。」
 
・・・と、
理解するに至った。
 

その中でも、
僕にとって決定的だったのは、
 
知ってそうで、
実はよく実態が分かってなかった、
「会社法人」という仕組みの
原理原則的なことだった。
 

「会社法人」の原理原則を、
明確に理解できた僕は、
「北のセオリー」が
僕たち個人にとって、
リスクの無い手法であると、
理解するに至ったのだ。
  


 
◯「会社法人」は情報時空上の存在に過ぎない
 

そもそも「会社法人」とは
何なのだろうか?
 

知ったかぶり脳を一度封印して、
「言語化」を深めてみると・・・
    

たとえば、

僕が「株式会社バンバン(仮)」という
会社に勤務する
サラリーマンだったとしよう。
 

この「株式会社バンバン」の、
何をもって会社法人とするか?
  

検証してみたいと思う。
 
・「株式会社バンバン」の
 東京本社ビルが会社法人なのか?
 →いや違う
  
・「株式会社バンバン」の
 全国にある支社オフィスが会社法人なのか?
 →いや違う
 
・「株式会社バンバン」の生産工場が
 会社法人なのか?
 →いや違う
 
・「株式会社バンバン」の倉庫が
 会社法人なのか?
 →いや違う
 
・「株式会社バンバン」の
 ショールームが会社法人なのか?
 →いや違う
  
・「株式会社バンバン」の
 百貨店に入っている直営店が
 が会社法人なのか?
 →いや違う
 
・「株式会社バンバン」の
 全国に流通している商品が
 会社法人なのか?
 →いや違う
 
・「株式会社バンバン」の
 在庫になっている商品が
 会社法人なのか?
 →いや違う
 
・「株式会社バンバン」の
 銀行口座が会社法人なのか?
 →いや違う
 
・「株式会社バンバン」の
 株主が会社法人なのか?
 →いや違う
 
・「株式会社バンバン」の
 創業者が会社法人なのか?
 →いや違う
 
・「株式会社バンバン」の
 代表取締役社長が会社法人なのか?
 →いや違う
 
・「株式会社バンバン」の
 役員が会社法人なのか?
 →いや違う
  
一体何をもって
会社法人とするのだろうか?
 

世の中の人たちが、
「株式会社バンバン」を
「株式会社バンバン」と
認識している構成要素の全てが
実は会社法人ではないようなのだ。

  
一体どういうことなのだろうか?
 

その証拠に、
 
・「株式会社バンバン」の
 東京本社ビルが消滅しても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 全国の支社オフィスが全て消滅しても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 工場を閉鎖しても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 倉庫を閉鎖しても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 ショールームを撤去しても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 直営店を撤退しても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 全国に流通している商品が
 ゼロになっても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 在庫になってる商品が
 ゼロになっても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 銀行口座を閉鎖しても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 株主がゼロになっても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 創業者がお亡くなりになっても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 役員が全員クビになっても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 社員が全員退社しても、
 会社法人は潰れない。
 
・「株式会社バンバン」の
 お金がすべて飛んで
 マイナスになっても、
 会社法人は潰れない。
  

世の中の人たちが
「株式会社バンバン」を
「株式会社バンバン」と
認識している構成要素の全てが、
 
ある日ゼロになったとしても
なぜか会社法人は潰れない。
  

そして、

「株式会社バンバン」が
完全なるゼロの状態に
なったりしても。
 

銀行が融資をしてくれたり、
民間の法人・個人の誰かが
資本金を入れたりして
「株式会社バンバン」名義の
銀行口座のお金が増え。
 

「株式会社バンバン」
新たに物件を所有したり、
労働者を従業員として雇用したり、
製造ラインをスタートしたり。
 

「信用創造」によって、
何度でも繰り返し
復活が可能になる。
 

唯一、
「株式会社バンバン」の
経営者が会社法人を
法の下で解散・精算した時のみ、
「株式会社バンバン」は消滅する。

 
つまり、

「株式会社バンバン」の
会社法人とは、
法の下で認められた
紙切れとハンコだけの存在なのだ。
  


   
◯「情報時空」の文字によって存在する「会社法人」

 
「会社法人」とは、
法律だけの情報時空上の人格であり。
  

国の法律の下に
定義化された紙に、
僕たち人間がハンコを押すことで
情報時空上の法人が誕生する。
  

「会社法人」という人格は、
僕たちが目に見たり、
触ったりできる
「物理時空」上には
何も存在しないものであり。
 

「情報時空」の中でのみ、
具現化できるものである。
  

つまり、
法人格で、
リアルの世界にあるものは、
実際はハンコの押された
紙切れしか無いのである。

 
それにも関わらず、
日本国の法律に基づくと、
会社法人はまるで一人の人間のごとく
扱われる。

 
一人の人間の如く、
会社法人は銀行口座を開設したり。
 

一人の人間の如く
会社法人は資産を所有したり。
 

一人の人間の如く納税をしたり
することができる。
 

たとえ僕たち自身が
新規創業した会社法人であっても、
 
僕たち個人と、
会社法人とは、
まったく別物なのだ。
 

以上の会社法人における
原理原則を理解した上で
僕たちが学び、
現在進行系で行っている
「北のセオリー」にとって重要なことは・・・
   

仮にビジネス・投資で失敗したりして
会社法人を
解散することになったとしても、
 
株主・経営陣・従業員にあたる
僕たち個人の
金融資産・不動産資産などの
個人資産を借金の返済に
充てたりする必要はないということだ。 

 
つまり、
僕たちは、
情報時空の中だけに存在している
会社法人という仕組みを理解して
上手に活用することで、
 
安全で守られた状態で、
ビジネス・投資の活動を
行うことが可能になっている。
 

今の僕はあの頃とは違う。
「会社法人」と「信用創造」の仕組み、
原理原則を理解できた。
 

だから僕は今、
「北のセオリー」を、
自信を持って仲間たちに
推奨できるのだ。
 

「北のセオリー」セミナー
12月25日(月)13時受付、14時〜18時
https://sanadakoumei.com/lp/kita-theory-171225/
 

             四柱推命鑑定士 真田孔明




追伸


12月25日(月)『北のクリスマス』が
東京で開催される。

 
『北のクリスマス』
https://kitasociety.com/doc/171225_kita_xmas.pdf




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北野会長直伝物販大富豪の戦略術(30日間メール講座)
http://sanadakoumei.com/kindan-mag/
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「四柱推命★真田孔明の禁断の帝王学」 http://sanadakoumei.com/
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負け無しの株式投資法「居合抜き」、元本返済の要らない不動産投資、
最強の利回り「銀行への貯蓄」、登竜門2,000万円の創業融資、北の三角形。
『南のセオリー』納税、政治活動支援、ボランティア活動、
「世のため人のため自分のため」社会貢献活動。
四柱推命鑑定士真田孔明が本物の「禁断の帝王学」の「ヒミツ」を解き明かす。


サラリーマンでも再現可能な
金融工学・情報工学を活用した兵法を記した
『他では絶対聞けない金(カネ)を増やす究極のしくみ
(KADOKAWA(角川学芸出版))』著者
http://sanadakoumei.com/lp/shura/

・日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
・華僑の帝王学★香港大富豪の戦略術
・門で本当の己を知ると人生は変わる
・平城寿@SOHO式影響力の帝王学
・毎週日曜日に孔明タイム音声が炸裂
・肝臓腎臓強化が経営の陰陽を分ける
・四柱推命が示すビジネス投資の覇道
 
・発行元:WAKYO SDN. BHD.
・担当:真田孔明
・Facebookページ: https://www.facebook.com/sanadakoumei
・週一回孔明の音声MP3: http://5oku.com/premier/
・お問合せBOX: http://5oku.com/inquiry5oku/

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