一緒に歩もう!小富豪への道

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メルマガ名
一緒に歩もう!小富豪への道
発行周期
毎週火曜日+号外あり
最終発行日
2018年04月17日
 
発行部数
15,344部
メルマガID
0000141697
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
マネー > 株式 > 投資情報

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      「一緒に歩もう!小富豪への道」

     ***** 2018年4月17日 Vol 642 *****

(おかげさまで現在の読者15,354名、ご愛読ありがとうございます!)


~豊かな人生を送るため、最初の一歩を踏み出してみませんか~

   (株)銀座なみきFP事務所がお手伝いします。
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  資産運用・資産防衛・相続対策・国際分散投資アドバイス・
  コインほか現物資産投資アドバイス、独立FPによる公正中立な
  ご案内をいたします。


       配信中止はこちらからお願いいたします。
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【事務所のポリシー】



弊社は規模の拡大を目的としておりません。


弊社の目的は資産運用の世界でより高みを目指し、
その成果を一人でも多くの方に役立てて頂くこと、
これに尽きます。


販促活動は極力行わず、事務管理や経理、事務所運営など本業と
関係のない業務は全てアウトソースし、徹底的に固定費を削減して
リーズナブルなご相談費用を設定する一方、資産運用に関する
コンサルは、代表の田中がお一人お一人丁寧に対応させて
頂いております。


なお内容の中立性を維持するため、このメルマガは一切の
有償広告と相互紹介を受け付けておりません。




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【1円玉のお話し】


みなさんこんにちは。

なんでも今年は明治150年だそうで、それにちなんで
明治維新を振り返る機会が増えた気がします。

そこで今回は明治初年当時の貨幣事情について、
少し考えてみたいと思います。

明治に入って新政府は通貨体系を一新しました、
それまで使っていた小判や銭などを廃し、
新しい世界標準のまん丸い通貨を導入したわけです。

江戸幕府が外国と結んだ不平等条約の改正を訴えるため、
あるいは欧米との貿易で不利益を被らないためにも、
新政府は世界に通用する通貨体系を導入する必要があった
のでしょう。

新通貨制度の制定に伴ってコインも一新されました。

江戸時代に金、銀、銅が混在していたのを改め、
高額コインは金貨、中額コインは銀貨、庶民が使う低額な
コインは銅貨というように、コインはその額面によって
材質の使い分けが行われたわけです。

金銀銅3種のコインの中で今回お話ししたいのは、
円銀(えんぎん)と呼ばれる一円銀貨についてです、

一円銀貨が最初に作られたのは、明治維新から少し遅れ、
明治3年になってからのことです、コインのデザインや
鋳造機の購入、制度の整備や告知など、準備期間が必要だった
からでしょう。

当時(したがって明治3年)の一年玉の諸元について
紹介させていただきますと、

例えば

・重量:約27グラム
・直径:約38.5ミリ
・材質:銀90%、銅10%
・鋳造枚数:約368万枚

などとなっております、
メルマガでご覧に入れられないのが残念ですが、
当時の一円玉はずいぶんと立派です。

感覚としては現在の1オンス金貨のサイズで、
今の一円玉に比べるとマグロと小魚ほどの違いがあります。

新しい通貨法によって、江戸時代の1両が1円になると同時に、
その1円=1ドルでスタートしていますが、
当時の1円は今の価値に直すと2万円ほどの価値を
持っていたようです。

あれから150年。

当時皆さんのご先祖様が手に入れた1円銀貨をタンスにしまい、
その1円銀貨を今皆さんが見つけたとすればどうでしょう。

その一円玉は、
いったいいかほどの価値があると思われますか?

もちろん状態にもよりますが、仮に未使用状態のまま
明治3年発行の円銀が見つかったとしたら、その価値は
10万円ほどになるでしょう、オークションに出品し、
オークション会社の手数料10%が差し引かれたとしても、
9万円ほどは皆さんの手元に残る勘定です。

上記のように明治初年当時の1円は現在の2万円ほどの価値ですから、
ご先祖様は正しい選択をしたといえるでしょう。

ではご先祖様が、他の資産に交換してタンスに
しまい込んだとすればどうでしょう。

例えば金です。

田中貴金属のサイトを見れば、明治初期の金の価格は
1グラムあたり67銭とあります、したがって当時の1円で買える
金の重量は約1.49グラムでした。

これに対して現在の金の買取値はグラムあたり税込み4900円ほどです、
従ってタンスから見つかった金の売値は7300円ほどにしか
ならない勘定です。

意外と少ないですね。

紙くずになるよりずっとましですが、これでは
インフレや社会の変動に勝ったとは言えません。

おそらく金はこの150年の間に、地中からずいぶん多く
掘り出され、価値が薄まってしまったからでは
ないでしょうか。

ではご先祖様が銀行に1円を預け、その預金通帳をタンスに
しまっておけばどうなったでしょう。

以前僕はメルマガでこれに似たお話しをさせていただいた
ことがあります。

興味のある方は以下弊社公式サイトをご覧ください。

http://www.ginzafp.co.jp/info/160204.html

上記メルマガは、1915年にある新潟の銀行が販売した
「100年定期預金」が、100年後の2015年に満期になった
事例について書いたものです。

今回の設定は上記と似ています。

仮に当時150年満期の定期預金があったとすればどうでしょう、
上記100年定期と同じく年利6%で回ったとしても、
当時の1円は満期時点で6250円にしかなりません。

注)1円×1.06の150乗≒6250円

年利6%といえば大変な高利回りですが、
それでもインフレや戦争などによる通貨価値の激変に
勝てなかったことがわかります。

ではご先祖様がある会社の株を買い、
その株券をタンスにしまっていたらどうでしょう。

運よくその会社が150年経ったいまでも生き残っていれば、
大変な利益を得ることができるでしょうが、150年生き残った
会社はそう多くはないでしょう。

しかも日本に株式市場ができたのは1878年だそうで、
明治初年あたりには市場で株を買うことはできませんでした、
相対で株を買うことはできたかもしれませんが、
よほどの資産家でなければ株式の購入はできなかった
のではないでしょうか。

債券投資も同様で、発行体の破綻や制度そのものの連続性
が維持できない場合も多く、ペーパーアセットの世界で
超長期運用することの難しさがよくわかります。

今回のお話は明治150年にちなんだ超長期の設定ですので、
少し現実感が乏しいかもしれません。

それでも先週の「開かずの金庫」の話と合わせ、
現物資産と超長期投資の関係を考えていただく機会として
今回のお話をさせていただきました。


ご参考までに、ご先祖様が一円銀貨以外のコインを
買った場合の150年後の成果は以下の通りです。

・一円金貨を一枚買った場合→45,000円ほど
・2銭銅貨を50枚買った場合→230万円ほど
・1銭銅貨を100枚買った場合→270万円ほど

注)いずれも未使用品の相場、1銭銅貨と2銭銅貨の初年号は
  明治6年、したがって本例ではいずれも明治6年銘コインを
  購入したと仮定します



では今回はこのへんで。



感想メールを頂けると助かります、できるだけ返事は書いています。

・参考になったところ
・反対のご意見
・自分はこう思う
・他にこんなこと教えて
・少し、解りにくかったよ

などなど、何でも結構です。

info@ginzafp.co.jp

あてお送りください。

メールの内容は、このメルマガや弊社ホームページで
(もちろんお名前を伏せて)ご紹介させて頂く場合があります、
困るという方はメールに「紹介不可」とご記入くださいね。



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【コインオークション代行入札のご案内】

今回のメルマガのように、コインをはじめとした現物資産は、
超長期投資の対象として有意だと思いますが、
それでも適正相場で買わなければ、大きな含み損状態から
スタートすることになってしまいます。

弊社は皆さんにできるだけ安く安全にコインを入手していただくよう、
国内外のオークションに参加し、お客様に代わって
コインを落札しています。

大まかなサービスの内容は以下の通りです。

・今後値上がりが見込まれるコインを選別し、お客様に提案
・過去の落札データベースから、各コインごと最高入札額の決定
・オークションへの参加、多めに候補をあげることにより、
 深追いによる高値掴みを避けます

このように単に代行入札を行うだけでなく、
『コンサル+代行入札』を行っております、
そのぶん手間はかかり対応できる数には限りがありますが、
特に初心者の方にとっては必要なサービスだと考えて
頑張っております。

代行費用はお客様にの総支払額に対して10.8%(消費税込み)で、
最低100万円からお受けしております。

なお落札できなかった場合、
一切の費用はかかりません。

オークションはコイン商にとっても主な仕入れルートですが、
本サービスをご利用いただくことにより、皆さんもプロの
コイン商とほぼ同額で、しかも安全にコインを手に入れて
いただくことができます。

弊社はアメリカの大手鑑定会社による鑑定済みコインしか
応札しません、また国内外の信頼できるオークションに
選別して参加いたしますので、安心してお任せください。

詳細は以下弊社のコイン専門サイトでご覧ください。

http://www.antique-coin.jp/service.html#auction

すでに4/21実施オークションと4/29実施分は弊社の募集上限額に
達しております(なにぶん手数がかかりますので、一回のオークションで
2000万円が受託の上限となります)、現在は6月にアメリカで開かれる
オークション分を募集しております。

お問い合わせは

メール:info@ginzafp.co.jp
電話:03-6278-7652

までお願いいたします。





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【思いつくことなど】


むかし正しいと考えられてきたことが、
実は誤りだったということはよくあります。

僕がまだ高校生だったころ、
先生による愛の鞭(というか暴力)はあたり前で、
主に体育の先生によくシバかれたものです。

その先生に頭を棒で叩かれるとき、
「ヒトの脳細胞は一度死んだら再生しない」という、
生物の先生(コッチはすごく優しかった)の教えを
思い出したものです。

その先生によればヒトの脳細胞は、
生まれたときに(少なくとも数の上では)完成し、
その後は減ってゆく一方だとのことでした、しかも
その大切な脳細胞は頭などにショックが加わるたび、
何十万個という単位で死んでゆくとのことでした。

そんな怖い話を授業で聞いていたもので、
体育の先生にシバかれるときは二重の意味で怖かったです。

それが今ではどうでしょう。

高校の時に習った説はすでに過去のもので、
実はヒトの脳細胞は一生・・・例えば90歳になっても
新しく生まれるのだそうです。

それを知っていれば、
怖さが半分で済んだかもしれません。

きっと他にも同じようなことは
たくさんあるに違いありません。





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【このメルマガの著者 田中徹郎の書籍のご案内】

『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』
 (田中徹郎 著:クロスメディア・マーケティング社刊)


日本やヨーロッパは大量の紙幣を供給していますが、
あいかわらず景気は低迷し、意図したほど物価は
上がりません。

アメリカは何とかゼロ金利を脱しましたが、
それでも景気の勢いは緩慢です。

当初は短期戦で終わるはずだった量的緩和は常態化し、
いつ終わるともしれません。

世界的なマネー過剰な状態が続くなか、
実物資産の相対的な価値が高まってきている
のではないでしょうか。

不動産は世界的にジワジワ上昇していますし、
不動産以外の実物資産・・・たとえば美術品や宝石、
コインなども上昇を続けています。

アンテナが高い一部の投資家は、すでに実物資産への
シフトを始めているといってよいでしょう。

本書は実物資産に的を絞り、資産運用や資産の防衛
という観点から

・アンティーク・コイン
・カラーストーン
・ワンルームマンション

への投資について、解説させていただきました。

コインについては巻頭で10枚ほどカラー写真を掲載し、
世界の名品コインについて1枚ずつ解説いたしました。
どれも資産価値の上昇が見込める素晴らしいコインたちです。

相場が急騰するイギリスコインに続き、今後上昇が
期待できるエリアについても解説しています。

そのほか

・30年前に1万円で買った中国のコインが、4500万円に
 値上がりした事例

・イギリスで1700年代に作られた大型金貨が、ここ10年で
 およそ10倍に値上がりした事例

・ミャンマー産の非加熱ルビーが、ここ10年で3~4倍に
 値上がりした事例

など、ちょっとナマナマしいお話もしています。


以下はアマゾンのサイトです、買っていただけると
すごくうれしいです・・・


『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』

http://www.amazon.co.jp/dp/4844374761



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『日本が財政破綻しても資産を奪われない10の投資』
 (田中徹郎著、2013年幻冬社MC刊)

タイトルはちょっとおどろおどろしいですが、
これは僕のネーミングではありません、
出版社の方が決めてくれたものです。

たしかに我が国の財政破綻は、目先起きうるリスクの
一つではありますが、世界を見渡せば、米国、欧州はもちろん
中国やほかの新興諸国ですら、次の金融危機の震源になる
可能性があります。

マネーの大量供給が常態化し、ますます不安定化する
世界のなかで、私たち日本人はいったいどうやって
自分たちの資産を守り、自分たちのライフプランを
維持すべきなのか・・・

そんなことを皆さんに考えてもらいたくて
書きました。

僕のこの10年の集大成です。

前半は日本の危機的な財政状態、米国の強欲マネー暴走の可能性、
ユーロの本質的な矛盾、中国のシャドーバンキング
にまつわる問題など、世界で危機の震源になりうる
諸問題について深く考えてみました。

後半は不安定化する世界で、自らの資産を防衛するための
具体的手法について紹介させていただきました。

株や債券など伝統的な金融商品にとどまらず、インフラETFや
不動産、貴金属、ヘッジファンド、アンティークコインから
プライベートバンクまで、ちょっと他の本ではみられない
幅広い手法を紹介しています。

『日本が財政破綻しても資産を奪われない10の投資』
http://books.rakuten.co.jp/rb/12609254/

興味をお持ちの方は読んでみてください。

たぶん最後の10ページだけでも777円の価値は
あると思います・・・





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【ご挨拶】

初めてお読みいただく皆様へ。

銀座なみきFP事務所の田中です。
このたびは、当コラム配信にご登録頂き誠にありがとう御座います。


このコラムでは、国内で市販されている株式投信、保険、債券など伝統的
な金融商品にとどまらず

・海外ETFやヘッジファンド
・商品インデックス・ファンド
・国内の不動産や海外の不動産
・スイスのプライベート・バンクを使った運用諸手法
・相続や節税に関する諸手法
・貴金属地金
・美術品や美術品ファンド、ジュエリーなど
・世界のクラシック・コインやクラシック切手
・法人保険を用いた節税手法


などさまざまな金融商品や投資手法のなかから、私独自の視点で
選んだテーマと、それらに対する私の考えなどを、皆さまにお話しして
行きたいと思います。

また時には歴史のこと、社会のこと、人間の心理のこと、芸術に関する
ことなど、資産運用と関係のないお話をさせて頂くこともありますが、
それは私には資産運用と、このようなテーマはどこか奥の深いところで
つながっているように思えるからです・・・


いずれにしましても、このメルマガがすこしでも皆様の生活にお役に
立てば幸いです。




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■ご注意

本コラムの発行にあたり、記事の正確性には十分に留意しておりますが、
本コラムの内容に基づくあらゆる投資について、当社では責任を取るこ
とはできません。

また本コラムは読者への情報提供、あるいは資産運用に関する啓蒙を
目的として発行されており、いかなる投資商品の勧誘を行うものでも
ありません。


■当社では「資産運用」「投資助言」「ライフプラン設計」
 など個人向け相談をお受けしております。興味のある方は覗いてみて
 ください。

           ↓
        http://www.ginzafp.co.jp/

  相談料について(抜粋)

□資産運用設計:50,000円(+消費税)

 一年以内でしたら何度でもこの金額内でお受けしております。

□投資助言サービス:助言対象資産の増加分に対して12%(+消費税)の
 成功報酬のみ頂戴しております、1000万円からお受けしております。

□資産運用に関するセカンド・オピニオン・サービス:20,000円(+消費税)
 資産運用に関する、第三者助言を行います。申し込みから1ヶ月間有効、
 一回の面談を含みますが、完全オンラインのみの完結も可能です。

医療におけるセカンド・オピニオンと同様、資産運用の世界で
中立かつ第三者的アドバイスを行います。


■このメルマガに対するご意見、ご感想、ご質問など何でも結構です。
 お寄せいただければ、とても励みになります。
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    〒104-0061 東京都中央区銀座8-17-5 アイオス銀座ビル4F

     「金融商品取引業者登録」投資助言・代理業
        関東財務局長(金商)第2063号 

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FAX : 03-6278-7653

発行者  田中徹郎
    (日本証券アナリスト協会認定 プライマリー・プライベート・バンカー)
    (日本ファイナンシャル・プランナー協会 AFP)
    (日本テクニカルアナリスト協会 テクニカルアナリスト)
   (家族信託普及協会所属)


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