一緒に歩もう!小富豪への道

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メルマガ名
一緒に歩もう!小富豪への道
発行周期
毎週火曜日+号外あり
最終発行日
2017年12月07日
 
発行部数
15,787部
メルマガID
0000141697
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
マネー > 株式 > 投資情報

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      「一緒に歩もう!小富豪への道」

     ***** 2017年12月7日 Vol 626 *****

(おかげさまで現在の読者15,810名、ご愛読ありがとうございます!)


~豊かな人生を送るため、最初の一歩を踏み出してみませんか~

   (株)銀座なみきFP事務所がお手伝いします。
            ↓
        http://www.ginzafp.co.jp/


  資産運用・資産防衛・相続対策・国際分散投資アドバイス・
  コインほか現物資産投資アドバイス、独立FPによる公正中立な
  ご案内をいたします。


       配信中止はこちらからお願いいたします。
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  https://mypage.mag2.com/mypage/subscribe/SendSubscribeMagazineListMail.do


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【事務所のポリシー】



弊社は規模の拡大を目的としておりません。


弊社の目的は資産運用の世界でより高みを目指し、
その成果を一人でも多くの方に役立てて頂くこと、
これに尽きます。


販促活動は極力行わず、事務管理や経理、事務所運営など本業と
関係のない業務は全てアウトソースし、徹底的に固定費を削減して
リーズナブルなご相談費用を設定する一方、資産運用に関する
コンサルは、代表の田中がお一人お一人丁寧に対応させて
頂いております。


なお内容の中立性を維持するため、このメルマガは一切の
有償広告と相互紹介を受け付けておりません。



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【税金のお話し】


みなさんこんにちは。

年末になりますと、税金にまつわるご相談が増えてきます。

今回はよくあるご質問に対して、
いくつかお答えしたいと思います。

まずは国内外の不動産についてです。

やはり多いのは、経費として計上できる金額の
範囲とその計算方法に関するご質問です。

お持ちの不動産から家賃が入る場合、
不動産所得として総合課税の対象になりますが、
もらった家賃がまるまる不動産所得になるわけではなく、
所定の経費を家賃から控除することができます。

計上できる経費のうち一番大きなものは減価償却費です。

減価償却費は、不動産のうち建物の劣化分を、
経費と考えて計上できる費目のことですが、
建物の価値に法律で決められた比率(「償却率」)をかけることによって、
その年に計上できる減価償却費を計算します。

たとえばお持ちの物件が

・購入価格2200万円(うち建物部分は800万円/注1)
・築年数 20年

注1)物件の購入価格のうち建物部分の価格については、
   購入した不動産会社に確認してくだい

とすれば、計上できる減価償却費は以下の方法で計算できます。

□残存耐用年数の計算

47年-(築年数×0.8)=47-(20×0.8)=31年

□減価償却費の計算

800万円×0.033(注2)≒26万円

注2)耐用年数の残存期間が31年の場合の償却率は、このように0.33と
   決められています。「償却率の一覧表」をみれば、
   残存耐用年数に応じた償却率を確認することができます。

したがってこの26万円を、不動産投資の経費として
家賃から差し引くことができるわけです、これは結構大きな
金額といえるでしょう。

他に大きなところでは、借入金の利息です。

物件を全額手出しの資金で購入された場合は、
利息は発生しませんが、融資を受うけて購入した場合、
原則としてその利息部分を経費として計上することができます。

他にも計上可能な経費はあります。

比較的大きなところでは、

・物件の登記に関する費用(登録免許税)
・不動産取得税

など初年度のみ発生する費用があります。

ほかにも毎年発生する固定資産税や各種保険など経費として計上できますし、
細かいところでは年に一度の総会に参加するための交通費、PCで物件の
収支や納税額などを管理されるなら、管理ソフトの購入費や書籍代などです。

あと物件の管理を専門会社に委託する場合、
その賃貸管理費も経費にできますし、建物管理に関する費用として、
管理費や修繕積立金、あるいは補修箇所が発生した場合の持ちだし
なども(多くの場合)経費として計上可能です。

もちろん計上できる経費が大きければ大きいほど、
納税額は少なくて済みます。

税理士さんにお任せせず、独学で申告をされる場合、
上記のような点に留意しておすすめください。

あとこの時期は海外ファンドに関するご質問もよくいただきます。

例えば以下のようなケースです。

□ファンドの購入時

・10,000ドルで購入
・その時点のドル円レートは1ドル=80円

□ファンドの売却時

・8000ドルで売却
・その時点のドル円レートは1ドル=120円

上記の例ですと、購入時に支払ったお金は日本円で80万円です。

注)10,000ドル×80円=80万円

一方で売却時の価値を円換算すれば96万円です。

注)8,000ドル×120円=96万円

したがって円建てでみれば16万円の利益ですが、
ドル建てで見るとマイナス2000ドルです。

このようにドルベースでみればマイナスで、
円ベースでみればプラスになるケースの場合、
どう考えればよいのでしょう。

ドルベースでソンしているから、そのままドルに
おいておけば儲けは発生せず、したがって課税されないと
お考えの方がいますが、そのようなことはありません。

たとえ戻ってきたお金をドルでそのまま持っていても、
換算した円ベースでもうけが出ていれば申告・納税しなくては
なりません。

なお当該儲けに対する税率は、
一般的には20%の分離課税が適用されます。

あと海外ファンドの売却に関して、売ったお金を
国内に戻さなければ課税されないとお考えの方もいますが、
これも誤解です。

売ったお金をどこで受け取ろうが関係ありません、
ファンドを売った時点の円換算額が、購入時より増えていたら、
(お金をどこに置いていても)日本の税務署に
申告・納税しなくてはなりません。

字数の都合で多くは紹介できませんでしたが、
このようなことを知っているのと知らないのでは
大違いです。


皆さんにはこのようなことにご留意のうえ、
年内できることをおすすめいただければと思います。






では今回はこのへんで。



感想メールを頂けると助かります、できるだけ返事は書いています。

・参考になったところ
・反対のご意見
・自分はこう思う
・他にこんなこと教えて
・少し、解りにくかったよ

などなど、何でも結構です。

info@ginzafp.co.jp

あてお送りください。

メールの内容は、このメルマガや弊社ホームページで
(もちろんお名前を伏せて)ご紹介させて頂く場合があります、
困るという方はメールに「紹介不可」とご記入くださいね。


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【コイン収集セミナーのお知らせ】


弊所では今年最後のセミナーを以下企画させて頂きました。
できるだけ大勢の方にご参加いただきたく、
今回も無料とさせていただきます。

前回同様、今回のセミナーにご参加いただいた皆様には、
私の著書『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』
を差し上げます。


□タイトル:『コイン投資で資産を防衛する』
□企画趣旨:

今回のセミナーはクラシック・コインを取り上げ、
単なる趣味の対象としてではなく、投資や資産分散の対象として、
コイン投資についてわかりやすく解説させていただきます。

また今年一年の相場を振り返ると同時に、
来年以降も上昇が予想される銘柄群について解説させていただきます。

さらに具体的なコインをいくつかあげ、適正な相場について
お話ししたいと思います。

できるだけ多くの実物コインを大画面で投影し、
参加者の皆さんにご自分の目でご覧いただけるよう進めさせて
いただきます。初心者の方も楽しんでいただけるのでは
ないでしょうか。


□スケジュール等

・日時:12月14日(木)14:00~15:30(13:30開場)

・場所:アイオス銀座4階会議室(地図はこちら)
   http://www.ginzafp.co.jp/company/map.html

・参加費:無料(なおご参加いただいた方全員に私の著書
 『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』
 をプレゼントさせていただきます。

・参加人数:最大20名(まだ残席12ございます)

・主な内容:
◇今回のコイン
◇コイン投資の基礎編
◇コイン投資の実践編
◇我が国コイン市場の特徴と対処法
◇今年のコイン市場の回顧
◇来年以降のコイン市場の予測とねらい目
◇弊社新サービスのご案内
(国内・海外オークションへの代行参加と「GNコイン収集会」

・イギリスの代表的なコインの、過去オークション落札相場表も
 ご用意しております。

セミナー冒頭は恒例「今回のコイン」です、現物を投影しながら、
そのコインのいわれや歴史など、筋書きなし思いつくまま
お話いたします、結構好評です。

その後は徐々に具体的な内容に話しを進め、コイン投資について
基本的な内容から徐々に実践的な内容へと進めさせて
いただくつもりです。

後半では実際にいくつかのコインをご覧いただきながら、
購入の際の注意点、適正相場、コインの見極め方、今後のねらい目
などのお話しをいたします。

その流れで「国内・海外オークションへの代行入札」
についても案内させていただくつもりです。

なお最大でも20名に達した時点で締め切らせて頂きます、
あらかじめご承知置き頂けますようお願いいたします。

お問い合わせは 03-6278-7652
お申込み:info@ginzafp.co.jp

なおいつものようにセミナー前後に無料お試し相談をお受けいたします、
特にコインに関係ない内容でも構いません、お受けできる時間は

・11:00-12:00(埋まりました)
・16:00-17:00(埋まりました)

です。ご遠慮なくお申し込みください。


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【代行落札したコインの事例をアップいたしました】


弊社のコイン専門サイトに、『過去に代行落札したコインの事例』
を新しく作りました。

これは僕がお客様からのご依頼で行った、
オークション代行入札の落札事例です。

お読みいただくと、いかに安く入手いただけるか、
おわかり頂けると思います。

    ↓

http://www.antique-coin.jp/bid_example.html


『コイン代行入札サービス』は今年の4月から始めたサービスですが、
おかげさまで大変好評で、早くも100枚以上のコインを
代行落札することができました。

今回はまずそのうち17枚を選んで紹介させていただきました、
代行入札といっても、皆さんはいったいどのようなコインを、
どのような価格で買えるのか、文章だけではイメージが
わかないのではないかと考えて作ってみました。

・落札したコインの写真
・そのコインの説明
・お客様の総支払額
・落札したコインの状態
・一般的なコイン商の店頭価格

など紹介しております。

またコインのライブラリーとしてもお楽しみいただけるのでは
ないかと思います。



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【思いつくことなど】


今の事務所に引っ越してから、
冷蔵庫を買いました。

思えばこれが悪かった・・・

なまじ冷蔵庫で保存ができるので、
いろんなものをコンビニで買ってしまうようになりました、
だいたい甘いものが多いのですが。

脳みそのエネルギーは糖分だからこれが正解なのだ、
と自分に言い訳しながら最近よく甘いものを食べています。

こころなしかまたちょっと太ってきたような気がします、
怖いので体重計に乗っていませんが・・・

苦労してせっかく減量してきたのに、
これじゃあ元に戻ってしまいそうです。

もうコンビニでまんじゅうを買うのは
止めよう・・



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【このメルマガの著者 田中徹郎の書籍のご案内】

『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』
 (田中徹郎 著:クロスメディア・マーケティング社刊)


日本やヨーロッパは大量の紙幣を供給していますが、
あいかわらず景気は低迷し、意図したほど物価は
上がりません。

アメリカは何とかゼロ金利を脱しましたが、
それでも景気の勢いは緩慢です。

当初は短期戦で終わるはずだった量的緩和は常態化し、
いつ終わるともしれません。

世界的なマネー過剰な状態が続くなか、
実物資産の相対的な価値が高まってきている
のではないでしょうか。

不動産は世界的にジワジワ上昇していますし、
不動産以外の実物資産・・・たとえば美術品や宝石、
コインなども上昇を続けています。

アンテナが高い一部の投資家は、すでに実物資産への
シフトを始めているといってよいでしょう。

本書は実物資産に的を絞り、資産運用や資産の防衛
という観点から

・アンティーク・コイン
・カラーストーン
・ワンルームマンション

への投資について、解説させていただきました。

コインについては巻頭で10枚ほどカラー写真を掲載し、
世界の名品コインについて1枚ずつ解説いたしました。
どれも資産価値の上昇が見込める素晴らしいコインたちです。

相場が急騰するイギリスコインに続き、今後上昇が
期待できるエリアについても解説しています。

そのほか

・30年前に1万円で買った中国のコインが、4500万円に
 値上がりした事例

・イギリスで1700年代に作られた大型金貨が、ここ10年で
 およそ10倍に値上がりした事例

・ミャンマー産の非加熱ルビーが、ここ10年で3~4倍に
 値上がりした事例

など、ちょっとナマナマしいお話もしています。


以下はアマゾンのサイトです、買っていただけると
すごくうれしいです・・・


『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』

http://www.amazon.co.jp/dp/4844374761



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『日本が財政破綻しても資産を奪われない10の投資』
 (田中徹郎著、2013年幻冬社MC刊)

タイトルはちょっとおどろおどろしいですが、
これは僕のネーミングではありません、
出版社の方が決めてくれたものです。

たしかに我が国の財政破綻は、目先起きうるリスクの
一つではありますが、世界を見渡せば、米国、欧州はもちろん
中国やほかの新興諸国ですら、次の金融危機の震源になる
可能性があります。

マネーの大量供給が常態化し、ますます不安定化する
世界のなかで、私たち日本人はいったいどうやって
自分たちの資産を守り、自分たちのライフプランを
維持すべきなのか・・・

そんなことを皆さんに考えてもらいたくて
書きました。

僕のこの10年の集大成です。

前半は日本の危機的な財政状態、米国の強欲マネー暴走の可能性、
ユーロの本質的な矛盾、中国のシャドーバンキング
にまつわる問題など、世界で危機の震源になりうる
諸問題について深く考えてみました。

後半は不安定化する世界で、自らの資産を防衛するための
具体的手法について紹介させていただきました。

株や債券など伝統的な金融商品にとどまらず、インフラETFや
不動産、貴金属、ヘッジファンド、アンティークコインから
プライベートバンクまで、ちょっと他の本ではみられない
幅広い手法を紹介しています。

『日本が財政破綻しても資産を奪われない10の投資』
http://books.rakuten.co.jp/rb/12609254/

興味をお持ちの方は読んでみてください。

たぶん最後の10ページだけでも777円の価値は
あると思います・・・


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「50歳からの30年!!ゆうゆう生きるお金学」
(田中徹郎著、2005年こう書房刊)

この本は、よくある「投資本」とは少し違います。

日本の財政破綻リスクと私達はどう向き合ってゆけばいいのか?

今後年率2%程度の緩やかなインフレ状態を迎えた場合、
私達はどこを目標にして資産を運用して行けばいいのか?

危険な香りがする金融商品は、本当に危険なのか?
安全だという顔をした商品は、本当に安全なのか?

こんなテーマをどうすれば皆さんにわかり易くお伝えできるか・・・
そんなことを考えながら書きました。

50歳になった人も、まだまだ50歳まで時間がある人も・・・

        是非一度お読み下さい!

2005年に書いた本ですが、参考になると思います。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769608748


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【お断り】


スマホでお読みの方に配慮し、

【事務所のポリシー】
【ご挨拶】

はメルマガの末尾に移動させていただきました、
あしからずご了承のほどお願いいたします。



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【ご挨拶】

初めてお読みいただく皆様へ。

銀座なみきFP事務所の田中です。
このたびは、当コラム配信にご登録頂き誠にありがとう御座います。


このコラムでは、国内で市販されている株式投信、保険、債券など伝統的
な金融商品にとどまらず

・海外ETFやヘッジファンド
・商品インデックス・ファンド
・国内の不動産や海外の不動産
・スイスのプライベート・バンクを使った運用諸手法
・相続や節税に関する諸手法
・貴金属地金
・美術品や美術品ファンド、ジュエリーなど
・世界のクラシック・コインやクラシック切手
・法人保険を用いた節税手法


などさまざまな金融商品や投資手法のなかから、私独自の視点で
選んだテーマと、それらに対する私の考えなどを、皆さまにお話しして
行きたいと思います。

また時には歴史のこと、社会のこと、人間の心理のこと、芸術に関する
ことなど、資産運用と関係のないお話をさせて頂くこともありますが、
それは私には資産運用と、このようなテーマはどこか奥の深いところで
つながっているように思えるからです・・・


いずれにしましても、このメルマガがすこしでも皆様の生活にお役に
立てば幸いです。


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【事務所のポリシー】



弊社は規模の拡大を事業の目的としておりません。


弊社の目的は資産運用の世界でより高みを目指し、
その成果を一人でも多くの方に役立てて頂くこと、
これに尽きます。

販促活動は極力行わず、事務管理や経理、事務所運営など本業と
関係のない業務は全てアウトソースし、徹底的に固定費を削減して
リーズナブルなご相談費用を設定する一方、資産運用に関する
コンサルは、代表の田中がお一人お一人心をこめて丁寧に対応
させて頂いております。

なお内容の中立性を維持するため、このメルマガは一切の
有償広告と相互紹介を受け付けておりません。



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■ご注意

本コラムの発行にあたり、記事の正確性には十分に留意しておりますが、
本コラムの内容に基づくあらゆる投資について、当社では責任を取るこ
とはできません。

また本コラムは読者への情報提供、あるいは資産運用に関する啓蒙を
目的として発行されており、いかなる投資商品の勧誘を行うものでも
ありません。


■当社では「資産運用」「投資助言」「ライフプラン設計」
 など個人向け相談をお受けしております。興味のある方は覗いてみて
 ください。

           ↓
        http://www.ginzafp.co.jp/

  相談料について(抜粋)

□資産運用設計:50,000円(+消費税)

 一年以内でしたら何度でもこの金額内でお受けしております。

□投資助言サービス:助言対象資産の増加分に対して12%(+消費税)の
 成功報酬のみ頂戴しております、1000万円からお受けしております。

□資産運用に関するセカンド・オピニオン・サービス:20,000円(+消費税)
 資産運用に関する、第三者助言を行います。申し込みから1ヶ月間有効、
 一回の面談を含みますが、完全オンラインのみの完結も可能です。

医療におけるセカンド・オピニオンと同様、資産運用の世界で
中立かつ第三者的アドバイスを行います。


■このメルマガに対するご意見、ご感想、ご質問など何でも結構です。
 お寄せいただければ、とても励みになります。
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        info@ginzafp.co.jp


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発行元      (株)銀座なみきFP事務所 
    〒104-0061 東京都中央区銀座8-17-5 アイオス銀座ビル4F

     「金融商品取引業者登録」投資助言・代理業
        関東財務局長(金商)第2063号 

      東京商工会議所 会員
    
Mail: info@ginzafp.co.jp
公式 HP : http://www.ginzafp.co.jp/
    コイン専門HP: http://www.antique-coin.jp/
     TEL : 03-6278-7652
FAX : 03-6278-7653

発行者  田中徹郎
    (日本証券アナリスト協会認定 プライマリー・プライベート・バンカー)
    (日本ファイナンシャル・プランナー協会 AFP)
    (日本テクニカルアナリスト協会 テクニカルアナリスト)
   (家族信託普及協会所属)


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