一緒に歩もう!小富豪への道

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メルマガ名
一緒に歩もう!小富豪への道
発行周期
毎週火曜日+号外あり
最終発行日
2017年10月20日
 
発行部数
16,026部
メルマガID
0000141697
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
マネー > 株式 > 投資情報

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      「一緒に歩もう!小富豪への道」

     ***** 2017年10月20日 Vol 620 *****

(おかげさまで現在の読者16,051名、ご愛読ありがとうございます!)

~豊かな人生を送るため、最初の一歩を踏み出してみませんか~

   (株)銀座なみきFP事務所がお手伝いします。
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        http://www.ginzafp.co.jp/


  資産運用・資産防衛・相続対策・国際分散投資アドバイス・
  コインほか現物資産投資アドバイス、独立FPによる公正中立な
  ご案内をいたします。


       配信中止はこちらからお願いいたします。
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【事務所のポリシー】



弊社は規模の拡大を目的としておりません。


弊社の目的は資産運用の世界でより高みを目指し、
その成果を一人でも多くの方に役立てて頂くこと、
これに尽きます。


販促活動は極力行わず、事務管理や経理、事務所運営など本業と
関係のない業務は全てアウトソースし、徹底的に固定費を削減して
リーズナブルなご相談費用を設定する一方、資産運用に関する
コンサルは、代表の田中がお一人お一人丁寧に対応させて
頂いております。


なお内容の中立性を維持するため、このメルマガは一切の
有償広告と相互紹介を受け付けておりません。



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【10年前のコインオークション】


みなさんこんにちは。

今回は久々にコインの話しをさせてください。

今僕の机の上に10年前のコインオークションのカタログ
があります、国内大手コイン商が平成19年に開催したものです。

当時の落札価格を見ますと、今の相場との違いに
驚かされます。

例を挙げますと

1.中国、自動車ダラー、1928年、VF⇒17万円
2.中国、孫文、1932年、三羽鳥、MS64⇒19万円
3.中国、袁世凱、開国記念、1914年、UNC⇒32万円
4.イギリス、ビクトリア、ウナ&ライオン15枚セット、
 AU~UNC⇒720万円
5.イギリス、ビクトリア、オールドヘッド、プルーフ10枚セット、
 AU~UNC⇒120万円
6.イギリス、ジョージ5世、プルーフ12枚セット、UNC⇒66万円
7.英領インド、ウィリアム4世、2モハール金貨1835年、
 (リストライク)、UNCプルーフライク⇒72万円

とりあえず目につくのはこんなところです。

相場をご存知の方は驚かれると思いますが、
これがホンの10年前の相場だったのです。

ご参考までに、上記と同等コインの直近落札価格を以下
紹介させていただきます。

1.中国、自動車ダラー、1928年、VF⇒60万円前後
2.中国、孫文、1932年、三羽鳥、MS64⇒80万円前後
3.中国、袁世凱、開国記念、1914年、UNC⇒180万円前後
4.イギリス、ビクトリア、ウナ&ライオン15枚セット、
 AU~UNC⇒4000万円前後
5.イギリス、ビクトリア、オールドヘッド、プルーフ10枚セット、
 AU~UNC⇒600万円前後
6.イギリス、ジョージ5世、プルーフ12枚セット、UNC⇒400万円前後
7.英領インド、ウィリアム4世、2モハール金貨1835年、
 (リストライク)、UNCプルーフライク⇒600万円前後

上記のような感じです、高額なコインほど値上がり率が高いと
お考えの方もおいででしょうが、上記ご覧いただくと必ずしも
そうではないことがわかります。

例えば「7.英領インドの2モハール」や「6.ジョージ5世」のように、
100万円以下のコインでも驚くほどの値上がりを
見せたコインもあるのです。

同じ銘柄なら状態が良いコインほど上昇が期待できる・・

おそらくこれは間違いないでしょう。

ただ必ずしも今高価な銘柄が、例えば中堅クラスの銘柄より
強い値上がりを見せるかといえば、それはよくわかりません、
むしろウナ&ライオンのように先行して暴騰した銘柄は、
敬遠される可能性もあるでしょう。

急騰したエリザベス2世の5ポンド金貨が、
昨年後半をピークに急落した事例をみても、
煽り系コイン商のセールストークの危うさを感じない
わけにはゆきません。

一方で上記10年前のカタログと現在の相場を比べますと、
逆にほとんど値動きしていない銘柄があることが
わかります。

例えばアメリカの一部のコインたちです。

平成19年のオークションカタログを見ますと、
当時のアメリカコインの落札価格は以下のようになっています。

9.アメリカ1799年1ドル銀貨、VF⇒26万円
10.同1862年シーティッドリバティ1ドル銀貨、1862年プルーフUNC⇒32万円
11.同1881年、貿易銀、プルーフAU/UNC⇒30万円

面白いことにこれらコインの現在の相場は、当時とほとんど
変わりません。

ですから仮に皆さんが10年前のオークションに参加したとして、
最初の7枚を買うか、あとの3枚を買うかによって、十年後の
成果に驚くほど差がついたわけです。

このように考えますと、コインの銘柄選びがいかに大切か
よくわかります。

基本的には成長性の高い国のコインを選ぶべきでしょうが、
成長性の高い国は新興国の場合が多く、一般的にそのような
国はコインの歴史は浅く、したがってコイン市場も貧弱です。

それでも一部の例外はあります、例えばタイや
アンナン(今のベトナム)です。ほかにもイギリスやドイツ、
フランスなどかつての列強の旧植民地コインも面白いでしょう。

上記事例でアメリカコインの停滞について紹介させていただきましたが、
安値に放置された銘柄はいずれ適正相場に戻るものです。

アメリカコインの歴史は浅く、収集対象としてみた場合
面白みに欠けるのですが、それでも残存枚数が少ない初期1ドル銀貨や、
同じく初期の5ドル、10ドル金貨などは、ねらい目として面白いと思います。

あと将来性があるのは第二次世界対戦以降に発効された、
金貨のうち鋳造枚数が少ないコインでしょう、1950年あたりでも
発効後70年ほど経っており、そろそろクラシックコイン
の仲間入りです、デザインが良いもの、経済的に豊かな国が
発効した金貨は先行投資の価値があるでしょう。


このように既に高騰したコインを追いかけるのではなく、
次世代のスター銘柄を発掘する作業もまた、
コイン収集の一つの楽しみではないでしょうか。



では今回はこのへんで。



感想メールを頂けると助かります、できるだけ返事は書いています。

・参考になったところ
・反対のご意見
・自分はこう思う
・他にこんなこと教えて
・少し、解りにくかっ
たよ

などなど、何でも結構です。

info@ginzafp.co.jp

あてお送りください。

メールの内容は、このメルマガや弊社ホームページで
(もちろんお名前を伏せて)ご紹介させて頂く場合があります、
困るという方はメールに「紹介不可」とご記入くださいね。




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【セミナーご参加御礼】


昨日セミナー「人生100年時代の資産運用法」を無事
終えることができました、雨のなか、また寒いなか
皆様ご参加いただき、誠にありがとうございました!

家族信託と相続のところで質問が集中したのが印象的でした、
皆さんの関心の高さを感じました、
いつも一方的にメルマガを配信しているだけですが、
お客さんとのやり取りができて僕も楽しいです。

次は年末あたりにまたコインのセミナーを開かせて
いただければと存じます、あとコイン収集会のカタログが
遅くなっておりまして申し訳ございません、
来週あたりに会員様へ配信できると思います。

お楽しみにお待ちください!


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【コイン専門サイトのご案内】


すでにこのメルマガで何度かコインサイトの紹介を
させていただきましたが、まだまだご存じない方が多く、
少し案内させていただきます。

このサイトは弊社公式サイトから6月に分離した、
コイン収集のための専門サイトです、自分でいうのも何ですが、
コインサイトとしては国内有数の規模と内容になっていると
思います。

□コイン投資の意義と相場動向
□コイン価格の決まり方
□今後有望なコイン
□コイン投資の極意
□名品コイン集
□コラム

などのコンテンツがあります、これだけでコイン収集の
基本的な考えから中級程度の知識は十分身に着けていただけます。

サイトの名前はズバリ『アンティーク・コインで資産を運用する』
です、下記アドレスからのぞいてみてください。

   ↓

http://www.antique-coin.jp/

ご相談メニューとしては

□コイン投資相談
□国内外のオークション代行入札
□コイン投資セカンドオピニオン

があります、「国内外のオークション代行入札」はおそらく
国内でコインを最も安く手に入れていただける方法だと思います、
「セカンドオピニオン」は高額コイン購入の前に、ぜひご利用
いただきたいサービスです。

よろしければご検討ください。



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【思いつくことなど】


何でも残しておくと役に立つものです。

別に大切に保管しているわけではないのですが、
事務所には1996年以降の銀座コインオークションの全カタログや、
2007年以降以降のワールドコインズジャパンのカタログ、
2012年以降のダルマのカタログなどあります。

時々読み返してみて、
その都度新しい気づきがあるのが面白いです。

あまり見入るとそれだけで何時間も経ってしまうので、
ほどほどにするようしていますが、
どうしても没頭してしまうことがあります。

とくに素晴らしいのは銀座コインがリーマンショック直後の
2008年11月に発行したオークションカタログの別冊で、
世界の名品コイン100銘柄がきれいな写真で掲載されています。

すべて当時のオークションに出品されたコインで、
もちろん当時の落札価格表もついています。

単にオークションカタログというだけではなく、
希少コインの資料としても価値ありますし、その前後の
オークションカタログを合わせて読めば、金融ショックが
コイン相場に与える影響なども知ることができます。

今となっては大変すばらし資料で、
僕はずっと残してゆこうと思います。




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【このメルマガの著者 田中徹郎の書籍のご案内】

『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』
 (田中徹郎 著:クロスメディア・マーケティング社刊)


日本やヨーロッパは大量の紙幣を供給していますが、
あいかわらず景気は低迷し、意図したほど物価は
上がりません。

アメリカは何とかゼロ金利を脱しましたが、
それでも景気の勢いは緩慢です。

当初は短期戦で終わるはずだった量的緩和は常態化し、
いつ終わるともしれません。

世界的なマネー過剰な状態が続くなか、
実物資産の相対的な価値が高まってきている
のではないでしょうか。

不動産は世界的にジワジワ上昇していますし、
不動産以外の実物資産・・・たとえば美術品や宝石、
コインなども上昇を続けています。

アンテナが高い一部の投資家は、すでに実物資産への
シフトを始めているといってよいでしょう。

本書は実物資産に的を絞り、資産運用や資産の防衛
という観点から

・アンティーク・コイン
・カラーストーン
・ワンルームマンション

への投資について、解説させていただきました。

コインについては巻頭で10枚ほどカラー写真を掲載し、
世界の名品コインについて1枚ずつ解説いたしました。
どれも資産価値の上昇が見込める素晴らしいコインたちです。

相場が急騰するイギリスコインに続き、今後上昇が
期待できるエリアについても解説しています。

そのほか

・30年前に1万円で買った中国のコインが、4500万円に
 値上がりした事例

・イギリスで1700年代に作られた大型金貨が、ここ10年で
 およそ10倍に値上がりした事例

・ミャンマー産の非加熱ルビーが、ここ10年で3~4倍に
 値上がりした事例

など、ちょっとナマナマしいお話もしています。


以下はアマゾンのサイトです、買っていただけると
すごくうれしいです・・・


『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』

http://www.amazon.co.jp/dp/4844374761



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『日本が財政破綻しても資産を奪われない10の投資』
 (田中徹郎著、2013年幻冬社MC刊)

タイトルはちょっとおどろおどろしいですが、
これは僕のネーミングではありません、
出版社の方が決めてくれたものです。

たしかに我が国の財政破綻は、目先起きうるリスクの
一つではありますが、世界を見渡せば、米国、欧州はもちろん
中国やほかの新興諸国ですら、次の金融危機の震源になる
可能性があります。

マネーの大量供給が常態化し、ますます不安定化する
世界のなかで、私たち日本人はいったいどうやって
自分たちの資産を守り、自分たちのライフプランを
維持すべきなのか・・・

そんなことを皆さんに考えてもらいたくて
書きました。

僕のこの10年の集大成です。

前半は日本の危機的な財政状態、米国の強欲マネー暴走の可能性、
ユーロの本質的な矛盾、中国のシャドーバンキング
にまつわる問題など、世界で危機の震源になりうる
諸問題について深く考えてみました。

後半は不安定化する世界で、自らの資産を防衛するための
具体的手法について紹介させていただきました。

株や債券など伝統的な金融商品にとどまらず、インフラETFや
不動産、貴金属、ヘッジファンド、アンティークコインから
プライベートバンクまで、ちょっと他の本ではみられない
幅広い手法を紹介しています。

『日本が財政破綻しても資産を奪われない10の投資』
http://books.rakuten.co.jp/rb/12609254/

興味をお持ちの方は読んでみてください。

たぶん最後の10ページだけでも777円の価値は
あると思います・・・


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「50歳からの30年!!ゆうゆう生きるお金学」
(田中徹郎著、2005年こう書房刊)

この本は、よくある「投資本」とは少し違います。

日本の財政破綻リスクと私達はどう向き合ってゆけばいいのか?

今後年率2%程度の緩やかなインフレ状態を迎えた場合、
私達はどこを目標にして資産を運用して行けばいいのか?

危険な香りがする金融商品は、本当に危険なのか?
安全だという顔をした商品は、本当に安全なのか?

こんなテーマをどうすれば皆さんにわかり易くお伝えできるか・・・
そんなことを考えながら書きました。

50歳になった人も、まだまだ50歳まで時間がある人も・・・

        是非一度お読み下さい!

2005年に書いた本ですが、参考になると思います。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769608748


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【お断り】


スマホでお読みの方に配慮し、

【事務所のポリシー】
【ご挨拶】

はメルマガの末尾に移動させていただきました、
あしからずご了承のほどお願いいたします。



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【ご挨拶】

初めてお読みいただく皆様へ。

銀座なみきFP事務所の田中です。
このたびは、当コラム配信にご登録頂き誠にありがとう御座います。


このコラムでは、国内で市販されている株式投信、保険、債券など伝統的
な金融商品にとどまらず

・海外ETFやヘッジファンド
・商品インデックス・ファンド
・国内の不動産や海外の不動産
・スイスのプライベート・バンクを使った運用諸手法
・相続や節税に関する諸手法
・貴金属地金
・美術品や美術品ファンド、ジュエリーなど
・世界のクラシック・コインやクラシック切手
・法人保険を用いた節税手法


などさまざまな金融商品や投資手法のなかから、私独自の視点で
選んだテーマと、それらに対する私の考えなどを、皆さまにお話しして
行きたいと思います。

また時には歴史のこと、社会のこと、人間の心理のこと、芸術に関する
ことなど、資産運用と関係のないお話をさせて頂くこともありますが、
それは私には資産運用と、このようなテーマはどこか奥の深いところで
つながっているように思えるからです・・・


いずれにしましても、このメルマガがすこしでも皆様の生活にお役に
立てば幸いです。


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【事務所のポリシー】



弊社は規模の拡大を事業の目的としておりません。


弊社の目的は資産運用の世界でより高みを目指し、
その成果を一人でも多くの方に役立てて頂くこと、
これに尽きます。

販促活動は極力行わず、事務管理や経理、事務所運営など本業と
関係のない業務は全てアウトソースし、徹底的に固定費を削減して
リーズナブルなご相談費用を設定する一方、資産運用に関する
コンサルは、代表の田中がお一人お一人心をこめて丁寧に対応
させて頂いております。

なお内容の中立性を維持するため、このメルマガは一切の
有償広告と相互紹介を受け付けておりません。



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■ご注意

本コラムの発行にあたり、記事の正確性には十分に留意しておりますが、
本コラムの内容に基づくあらゆる投資について、当社では責任を取るこ
とはできません。

また本コラムは読者への情報提供、あるいは資産運用に関する啓蒙を
目的として発行されており、いかなる投資商品の勧誘を行うものでも
ありません。


■当社では「資産運用」「投資助言」「ライフプラン設計」
 など個人向け相談をお受けしております。興味のある方は覗いてみて
 ください。

           ↓
        http://www.ginzafp.co.jp/

  相談料について(抜粋)

□資産運用設計:50,000円(+消費税)

 一年以内でしたら何度でもこの金額内でお受けしております。

□投資助言サービス:助言対象資産の増加分に対して12%(+消費税)の
 成功報酬のみ頂戴しております、1000万円からお受けしております。

□資産運用に関するセカンド・オピニオン・サービス:20,000円(+消費税)
 資産運用に関する、第三者助言を行います。申し込みから1ヶ月間有効、
 一回の面談を含みますが、完全オンラインのみの完結も可能です。

医療におけるセカンド・オピニオンと同様、資産運用の世界で
中立かつ第三者的アドバイスを行います。


■このメルマガに対するご意見、ご感想、ご質問など何でも結構です。
 お寄せいただければ、とても励みになります。
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    〒104-0061 東京都中央区銀座8-17-5 アイオス銀座ビル4F

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        関東財務局長(金商)第2063号 

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公式 HP : http://www.ginzafp.co.jp/
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     TEL : 03-6278-7652
FAX : 03-6278-7653

発行者  田中徹郎
    (日本証券アナリスト協会認定 プライマリー・プライベート・バンカー)
    (日本ファイナンシャル・プランナー協会 AFP)
    (日本テクニカルアナリスト協会 テクニカルアナリスト)

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