一緒に歩もう!小富豪への道

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富裕層むけ、富裕層入りを目指す方むけの究極の資産防衛メルマガ!一国だけに資産を集めておくのは危険な時代がやってきました。海外ヘッジファンド、貴金属、不動産からアンティーク・コインまで、金融不安に負けない世界分散ポートフォリオを、経験豊富なファイナンシャル・プランナーが誠意をもってご案内します。

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メルマガ名
一緒に歩もう!小富豪への道
発行周期
毎週火曜日+号外あり
最終発行日
2018年02月19日
 
発行部数
15,565部
メルマガID
0000141697
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
マネー > 株式 > 投資情報

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      「一緒に歩もう!小富豪への道」

     ***** 2018年2月19日 Vol 635 *****

(おかげさまで現在の読者15,573名、ご愛読ありがとうございます!)


~豊かな人生を送るため、最初の一歩を踏み出してみませんか~

   (株)銀座なみきFP事務所がお手伝いします。
            ↓
        http://www.ginzafp.co.jp/


  資産運用・資産防衛・相続対策・国際分散投資アドバイス・
  コインほか現物資産投資アドバイス、独立FPによる公正中立な
  ご案内をいたします。


       配信中止はこちらからお願いいたします。
             ↓
  https://mypage.mag2.com/mypage/subscribe/SendSubscribeMagazineListMail.do


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【事務所のポリシー】



弊社は規模の拡大を目的としておりません。


弊社の目的は資産運用の世界でより高みを目指し、
その成果を一人でも多くの方に役立てて頂くこと、
これに尽きます。


販促活動は極力行わず、事務管理や経理、事務所運営など本業と
関係のない業務は全てアウトソースし、徹底的に固定費を削減して
リーズナブルなご相談費用を設定する一方、資産運用に関する
コンサルは、代表の田中がお一人お一人丁寧に対応させて
頂いております。


なお内容の中立性を維持するため、このメルマガは一切の
有償広告と相互紹介を受け付けておりません。




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【質の異なる資産を持つ意義】


みなさんこんにちは。

僕の事務所にお越しになる方の資産内容を拝見しますと、
大概の方は大きな偏りが見られます。

金融庁の圧力がありますので、さすがに最近は
「高配当の新興国債券投信」や「毎月分配型の米国リート」など
目にすることは少なくなりましたが、それでも日本株の
コレクターや海外のヘッジファンドが大好きな方は、
いまでもよく見かけます。

昨年なかば以降相場が急騰しましたので、
株がお好きな方にとってはたまらない数か月だったと
思いますが、今月に入って暗転です。

目いっぱい株をもっていた人の中には、
その損失の大きさに耐えられず、安値で売ってしまった
方もおいでではなかったでしょうか。

このような場面に遭遇しますと、やはり分散投資の
重要性を再認識しないわけにはゆきません。

仮にある方が、資産のうち半分を株でもっていたとしたら
どうでしょう。

その株が12%下がれば資産全体でみると6%の損失です。

注)50%×12%=6%

今回は12%程度の下げでとどまりましたが、
例えば先のショックのように50%も下げればどうでしょう、
この場合は資産の25%を失うことになってしまいます。

注)50%×50%=25%

資産の25%といえば結構な損害で、
なかには損失に耐えられず、株から足を洗ってしまった
人もいました。

では仮にその方が資産の20%に株の構成比を留めておけば
どうだったしょう、株が50%下がったとしても、資産の棄損は
10%で止まったことになります。

注)20%×50%=10%

10%程度の損害なら、そのまま耐えて持ち続けることも
できたはずです。

経済が成長する限り理論的には株も成長を続けます、
大きく下落したとしてもそれは一時のこと、
いずれ株価が復元することを歴史が証明しています。

問題は安値で手放してしまうことだとわかっていても、
なかなか真っ黒い恐怖心には勝てません。

自らの恐怖心を制御するのが無理ならば、
資産の下落率のほうを抑制するのが得策で、
そのためには質の違った資産への分散が必要と
いう結論になります。

ただしいくら分散しても、想定外の危機がやってきたときに、
みな一緒に売られてしまえば意味がありません。

例えば先のショック時に、株と一緒にコモディティ、新興国の債券、
ヘッジファンドなども一緒くたに売られてしまいました。

これでは分散に似て、本当の分散ではなかったといえるでしょう。

一方で、これらペーパーアセットとはまったく異質な資産、
例えば金やコイン、宝石など現物系の資産は
ほとんど影響を受けませんでした。

さらに今後の日本や世界の経済を見渡しますと、
現物資産への分散はさらに重要になってくると僕は思います。

たとえば先日政府は日銀の黒田総裁の続投と、新しい副総裁の
人事案を固めましたが、ここまで拡大した日銀マネーを、
どうやって回収してゆくのでしょうか、金利の急騰を
抑えながら・・・

杞憂に終わればよいのですが、
それでも一定の準備をしないわけにはゆきません。




では今回はこのへんで。



感想メールを頂けると助かります、できるだけ返事は書いています。

・参考になったところ
・反対のご意見
・自分はこう思う
・他にこんなこと教えて
・少し、解りにくかったよ

などなど、何でも結構です。

info@ginzafp.co.jp

あてお送りください。

メールの内容は、このメルマガや弊社ホームページで
(もちろんお名前を伏せて)ご紹介させて頂く場合があります、
困るという方はメールに「紹介不可」とご記入くださいね。




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【過去の代行入札の事例を追加しました】


弊社のコイン専門サイトの「過去に代行落札した事例」
を追加しました。

以下ご覧ください。
  


http://www.antique-coin.jp/bid_example.html

今回のメルマガのように、資産の質的分散は意義のある
ことだと思いますが、それでも適正相場で買わなければ
意味がありません。

弊社は国内外のオークションに参加し、お客様に代わって
コインを落札しています。

サービスの内容は以下の通りです。

・今後値上がりが見込まれるコインの選別
・過去の落札データベースから、最高入札額の決定
・オークションへの参加

このように単に代行入札を行うだけでなく、コンサルを
行いつつ代行入札を行っております、代行費用はお客様にの
総支払額に対して10.8%(消費税込み)で、最低100万円から
お受けしております。

オークションはコイン商にとっても主な仕入れルートですが、
本サービスをご利用いただくことにより、皆さんもプロの
コイン商とほぼ同額でコインを手に入れていただくことができます。

お問い合わせは

メール:info@ginzafp.co.jp
電話:03-6278-7652

までお願いいたします。




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【コイン収集セミナーのお知らせ】


2月にはいってから株の世界は大騒ぎになっていますが、
コインの世界はまるで異次元・・・切った張ったの株の世界と比べ、
そよとも風は吹いていません。

きっと入ってくるお金の質が違うからでしょう。

このあたりをみるにつけ、僕は質の違った金融資産への
分散の重要性を感じます。

さて弊所では今年2回目のセミナーを以下企画させて頂きました。
できるだけ大勢の方にご参加いただきたく、
今回は無料とさせていただきます。

セミナーにご参加いただいた皆様には、
私の著書『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』
を差し上げます。ご希望の方は会場でお申し出ください。
重版第二刷版でコインの価格など少し改定しています。


また「GNコイン収集会」の皆様に案内できるコインも、
手に触れていただくことができます。


□タイトル:『コイン投資で資産を防衛する』
□企画趣旨:

今回のセミナーはクラシック・コインを取り上げ、
単なる趣味の対象としてではなく、投資や資産分散の対象として、
コイン投資についてわかりやすく解説させていただきます。

また昨年の相場を振り返ると同時に、
今年以降も上昇が予想される銘柄群について解説させていただきます。

さらに具体的なコインをいくつかあげ、適正な相場について
お話ししたいと思います。

できるだけ多くの実物コインを大画面で投影し、
参加者の皆さんにご自分の目でご覧いただけるよう進めさせて
いただきます。初心者の方も楽しんでいただけるのでは
ないでしょうか。


□スケジュール等

・日時:2月22日(木)14:00~15:30(13:30開場)

・場所:アイオス銀座4階会議室(地図はこちら)
   http://www.ginzafp.co.jp/company/map.html

・参加費:無料(ご希望いただいた方全員に私の著書
 『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』
 をプレゼントさせていただきます。

・参加人数:最大15名(残り7席ございます)

・主な内容:
◇今回のコイン
◇コイン投資の基礎編
◇コイン投資の実践編
◇我が国コイン市場の特徴と対処法
◇近年のオークション相場の推移チェック
◇今年のコイン市場の予測とねらい目
◇弊社新サービスのご案内
(国内・海外オークションへの代行参加と「GNコイン収集会」

・イギリスの代表的なコインの、過去オークション落札相場表も
 ご用意しております。

セミナー冒頭は恒例「今回のコイン」です、現物を投影しながら、
そのコインのいわれや歴史など、筋書きなし思いつくまま
お話いたします、結構好評です。今回はアンナンのコインについて
お話しする予定です。

その後は徐々に具体的な内容に話しを進め、コイン投資について
基本的な内容から徐々に実践的な内容へと進めさせて
いただくつもりです。

後半では実際にいくつかのコインをご覧いただきながら、
購入の際の注意点、適正相場、コインの見極め方、今後のねらい目
などのお話しをいたします。

その流れで「国内・海外オークションへの代行入札」
についても案内させていただくつもりです。おそらく
国内で最も安くコインをお買いいただける方法だと思います。

またGNコイン収集会の方にご案内できるコインも
ご用意しておりますので、セミナー後にご覧いただく
ことができます。

なお最大でも15名に達した時点で締め切らせて頂きます、
あらかじめご承知置き頂けますようお願いいたします。

お問い合わせは 03-6278-7652
お申込み:info@ginzafp.co.jp

なおいつものようにセミナー前後に無料お試し相談をお受けいたします、
特にコインに関係ない内容でも構いません、お受けできる時間は

・11:00-12:00
・16:00-17:00(埋まりました)

です。ご遠慮なくお申し込みください。




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【思いつくことなど】


ここのところ古い「博物本」に凝っています、
とくに1700年代の後半から1800年代の前半に、
ヨーロッパで出版された動物や魚類の図鑑です。

当時はカラー印刷や写真の技術がなかったので、
動物や魚の絵は一枚一枚手で彩色されています。

当然ながら発行部数は少なく、貴族や大商人などごく限られた
お金持ちしか買えませんでした。

ですから一般の書店などで売られたのではなく、
あらかじめ注文を受けてから刷ったんだそうです。

ヨーロッパでは博物本の中に挿入された動物や魚の
絵のページだけをばらし、額に入れて飾ったりす
人もいるそうです。

日本でも神保町の古書店や、アンティークショップなどで
時々売っていますが、それよりヨーロッパの古書のサイトの
ほうが随分安く買えますし、本の種類も多いようです、
なんでも「源流に近いところで買え」ですね。

さっそく数冊注文して、
届くのを待っているところです。

本のまま読んでもいいですし、
ばらして額装にしてもいいと思っています。

図鑑だけあって点描で細密に描かれてますし、
手で彩色されていて、ホントにきれいです。

届くの楽しみです!





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【このメルマガの著者 田中徹郎の書籍のご案内】

『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』
 (田中徹郎 著:クロスメディア・マーケティング社刊)


日本やヨーロッパは大量の紙幣を供給していますが、
あいかわらず景気は低迷し、意図したほど物価は
上がりません。

アメリカは何とかゼロ金利を脱しましたが、
それでも景気の勢いは緩慢です。

当初は短期戦で終わるはずだった量的緩和は常態化し、
いつ終わるともしれません。

世界的なマネー過剰な状態が続くなか、
実物資産の相対的な価値が高まってきている
のではないでしょうか。

不動産は世界的にジワジワ上昇していますし、
不動産以外の実物資産・・・たとえば美術品や宝石、
コインなども上昇を続けています。

アンテナが高い一部の投資家は、すでに実物資産への
シフトを始めているといってよいでしょう。

本書は実物資産に的を絞り、資産運用や資産の防衛
という観点から

・アンティーク・コイン
・カラーストーン
・ワンルームマンション

への投資について、解説させていただきました。

コインについては巻頭で10枚ほどカラー写真を掲載し、
世界の名品コインについて1枚ずつ解説いたしました。
どれも資産価値の上昇が見込める素晴らしいコインたちです。

相場が急騰するイギリスコインに続き、今後上昇が
期待できるエリアについても解説しています。

そのほか

・30年前に1万円で買った中国のコインが、4500万円に
 値上がりした事例

・イギリスで1700年代に作られた大型金貨が、ここ10年で
 およそ10倍に値上がりした事例

・ミャンマー産の非加熱ルビーが、ここ10年で3~4倍に
 値上がりした事例

など、ちょっとナマナマしいお話もしています。


以下はアマゾンのサイトです、買っていただけると
すごくうれしいです・・・


『アンティーク・コイン&実物資産で手堅く運用する』

http://www.amazon.co.jp/dp/4844374761



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『日本が財政破綻しても資産を奪われない10の投資』
 (田中徹郎著、2013年幻冬社MC刊)

タイトルはちょっとおどろおどろしいですが、
これは僕のネーミングではありません、
出版社の方が決めてくれたものです。

たしかに我が国の財政破綻は、目先起きうるリスクの
一つではありますが、世界を見渡せば、米国、欧州はもちろん
中国やほかの新興諸国ですら、次の金融危機の震源になる
可能性があります。

マネーの大量供給が常態化し、ますます不安定化する
世界のなかで、私たち日本人はいったいどうやって
自分たちの資産を守り、自分たちのライフプランを
維持すべきなのか・・・

そんなことを皆さんに考えてもらいたくて
書きました。

僕のこの10年の集大成です。

前半は日本の危機的な財政状態、米国の強欲マネー暴走の可能性、
ユーロの本質的な矛盾、中国のシャドーバンキング
にまつわる問題など、世界で危機の震源になりうる
諸問題について深く考えてみました。

後半は不安定化する世界で、自らの資産を防衛するための
具体的手法について紹介させていただきました。

株や債券など伝統的な金融商品にとどまらず、インフラETFや
不動産、貴金属、ヘッジファンド、アンティークコインから
プライベートバンクまで、ちょっと他の本ではみられない
幅広い手法を紹介しています。

『日本が財政破綻しても資産を奪われない10の投資』
http://books.rakuten.co.jp/rb/12609254/

興味をお持ちの方は読んでみてください。

たぶん最後の10ページだけでも777円の価値は
あると思います・・・





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【ご挨拶】

初めてお読みいただく皆様へ。

銀座なみきFP事務所の田中です。
このたびは、当コラム配信にご登録頂き誠にありがとう御座います。


このコラムでは、国内で市販されている株式投信、保険、債券など伝統的
な金融商品にとどまらず

・海外ETFやヘッジファンド
・商品インデックス・ファンド
・国内の不動産や海外の不動産
・スイスのプライベート・バンクを使った運用諸手法
・相続や節税に関する諸手法
・貴金属地金
・美術品や美術品ファンド、ジュエリーなど
・世界のクラシック・コインやクラシック切手
・法人保険を用いた節税手法


などさまざまな金融商品や投資手法のなかから、私独自の視点で
選んだテーマと、それらに対する私の考えなどを、皆さまにお話しして
行きたいと思います。

また時には歴史のこと、社会のこと、人間の心理のこと、芸術に関する
ことなど、資産運用と関係のないお話をさせて頂くこともありますが、
それは私には資産運用と、このようなテーマはどこか奥の深いところで
つながっているように思えるからです・・・


いずれにしましても、このメルマガがすこしでも皆様の生活にお役に
立てば幸いです。




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■ご注意

本コラムの発行にあたり、記事の正確性には十分に留意しておりますが、
本コラムの内容に基づくあらゆる投資について、当社では責任を取るこ
とはできません。

また本コラムは読者への情報提供、あるいは資産運用に関する啓蒙を
目的として発行されており、いかなる投資商品の勧誘を行うものでも
ありません。


■当社では「資産運用」「投資助言」「ライフプラン設計」
 など個人向け相談をお受けしております。興味のある方は覗いてみて
 ください。

           ↓
        http://www.ginzafp.co.jp/

  相談料について(抜粋)

□資産運用設計:50,000円(+消費税)

 一年以内でしたら何度でもこの金額内でお受けしております。

□投資助言サービス:助言対象資産の増加分に対して12%(+消費税)の
 成功報酬のみ頂戴しております、1000万円からお受けしております。

□資産運用に関するセカンド・オピニオン・サービス:20,000円(+消費税)
 資産運用に関する、第三者助言を行います。申し込みから1ヶ月間有効、
 一回の面談を含みますが、完全オンラインのみの完結も可能です。

医療におけるセカンド・オピニオンと同様、資産運用の世界で
中立かつ第三者的アドバイスを行います。


■このメルマガに対するご意見、ご感想、ご質問など何でも結構です。
 お寄せいただければ、とても励みになります。
           ↓
        info@ginzafp.co.jp


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発行元      (株)銀座なみきFP事務所 
    〒104-0061 東京都中央区銀座8-17-5 アイオス銀座ビル4F

     「金融商品取引業者登録」投資助言・代理業
        関東財務局長(金商)第2063号 

      東京商工会議所 会員
    
Mail: info@ginzafp.co.jp
公式 HP : http://www.ginzafp.co.jp/
    コイン専門HP: http://www.antique-coin.jp/
     TEL : 03-6278-7652
FAX : 03-6278-7653

発行者  田中徹郎
    (日本証券アナリスト協会認定 プライマリー・プライベート・バンカー)
    (日本ファイナンシャル・プランナー協会 AFP)
    (日本テクニカルアナリスト協会 テクニカルアナリスト)
   (家族信託普及協会所属)


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