林英臣の元氣メール

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リーダー層に人気の高いメルマガ。著者は、平成の吉田松陰と呼ばれる松下政経塾1期生。文明800年論による未来予測と、大和言葉に基づく日本思想の第一人者。世界はどう動くのか、どうしたら日本は甦るのか、そして自分の役割とは何か。多数の志士政治家を育成し、全国の若手経営者を勇気づけているコトダマを毎週1~2本配信。

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メルマガ名
林英臣の元氣メール
発行周期
不定期
最終発行日
2017年12月12日
 
発行部数
1,688部
メルマガID
0000149323
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > 経営 > その他

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メールマガジン最新号

★☆林英臣の元氣メール第1044号☆★ 29年第70号 雅号は綜観(そうかん)
「世界の言語は、一つにするべきかどうか…」
平成29年12月12日 皇紀2677年(西暦2017年)本暦(旧暦)十月二十五日
====================================
こんばんは。冬至(22日)が近付き、日が最も短い季節となりました。
浜松は今日も「空っ風」が吹き、体感温度が本当に低いです。

◆今週末は、神戸と京都で講義します。どうぞお気軽にご参加下さいませ!
☆今啓林会(神戸)12月15日(金)午後6時半~9時
赤穂義士に学ぶ「武士の一分」
~忠臣蔵に感動する間は、日本はまだ大丈夫~
会場:神戸一宮神社 社務所  参加費:ビジター3000円
電話078・242・3399(今啓パール(株)今井啓介さん)

☆京都・林英臣勉強会(略称:京都林勉)第3回
日時:12月16日(土)午後2時~5時
「聖徳太子は、今も日本を守っている!」
日本外交も日本仏教も、みんな太子からはじまった!
国内外の危機を、どうやって日本改新のチャンスに変えたか。
会場:ちおん舎(中京区)
参加費:社会人2500円 大学生2000円 高校生1500円
中学生・小学生1000円 家族割引あり
ご予約は→小笹嘉洋(おざさよしひろ)さんへ ozasa57577@docomo.ne.jp

◆本号の「評論・随筆」の小見出しです。→内容は下記をご覧下さい。
☆空手道の鍛錬で、膝がカクッと抜けなくなった!

◆連載から、ちょっとご紹介!→詳しくは下記をご覧下さい。
つまり、人類は言語によって、与えられた場所で生き抜いていくための能力を
継承してきたと同時に、その環境と、そこに育つ生命を守ってきたのです。
先住民が話していた固有の言語が消滅すれば、先祖伝来の生活が死に、合わせ
て環境破壊が進むというわけです。実際、地図を眺めれば、固有の言語が消滅
して伝統の生活が途切れてしまった地域と、環境破壊が進んだ地域が重なって
いるのです。

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●日記● 平成29年12月3日~10日

◆12月3日(日)、子供の頃、夕焼け番長という漫画をよく読んだ。
ケンカが強くて仲間を守るから番長なのだが、夕焼けを見るとたちまち戦意喪失
してしまう。両親を亡くしたトラウマが原因らしい。
夕焼けを眺めながら、涙を流す夕焼け番長を思い出した。

◆12月6日(月)、東京・経世志塾(長屋貢司代表世話人)で、文明法則史学
による大局観の「日本編」を話す。会場は、いつもの湯島天満宮参集殿。心胆を
込めて講義出来たと思う。文明法則史学研究所から服部匡成所長がご参加。

◆12月7日(火)、定宿ホテル近くの妻恋神社・妻恋稲荷に参拝し、明神下の
裏参道を上がって神田明神に参詣。さらに湯島聖堂(昌平坂学問所)大成殿に
お参りし、ニコライ堂を遠望拝礼して東京駅に向かう。

夜は会津立志セミナーで、日本人力を養うための日本学講座の最終講を話す。
「自尊主義」を演題に、自己の尊厳を確立し、日本国の役割と自分の使命を結ぶ
ことの必要性を述べる。林塾から江花圭司塾士(7期生、喜多方市議)が参加。

◆12月8日(金)、イシキカイカク大学・開講記念リレー講演会で講話。
※来年1月からの林の講義予定は、下記「連載」の下をご覧下さい。

◆12月9日(土)、広島文明維新塾(第15期)で文明法則史学の概論を
話す。内容濃く、分かり易い語りで、情熱的に話せたと自負。
次回は3月17日(土)、「江戸日本学」がテーマ。
同塾の塾頭は荻村文規塾士(林塾7期生、廿日市市議)。

◆12月10日(日)、綜學社・研修所で「京都で学ぶ和ごころ講座」。
主催は、中日本やまとことば研究会(代表・山本道代さん)。
日本人なら知っておきたい、細やかな気配りと温かい思い遣りについて話す。
教本は、日本最高のエッセイストである、吉田兼好が京都の地で書き上げた
『徒然草』。合わせて、京都の「商いの心」についても述べる。
講義6時間、昼食懇話会1時間半、置き換え発表1時間。計8時間半のワンディ
セミナーにご参加下さった皆様、お手伝いスタッフの末利さん・桑原さん両名に
心から感謝御礼申し上げます。

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●評論・随筆●

◆空手道の鍛錬で、膝がカクッと抜けなくなった!◆

昨年の9月からはじめた空手道永深会(全空連)の稽古に、どんどんのめり
込んできた。当初は孫の付き添いがてら、月に4回くらい通い、のんびりやって
いけばいいと思っていた。

それが、師範の懇切なご指導のお陰で、1年に満たない期間で茶帯に上がり、
来年中には黒帯にチャレンジ出来そうなところまできた。気が付けば、道場に
通う回数が10回超の月もあるようになり、これに30~40分間の自修稽古を
加えれば、ほぼ毎日空手道の稽古に努めているようになった。

永深会の稽古は、ケガや故障の防止を目的に十分なストレッチから入る。
それは、今までやってきた柔軟体操的なストレッチとは全然違っていた。
筋肉の深部や関節、靱帯・腱などをしっかり伸展するようになっているので
本当に心地良い。

その結果、膝がカクッと抜けるようなことも、平坦な所でつまづいてしまうこと
も、立ったまま靴下がはけないということも、横断歩道で青信号が点滅し出した
ときにダッシュし辛かったことも、全て無くなった。

そして、体重が減り、ウエスト回りが絞られてきた。肩凝りも軽減したし、あと
は腰をさらに強化すれば随分若返ったことになる。

これまで武道は、高校時代に柔道、20歳前後頃に居合道と杖道、38歳から
40代後半にかけて合気道をやってきた。しかし50歳を過ぎてからは、一人で
行う鍛錬以外は何もしていなかった。

空手道で初段を頂き、合計で武道十段になるのが今の目標だ。いろいろやって
合計何段などというのは、本当はあまり自慢出来ることではない。一つの武道で
高段位になることのほうが、はるかに大変なことは承知している。でも、これは
これで私の目指すところである。

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下記連載は、林英臣が説いてきた「綜學」を解説しています。一言で言えば、
綜學は綜合学問です。現代文明の行き詰まりを解決し、人類を危機から救う
には、人類全体を見渡し、その英知を綜合することの出来る学問が必要である
という思いによって体系化しました。読者の人生や経営の悩みを救うヒントも、
きっと見つかることでしょう。可能な限り、分かり易く書いてまいります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【綜學】現代文明の行き詰まりを救う全体学~連載その51

◇文化の多様性は、言語の多様性が支えてきた◇

言語の消滅問題を話題に上げますと、「自然に減るものは仕方ない。むしろ言語
は一元化したほうがいい。世界の言語が一つになれば、外国語を学ぶ必要がなく
なり、意思疎通が楽になる」という意見が必ず出ます。「言葉は単なる意思伝達
の手段に過ぎない」と思っている人ほど、そういう考え方を唱える傾向にある
ようです。

確かに意思疎通だけ考えたら、言語が一つだけのほうが便利でしょう。学校の
勉強も楽になります。でも言語には、先にも述べたように、文化や生活を伝承
するDNA(遺伝情報の本体)としての大切な役割があります。だから、世界
の言語を一つにし、それ以外の言語を全て捨ててしまうようなことをすれば、
それぞれの国家・国民に伝承されていた固有の文化は消滅への道を辿る以外に
なくなります。

そもそも文化は、多様であるところに価値があります。一面的で内容に乏しけれ
ば、豊かさかに基づく味わいというものが無くなります。旅をして観光する魅力
も乏しくなるでしょう。

文化の多様性は、明らかに言語の多様性が支えてきたのです。その言語を話す
ことによって身に付けられる「ものの見方や考え方、感じ方、行い方」という
ものがあり、それらが国ごと・地域ごとに異なっているのは、言語が多様である
からに他なりません。

ところが、大航海時代以降、西洋人が世界中に進出し、ポルトガル語・スペイン
語・英語・オランダ語・フランス語など、西欧の言語が地上を覆い尽くしまし
た。その結果、元々その土地に住んでいた人たちが話していた言語が、次々消え
てしまう運命となったのです。先住民族の伝統文化が滅びていくのは必然のこと
でした。

◇言語の多様性は、生物の多様性を守る基盤ともなる◇

雪と氷に覆われた極地に住むイヌイットですが、何と20種類以上の「雪」を
表す言葉(語幹となる単語)を持っているそうです。それは、白銀の世界の中で
生き抜く力を発揮するためであることは言うまでもありません。今、目の前で
降っている雪が1時間後にどうなるか、明日になればどこまで積もっているか、
などについての情報の獲得は、雪を表す言葉が多いほど的確になるはずです。
「白」を表す言葉も多いようですが、これも同じ理由です。こうして、その土地
の言語には、その土地で暮らす人たちの生活を守る働きがあるということが分か
ります。

それから、言語の多様性は、生物の多様性を守る基盤にもなっています。海に
暮らす民が話す言語には、魚など海に棲む生物を表す言葉が多く、どの魚を・
どの時期に・どの程度捕獲したらいいかを習得させる働きがあるとのことです。
また、山に住む民が用いる言語には、植物や土壌に関する情報が多く含まれて
いて、植物と環境を守る上での知恵が身に付くようになっていると。当然と
いえば当然ですが、言語と生活は密接に関連しているのです。

つまり、人類は言語によって、与えられた場所で生き抜いていくための能力を
継承してきたと同時に、その環境と、そこに育つ生命を守ってきたのです。
先住民が話していた固有の言語が消滅すれば、先祖伝来の生活が死に、合わせ
て環境破壊が進むというわけです。実際、地図を眺めれば、固有の言語が消滅
して伝統の生活が途切れてしまった地域と、環境破壊が進んだ地域が重なって
いるのです。

従って、言語の一元化は間違いと言わざるを得ません。言語が多様であるほど
「地球人類体」(地球と人類は一体であることを意味している村山節先生の
造語)が安定し、その生命力が高まります。言語の単一化よりも、互いの言語と
文化を尊敬し合うことのほうが、はるかに大事だと思う所以(ゆえん)です。
(続く)
====================================
【イシキカイカク大学のご案内】
林塾の弟子(第3期生)で、社会活動家の神谷宗幣氏が「イシキカイカク大学」
を創立しました。林も講師の一人となり、下記内容で講義致します。是非とも
ご受講頂きたく、皆様にご案内申し上げます。

林の講座名
「あなたを強く、優しく、したたかに、そしてしなやかにする…」
~一生の支えとなる東洋思想・核心講座~

講義内容(全6回)
(1) 最初に人生のバックボーンを確立しよう!「論語」
(2) 厳しい社会を行く抜くためのワクチンを注入しよう!「韓非子」
(3) 負けたらいかん、勝つための知恵を獲得しよう!「孫子」
(4) 事は一人では進まない、人を集める器量を養おう!「老子」
(5) 仕上げは指導者の心得!幕末志士3千人の師・佐藤一斎と「言志録」
(6) ワークショップ

受講される皆さんへ
今まで東洋思想を学んでこなかった方々を大歓迎します。中国古典には、厳しい
世の中を生き抜くための心得や、行き詰まったときに気持ちを切り替えるための
ヒントが満載です! あなたの感動したり感激したりする感性は、本講座に
よって一段と鋭敏になることでしょう。これから益々東洋の時代に向かいます。
最も古くて、最も先端を行く東洋学を、一緒に楽しく学んでまいりましょう。

シラバス(講義の概要)
まず第1回の「論語」で、人生のバックボーンを確立して頂きます。思いやりの
「仁」、筋を通す「義」、心を形に表す「礼」、うそ偽りのない「信」などのキー
ワードを元に、2500年の時の流れを超えながら、今なお鮮度を失わない孔子
の教え(論語)の本質を分かり易く学びます。

続いて第2回の「韓非子」で、厳しい社会を生き抜くためのワクチンを注入し
ます。悪に翻弄されないための「抗体」を生成させましょう。残念ながら、社会
は善い人ばかりではありません。中程度であったり低レベルであったりする人
たちに囲まれる中で、何に気を付ければ仕事が円滑に進み、どう工夫すれば組織
が上手くまとめられるかについて学びます。

さらに第3回の「孫子」で、勝つための知恵を獲得します。経営なら利益が出な
ければ負けであり、政治なら選挙に勝たなければ活躍出来ません。目的を明確に
し、大局に立ち、自分の力量を知り、相手の情報を集め、問題の核心を掴み、
世の中の流れを読み、先手準備に努め、「あらかじめ勝っておく」のが兵法家の
孫子らが教えた勝利の基本です。

第4回の「老子」では、人間力と器量を養います。人を押し退けてでも前に
出ようとする積極性で巧くいくのは30代半ばまででしょう。後輩や部下が
増えるほど、懐の深い「谷」の人間力が必要になります。器量が乏しいと、
いくら努力しても伸び悩むことになります。表面的な地位や名誉に左右され
ない、悠然たる生き方を老子から学んでまいります。

そして第5回の佐藤一斎と『言志録』では、これから志を立てたい人には立志
の心得を、既に志を立てている人には志継続の要諦について学びます。一斎の
教えの基盤に陽明学がありますが、王陽明は「知ることと行うことは一つで
ある」と教えました。あなたも、ますます行動の人となり、思う存分天命に生き
抜いて下さい!

日程(通学コースの会場は東京・中目黒。通信コースもあり)
1月13日(土)、2月3日(土)、3月3日(土)、4月7日(土)、
5月12日(土)、6月9日(土)。全て午後1時30分からです。

詳細や手続につきましては、↓こちらをご覧下さい。
https://イシキカイカク大学.com/

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◆林塾・塾士が講義する綜學講座のご案内 ※下記以外にも多数の塾士が、
綜學と原点・大局・本氣・徹底の講義・指導を全国各地で行っています。
関東:「むさしの綜學塾」
綜學師範代・伊藤央(ひさし)塾士(5期生、東京都小平市議)
https://www.facebook.com/musashino.sougakujuku/?fref=ts

関西:「綜學社福丸塾」
綜學師範代・福丸孝之塾士(1期生、大阪府茨木市議)
https://www.facebook.com/sogakushafukumarujuku/?fref=ts

関西:「一般社団法人・松南志塾」
綜學師範代・南出賢一塾士(4期生、大阪府泉大津市長)
https://www.facebook.com/events/117101805577735/?fref=ts

◆学生綜學サークルのご案内
関西:「京大綜學サークル」※会場が京大ですが他大学からもご参加OKです。
担当:綜學社京都学生青年研修会(学生綜學塾)塾頭・末利公一さん
問い合わせは→ koichi.suetoshi@gmail.com

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
☆林英臣政経塾「政治家天命講座」第12期を開講中!
→ http://www.hayashi-hideomi.com/seikeijuku/
東北講座・関東講座・東海講座・関西講座・中国講座・四国講座・九州講座

◆政治家志望ではないが、政治家天命講座には参加してみたいというご要望を
しばしば頂きます。林塾の支援会員になって下されば、全国7カ所の講座を
何回でもご聴講頂けます。林塾の「国是議会」へもご案内申し上げます。
詳しくは下記をご覧下さい。何卒宜しくご支援の程お願い申し上げます。
http://www.hayashi-hideomi.com/seikeijuku/%e5%bf%97%e6%8f%b4%e4%bc%9a%e5%93%a1%e5%8b%9f%e9%9b%86/

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◆林英臣(綜観)が全国各地で熱講!◆
【講演テーマ例】※単発講演だけでなくシリーズ講座も可能です。
☆直伝!松下幸之助に学ぶ経営の心~繁栄と成功のコツはここにあり~
☆松下幸之助翁の「遺言」~松下政経塾生に本当に求めていたこと~
☆「側近学」入門~ナンバー2・側近・軍師をどう見つけるか~
☆龍馬・西郷・海舟、幕末志士たちの人間力~ついて行きたくなる魅力とは~
☆やまと言葉と日本人の感性~アは開く、ウは閉じる、そして名前の意味は~
☆日本の保守とは何か~我が国の原点と正統性の根拠~
☆指導者の学習(1)会長・社長編、(2)部長・課長編、(3)係長・主任編
☆強国を相手に外交を全うした大政治家、小村寿太郎の胆力はどこから来たか!
☆渋沢栄一と松下幸之助から学ぶ日本経営道~公益経営7つのキーワード~
☆人間通の書『徒然草』に学ぶ、日本人の美意識・自然観・恋愛観
☆赤穂義士に学ぶ「武士の一分」~忠臣蔵に感動する間は、日本はまだ大丈夫~
☆空海に学ぶ日本人の大きさ~大宇宙と自分を結び、思う存分天命に生きよ!~
☆800年周期で東西文明が交代し、21世紀は世界史激変の転換期となる!
☆古事記は人類最高の神話なり!~壮大な宇宙観と天地の生成、人類の大使命~
☆東洋思想で心胆を鍛え、信念を練る~論語、老子、韓非子、孫子の兵法など~
☆伸びる若者が学んでいる立志の基本「原点・大局・本氣・徹底」と綜學十訓
☆王陽明と佐藤一斎~知行合一と大学の三綱領「明徳」「親民」「至善」~
☆山鹿素行の教えと葉隠武士道~今日一日を命懸けとなって生きよ!~
☆安岡正篤に学ぶ経世帝王学~昭和歴代首相が師と仰いだ教えの根本~
☆21世紀の国是となる三綱領「共生文明」「高徳国家」「公益経済」とは
◆講演お問い合せはこちらから→ http://www.hayashi-hideomi.com/request

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【林英臣著書のご紹介】
★最新著 東洋的英知の研究『力を抜けば強くなる』博進堂1296円
★復刻版が出来ました→この男に賭けてみたい!『龍馬起つ』博進堂1620円
★復刻版が出来ました→平成の志士へ『日本復活』博進堂1080円
★復刻版が出来ました→世界も日本も総転換『生き筋のシナリオ』博進堂1728円
★『東洋的器量の研究』物欲資本主義を超える文明原理 博進堂1543円
★東洋的人物の研究『人間の奥行きと惹き付ける力』博進堂1620円
★東洋的達人の研究『念子が養う超人的能力』博進堂1800円
★入手しました→立志読本『すべては志からはじまる』四国中央立志会500円
★ロングセラー!大和言葉48音の秘密を解く『縄文のコトダマ』博進堂1029円
★ロングセラー!よみがえる古事記の言霊『やまとことば伝説』博進堂3600円
★リーダーを元氣にする『やるしかない人が読む本』博進堂1543円
★上司が読む心のワクチン!『心の的を射る人・外す人』博進堂1543円
★『人を動かす「7つの術」』は 韓国からオファーがあり翻訳出版されました。
以上、ご注文はこちらからどうぞ→ http://www.hayashi-hideomi.com/books

★共著:『経営者のための日本の心入門講座』政経倶楽部編1000円
(「佐藤一斎~幕末志士三千人の師、その教え方と育て方」講演録掲載)
★共著:『経営者のための近現代史入門講座』政経倶楽部編1000円
★『経営者のための東洋思想入門講座』政経倶楽部編1000円
★共著:経営者からの提言『真・日本再生』政経倶楽部編800円
上記4冊は政経倶楽部事務局へご注文下さい→ info@seikei-club.jp

★CD出版「吉田松陰《立志実践》の教育」日本経営合理化協会
ご注文はこちらから→  http://www.jmca.jp/prod/1908.html
★CD出版「林英臣の《側近学》」日本経営合理化協会
ご注文はこちらから→  http://www.jmca.jp/prod/1962.html

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☆林が唱導している文明論と構想☆
◎「文明維新」東西文明が800年周期で交代。21世紀は世界史激変の転換期
◎「日本改新」2020年頃、日本に新しい社会秩序を誕生させよう! 
◎「国是担当地方議員構想」平成の龍馬を1000人育成!
               
はやしひでおみ 
林英臣政経塾 塾長(政治家天命講座、全国7会場)
→ http://www.hayashi-hideomi.com/seikeijuku/
綜學の研究と普及・綜學社 代表
一般社団法人・政経倶楽部連合会 主席顧問→ http://www.seikei-club.jp
 同法人併設・日本政経連合総研 理事長
公益財団法人・松下政経塾 一期生

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☆転送・転載・引用など(悪意・乱用でない限り)大歓迎です。出所(林英臣の
元氣メール)を必ず明記して下さい。あらかじめ当方にご一報下されば嬉しく思
います。
林 英臣 e-mail        :soukan@hayashi-hideomi.com
林 英臣 ホームページアドレス :http://www.hayashi-hideomi.com/

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