奈良まほろば館「まほロバの耳」

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メルマガ名
奈良まほろば館「まほロバの耳」
発行周期
月刊
最終発行日
2017年10月05日
 
発行部数
2,913部
メルマガID
0000163729
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 地域の情報 > 関東

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奈良まほろば館メールマガジン

ま_/ほ_/ロ_/バ_/の_/耳_/!_/

□◆◇■ 臨時号  (平成29年10月5日発行)  ■◇◆□

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☆首都圏で開催される奈良県関係イベントのご案内
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■天忠組シンポジウム in 東京 申込受付中!
 天忠組シンポジウムが開催されます。基調講演には、奈良県立大学客員教授の岡本 彰夫 氏をお迎えしております。
 詳しくは下記のURLをご参照ください。

詳しくはこちら
→ http://welcome-nara.jp

日  時:平成29年10月13日(金)
     17:00開場 18:00開演 20:00終了
場  所:有楽町よみうりホール
参 加 費:1,000円/名 当日受付にて申し受けます。(要事前申し込み)
特  典:DVD(奧大和天忠組紀行 撮影:保山耕一氏)、副読本(著:阪本基義氏)
定  員:先着順1,000名
申込締切:平成29年10月10日(火)
申込方法:はがき、FAXまたはEメールsympo@welcome-nara.jpに
     住所・氏名・電話番号・参加希望人数(代表者を含む最大3名まで)を明記のうえ、下記事務局へお申し込みください。
お申込み:天忠組シンポジウム運営事務局
     〒150-0011 東京都渋谷区東3-15-6 百百代ビル2階
     E-mail : sympo@welcome-nara.jp  FAX : 03-6418-4735
      URL : http://welcome-nara.jp
お問合せ:〒637-8501五條市本町1-1-1 五條市役所企業観光戦略課 0747-22-4001


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☆臨時イベント案内
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■下市町・黒滝村の特産品を販売します!
 10月14日(土)、10月15日(日)、10月21日(土)、10月22日(日)
 漬物にして昔から親しまれている大和の伝統野菜「黒滝白きゅうり」や下市町特産の「柿」など、奈良のうまいものが盛りだくさん!木工業・林業が盛んな両町村の木製品も販売します。
【販売内容】
黒滝村:白きゅうりの漬物、へそ餅、しゃもじ、おかずべら、透かし彫りのコースター、深山そば
下市町:柿、箸の花(割箸の束になったもの)など


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☆奈良まほろば館 講演&講座案内
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■没後25年 語り継ぎたい写真家・入江泰吉の魅力
 奈良の風景、仏像などを半世紀にわたり撮影し続けた写真家・故入江泰吉の生涯を振り返り、その魅力を語ってもらいます。

1.日  時:平成29年10月6日(金)15:30~17:00
2.講  師:倉橋 みどり 氏
      (NPO法人 文化創造アルカ理事長、奈良市入江泰吉旧居コーディネーター)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:500円(※当日受付にて申し受けます。)
5.定  員:70名(先着順)※残席わずか
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


■奈良まほろばソムリエ講座(奈良まほろば館)「検定で知る!奈良の魅力2017」
 ~古代史の人物紹介から最新の奈良情報まで~
 「奈良まほろばソムリエ検定」(通称:奈良検定)の最高峰「奈良まほろばソムリエ」 合格者を講師に迎え、奈良を楽しく学ぶためのセミナーです。講師は長年、奈良で観光の振興に携わっています。最新の奈良に関するあれこれをはじめ、『懐風藻』の漢詩から見た古代史の人物像紹介も織りまぜながら、奈良の魅力を楽しく紹介します。奈良検定の受験対策としても、お役立ていただきます。

1.日  時:平成29年10月14日(土)14:00~15:30
2.講  師:鉄田 憲男 氏(NPO法人「奈良まほろばソムリエの会」専務理事)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


■太平記回顧「吉野朝廷を支えた歴史と誇り」~第4回 宮方を支えた吉野人の心~
 本講座では長い吉野の歴史の中でも、最も輝き、最も力強く、最も心が痛む太平記の時代についてお話しいただきます。吉野の人々が、後醍醐天皇をはじめとする宮方(南朝)を如何にして支えたのか、そして、その気風はどのような形で今に息づいているのかを、4回にわたって語り尽くしていただきます。

1.日  時:平成29年10月14日(土)17:00~(1時間程度)
2.講  師:池田 淳 氏(吉野歴史資料館 館長)
3.演  題:「宮方を支えた吉野人の心」
 元弘の変から南北朝の動乱の時代に、常に宮方の拠点として衆目を集めた吉野。その地には、宮方の方々を迎え入れ、そして庇護し、支え続けた人々がいました。吉野大衆と呼ばれた金峯山寺の僧兵のみならず、吉野の民衆も戦い、支え続けたことでしょう。そして、南北が合一なってもなお吉野に残って御陵を守り続けた家柄と伝わる地下衆の存在など、宮方を支えた誇りを今に伝える吉野の人々の思いを民俗学の見地から語ります。
4.会  場:奈良まほろば館2階
5.資料代等:無料
6.定  員:70名(先着順)※残席わずか
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


■第27回 奈良・シルクロードの会 講演会「印章とシルクロード」
 印章は経済の発展とともに封をするために使われ始め、西アジアで紀元前6000年頃に登場しました。契約書への捺印、魔除けなど用途は広がり、交易などにより印章は各地に広まったのです。美術と技術の粋を集めた、粘土に捺していた西アジアの印章を中心に紹介します。

1.日  時:平成29年10月15日(日) 14:00~(1時間半程度)
2.会  場:奈良まほろば館2階
3.講  師:石田 恵子 氏(元古代オリエント博物館研究員、慶應義塾大学非常勤講師)
4.資料代等:500円(当日受付にてお支払いください。)
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


■樽丸 黒滝の知恵と技 樽丸文化とトークの会
 黒滝村は、吉野林業の中心地のひとつであり、また、吉野林業は樽丸林業ともいい、樽丸製造を基盤とした林業でありました。樽丸とは、酒樽の原料である杉の板を丸く束ねたものです。
 樽丸製造は、江戸時代の享保年間に黒滝村の鳥住で、はじまったといわれています。 
 樽丸は、杉の木を伐るところからはじまり、杉の木の皮がむけやすくなると、村の男はこぞって山に入り杉伐りをしました。伐られた杉の皮をむき、3か月かけて乾燥させます。職人は、倒してある杉の木を鋸で所定の長さに切り、丸太を割って削って板にします。その板を井桁(いげた)に組んで1か月ほど乾燥させ、板を選別し、竹の輪につめれば樽丸の完成です。できあがった樽丸はたいてい灘(兵庫県西宮市から神戸市灘区にかけての海岸地方)等酒造地域の樽丸問屋に送られました。 
 トークの会では、樽丸に詰まった、先人の知恵と技を皆様にお伝えします。

1.日  時:平成29年10月21日(土)14:00~15:30
2.講  師:日浦 義文 氏(黒滝村文化財保護委員会委員長)
       浦西 勉 氏(龍谷大学教授)
       辻村 源四郎 氏(黒滝村長)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


■「天皇になった皇女たち」の痕跡をめぐる旅
 古代の女帝をはじめとする古代の皇女たちにスポットを当てた、奈良の旅案内の講座です。
 飛鳥時代・奈良時代は8代6人の女性天皇が誕生した時代。奈良には、今も女性天皇をはじめ、女性たちが生きた様々な痕跡が残っています。
 東京から奈良に15年間通い、奈良県内を旅してきた今回の講師・生駒あさみが6人の女性天皇それぞれをテーマに据えた6種類の旅のルートの案内をします。また、奈良生まれの奈良育ち、奈良県南部の下北山村在住のイラストレーター上村恭子が古代の女性たちを描くポイントなどについてもご紹介します。
 また、講師二人が愛してやまない奈良県南部の魅力についても少し触れさせて頂きたいと思っております。

1.日  時:平成29年10月24日(火)19:00~20:30
2.講  師:奈良旅手帖代表 生駒 あさみ 氏
       イラストレータ 上村 恭子 氏
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:500円(※当日受付にて申し受けます。)
5.定  員:70名(先着順)※残席わずか
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■達磨寺(王寺町)と達磨堂(天川村)
 聖徳太子と達磨大師の出会いの地に建立された達磨寺(王寺町)。本尊には中央の千手観音像に加え、国指定重要文化財の「木造聖徳太子坐像」と「木造達磨坐像」が祀られている。
 この聖徳太子と達磨大師の組み合わせは、片岡飢人伝説が伝わる達磨寺にしか知られていなかったが、なんと吉野郡天川村にも同じ組み合わせで祀られているお堂があった。その名も達磨堂。古くから地域の人々によって大切に祀られていた両像は、その像容も達磨寺のものとよく似ている。なぜ王寺から遠く離れた天川の地に聖徳太子と達磨大師が祀られているのか。王寺と天川の歴史に詳しい二人の専門家が奥深い奈良の歴史の謎にせまります。

1.日  時:平成29年10月26日(木)14:00~15:30
2.講  師:池田 淳 氏(吉野歴史資料館長)
       岡島 永昌 氏(王寺町教育委員会 学芸員)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■大和川と亀の瀬
 初瀬川を源流とする大和川は、佐保川、寺川、飛鳥川、富雄川など奈良盆地のすべての川水を集め、生駒・金剛山地の狭隘部である「亀の瀬」を抜けて大阪湾に流れ出ています。大和川は、その流れる位置から古代には飛鳥・平城の都と難波の津を結ぶ交通路として重要な役割を担い、近世には大和の農村と大坂の都市を結ぶ舟運が栄え、近代には鉄道が敷設されました。この講座では、こうした大和川の交通路としての歴史を追いながら、その結節点であった「亀の瀬」の役割についても紹介します。

1.日  時:平成29年10月28日(土)16:30~18:00
2.講  師:岡島 永昌 氏(王寺町教育委員会 学芸員)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■王寺町おもしろ歴史講座&講談「聖徳太子と雪丸」&「愛犬ゆきまる」ライブ
 聖徳太子と愛犬雪丸の伝説を元につくられた講談「聖徳太子と雪丸」。太子と雪丸の心温まる物語を『歌う講談師』こと川本三栄子さん(講談師名:旭堂さくら)が語りあげます。
 そして、今年4月に公開された新・雪丸ソング「愛犬ゆきまる」。歌手としても名高い川本三栄子さんと奈良県出身のシンガーマルチクリエイター平井敬人さんの二人によるライブをお楽しみください。
 また、王寺町の歴史や文化を掘り下げる岡島学芸員の『おもしろ歴史講座』も必見です。

1.日  時:平成29年10月29日(日)14:00~16:00
2.講  師:川本 三栄子 氏(王寺町観光・広報大使 講談師・歌手)
       平井 敬人 氏(シンガーマルチクリエイター)
       岡島 永昌 氏(王寺町教育委員会 学芸員)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:60名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■奈良を学び 旅に出ましょう! (第8回) 「東大寺の焼失と再建の道をたどる」
 四季折々の奈良を案内して20年。「NPO法人 なら・観光ボランティアガイドの会」の第8回の講座です。
 「奈良を学び 旅に出ましょう!」をメインテーマに掲げ、ガイドの達人が、古都奈良の魅力を様々な切り口で興味深く、楽しくご案内いたします。
 約1200年の歴史の中で、治承の乱、永禄の変という二度の大きな災難に遭いながらも今に伝わる巨大寺院 東大寺。奈良きたまちに往時をしのび、再建の歴史に思いを馳せます。

1.日  時:平成29年11月3日(金・祝)11:00~12:30
2.講  師:三和 修造 氏(特定非営利活動法人「なら・観光ボランティアガイドの会」会員)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:500円(※当日受付にて申し受けます。)
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■奈良を学び 旅に出ましょう! (第9回) 「能楽のふるさとを訪ねる」
 四季折々の奈良を案内して20年。「NPO法人 なら・観光ボランティアガイドの会」の第9回の講座です。
 「奈良を学び 旅に出ましょう!」をメインテーマに掲げ、ガイドの達人が、古都奈良の魅力を様々な切り口で興味深く、楽しくご案内いたします。
 奈良は、能楽発祥の地。その源流を訪ね、謡いに読みこまれたゆかりのところをめぐって、ひと味違った奈良を楽しんでいただきます。

1.日  時:平成29年11月3日(金・祝)14:00~15:30
2.講  師:三和 修造 氏(特定非営利活動法人「なら・観光ボランティアガイドの会」会員)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:500円(※当日受付にて申し受けます。)
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■秋季特別展「黒塚古墳のすべて」見どころ案内
 奈良県立橿原考古学研究所附属博物館で開催される「秋季特別展『黒塚古墳のすべて』」にあわせて、奈良まほろば館でもこの展覧会を紹介するパネル展示を行います。また、本展の企画を担当した奈良県立橿原考古学研究所附属博物館の 吉村 和昭 氏から、本展の見どころ解説を行っていただきます。

1.日  時:平成29年11月4日(土)
       第1部 13:00~/第2部 15:30~(各部とも1時間半程度)
       ※第1部と第2部は同じ内容です。
2.講  師:吉村 和昭 氏(奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 学芸係長)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:各部とも60名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


【お申込について】
○申込方法:
 ・ハガキまたはFAX
 必要事項(講演名・講演日・希望時間(部:1日に複数部開催の場合のみ)・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・FAX番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
 奈良まほろば館のホームページ(URL:http://www.mahoroba-kan.jp)にアクセスいただき、「講座案内」の「申込フォーム」からお申込ください。

○お問い合わせ先:
奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:00
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2階
TEL:03-3516-3931 / FAX:03-3516-3932

※受講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。
※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。
※上記以外の講演については、奈良まほろば館のホームページで随時ご案内いたします。
※都合により、講演内容に変更が生じる場合があります。


関 連 リ ン ク
★奈良県情報・・・奈良県の情報がいっぱい
 http://www.pref.nara.jp/
★奈良県観光情報・・・奈良県県内観光情報がいっぱい
 http://yamatoji.nara-kankou.or.jp/
★日本アーカイブス~美しき日本・奈良県~
 http://nara.utsukushiki-nippon.jp/
★まち楽-奈良編-
 http://event.rakuten.co.jp/area/nara/tieup/
★風土47・・・都内にある都道府県アンテナショップのポータルサイト
 http://www.antennashop.jp/
★JR東海 うましうるわし奈良
 http://nara.jr-central.co.jp/index.html

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発行:奈良まほろば館                       
   〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1丁目6番2号
   TEL 03-3516-3931
   FAX 03-3516-3932
   Mail mahorobakan@office.pref.nara.lg.jp
   公式HP http://www.mahoroba-kan.jp/ 
   公式フェイスブックhttps://www.facebook.com/naramahorobakan
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