左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii

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「左利きで生きる」ってどうなんだろう? 左利きとしての自分らしい生き方とは? 左利き(左手・左側)生活の向上を図るには? 左利きの子供の「変換(矯正・直す)」指導をなくすには? 左利きへの偏見を是正するには? 正しい「左利き観」の確立のために何をなすべきか?―利き手による差別のない左右共存共生の社会の実現を目指す【左利きライフ研究家】レフティやすおが、自らの左利き体験を基に左利き(左手・左側)生活の実態に即した独断的アドバイス、提案、役に立つ情報を紹介する、左利きに関する諸問題を考えるメルマガです。

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メルマガ名
左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii
発行周期
月二回(第一・第三土曜日)
最終発行日
2018年02月17日
 
発行部数
231部
メルマガID
0000171874
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > その他

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メールマガジン最新号

(@^^)/~~~

二週間のご無沙汰です。


先週2月10日は、<左利きグッズの日>でした。

AbemaTVで、左利きの番組があったようです。


改札が通りづらい…左利きの人たちが右利き中心の社会に怒り
http://news.livedoor.com/article/detail/14287286/

↑のニュースによりますと、

 「ファミレスのスープバーもストレス」
 左利き40人が語る″右利き中心社会″の不便さ

というものだったようです。


10日前後には、
他にも、左利きに関する情報がネットでもありました。


この日をきっかけに
少しでも、左利きの存在を知ってもらえたら、
左利きの立場を理解してもらえたら、

左利きの人たちの暮らしやすい社会になるのでは、
と私は期待しています。


そして、
「左利きの人に優しい」は、
必ずしも「右利きに不利だ」というわけではなく、
「万人に優しい」につながるものでもある、
と思っています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ※『週刊ヒッキイ』は、2014年7月より
  月二回(第一・第三土曜日)の発行に変更しました。
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◆◇◆◇◆ 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii ◆◇◆◇◆ 
【左利きを考えるレフティやすおの左組通信】メールマガジン
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右利きにも左利きにも優しい左右共存共生社会の実現をめざして
左利きおよび利き手についていっしょに考えてゆきましょう!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第512号(No.512) 2018/2/17「【左手・左利き用品を考える】
右用と左用の違い(19) 楽器編(1)バイオリン」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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【左手・左利き用品を考える】 ..第三土曜日発行分掲載
 右用と左用の違い(19) 楽器編(1)バイオリン
------------------------------------------------------------
 
 左手・左利き用品における右用との違いについて― 
 過去19回目です。
 
 今回は、楽器編です。

 まずは、ギターの次に左用がありそうなバイオリンについて
 書いてみます。

 ・・・

 左(手/利き)用と右(手/利き)用との違いについて
 勘違いをしていたり、よく理解されていなかったり、
 というケースが少なくなく、
 私のサイトへの訪問者の検索キーワードを見ていますと、
 その類のものが結構あります。

 「○○の右用と左用はどう違うの?」といったものです。

 それぞれの右用と左用の違いを、
 私にわかる範囲で説明していこうと思います。


┏ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ┓

 【左手・左利き用品を考える】

  右用と左用の違い(19)

  楽器編(1)バイオリン―右手用と左手用との違い

┗ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ┛



 ●楽器とカメラ

楽器編ということで、楽器一般について書いてみます。

前回のカメラ編で、ギターと同じだという話をしました。


第510号(No.510) 2018/1/20「【左手・左利き用品を考える】
右用と左用の違い(18) カメラ その3(最終回)」
http://archives.mag2.com/0000171874/20180120094000000.html
●右と左、主役と補佐役


--
カメラ本体を持ち、シャッターを切るなどの主役が、右手。
レンズを支え、レンズの調節をするといった補佐役が、左手です。


ギター等の楽器と同じです。

主役の音を生み出す弦を弾くのが、主役の右手。
音を調節するために弦を押さえるのが、補佐役の左手。

主役は当然のごとく、利き手が担います。
補佐役には、利き手と反対側の非利き手が担当します。


誰だって、主役は利き手に割り振るでしょう。
それが、利き手の性質であり、本来の役割なのですから。
--


前々回でも

第508号(No.508) 2017/12/16「【左手・左利き用品を考える】
右用と左用の違い(17) カメラ その2」
http://archives.mag2.com/0000171874/20171216094000000.html


--
 ●利き手で勝負

楽器でも同じです。

たとえば、ギターでも、
弦をいかに巧みに押さえることができたとしても、
それでいい演奏ができるわけではありません。

肝心の音が出なければ、演奏にはなりません。

音を出すのは、弦を弾く手です。


利き手で弦を弾くからこそ、心のこもった演奏ができるのです。


カメラの場合も、
利き手でカメラを絶好の位置に構え、
「この瞬間!」というタイミングでシャッターを切れる。

それがいい写真を撮る秘訣でしょう。


どんなに巧みにピントや絞りを合わせることができても、
肝心のシャッター・ボタンを押さなければ、写真は撮れません。

タイミングを外した写真には価値はありません。


結局、大事なことは、利き手で勝負できるかどうかです。

利き手で肝心な操作ができるのかどうか、という一点です。


結論は、

「左利きは、左利きにあった道具を使え!」

ということになります。
--

と書きました。



 ●利き手で行うべき心の作用

私の持論として、

「利き手は心につながっている」

というものがあります。

強い片手利きである私にとって、
利き手のイメージというのは、まさにそういうものなのです。


そして、カメラでも楽器でも――
写真を撮ることも演奏することも、
肉体の作業であるだけでなく、心の作用でもある
というわけです。


だからこそ、心の作用であるかぎり、
(心につながっている)利き手が主役となって行うべきだ、
という結論になるのです。



 ●楽器には左用がない

ところが、

 楽器には、左手・左利き用がほとんどない

というのが現実です。

かろうじてギターがある程度そろっているぐらいです。


過去に調べた結果では、
かろうじてバイオリンに関して、
特注で作ってもらえる例が見つかっただけでした。


*参照:『レフティやすおのお茶でっせ』2007.9.7
左利き用バイオリン
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2007/09/post_3896.html


こちらの記事に書いていますように、
昔、弊誌では、

 「左利き講座<左利きQ&A> 左利きと音楽」

という企画をやっています。


第一回
・第84号(No.84) 2007/6/2「<左利きQ&A>(8)左利きと音楽」
 左利き講座<左利きQ&A>(8)左利きと音楽―序の口

「左利きの人は音楽をどのように楽しんでいるのでしょうか。」
という疑問から、「左利き用」楽器の色々について。


第二回
・第89号(No.89) 2007/7/7
「<左利きQ&A>(9)鍵盤ハーモニカ」
 左利き講座<左利きQ&A>
 (9)左利きと音楽・序二段―鍵盤ハーモニカ

「左利き用の鍵盤ハーモニカはありますか?」、
および「左手だけのピアニスト」について。



 ●左利き用バイオリン

今回、「左利き用バイオリン」でネット検索してみますと、
うれしいことに
続々と左利きバイオリンを紹介するサイトが見つかります。


・左利き用バイオリン,レフトハンド,レフティー販売通販
オータムバレー弦楽器
http://www.autumnvalley.net/product-list/59

・GCV-800EL 左利き用バイオリン ストラディバリ Soil III
バイオリン販売 チェロやビオラ、弦、弓、肩当など弦楽器なら
クライスラーミュージック通販ショップ
http://kreislermusic.ocnk.net/product/1334


ところが残念なことに「SOLD OUT」ばかりです。

でも、裏を返せば、

 量的には少なくても、確実に売れている

という証拠ではないでしょうか。



 ●純丘曜彰さんの左利きバイオリンに関する意見

大阪芸術大学の教授・純丘曜彰さんの2010.2.13のブログ
にこうあります。



13. February (Sat) 2010 左利き用のヴァイオリン
http://d.hatena.ne.jp/ProfDr_SUMIOKA/20100213

 《で、調べてみると、じつは昔から左利き用のヴァイオリンと
  いうものが存在していたのだ。オーケストラの中で逆弾きは
  じゃまになるから、クラシックには存在しなかっただけで、
  ソロだったら、べつに逆弾きだろうとなんだろうと、問題は
  ない。そして、実際、ソロ用にずっと存在してきた。私が見
  たことがなかっただけだ。》


ところが、この後の段落で
「左利き用のヴァイオリンは弾きやすいのか」と問い、
ハサミを例に挙げて、
左利きの人は、日常右用に慣れているので、
返って左用が扱いにくい場合がある。


 《つまり、左利きの人間の多くは、左手で右利きの右手と同じ
  結果を出す腕の動かし方を体得している。
  同様に、右手も、右利きではないにせよ、右利き並みになん
  とかできる。
  それどころか、ヴァイオリンなどの場合、左利きの方が、指
  板の加減(運指やビブラート)は、ずっと得意なのだ。
  まあ、左利き用のヴァイオリンもあって困ることはないが、
  これまで同様、無くて困ることもない、というのがオチ。》


と書いておられます。


この方が右利きか否か不明ですが、
強い左利きの私の経験から言いますと、
これは「言葉の綾」。

確かにそういう右利きの腕の使い方を習得している人も
多いかもしれませんが、実際のところ、根は左利きのままです。

多少の応用が利くだけ。
許容範囲の、幅が広いだけ。

実態はやはり左利きで、
どっちが得意かと言えば、左なのです。

特に偏りの度合いが強い人の場合は、
この理論は成り立ちません。


また、
後半の運指云々は、カメラの際にも書きましたように、
「思い込み」です。

本当にその通り「運指は利き手のほうが得意」なら、
長い歴史のある楽器ですから、
「右利きであっても、右手で弦の運指を図る人」
が出て来ていてもおかしくありません。

半数ぐらいの人が、右手で弦を押さえる
「左用のバイオリン使い」になっていてもいい
のではないでしょうか。



 ●「RISAバイオリン教室」の瀧澤理紗さんの意見

名古屋市のバイオリン教室
「RISAバイオリン教室」の瀧澤理紗さんも

2016.4.10
左利き用ヴァイオリン
https://ameblo.jp/rstkzw/entry-12107238748.html

のなかで、


 《楽器を弾くための体の動きは日常生活の中で使う動きとは違
  います。
  普段は眠っている筋肉をバリバリ使うため
  私のレッスンでは
  その筋肉を鍛えるための弓の体操などを編み出しているほど
  です》


といい、


 《はっきり言って右利きだから、左利きだからというレベルの
  問題ではないと思います》


と書いておられます。


こちらの先生も世間の常識に見事にハマっている発想ですね。

長年そういうふうに教えられてきたので、
「そういうものだ」と思い込んでいらっしゃるのです。

なにしろ、バイオリンを人に教える先生なのに、
「左利き用のヴァイオリンを見たことはない」そうです。

これでは、
左利きの生徒さんには「左利き用ヴァイオリン」で教えよう
という気にはならなくても、当然でしょう。


「初めて習うことだから、利き手は関係ない」
という意見もよく聞かれます。

この先生も、普段使わない筋肉を使う作業だから、
左利きでも右使いでいいじゃないか、というお考えです。


しかし、
左利きの人はものを持つ時、左手で持つのは日常茶飯事です。
ものを支えるときに、
非利き手である右手を補助として使うのも日常的なことです。

すると「エア・バイオリン」の場合なら、
左利きの人は、
きっと弦を左手に持ち、右手に本体を持つでしょう。

それが利き手の性質というものなのです。



 ●左利き用のバイオリンが普及しない理由

次に、
「左利き用のバイオリンがなぜ普及していないか」
の理由について、


 《バイオリンは他の人と一緒に演奏する機会(オーケストラや
  室内楽)が多くて
  左利き用バイオリンだと他の人と動きが逆になってしまうの
  で障害になるからです

  逆に持っていると
  ・合わせにくい
  ・コンタクトを取りにくい
  ・見た目が悪い

  という問題が出てきますからね・・・。》


これらの理由の大半は、「慣れ」につきます。

左利きの問題ではいつも言われる問題点です。

 ・まわりと調和しない
 ・教えにくい
 ・見た目が悪い

等々。


たとえば、野球で左打席で打つ場合を想定してください。

(一人ずつだから気にならない、という面もありますが、)
打者が右打席に立とうと、左打席に立とうと
見ている人は気にならないのではないでしょうか。

あるいは、(距離が離れているとはいえ、)
右投げと左投げの人が一緒にフィールドに立って守っていても
気になりません。


見る人の側に、野球ではそういうものだ、
という慣れがあるからです。



 ●利き手を無視して教えてきた楽器

 《利き手を考えずに楽しめる楽器/
  それがバイオリンだと思います》

ましてや、この結論は「?」です。

それを言えば、何でも一緒です。


「利き手を考えずに楽しめる楽器」なのではなく、
「利き手を無視して教えてきた楽器」だ、
ということです。


先の純丘曜彰さんもこの瀧澤理紗さんも、
“右利きの水”にどっぷりつかっているので、
他の見方ができなくなっているのです。


現に純丘さんは、
左利き用のヴァイオリンが存在することはご存知で、
オーケストラでは、他の人との関係で見かけなくとも、
ソロでは存在している、と書いておられます。


実際に、左利きスタイルで弾きたい人は
もっと大勢いらっしゃることでしょう。

色々な原因でやむを得ず、
右利きスタイルで我慢して演奏している、
というのが実情ではないでしょうか。


有名なバイオリニストの千住真理子さんも
左利きだが右弾きだから、
といって
右利きスタイルを教えようとするのは、
やはり卑怯だと思います。



 ●プロ野球の王選手も鳥谷選手も転向派

以前も書きましたが、

第495号(No.495) 2017/6/3
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その22―
左利きで心地よく生きるための方法(29)
左利きってなんだ(その17) 快適左利きライフ入門(4)」
http://archives.mag2.com/0000171874/20170603094000000.html


王選手も子供の頃は、
まわりの人をマネして右打ちだったそうです。

ところが、
当時の現役プロ選手だった荒川さんに、
「左利きなら左で打ってみては」と助言され、
左打ちで快打を飛ばし、以後左打ちになったそうです。


阪神タイガースの鳥谷選手も、
子供の頃は、
「それが当たり前だ」と思って右打ちだったそうです。

ところが、シニアクラブの監督から(王選手と同じように)
「左利きなら左で打ってみなさい」と命じられ、
「左のほうがスイングがきれいに振れている」ということで、
左打ちに転向したそうです。

二人とも優れた才能の持ち主なので、
そのままの右打ちでも、プロとして成功したかもしれません。

しかし、本来の左利きを生かした結果だ、とも言えるでしょう。



 ●自分の持って生まれた特質を活かす

野球をしている右利きの子に、

「松井秀喜選手もイチロー選手も右利きだけど左打ち、
 だから野球やるなら左で打て!」

って言いますか?

三冠王になった落合さんも野村さんも右利き右打ちでした。


特定の有名な選手が右利きだけど左打ちだからといって、
誰彼なしに左打ちを薦めるのは、間違っています。

人それぞれ性質は異なります。
それぞれに持ち味があり、特徴があります。

自分の持って生まれた特徴を活かすのが、一番の道です。



 ●<楽器は心につながる利き手で演奏する>

最後にもう一度書いておきます。

 <楽器は心につながる利き手で演奏する>

ものです。


従来から世間でよくいわれる言葉に、
「楽器は両手を使うから利き手は関係ない」があります。


確かにたいていの楽器は両手を使って演奏します。

しかし、両手にはそれぞれに持ち場があり、
役割分担があります。

上の言葉は、
利き手の何たるかを十分理解できていないゆえの
誤解から来る発言ではないでしょうか。


両手の役割には、
微妙に主従の違いがあります。

右利きの人の場合、
直接音を出す操作は右手が担当しています。

そこには、微妙な「タッチの差」といった要素が
大きな比重を占めているのではないでしょうか。

一方、
音の高低などは、左の手で調節しています。


右利きでは、右手が主役を張り、左手が脇役、補助に回ります。

左利きではその逆で、左手が主役を張り、
右手は脇に下がります。


だからこそ、
楽器は、
心につながる「利き手」が主役で演奏するべきなのです。


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◆更新情報◆ (●印:左利き関連記事)
~『レフティやすおのお茶でっせ』~
●2018.2.9
2月10日は「左利きグッズの日」―どこまで進む「左利き」容認―産経新聞投書から
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/02/210-20aa.html
http://blog.goo.ne.jp/lefty-yasuo/e/3300e375392dfd5f7b95c83c6cbacf3e

~『左利きライフ研究家レフティやすおの左組通信ブログ』~
http://lefty-yasuo.blog.jp/

~『レフティやすおの作文工房』~
2018.2.15
私の読書論103-産経新聞・朝刊コラム【明治の50冊】
―第217号「レフティやすおの楽しい読書」別冊 編集後記
http://ameblo.jp/lefty-yasuo/entry-12352506719.html
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/02/103--8937.html

*ココログ『レフティやすおのお茶でっせ』にも転載しています。
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