誰も書かなかったプラス思考のつくり方

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心身が暗示に対して無防備になる『 寝入りばな 』のウトウトしたときの想い( 言葉、連想、呼吸 )を制して潜在意識のなかをスッキリ大掃除し、朝起きてすぐに朝日を浴び、凛とした( 体ごと打ち込む )強烈な断定暗示( 及び命令暗示 )を重続反復し、感謝本位で生活することを心がけると、やがて揺るがぬ自信に溢れはじめて、想像以上の力が普段の生活のなかで出るようになっていきます。氣、速読法、操体法、ミッドα波集中力養成法、呼吸法も話題にします。

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メルマガ名
誰も書かなかったプラス思考のつくり方
発行周期
隔週刊
最終発行日
2018年06月08日
 
発行部数
2,341部
メルマガID
0000176956
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > 心理学

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◇誰も書かなかったプラス思考のつくり方----------
---------------------------------- 第227号 ----
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お元気ですか?


このメルマガは、目標達成と自己統御の科学や心を管理する方法や

心をツールとして使用する意志力を高める実際方法
速読や全脳活性化に関するノウハウ等を主に扱っています。

旧サイト時代を含めて約10年がかり・・
正確には、10年と、もうちょっとかかったけど


お蔭さまで実績1000名越えることができました。



ご報告くださった方は貴重な実践報告有難うございました。

こういうのはネットが高度に発達した今の時代だからできたことでして









もちろん、メインサイトに公開したことは
私自身がこれまでやってきたことで
手順を含めて、よくなかったものは、自身のなかでブロックし
よいものを洗練したものですが

実践なさった方の貴重なご報告がなかったら


著者である私にとってよかった・・だからどうした・・というだけに終わってしまい



客観的有効性や再現性なく独り善がりになってた可能性もあります。

ですので、ご報告いただいた方には心より感謝しています。







サイトを復活させてほしいという要望も多いので


旧niftyサイトの閉鎖の後、大幅にリライトし新たに


メインサイトをリニューアルしていますので
念願の実現や状態管理のご参考になれば幸いです。


http://agito-bms.xsrv.jp/



なお、上記のメインサイトの手順や方法については私自身がこれまでやってきたことで
手順を含めて、よくなかったものはブロックし、よいものを洗練しただけでして



もちろん、自分自身にとってよかったから、公開したわけですが・・



ただ、本音のとこは、なぜ?この方法を熱心にやることで


これまでなにかにつけて上手く行かなかった方でも
なぜか不思議に生活が締まってきて上手く行くようになる方が続出するのか??


なかには念願以上のことが叶ったりするのか??

( 本音は )科学的には・・わかりません。





そういう意味では、すまないと思ってます。m(__)m


潜在意識の浄化と心の強化・・さらには

そういう地ならしをした上での段階的目標設定・・

適切な潜在意識へのインプット法などが鍵とは思うんです・・


ですが


正直、自分でもよくわからない・・

ただ・・もうわからなくてもいい・・



結果オーライでドライに考えてますので・・その点はご容赦ください。




なお


前号のメルマガで少し言葉足らずだったところや
説明不足のところを補足して下記のブログページにアップしてますので

気になる方はご覧ください。



癒され慰められる、よりかそけきナーダ音( 秘音 )を聴くには?
安定打坐がなかなかうまくいかない場合

http://123tenpu.livedoor.biz/archives/50873650.html








今回のメルマガのテーマ以外では


「 職場に、圧迫するような態度をとる方がいて、苦しくてどうにもならないです。
 どうしたらよいでしょうか? 」っていう問い合わせがありました。


以前も似たようなご質問があって似たようなお答えをしたことがありますが・・(;^_^A




これ・・少し時間がかかりますが

あくまで理想は


天風哲人の口述書のノウハウなどを丁寧にやって意志の力や信念、集中力を高めていったら

ストレスにも強くなって
集中力もふつうに増し仕事がなぜか捗り業績も2倍とかに、ふつうになっていくらしいので
仕事ぶりで完全に見返して有無を言わせないようになっていく。


これが理想で、事実として、そういう報告も、たまに頂きますが


すぐにできるのは


1つ目

 職場で、そういう、くだらないことを´しない方´を

そんなの当たり前と思わず感謝する

 

2つ目は

就寝前の鏡を用いた命令暗示をやってる気分で
自然クンバハカ+圧迫してくるような方の眉間の少し上

いわゆる白毫といわれてるとこ

ここをチラチラ見て淡々と対応する。

これは相手の目を見て話せないというような方にも有効です。


こうすると

自然クンバハカ自体が、自身のオーラが強く発散されるので
かわしやすいですし

眉間の少し上を見て話すと
自分自身の眉根も上がりやすく

自身の眉が上がるってのは

ボディ・ランゲージ的に

相手に対して私は、あなたに関心・興味がありますよ!
っていうサインを微かな表情で伝えてることになります。


好きな人と話す場合は、あなたも自然にこういう微表情になってるはず・・(^_^)


その一方で

自分が苦手と思ってる方は、相手も、あなたに、よい印象を持っていません。



ですが、こういうやり方で対処すると

あくまで、最初は、かたちの上で・・ですけど

相手の顔をきちんと見つめて興味を持ってるように見えて
相手に与える印象も以前より好くなり変わってきます。




すぐにできるのは1と2でして、2つ目の方法は
別にパワハラっぽいことしてくる上司やモンスタークレーマーの対処だけでなく

これを多面暗示的に少しアレンジして施すことで不登校の子供が
大化けしたという某事例もあります。










━━━━━ 【 目 次 】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

・【 呼吸法 】「  逆腹式呼吸は、生活に創造的な新たな変化を起こすのに優れている  」



・【 編集後記 】「 パワーフレーズを書く 」


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・【 呼吸法  】「 逆腹式呼吸は、生活に創造的な新たな変化を起こすのに優れている 」
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今回は、眼には見えないけれども感じられる心と
目に見える体をつなぐ働きのある神経系統
( 動物神経、植物神経 )の強化というのにフォーカスして・・


具体的には

冷えて弱ってしまった腹を丹田呼吸や逆腹式呼吸などで温めて練り

自律神経系を安定化せしめる方法について述べます。



 お腹を練る( 上腹部のこわばりをとって、下腹〔 腰と肚 〕を充実させる )
ということの重要性をもう少し科学的に説明するなら


呼吸は食事と同様に体の健康を保持するために、外界から必要物を取り入れるという
とても大切な営みということのみに止まらず

精神統一、仕事や学習、その他の作業能率の向上にも密接な関係を持っています。




たかが呼吸と侮るなかれで


私たちは、1時間に平均で約1,000回

1日に約25,000回という多くの呼吸をしてるため



骨盤や脊髄軸が歪んで

かつ

浅い不完全な呼吸を事柄に振り回されるまま無自覚にする方と


深い呼吸をすることを意識づけて習慣になるように心がけてる方との間では


初期状態では、さほどの差がなくても


時間を経るにつれ


精神的にも、健康のうえにも大きな差がついていってしまうでしょう。





それに、´たかが呼吸´とは決して言えないわけで

呼吸法というのは、ヨーガや座禅、気功法はもちろん、集中力を養う速読やらの能力開発の前準備として
 あるいは健康法とか

 仙道、合気道やら太極拳、柔術などの武道の基本( 土台 )にもなっていて、あまりにも多くの呼吸する方法があります。

 それだけ( 呼吸 )というのは大事な部門で奥が深いということです。
 



 精神物理から「 呼吸 」を説明するなら


 呼吸( する筋肉 )というのは、神経系統の不随意筋ともつながっており

無意識に( 潜在意識の一部門の働きで )呼吸をしてくれますが


 一方で随意筋ともつながっており、私たちは、無意識に行われがちな呼吸を 
( 意志することで )意識的・自覚的な呼吸を行って習いにすることで

修正することも出来るということです。


これを、もうちょっと平たく解説するなら

 環境からの影響で、興奮や緊張などの過剰なストレスを心が感じたときには、
当然、呼吸の深さが浅くなったり、呼吸数が増え過ぎたり、あるいは無意識に呼吸を止めて
「 いきむ 」ことがありますよね。

 このように外界の摩擦や軋轢・・外的刺激によって

呼吸は非常に大きな影響を受けて心にも感染していきますが

 逆に呼吸を整える( 身体の動かし方 : 生理的操作 )こと( 調息 )によって
心の持ち方( 心理的状態 )に影響を及ぼして制御する( 調心 )ことも出来ます。


 呼吸を制することで無意識の心につながった神経系統( 自律神経系 )の乱れをも整えることも可能なのです。






 もう少し突っ込んで三段論法で説明するなら

 呼吸という( 身体の動かし方 )を変えることによって

 随意器官とつながっている交感神経の過剰な緊張状態を和らげて
 
 交感神経と連動している自らの意識で動かすことの出来ない不随意器官
( 内臓、循環器系 )とつながっている副交感神経との調和を図ることができますので


 結果的に

神経系統( 自律神経系 )の生活機能の勢いが増してきて呼吸法で心を元氣にすることもできるということです。





また


 「 呼吸 」というのは、意識しないでも( 死なない限りは )

無意識ともつながった( 神経系統 )がしてくれることからわかるように

 自らの意念( 意志と想像 )で動かすことの出来ない不随意器官と

自らの意念( 意志と想像 )で動かすことの出来る随意器官のどちらにも位置する面白い存在というかツールでもあります。


 このように

「 呼吸の深浅も精神に感染し、呼吸と精神状態は相互に干渉したり共鳴したりする 」

という事実から

さらに、もう一歩進めて

なぜ?呼吸を制御することが精神状態の制御にもつながるのか?


呼吸を変えると精神が変わるのは何故か?



という単純な質問を投げかけて考察すれば・・・それだけでも思わぬ発見があるはずです。












では一体、どういうことを心がけたら

呼吸でお腹を練ることが出来て


深く静か・・かつ力強い呼吸をする土台が出来るか?と申しますと



そういう呼吸が出来るには、先ずは腹や体軸を少しずつ作っていかないといけません。




腹という点では


 肩の力・・上半身には余計な力が入ってなくて
 
臍から上の「 鳩尾、太陽神経叢の部分 」は、ほぐれて柔軟性があり


 臍から下の腰周りの筋肉( 腸腰筋、大腰筋など )が硬化しておらず

柔軟性があって

下腹部( 臍下丹田を含む骨盤のなか )はマリのように、やや膨らんで、弾力があって

力が漲っているというのが

深い呼吸をする「 お腹 」の理想的な形とされています。

 


ですので


 
 
 上腹部の緊張を適切な操体で徐々に取り除くと同時に、背骨に刺激を加え呼吸で活を入れて強めながら馴らしていき

 ゆったり吐ききる呼吸と
肺の底までグーーッと酸素( とともにプラナを )吸い込む内部イメージを巻き込んだ呼吸法を

仕事のON・OFFの切り替え時とかに応用したり

「 下腹〔腰と肚〕を練って 」諸事万事、重心が下がりやすくなる訓練をしていったら


初期状態では、さほどの差がなくても


時間を経るにつれ


精神的にも、健康のうえにも大きな差として自身に還ってくるものと思います。





事実として

 


 クンバハカ体勢やこれからご紹介する呼吸法を意識的に心がけてると


ストレス刺激に強くなり事柄に動揺させられ難( がた )くなるし


深い呼吸が出来るようになると

吸収力や分配力が高まって、( 腰の力が抜けにくくなって )身体に勢いが出てきて心を下流側から元氣にし
 かつ体内に発生した過剰の活性酸素を消去( 乳酸などの疲労物質を分解 )する力が高まり
(以前より)さらに、肉体感覚やらからのストレス刺激にも強くなり疲れにくくなります。


メリットしかないので安心してください。











前置きが長くなりましたが


以上を踏まえて


お腹( 臍下 )を練る呼吸法について方法を解説していきます





 まず基本中の基本である「 完全呼吸 」から解説しますね。
 

●完全呼吸について

 呼吸の基本は、「 肩の力を含む´臍から上の´上半身の力を抜いて、ゆったり深く吐く 」というのが基本です。

 「 無理をしないこと 」が原則です。

 丁寧に解説している本を読んでそれをやってみても、その方法が本当にあなたに合っているのかは、なかなかわからないものです。

 呼吸法で力みすぎて身体の調子を崩すこともあります。


 氣道を塞いだままにせず顎の角度を調整して、空気の入りやすい角度を探したり
心地よさを探すようにして

 「 いきみ 」にならないようにします。
 効果を焦って痛みを我慢したりしないようにします。
 
 焦ると無理をして呼吸が力んでしまいがちになるのです。

 故に身体( 特に、肺、頭、目 )に痛みを感じたら
( 正確には痛みを身体が伝えてきたら )正しい方法をやっていない( 間違っている )と判断して、そこで中止し、その手前の7~8分目くらいで抑えるようにしたほうがいいでしょう。

 呼吸法を練習しているときに胸( 肺 )や脳、眼に圧力が過剰にかかって痛みがないかを時々自己点検( 客観視 )してみてください。
 
 無理をすると、生理的にもよくないですから。

 もし、お近くに呼吸法などに熟達した先生がいらっしゃるなら、教えてもらってチェックしてもらうと進歩が早くていいでしょう。
 
さて呼吸方法についてですが

天風哲人は、「 成功の実現 」第五章で「 呼吸方法 」について、以下のように述べています。

 ( 以下引用 )

 深呼吸は出すだけ。
 最初、肺臓の中の悪ガスを出すことが大事なんです。
呼吸なんだから、「 呼 」のほうから先におし。

 そのときに、肛門は締めておいて、肩だけ落として、腹のほうは考えないで、息を出すだけ出しちゃう。
 出しちゃって、出切ったなと思ったときに、改めてまた肛門を締めて、肩を落としておいて、息を吸い込む。


  いっぱい吸い込んだときにお腹にぐっと力を入れて、そしてまたハーッと出す。


  ( 以上引用終わり )

 
簡単に書いてますが・・この呼吸を心がけたら腹も練られるし深い呼吸も出来るようになる。



次に


呼吸を無意識にしてるのから意識の俎上の上にのせて
おまけに腹も練られる


「 逆腹式呼吸 」も解説しますね。

これは、意志の力を用いて意識的な呼吸を要するので


●逆腹式呼吸について



方法は、先ずは出すだけ。これは変わらない。


最初、肺臓の中の悪ガスを出すことが大事。

そのときに、肛門は締めておいて、肩を落として

そのとき腹を考える。

どう腹を考えるかと言いますと

太陽神経叢まわりの上腹部や肺臓の中の旧いガスを
( 腹筋を使い )お腹を膨らませながら
息を出すだけ出しちゃう。

出しちゃって、出切ったなと思ったときに


改めてまた肛門を締めて、肩を落としておいて、息を吸い込む。

このときに

( 腹筋を使い )お腹をへこませながら
息を吸い込めるだけ吸い込む。


これが「 逆腹式呼吸 」の基本的やり方です。


逆腹式呼吸の何がよいかと申しますと

普通の完全呼吸や一般の腹式呼吸の逆で

息を吸う時にお腹をへこませ、息を吐く時にお腹をふくらます
ようにする。


これ・・ある意味難しいですよね。

自然にできません。


これは、意志の力を用いて注意を入念にした・・より意識的な呼吸をしないとできない。




ですので

クンバハカで、こういう逆式の呼吸をすることで

意志の力も鍛えられるし

意識的に深層の腹筋を使わないといけませんので

上腹部のこわばりも取れやすく腹も練られて好都合なわけです。


こういう「 逆腹式呼吸 」は、生活に創造的な新たな変化を求めたいときにも有効で

「 逆腹式呼吸 」でお腹がポカポカし、いい気分になった時に

http://agito-bms.xsrv.jp/entry4.html

欲望リストをちらちら眺めるのも創造的な新たな変化が起きやすくていいので

お試しください。


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【 編集後記 】 パワーフレーズを書くのに秀逸なメルマガ
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ということで、久しぶりの長いメルマガ記事を終わります。



ここまでお読みいただきありがとうございました。


PS

今回のテーマ以外で
読者の方から、私は周りの雰囲気に流されて、信念のボルテージが下がりやすいのですが
どうしたらよいでしょうか?

というご質問がありました。



●「 成功の実現 」等の口述書は暇があれば1日のうち5分でもいいので

真理に触れる機会を持つ

音源などを5分でも10分でもよいので聴く


●自身の価値観とよく似たメルマガを購読して
そのメルマガのパワーフレーズなどを書いて信念のボルテージが下がらないようにする


等があります。



私もよく読んでるメルマガに 『人生を変えるような良い本を紹介すること』を目的にして
メルマガを発行し続けてる1分間書評!『一日一冊:人生の智恵』

http://www.mag2.com/m/0000094236.html

というメルマガがあります。

15年以上続けてるという、すごいメルマガですが・・



これは、既に本1冊を要約してくださってるので

このメルマガのなかでピンときたパワーフレーズ


パワーフレーズってのは
自身を元気にして信念のボルテージを保つのに寄与するフレーズですが

これを、一言でもよいので、そのフレーズを気持ちを込めて一言

手帳などに書くのだって
ボルテージが下がらない工夫になると思います。



メルマガ全文を読む
 

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