三重県立美術館ニュース

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メルマガ名
三重県立美術館ニュース
発行周期
不定期
最終発行日
2017年11月10日
 
発行部数
1,911部
メルマガID
0000179825
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
アート・文芸 > 美術・デザイン > 美術館・ギャラリー

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   ■ 三重県立美術館ニュース    ■
   ■ 第285号11月10日発行  ■
   ∩_ー_∩                    ∧_∧
   彡 ヽ / ミ <美術館で版画してこようか?    |   丶
彡 ~ ~ ミ        |_ハ_ |
  彡   ◆  ミ                  |    | 
  彡  ノて ミ      いいね!       彡 ● ミ|
/ \  /♯         行こ、行こ。>  /丶ノ_ノ\

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  もう11月になってしまいました。2か月もしないうちに2017
  年も終わりますね。
  そろそろ年賀状のことも考えないといけないし、手帳も気になる時
  期です。終わることは寂しくもありますが、新たな年が来る楽しみ
  のほうが大きいかもしれません。
  みなさんは、どうですか? 
   
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  ※メールマガジンの最初の部分(この画面が見えるような形で)を
  プリントアウトして持ってきていただくか、あるいは受信されて
  いる機器を携帯できる場合、この画面をチケット売り場係員に
  お見せいただくと、団体料金(< >内の料金)で鑑賞いただけます!
 

 ○ 必ず、最新号のものを持参いただくようお願いします。
   この号は次号発行までお使いいただけます。
 
 ○ この画面をご提示いただいても、常設展の観覧券は割引できません。
   企画展のみの割引となります。
   ※企画展の観覧券で常設展もご覧いただけます。

 ○ 一枚につき4名さままで有効です。


 〓 有効期限 2017 年 11月 24日( 金 ) ま で 〓
 
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□□□□■ 今号の紹介 ■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 ★ 本居宣長展、折り返し地点をすぎました!
    ⇒ あらためて見どころピックアップ!!

 ★ 本格スタート!版画イベント!
    ⇒ 常設展「凸(やま)と凹(たに)、平原と空」
 
 ★ 県民ギャラリーの予定

 ★ 好評連載
     ⇒ 心にうつりゆくよしなしごとを『顧問雅話』
 
 ★ お ま け 
     ⇒ 出口シェフの『フランス料理の入り口』


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   本居宣長展、折り返し地点をすぎました!
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   ■ あらためて見どころピックアップ!!
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                           ⇒ 学芸室より

   

   10月31日より後期展示がはじまっている本居宣長展。ここで、まだ展
   覧会をご覧になっていない方のために、展示の各章(各お部屋)について、
   あらためて見どころをご紹介します!

  
   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
   
   “美術館でしか逢えない宣長”をお見せする展覧会。みなさんのなかには、
   すでに宣長についてお詳しい方、江戸時代のことはなんだか難しそうだな
   と一歩引かれる方、いろいろな方がいらっしゃいます。“美術館でしか逢
   えない宣長”とは、美術館ならではの新たな視点から見る宣長。先入観を
   もたず、美術館で宣長を見ていただきましょう!

  
   ☆★第1章 宣長スタイル★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    ⇒宣長の顔を「見る」

   「宣長スタイル」とはなんでしょう。それは、宣長が好んだもの、宣長の自
   画自賛像、宣長が書いた本や日記、宣長がデザインした衣装など・・・つ
   まり、宣長のライフスタイル(生きざま)と言い換えられるかもしれません。
   10月28日(土)に開催された本居宣長記念館の吉田悦之館長による講演
   会、その演題も「宣長スタイル」でした。このご講演のなかから第1章に関
   連したお話を1つご紹介しましょう。
   
   宣長は、医者としての顔、学者としての顔、歌人としての顔、いろいろな
   顔をもっていました。しかし、宣長はこれらの顔をうまく使い分け、混同
   することはありませんでした。そのための道具が、1番目のお部屋でご覧
   いただく展示品です。「薬箱」をもつと医者の顔になり、「柱掛鈴」がサ
   ヤサヤ鳴ると学者の顔になり、「鈴屋衣」を着ると歌人に変身するのです。
   このライフスタイルは、私たちも真似できるのではないでしょうか。

   さて、この章のおすすめポイントは、ズラリと並ぶ宣長の肖像画、これは
   壮観です。そのうち3点は、宣長の自画像。宣長が一番気に入っていた自
   画像は、61歳のときに描いたもの。社会科の教科書などでご覧になるこ
   とが多い作品です。1番目のお部屋では、宣長の自画像から近代に描かれ
   た肖像画まで、10のお顔を一望することができます!


   ☆★第2章 宣長の求めた美★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    ⇒雅やかな世界を「見る」

   つづいて2番目のお部屋。源氏物語や和歌、京都に関する宣長の本、源氏
   物語を造形化した作品を展示しています。これらの作品・資料をとおして、
   宣長の憧れた雅の世界に迫ります。

   絵画に寄せられた宣長の賛も、本章の見逃せないポイントです。宣長は、
   画賛(和歌)を書き入れる依頼を多く受け、多種多様な画題、流派の作品
   に賛を残しています。宣長は、その絵画が自分の世界観と異なるからとい
   って、依頼を断ることはしませんでした。ときに遊女の絵(後期より展示
   中)に賛を書き入れることもしました。

   宣長の文字の美しさ、着賛位置の妙味も、要チェック!


   ☆★第3章 宣長の座標★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    ⇒学びのネットワークを「見る」

   宣長の門人は全国に500人以上いたと言われています。通信手段の発達
   した現代と比べても、ハンパな数ではありません。そして、宣長は人との
   つながりをとても大事にしました。各地の学者と交流し、また先人から学
   び、そして多くの門人を育てたのです。第3章では、その縦と横のネット
   ワーク=「宣長の座標」をご覧いただきます!

   第3章のおすすめポイントは、帆足京(ほあし・みさと、1787-18
   17)という15歳の女の子による「古事記伝」の写本です。当時、宣長
   に会うため、多くの門人が松坂を訪れました。京のお父さん・帆足長秋
   (ほあし・ながあき)もその1人でした。京は、お父さんと一緒に、山鹿
(熊本県)から松坂まで歩き、松坂におよそ100日滞在し、「古事記伝」
を書き写しました。宣長の文字の形までそっくり写した京の写本は、圧巻
です。京の”学ぶよろこび”が感じられます。

   宣長の自筆稿本(重要文化財)と京の写本(熊本県指定文化財)を並べて
   ご覧いただける機会は滅多にありません。これは見逃せない!
   

   ☆★第4章 松坂の文化風土★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    ⇒当時の松坂を「見る」

   4番目のお部屋に並ぶ作品・資料は、すべて松坂に関係するもの。これら
   を通し、宣長を生み育んだ松坂の町の魅力をご紹介します。

   第4章の見どころは、このお部屋までに見てきたイメージとは異なる松坂
   のすがた。1番目のお部屋でみた宣長の鈴、サヤサヤと鳴る静かなイメー
   ジ。そして2番目のお部屋でみた雅の世界、しみじみとしたイメージ。宣
   長は静かな世界に暮らしていたのでしょうか。

   いえいえ、当時の松坂は元気いっぱい!活気にあふれていました。それは、
   曾我蕭白や鴨川井特の活き活きとした極彩美の絵画を見ていただいてもわ
   かります。蕭白の代表作《雪山童子図》は、松坂の商人の依頼によって描
   かれ、いまは松坂の継松寺さんに所蔵されています。宣長が和歌をよむ近
   所では、蕭白のようなエキセントリックな絵師が筆を振るっていたのです!


   ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

   今回取り上げなかった多くの展示品のなかにも、大変貴重な資料、面白い
   作品などたくさんあります。ぜひ美術館でご覧ください。
   “美術館でしか逢えない宣長”と逢えるのも、今月26日(日)までです!

   ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
   


    [ 開館35周年記念III 本居宣長展 ]

   会 期:2017年9月30日(土)~11月26日(日)

   休館日:月曜日

   観覧料:一 般 1000<800>円
       学 生(大学・各種専門学校等) 800<600>円
       高校生以下無料
       ※学生の方は生徒手帳・学生証等をご提示ください。
       ※<   >内は、20名以上の団体及び団体及び、
        第3日曜日の家庭の日料金
       ※障害者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名は
        観覧無料

   
 
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   本格スタート!版画イベント!
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   ■ 常設展「凸(やま)と凹(たに)、平原と空」
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                           ⇒ 学芸室より
  
   エッチング、ドライポイント、リトグラフなど、キャプションで見
   かけるこれらは、版画の技法です。
   その違いはなんだろう?と思われる人は、きっと多いはず。
   説明文を読むことで違いがわかりますが、体験をしてみれば、いっ
   そう理解でき、鑑賞も楽しめること間違いなしです。
   いよいよ、版画のイベントがスタートします。
   お誘いあわせの上、是非ご参加ください!!

   
   ■ 常設展示 関連イベント
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   【体験コーナー】「いろいろ版画のつまみ食い」
    日時:11月11日(土)・12日(日)
       各日ともに、13時~16時30分
    講師:伊藤公子氏、酒井裕里氏、瀬古清水氏、西村怜奈氏
    参加申し込みは不要。ただし、観覧券は必要。
    ※開催時間中は随時ご参加いただけます。

   【ギャラリートーク】「三重県立美術館 所蔵の版画について」
    日時:11月29日(日)14時から。30分程度の予定です。
    講師:当館学芸員(未定)
    参加申し込みは不要。ただし、観覧券は必要。


    
   【レクチャー】「リトグラフって何だろう?」
    日時:12月9日(土)14時~16時
    場所:美術体験室
    講師:片山浩氏
    定員:40名
    応募締め切り:11月19日(日)必着

   ☆「レクチャー」の申込み方法 ☆
    往復はがきにてお申込みください。
    
    [往信の文面]
     お名前、お電話番号、学年(小学生以下の場合のみ)
    
    [返信の宛名面]
     返信先

    を、それぞれご記入いただき、
    〒514-0007 津市大谷町11
    三重県立美術館「版画レクチャー」係
    までお送りください。

    ※ワークショップについては、小学生以下の参加には、
     かならず保護者が1名同伴してください。


   : : : : : : : : : : : : : : : :  

    [ 美術館のコレクションIV ]
     第1室、2室「凸(やま)と凹(たに)、平原と空」
     第3室「自画像とその他の肖像画」

   会 期:2017年9月26日(火)~12月24日(日)

   休館日:月曜日

   観覧料:一 般 300<240>円
       学 生(大学・各種専門学校等) 200<160>円
       高校生以下無料
       ※学生の方は生徒手帳・学生証等をご提示ください。
       ※<   >内は、20名以上の団体及び団体及び、
        第3日曜日の家庭の日料金
       ※障害者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名は
        観覧無料
       ※企画展示開催中は、企画展の観覧券でご覧いただけます。

   詳細はコチラ
   http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/56660039353.htm
   
  
    
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   県民ギャラリーの予定
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                       ⇒ 県民ギャラリーより

  11月11日(土)~12日(日)
   JA共済小中学生書道・交通安全ポスターコンクール入賞作品展

  11月15日(水)~19日(日)
   中部日本書道会 中南勢支部展

  11月23日(木)~26日(日)
   三重の木の椅子展

11月29日(水)~12月3日(日)
   三重県立美術館友の会設立35周年記念「美術展」


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  好評連載
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   ■ 心にうつりゆくよしなしごとを『顧問雅話』
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   礼賛!『ミュージアムの女』


   『ミュージアムの女』と題された四コマ漫画をご存知でしょうか。
   この漫画は岐阜県美術館の公式ツイッターで公開が始まり、9月末に
   単行本として出版されました(新作は現在も無料漫画サイトで公開が
   続いています)。

   作者は宇佐江みつこさん(ペンネーム)。彼女は同館で監視員(係)をさ
   れている方です。監視・案内という仕事のこと、彼女から見た美術館、
   来館者、職員のことなどが漫画のテーマです。ツイッター時代から注
   目していた私は単行本も早速買い求めました。

   美術館の監視・案内という仕事は、あまり注目されないかもしれませ
   ん。しかし、日々来館者に接するこの仕事は、美術館のイメージを左
   右するだけでなく、作品や来館者の安全に関わる重要な仕事です。そ
   れだけに、ご苦労が多いことは漫画からもしのばれます。

   私がこの漫画に感じる最大の魅力は、美術館、来館者、作品に寄せる
   作者の深い愛情です。学芸員をしてきた私も、ハッとすることが少な
   くありません。少し例をあげましょう。「展示室で持ち歩くティッシ
   ュはちょっといいものを選んでます。お客さまのため、こころよくガ
   ムを出していただくために」。「『美術』は何よりも尊いとは思わな
   い。でも美術館に人が集まるかぎりなんとなく平和ってなくならない
   ような気がするのでした」

   このようなスタッフがいる美術館を訪れる人々、そこに展示されてい
   る作品は本当に幸せだと思います。ご苦労は多いでしょうが、岐阜県
   美術館だけでなく全国の美術館のためにも宇佐江さんには活躍してい
   ただきたいと期待しています。そして、皆様も是非『ミュージアムの
   女』を通じて美術館への理解を深めていただければと思います。



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   お ま け
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■ 出口シェフの『フランス料理の入口』
   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                    ⇒ミュゼ・ボンヴィヴァンより
 
    
    出口シェフ、ご多用につき、今号はお休みとさせていただきます。

    
                     
    *  *  *  *  *  *  *  *  *  *

          ミュゼ・ボンヴィヴァンについて、詳しくは⇒
          http://www.bonvivant1983.com/musee/index.html



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  ることができます。

  それらを統合して、解除について説明しているページがありますので、
  詳しくは以下のページをご参照ください。
  http://www.mag2.com/kaijo.html

  なお、「まぐまぐ」公式ホームページに掲載されている広告等及び、
  「三重県立美術館メールマガジン」として配信された内容の中で、本
  文と関係のない広告等については、三重県立美術館とは一切関係あり
  ませんのでご了承ください。

*******************************************************************

 最後までごらんいただきまして、ありがとうございました。
 三重県立美術館を少しでも身近に感じていただければと思い、
 第2・第4金曜日にこのメールマガジンを発行しています。
 何かお気づきのことや、ご意見、ご感想がございましたら
 メールにてお知らせください。

            メールアドレス ⇒ bijutsu@pref.mie.jp 

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 ※メールマガジン一番上のアスキーアートが崩れて見られない方へ


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  まずメニューバーの中から「ツール」を選択、そのなかの「オプション」を
  選んでください。次に、「読み取り」タブをクリックし、画面半分より下に
  あります「フォント」をクリックしてください。そして、プロポーショナル
  フォントの中が「MSPゴシック」であれば、「MSゴシック」に変更して
  ください。

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   三重県立美術館
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 〒514-0007 三重県津市大谷町11番地  tel.059-227-2100

   HPアドレス  http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/ 

   開館時間:午前9時30分-午後5時(入館は午後4時30分まで)

   休館日:月曜日(祝日休日にあたる場合は開館)
        
 ☆展覧会の情報や開館時間等については、最新の情報を当館HPにてご確認
   いただきますようお願いいたします。
また、携帯サイトも公開中です;
http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/m/

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 ◆三重県立美術館ニュース◆
  発行システム:『まぐまぐ!』  http://www.mag2.com/ 
  配信中止されるかたはこちら  http://www.mag2.com/m/0000179825.html
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