『人生秘中の奥義書』~人生にツキを呼込む超簡単法!

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メルマガ名
『人生秘中の奥義書』~人生にツキを呼込む超簡単法!
発行周期
不定期
最終発行日
2018年06月04日
 
発行部数
2,287部
メルマガID
0000200188
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > その他

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メールマガジン最新号

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 2006年から足掛け13年目、メルマガ『人生秘中の奥義書』
 のご購読ありがとうございます。

 『人生秘中の奥義書』とは、日本古来からの最も古い考えを、
物理学を利用した最も新しい考え方で表現したものです。

 モーゼに降ろされた『旧訳聖書』「創世記」の冒頭は、
『人生秘中の奥義書』によって、初めて解読されたといっていいでしょう。

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  「人生秘中の奥義書」   平成30年6月4日
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
   人生にツキを呼込む超簡単法! 第181号
  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  未来を直感・予感し次の時代を明るく生きるには・・
========================================================
(発行部数:2,441部。目標は、30年12月31日までに3,000部。)


 こんにちは、成田亨です。
 今日は2通のメルマガをお届けします。
 このメルマガが2通目です。

 2通ともホームページでお読みいただけます。
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 (1通目)天照皇大御神様「アイスランドで起こること」
 http://ougisyo.net/mag/rireki/20180604-1.html

 →(2通目)極度の腰痛に見舞われる ~ 翻訳の進捗状況
 http://ougisyo.net/mag/rireki/20180604-2.html
 ----------------

 イスラエルとイギリスとアメリカで出版する下準備として、
原稿の翻訳をしようと動き始めています。

 そして、最初から難しい問題をぶつかりました。

 5月22日(火)に元イスラエル大使 エリ・コーヘン氏の講演会があって、
そのときに、エリさんに、私の原稿をヘブロンにあるアブラハム廟に
持参していただけるようにお願いしました。

 5月27日(日)に天照皇大御神様から
「今動き始めるのが、ちょうどいい時期」
 という助言を頂戴し、
 ヘブライ語に翻訳してくれそうな業者に問い合わせをしました。

 この当たりから、
 私は腰痛に苦しむことになります。

 これまでの20年を振り返ると、
自分の環境が変わるときに、腰痛やギックリ腰になっている。

 今回の腰痛・ギックリ腰はデスクワークのやり過ぎなのか、
 何か他に原因があるのか判別付きかねていました。

 5月31日(木)に、再度ヘブライ語への翻訳の問い合わせをすると、
極度の腰痛に見舞われ、緩やかな坂も登れなくなってしまった。

 どうやら、ヘブライ語へ翻訳する作業に
お金という対価を支払う方法が
神様の意志に反しているらしい。

 次の時代は、金が支配する世の中ではないからだと思います。


 私の原稿を、ヘブライ語に翻訳する人を、
どうやら神様が決めているらしい。

 5月31日(木)夜10時過ぎ、
「翻訳に相応しい人がいるのなら、
 腰痛が取れるように分かりやすく示して欲しい」
 と神様にお願いしました。

 すると、神様の2本の手が現われて、
私の腰の筋肉の筋を一本一本なぞってくださる。

 痛みがスっと取れていきます。

 朝起きると、
緩やかな坂が上れないくらい痛かった腰痛・ギックリ腰が
ウソのように無くなっていた。


 簡単で分かりやすくていい。

 しかし、
 極めて難易度の高いことを
 神様に求められているような気がする。

 人と人の縁は、人知を超えていて、神様の領域。
 まったくもって雲をつかむような、もどかしい感覚。

 2006年から、私はメルマガを発行していて、
 読んでくださっている方のお近くに
 ボランティアで、英語やヘブライ語に
 翻訳してくださる方がいるのかもしれない。

 ひとまず、英訳の作業だけは、私が進めていこう。
 英語の語感という点で、私の英語では通用しそうにないので
 意味だけを通す英語に置き換えて、
 現地の人が読みやすい英語に変えてもらおう。


 翻訳という作業で、
しかるべき人に出会わなければいけないという難しさがある。


 ここは、越えなければいけない大きなハードルだ。


 世界の人口が75億人。
 そのうち、
 ヨーロッパの人口7.5億人。
 アメリカの人口3億人。

 ユダヤ教徒 1300万人
 キリスト教徒 約20億人
 イスラム教徒 約16億人

 『旧約聖書』「創世記」は
 世界の半分の人々に影響力をもっている。

 英語に置き換わっているだけで、
 ヨーロッパ圏の10億人にリーチが掛けられる。

----------------
 翻訳の作業をお手伝いできる方はお知らせください。
  ↓
 http://ougisyo.net/mousikomi-manabi/mousikomi.html

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<タイトルと目次>
「聖書の封印が解かれる日」シリーズ4
『 日本から現われた2700年前の古代ユダヤ遺物 
  古代ヘブライ文字が書かれた石文、
  シオンという文字とダビデ紋が刻印された指輪、
  ナフタリ紋が刻印された指輪 』
  日本神話から語る「創世記」
  ~天地創造・ノアの洪水・アブラハム~
   -------------
 イスラエル建国69周年記念式典と祭典を終えて、一年経ちます。
 この一年をふまえて、ユダヤ人の皆様への手紙差し上げます。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
はじめに
第一章 二七〇〇年前の古代ユダヤ文字が書かれた石文 
  第1節 淡路島とはどういう島か、樋口季一郎
  第2節 淡路島にある古代ユダヤ遺跡
  第3節 式典と祭典の開催に至る経緯
第二章 日本の神話と「創世記」の天地創造 
  第1節 日本神話と『旧約聖書』の合流
  第2節 日本神話の天地創造には2つある
  第3節 「創世記」の天地創造(創1-1節)の最大の難問
  第4節 「創世記」深淵の面にある闇、神の霊(創1-2節)
  第5節「光あれ」(創1-3節)の御言葉
  第6節 二日目の創造、水と水を分ける大空=天
  第7節 三日目の創造、地と海
  第8節 日本神話の天と「創世記」の天、深淵とは
  第9節 「創世記」の天に降られた伊邪那岐命、日月星
第三章 高天原の崩落とノアの洪水 
  第1節 高天原の崩落 
  第2節 ノアの洪水
  第3節 ホピの洪水
第四章 日本民族とユダヤ民族の摩訶不思議な関係  
  第1節 崩落した高天原を日本列島に集める
  第2節 ソドムとゴモラの滅亡(「創世記」18-19章)
  第3節 ユダヤ民族の使命と日本民族の使命
第五章 谷の上の枯れ果てた骨、墓の中の骨 
  第1節 谷の上の枯れた骨とイスラエルの独立
  第2節 失われた十部族の回復預言
おわりに シーン・タウ、2021年と2022年、神道

----------------

 イスラエル向けの原稿を書き終えた翌日、
私は夢を見ました。

 あるユダヤ人が私に話しかけてくるのです。

 私たちは、離散のなかで、
『旧約聖書』の御言葉を信じてきました。
 あなたが言われるように、日本は神の国なので、
おそらく伊邪那岐命が聖書の神なのでしょう。
 あなたの考えを認めたうえで、あなたに問いたいのです。

 あなたが言われるように、
日本人が、『旧約聖書』を伊邪那岐命の言葉として、
語ってくれると私たちユダヤ人は信じていいのでしょうか?

 夢の中で、私はハタと立ち止まった。

 私は、そのユダヤ人に応えた。
「わたしはユダの家に力を与え ヨセフの家を救う」(10-6)
 とゼカリア書では伝えている。

 伊邪那岐命は、まず、
イスラエルに力を与え、
そして日本を再び神の国に立ち戻す
と示している。

 だから、日本人が
『旧約聖書』を伊邪那岐命の言葉として語れるか語れないかは、
全てあなた方ユダヤ人の責任になっている。

 私は、『旧約聖書』を伊邪那岐命の言葉として語れる。


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□ 【アマゾン電子書籍】
(1)「聖書の封印が解かれる日」シリーズ1
『誰も知らない天照大御神の岩戸開きの真相!』
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 2021年にハルマゲドン!2022年に新世界へ!』
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 トランプ大統領の2017年5月の中東からヨーロッパの歴訪、
 11月のアジア歴訪によって、世界史の状況は、
 一回は下のような動画を見ておいた方がいいと言いたくなる状況です。
【短編】響くJ アラート!ミサイル着弾までの5分間を描く「青い鳥」
  ↓
 https://youtu.be/zVdZWaCUy2Q


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   ☆☆☆                ☆
   ☆☆      編集後記      ☆☆
   ☆                ☆☆☆
────────────────────────────────

 2018年5月14日にイスラエル建国70周年の日に
アメリカはアメリカ大使館をエルサレムに移転しました。

 反対デモで多数の死傷者がでています。

 今は、預言された事柄が
 どのように現われてきているのかを
 一つ一つ確認していく作業が必要です。


 黙示録の第六の天使のラッパ(黙9-13)は
日本の天皇陛下の生前譲位を「時の指標」としています。

「ヨハネの黙示録」(黙9-13・14)
 第六の天使がラッパを吹いた。
 すると、神の御前にある金の祭壇の四本の角から一つの声が聞こえた。
 その声は、ラッパを持っている第六の天使に向かってこう言った。
「大きな川、ユーフラテスのほとりにつながれている
 四人の天使を放してやれ。」

 2019年4月の天皇陛下の生前譲位を大きな区切りとして、
2019年5月に「4人の天使」が放たれるので、
それまでは、大きな動乱にはつながりません。


 6月12日に米朝会談が行われると再度決まりました。

 北朝鮮問題は、
 黙示録の第五の天使のラッパの時期に関係しています。
 象徴的な何かが指標になるはずです。
〔黙9-1〕第五の天使がラッパを吹いた。
 すると、一つの星が天から地上へ落ちて来るのが見えた。

  -----------------------------
 黙示録の第四の天使のラッパは、
2017年1月20日のアメリカ大統領の就任式で吹かれています。
トランプ大統領の2017年5月下旬から中東と欧州歴訪しました。
2017年11月にアジア歴訪しました。

 第四の天使がラッパ
「不幸だ、不幸だ、不幸だ、地上に住む者たち」
  -----------------------------

 未来は、預言されていて、
何が指標になっているか提示できるようになっている。

 新幹線で、名古屋駅の次は京都で、そして大阪です、
 と言えるくらい明瞭になっている。


 最大の課題は、2021年のハルマゲドンです。

 2021年のハルマゲドンの直前に
大転換できるかどうかが最大の問題です。


 またメールします。


┏ 2018年から2022年のテーマ ━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
 現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
  2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
 伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御があった年です。
  2018年は、138億年の第六年目の年。
 2020年の東京オリンピックと「はやぶさ2」の地球帰還、
 そして、定められてる2022年までの4年間、踏ん張りましょう。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2018年から2022年のテーマ ┛

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 発行責任者: 成田 亨(なりた・とおる)
 連絡先 :naritatooru@gmail.com

 発行者WEBサイト:

  聖書の封印が解かれる日
http://ougisyo.net/

  人生秘中の奥義書
http://www.ougisyo.com/

  「月の光」(神社サイト)
http://www.tukinohikari.jp/

  「祝詞集」
http://www.tukinohikari.net/

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 何千何億の星の中に一筋の光を見る。

 それがテーマ。
 「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ

 137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
 この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。

 つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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