『人生秘中の奥義書』~人生にツキを呼込む超簡単法!

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メルマガ名
『人生秘中の奥義書』~人生にツキを呼込む超簡単法!
発行周期
不定期
最終発行日
2017年10月14日
 
発行部数
2,428部
メルマガID
0000200188
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > その他

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 2006年から足掛け12年目、メルマガ『人生秘中の奥義書』
 のご購読ありがとうございます。

 『人生秘中の奥義書』とは、日本古来からの最も古い考えを、物理学を
利用した最も新しい考え方で表現したものです。

 モーゼに降ろされた『旧訳聖書』「創世記」の冒頭は、『人生秘中の奥義
書』によって、初めて解読されたといっていいでしょう。

========================================================
  「人生秘中の奥義書」   平成28年10月14日
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
   人生にツキを呼込む超簡単法! 第160号
  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  未来を直感・予感し次の時代を明るく生きるには・・
========================================================
(発行部数:2,441部。目標は、29年12月31日までに3,000部。)
 

 こんにちは成田亨です。

 衆議院選挙が始まって、最初の週末です。
 選挙戦の序盤戦は、自民党と公明党の与党が優勢で
 小池百合子氏の「希望の党」が伸び悩んでいるようです。

 個人的にいうと、
「希望」を単独で使用することは
 あまり好きではありません。

 善でも悪でも「希望」を持てるからです。

 大神ゼウスがパンドラの箱に入れたのは
全て災いをもたらすものでした。

 パンドラの箱から最後に出てきたのは
「希望」です。
 「希望」だけでは、人間界に災いをもたらします。

 つまり、各人の「希望」が衝突して
 権力闘争を引き起こしてしまうのです。

 「希望」は、愛とセットになっていないと、
 権力闘争を回避できません。

 2017年7月以降、言葉がもっている本源的力が、
自分の御魂を通して発現しやすくなっています。

 こういう現象を、言霊返し(ことたまかえし)と呼び、
神代では秘儀の一つになっていました。

 今の社会では
「コダマ」「ブーメラン」「しっぺ返し」
 として知られます。

 さて今日のお話は、
長女がロンドンの研修から帰ってきましたので
2015年1月に見た夢について書きたいと思います。

 ↓ホームページでもお読みいただけます(画像あり)。
 http://tukinohikari.jp/mag/mag-20171013-london-eye/index.html


■…■<勉強会>のお知らせ……………………………………
 天照大御神さまが昨年2016年6月23日に
岩戸からお出ましになられていますので、
男神の天照神とはどういう神であるのかを
説明しておく必要があります。

 私は、この辺りの事情を20年以上追及してきましたので、
 瀬織津姫神様のほうから
「あなたしかできません」
 という要請でした。

 男神の天照神というのは、どういう存在で、
天照大御神様(女神)とどういう関係にあるのか。

 私が今回語ることは、
 これまで許されていなかった事柄です。

 私のテーマである
『古事記』神代の段の一領域が「創世記」
 というテーマを語る前に、
 日本の神話のお話をしておきたいと思います。
 http://ougisyo.net/mag/theme/iwatobiraki.html

  ↓2017年10月28日(土)18時00から21時
 http://ougisyo.net/mag/theme/iwatobiraki.html

 数人の共鳴磁場のなかで
 積み重ねていくことが大切だと思っています。
 この場の空気が、日本の場に共鳴していくので、
 次の時代を作っていく、意気込みと機運を作り出していくでしょう。

 耳から聞いて、そして、何回も聞いていると、
そのうちに分ってきます。

 分って来た時に、時代の曲がり角になってくれればいい。

◆開催場所~西武池袋線練馬高野台駅 徒歩1分
 練馬高野台駅前地域集会所
 〒177-0033 東京都練馬区高野台1丁目7ー29

◆費用は1,500円(会場で受領します)

(※)フェイスブックでも公開していますのでシェアお願いします。
 https://www.facebook.com/events/164820694096999/
 ……………………………………………………………………■…■…■


■さて、今日のテーマは
--------------------------------------------------------------
【今日のお話】2015年1月3日の朝の夢、それに続く現実。
【トワイライトゾーン】暗闇に浮かぶ観覧車 ~ ヨハネの黙示録 第13章

 http://tukinohikari.jp/mag/mag-20171013-london-eye/index.html
 ↑ホームページでもお読みいただけます。
--------------------------------------------------------------

 夕闇のある晩、私は小高い丘にいた。
 左手のほうから「ある女」が近づいてきて、身を寄せてきた。
 私の顔元でささやき、私の前に横たわった。
 そして、向正面へゴロゴロと横回転していった。

 その女が転がっていく方向をみると、
 向正面の小高い丘へと続いている。

 向正面の小高い丘には
 イスラム風といったらいいか、
 インド風といったらいいか、
 塔の先端が丸い神殿が建っている。

 その女が回転していった跡は、
 その神殿までの道が示されていた。

 初めは薄い光だったが、
 徐々にその輝きを増してきていた。

 白銀のような輝きでもあり、
 淡い黄金のような輝きのようでもあった。

 レッドカーペットは聞いたことがあるが、
 光のカーペットというものもあるらしい。

 その光のカーペットは、
 私が歩んでくれることを望んでいるかのようにも見える。

 私は夢の中で躊躇した。

 いったん動いてしまうと、
 その動きは動作が完了するまで止めることは出来なくなる。

 間違った判断をしてしまっても、
 そのままやり続けなければいけなくなってしまう。

 やり直しのできない領域がある。

 今、この光のカーペットを
 歩んでもいいものなのかどうかだ。

 その光のカーペットは
 全体のどの部分になっているのかを見極めるために、
 全体を見回してみた。

 すると、光のカーペットは、
 観覧車の先端の一つの突起から、
 次の先端の突起までの連結部分であるように見えてきた。

 私が光のカーペットを歩むと、
 この観覧車が動き始めるらしい。

 つまり、私の側からみると
 観覧車は時計回転で周っているので、
 観覧車を回転させるために、
 私は時計と逆回転の方向に歩むことになるらしいのだ。

 この観覧車が動くと、
 これが合図となって遊園地全体の乗り物が一斉に動くらしい。

 (参考)↓遊園地の画像
 http://tukinohikari.jp/rireki/2015/20150103_yu-enchi.jpg


「はたして この遊園地が動いていいのだろうか?」
 と、また躊躇した。

 判断しかねていると、
「そなたが動かぬと誰も動けぬぞ」
 という声がする。
 この姿のない声にはいつも参る。
 審神の基準と全体の脈絡がつかめないからだ。


┌ 朝の夢の続きで、夕方の白日夢
└─────────────────────

 朝の夢の続きが、夕方の白日夢として示されてきた。
- - - - - - - - - - - - - - -
 この遊園地を眺めて酒盛りできる場所があった。
 遊園地を眺めることのできるバルコニー側に、
 灰茶色のコサック風の戦闘服をきた4-5名のグループがいる。
 遊園地を眺めながらウオッカを飲み、
 自分たちの出番を待っているかのようにも見える。

 この酒盛り場の奥に、貴賓室のような部屋があって、
 複数の紳士たちの気配を感ずる。

 全体の配置を観察すると、
 私が光のカーペットを歩むと、
 遊園地全体が動いて見世物の始まりになり、
 逆に私が光のカーペットを歩まないと遊園地内の全てが崩壊し、
 その崩壊劇がまた見世物になっているかのようだ。

 コサック風の戦闘服をきたグループは、
 遊園地が動いたり崩壊したりしても、
 その動向を見極めて、
 その遊園地の動静に参加してくるらしい。

 奥の貴賓室のような部屋にいる複数の紳士たちは、
 この遊園地の経営者たちだ。
 遊園地が動けば動いたように経営をするし、
 動かずに崩壊すればそれに対応した経営をする。
 そんな感じの雰囲気だ。

 遊園地の一つ一つの灯りに庶民の生活があるらしい。

 この全体の配置を見極めて、
「私は動いてはいけない」
「時の進行に従う」
 と決めた。

 この決定によって、
 今までの遊園地の役割は終わり、
 この遊園地の崩壊が決まった。

 2015(平成27)年1月3日の夢が何を意味しているのか、
 2017年10月9日まで判断しかねていた。

 続きはホームページでお読みください。
  ↓
 http://tukinohikari.jp/mag/mag-20171013-london-eye/index.html


┌ 長女のロンドン土産のなかにあるロンドンアイの話
└─────────────────────

 2017年10月9日、イギリスから帰ってきた長女から
ロンドンでの研修期間のお土産話を沢山聞いた。

 そのなかに、ロンドン・アイの画像(下の画像)があった。
 http://tukinohikari.jp/mag/mag-20171013-london-eye/london-eye-mika.JPG

 テムズ川の東岸に見えるロンドン・アイという観覧車は、
 2015年1月3日の夢でみた観覧車に非常に似ていると思った。

 昨日メルマガでお届けしたように、
 ビックベン、セントジェームス公園、
 ヴィクトリアメモリアル記念堂というふうに
 イギリスのロンドンにある風景を夢で見ている。

(参考)昨日のメルマガ、
【トワイライトゾーン】広場の噴水に据えられたメヴィウスの輪。
 http://tukinohikari.jp/mag/mag-20171012-england/index.html

 コサック風の戦闘服を着たグループや、
 遊園地の経営者がどの辺にいるのか地図で確認すると、
 イギリス国会議事堂周辺、バッキンガム宮殿近くに気配を感じられる。

 ↓下がグーグルマップ
 https://goo.gl/maps/bKVcBFsv8T92

 2015年当時のイギリスの国論は、
 EUに留まるか、
 それともEUを離脱するか
 で揺れていた。

 2016年6月23日のイギリスの国民投票の結果、
 僅差によってEU離脱がイギリスの国論となった。

 2017年3月29日にテリーザ・メイ首相は、
 EU条約第50条2項に従って、
 EU離脱の正式な通知を欧州理事会常任議長に対して行っている。

 離脱を希望する国が、
 離脱通知を行ってから2年間の交渉期限を定めているので、
 イギリスのEU離脱のタイムリミットは
 2019年3月29日(金)ということになった。

 EUにとっても、
 イギリスが離脱するかしないかは大きな問題だ。

 フランスでは国民戦線の代表マリーヌ・ルペンが、
 オランダでは自由党の党首ヘルト・ウィルダースが
 EUからの離脱の是非を問う国民投票の実施を求めている。

 EUを安定的に存続させるためにも
 イギリス離脱問題の迅速なる処理は必須になっている。


┌ 『ヨハネの黙示録』第13章1節の海の中から上がってくる獣
└─────────────────────

『ヨハネの黙示録』第13章3節で次のように言う。
〔13:03〕この獣の頭の一つが傷つけられて、
 死んだと思われたが、この致命的な傷も治ってしまった。
 そこで、全地は驚いてこの獣に服従した。

『ヨハネの黙示録』第13章1節の「海の中から上ってくる獣」は
 拡大EUだという解釈が主流になっている。
 イギリスで起こったEU離脱騒動は、
 2017年3月29日に離脱の方向で流れができた。

 2019年4月以降、EUへの権力集中が進むようにも見える。

 ヨーロッパ情勢の背後では
 コサック兵(ロシア)が手ぐすねを引いているし、
 経営グループも暗躍しているようにも見える。

 コサック兵(ロシア)にしても
 経営グループにしても、
 状況判断する拠点はイギリスに置かれているらしい。

 拡大EUの権力行使は、
 42か月間(三年半)続くと
 『ヨハネの黙示録』は示しているので、
 2019年4月から2022年10月までの期間になるのだろう。

 日本において、
 2022年8月に神代への移行が始まる
 と神様に聞いている。

 日本から始まる時代の変革の波は
 徐々に世界に波及されていくようなので、
 拡大EUの権力が2022年10月まで続くというのは
 預言からみて不都合はない。

 私が「時」を明示しやすいように、
 2年前に夢で示され、
 そして長女のロンドン土産で「ロンドン・アイ」の画像が
 示されているのかもしれない、と思うようになった。

 神様に
「あなたが見た夢、
 あなたの身の回りに起こってきたことの全てを
 記録に残してください」
 といわれて十数年経つ。

 記録に残した当時は意味不明の場面であったにしても、
 2つ3つ重なって、そこに現実の場面に重なり、
『ダニエル書』や『ヨハネの黙示録』の地平で読み直すと、
 一つの物語になっているように読めてくる。

 私の記録が、
 子どもたちの世代に役立つのかと思っていたのだが、
『ダニエル書』や『ヨハネの黙示録』の「時」の指標を
 見定める判断材料になってくれるようだ。

『ダニエル書』や『ヨハネの黙示録』について、
 日本神話に深くかかわってきた私の立場から
 示していけることがあるらしい。


┌ (参考)『ヨハネの黙示録』第13章1-10節
└─────────────────────

〔13:01〕わたしはまた、
 一匹の獣が海の中から上って来るのを見た。
 これには十本の角と七つの頭があった。
 それらの角には十の王冠があり、頭には
 神を冒涜するさまざまの名が記されていた。
〔13:02〕わたしが見たこの獣は、豹に似ており、
 足は熊の足のようで、口は獅子の口のようであった。
 竜はこの獣に、自分の力と王座と大きな権威とを与えた。
〔13:03〕この獣の頭の一つが傷つけられて、
 死んだと思われたが、この致命的な傷も治ってしまった。
 そこで、全地は驚いてこの獣に服従した。
〔13:04〕竜が自分の権威をこの獣に与えたので、
 人々は竜を拝んだ。
 人々はまた、この獣をも拝んでこう言った。
「だれが、この獣と肩を並べることができようか。
 だれが、この獣と戦うことができようか。」
〔13:05〕この獣にはまた、
 大言と冒涜の言葉を吐く口が与えられ、
 四十二か月の間、活動する権威が与えられた。
〔13:06〕そこで、獣は口を開いて神を冒涜し、
 神の名と神の幕屋、天に住む者たちを冒涜した。
〔13:07〕獣は聖なる者たちと戦い、
 これに勝つことが許され、
 また、あらゆる種族、民族、言葉の違う民、
 国民を支配する権威が与えられた。
〔13:08〕地上に住む者で、天地創造の時から、
 屠られた小羊の命の書に
 その名が記されていない者たちは皆、
 この獣を拝むであろう。
〔13:09〕耳ある者は、聞け。
〔13:10〕捕らわれるべき者は、捕らわれて行く。
 剣で殺されるべき者は、剣で殺される。
 ここに、聖なる者たちの忍耐と信仰が必要である。

- - - - - - - - - - - - - - -

 またご連絡しますね。

────────────────────────────────
   ☆☆☆                ☆
   ☆☆      編集後記      ☆☆
   ☆                ☆☆☆
────────────────────────────────

 過去の夢や出来事を整理すると、
 今の位置がどの辺になっているのか
 よく理解できるようになりますね。

 ただ、こういう作業は非常にシンドイ。
 過去・現在・未来にわたる全ての気力を振り絞らないと
 うまく書ききれない。

 昨日の
【トワイライトゾーン】広場の噴水に据えられたメヴィウスの輪。
 に続いてのメルマガになりました。
 http://tukinohikari.jp/mag/mag-20171012-england/index.html

 もう一つ書きたい記事は、
『ヨハネの黙示録』第9章1節についてです。
 神様に示されているので、12月に書く予定です。

〔09:01〕第五の天使がラッパを吹いた。
 すると、一つの星が天から地上へ落ちて来るのが見えた。
 この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、
〔09:02〕それが底なしの淵の穴を開くと、
 大きなかまどから出るような煙が穴から立ち上り、
 太陽も空も穴からの煙のために暗くなった。
〔09:03〕そして、煙の中から、いなごの群れが地上へ出て来た。
 このいなごには、地に住むさそりが持っているような力が与えられた。
〔09:04〕いなごは、地や草やどんな青物も、
 またどんな木も損なってはならないが、
 ただ、額に神の刻印を押されていない人には害を加えてもよい、
 と言い渡された。
〔09:05〕殺してはいけないが、五か月の間、
 苦しめることは許されたのである。
 いなごが与える苦痛は、
 さそりが人を刺したときの苦痛のようであった。


┏ 2017年から2022年のテーマ ━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
 現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
  2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
 伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御があった年です。
  2017年は、138億年の第五年目の年。
 2020年の東京オリンピックと「はやぶさ2」の地球帰還、
 そして、定められてる2022年までの5年間、踏ん張りましょう。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2016年から2022年のテーマ ┛


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 発行責任者: 成田 亨(なりた・とおる)
 連絡先 :naritatooru@gmail.com

 発行者WEBサイト:

  聖書の封印が解かれる日
 http://ougisyo.net/

  人生秘中の奥義書
 http://www.ougisyo.com/

  「月の光」(神社サイト)
  http://www.tukinohikari.jp/

  「祝詞集」
  http://www.tukinohikari.net/

 ● 購読・解除はご自身でお願い致します。コチラから出来ます。
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 何千何億の星の中に一筋の光を見る。

 それがテーマ。
 「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ

 137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
 この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。

 つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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