創作者のためのマーケティングエッセンス

  • ¥0

    無料

著者サイト

創作サイトを基盤に生計を立てている筆者が、必須となるマーケティングの知識・技術や、WEBを使っての収入獲得法(アフィリエイトなど)に関して独自にリファインした情報・ノウハウを発信していきます。充実したWEB創作&収入ライフをあなたに。

 

メールマガジンを登録(無料)

※ご登録いただいたアドレスは大切にお預かりし、まぐまぐ!メールマガジン配信にのみ利用します。

他のサイトIDでメルマガを登録する

※ 各サイトのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ メルマガはサービスでご登録したメールアドレス宛に届きます。

このメルマガを解除する

メールマガジンを解除

他のサイトIDでメルマガを解除する

※ 各サイトのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

 

メールマガジン最新号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2017年4月23日号 ━━━━
 ★☆★ 創作者のためのマーケティングエッセンス ★☆★
――2017年4月23日号 『薄暮』制作プロジェクト――
 produced by <相羽裕司(あいばゆうじ)>
━━━━━━━━━━━━━━━━━ http://aiba.livedoor.biz/ ━━


どうも、相羽です。


本日は、
現在「CAMPFIRE」でクラウドファンディングを実施中の
『薄暮』制作プロジェクトの応援です。


僕本体も
(東日本大震災後の文脈での)東北を舞台とした小説を公開中ですので、
そっちの宣伝をしようよという感じなのですが、
僕くらいの年齢になると(え)
ほどよく「我」に基づいた表現欲求もバランスが取れてくるので、
他の方がやってくれるならやってくれるで、
良さそうなものは自然と応援できます。


山本寛監督の新作アニメーション映画制作の
クラウドファンディングなのですが。


---

「クラウドファンディング」って何? という方は
「CAMPFIRE」さんのTOPページなどを参照して頂けたらと。↓


https://camp-fire.jp/


近年のヒット作ですと、
アニメーション映画『この世界の片隅に』も資金を
クラウドファンディングで集めたのが話題になったりしておりましたね。

---


山本寛監督は、
僕の感覚だと最近は地元は宮城県仙台を舞台にした
『Wake Up, Girls!』の監督の方という感じですが。


このメルマガの読者の方的には、
どういう訴求が一番ピンと来て頂けそうでしょうか。


人によっては、
アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』のシリーズ演出の方、
という方がピンときて頂けるかもしれません。


ハルヒダンスを作った人にして、
海外的に日本アニメーションの雷鳴を轟かせた
第12話「ライブ ア ライブ」の演出の方ですね。


こちらはYouTubeの「Kadokawa公認MAD」で、
山本監督以外の方のディレクションが入っちゃってると思いますが、
元になってる山本監督の演出のダイナミズムも感じられると思います。
世界中で、めっちゃ再生された動画ですね。↓


https://www.youtube.com/watch?v=WWB01IuMvzA


さて、
そんな山本寛監督ですが、
東日本大震災以降は、
(東日本大震災後の)東北(を舞台とした)アニメーション作品三部作
というのを作られております。


・第一作:岩手県大槌町を舞台とした『blossom』↓

https://www.youtube.com/watch?v=Ity1F7zvLUE


・第二作:宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!』

僕の感想記事。↓

http://aiba.livedoor.biz/archives/52186901.html


そして、ラストとなる第三作。

今回の福島県いわき市を舞台とした『薄暮』。


という流れです。


制作の話に関しては、
こちらの「アキバ総研」さんの記事なんかも参考になります。↓


・アニメ業界ウォッチング第32回:
“自分の創作の原点に立ち返りたい”
――いま、山本寛監督が「薄暮」をつくる理由/アキバ総研

https://akiba-souken.com/article/29903/


「アニメ業界」も色々と大変なようですね(遠い目)。


それでも、
たとえば2013年~2014年という大変な頃、
山本監督が作ってくれた『Wake Up, Girls!』で、
(精神的に)元気になった人、
聖地巡礼ツーリズム効果で経済的に立ち直ったお店など、
確かにあった、
というのが現地の宮城県は仙台で暮らしていた僕の実感です。


それを今度は、
福島県のいわき市を舞台にやるというのだから、
応援したいと思うのです。


いわきは、
個人的にも学生時代仙台とつくばの間を車で往復するのに何度も通った
思い出の地でもありますしね。


舞台が個人的に縁ある地だからというのもありますが、
山本寛監督・近岡直さんキャラクターデザイン(『WUG!』と同じ)で描く
東北が舞台のアニメーション作品をもう一度観てみたいという
素朴な気持ちも大きいです。


『Wake Up, Girls!』良かったですからね。


僕もパトロンとして参加させて頂きましたが、
本日(23日)時点で、
目標額の1500万円のうち、1300万円を達成という状況の模様。


(4月29日:土)までの残り期間で、
あと200万ほど。達成して、ほしいのですけどね……。


このメールで興味をもたれた方、
ちょっと応援してみても良いかな、
と思ったという方。


1000円から応援の「お気持ち支援コース」も
あったりしますので、
こちらの「CAMPFIRE」の
クラウドファンディングのページをクリックして、
良かったら支援してやって頂けたらと思います。↓


・山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト

https://camp-fire.jp/projects/view/11715


このアニメーション映画、
是非実現して、観てみたいのですよね……。


ではでは。
今回もメールを通じてご縁を頂きありがとうございました!


相羽裕司


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

前に配信していたメルマガのバックナンバーイーブックです。
(26号以降~「その次のメルマガ」のバックナンバーも
 購入者専用のページで閲覧可能になります。
 現在、「その次のメルマガ」のバックナンバーは途中までダウンロードできますが、
 それ以降は新しい形で提供しようかと考え中です。)↓

http://www3.plala.or.jp/languagelanguage/ebook/mct.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ◇マーケティングを学びながら
  豊かな創作&収入ライフを実現するメルマガ
  「創作者のためのマーケティングエッセンス」
 ◇発行責任者
  相羽裕司(あいばゆうじ)
 ◇ご意見・ご感想のメールをお待ちしています。
  e-mail: aibayuji@gmail.com
 ◇登録・解除はいつでもこちらでできます。
  http://www.mag2.com/m/0000231635.html
◇メルマガ発行元
  まぐまぐ(http://www.mag2.com/)
 ◇発行者、相羽裕司のホームページ
 ▼Language×Language(http://www3.plala.or.jp/languagelanguage/)
 ▼発行元情報
 (http://www3.plala.or.jp/languagelanguage/ebook/tokusyo.html)
 ◇Blog
 ▼創作関係:ランゲージダイアリー(http://aiba.livedoor.biz/)
 ▼ビジネス関係:個人自由業者になりたい方へ贈るビジネスの基礎講座
  (http://ameblo.jp/syunmu/)
 ◇Twitter
 http://twitter.com/sabishirokuma
 ◇Enty
 https://enty.jp/aibayuji

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


・山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト↓

https://camp-fire.jp/projects/view/11715
メルマガ全文を読む
 
 
メルマガ名
創作者のためのマーケティングエッセンス
発行周期
不定期
最終発行日
2017年04月23日
 
発行部数
279部
メルマガID
0000231635
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > ネットビジネス > アフィリエイト

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

 

▲ページトップへ

▲ページトップへ