イラク平和テレビinJapan情報メールマガジン

  • ¥0

    無料

イラクの非宗教的、民主主義的再建を図るイラク自由会議(IFC)の情報を伝える「サナ衛星テレビ」の日本国内支援者向け情報メールマガジン。

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
 
メルマガ名
イラク平和テレビinJapan情報メールマガジン
発行周期
週刊/毎日曜日発行
最終発行日
2017年08月19日
 
発行部数
261部
メルマガID
0000248226
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > 団体全般

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

イラク平和テレビ局メールマガジン
=============================================
イラク平和テレビ局in Japan インターネット登録者向け
「イラク平和テレビ局 メールマガジン」vol.515                2017. 8.19
=============================================
##このメールマガジンは、イラク平和テレビ局in Japanのインターネット登録者の皆様への情報サー
ビスの一環としてお送りしています。##
※イラク平和テレビ局メールマガジンvol.515をお届けします。
目次------------------------------------------------------------------------
【1】2017年8月19日配信:NO! 2020年改憲 共謀罪・新基地
なくそう戦争・原発・貧困 倒そう安倍政権 2017 ZENKO in 東京
【2】翻訳資料:トランプと朝鮮に関するストップ戦争連合の声明  2017年8月9日
------------------------------------------------------------------------------
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【1】2017年8月19日配信:NO! 2020年改憲 共謀罪・新基地
なくそう戦争・原発・貧困 倒そう安倍政権 2017 ZENKO in 東京
★2017年7月29-30日、「2017 ZENKO in 東京」が開催されました。主要なテーマは暴
走安倍政権を打倒すること。
開会集会では参議院議員福島みずほさん、7月の都議選で当選した日本共産党斉藤真理子さん、MDS
(民主主義的社会主義運動)委員長佐藤和義さんより連帯のあいさつを受けました。
☆そして「2017 ZENKO in 東京」には全国各地で「共謀罪」阻止、安倍打倒を闘った仲間900
名が参加して各地の取り組みを報告しました。
 ◆開会集会では「2017 ZENKO in 東京」決議案が提案され2日間の討議がスタートしました。
メイン集会第1部「世界の民衆の力で戦争を止めよう」には、上間芳子さん(沖縄平和市民連絡会)、
当真まり子さん(宮古島市民会議事務局長代理)が参加し、沖縄辺野古の新基地建設や宮古島・南西
諸島の自衛隊基地建設に反対する闘いとの連帯を訴えました。
 ◇ペニー・デックス(IVAW・反戦イラク帰還兵の会)さんは米軍の中で戦争反対の声を上げ、
とトランプ政権の戦争と差別・排外主義、そして安倍政権の戦争政策・憲法9条改悪に反対しようと
訴えました。
 ●ユ・ミヒさん(軍縮平和日韓共同行動)はキャンドル革命で政権交代を勝ち取った市民の闘い
をふまえて、サードミサイルの配備に反対する住民の闘い、反原発の闘いを報告しました。

 ◎サミール・アディルさん(イラク労働者共産党、サナテレビ代表)はトランプや安倍の戦争政
策を許さない国際連帯の闘いの重要性から、人間性を最大限に尊重する国際戦線の構築を訴えました。

 ★あらゆる運動を結集して安倍政権を打倒しようと参加者全員で確認した全交大会は、まさに安
倍政権打倒の闘いの展望を示しました。ぜひ多くの人に見てもらいたいと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
----------------------------------------------------
--------------------------------------------------------------------------------
【2】翻訳資料:トランプと朝鮮に関するストップ戦争連合の声明  2017年8月9日
http://www.stopwar.org.uk/index.php/news-comment/2687-stwc-statement-on-trump-north-korea-09-08-17
ストップ戦争連合とCND[英国核軍縮運動]はトランプの朝鮮に対する敵意をかき立てる声明に反対
する抗議行動を今週金曜日[8月11日]に行う

 ストップ戦争連合とCNDの反戦運動家はトランプの朝鮮に対する敵意をかき立てる声明と行動に対
する抗議行動のための抗議代表団派遣を、ゴロスベナー・スクウェアーの米国大使館で今週金曜日の
午後1時に行う。

 米国と朝鮮の間の行き詰まりは恐るべきことである。
威嚇と反撃のぞっとするような状況を作り出しつつあり、核保有国間の戦争が両国の側で真剣な選択
肢として検討されている。

 この状況の中で、ドナルド・トランプの朝鮮の政権に対する激しい言葉遣いはひどくやっかいである。
「炎と怒り」という威嚇は緊張を激化させ破滅的な対立の可能性を増やす以外に、どんな影響があると
いうのだろうか?

 緊急に優先しなければならないのはその反対のことであり、激化をおさえ、話し合いによる危機の解
決を追求することなのであり、それは東アジア地域の主要関係国が確保しようと努め、著しく可能性が
高いと大部分の専門家が認めていることである。

 しかしこれは、米国を含む両者の側からの急速な方針転換を必要とするものであり、米国は韓国にお
ける軍事能力と東アジア地域における米軍の駐留を劇的に増加させている。すでに今週、米国のB-1爆撃
機がグアムから朝鮮半島上空へと飛来して韓国軍と日本の航空自衛隊との合同演習に参加した。

 そのような両者の側での挑発的行動は終わらなければならない。
我々は自分たちの政府に対してこの対立に対する平和的な解決方法に注目するように要求しなければならない。

………………………………………………………………………………………………………………………
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
☆イラク平和テレビ局 in Japanのホームページアドレスはhttp://peacetv.jp/ です。
☆イラク平和テレビ局 in Japan が配信する画像とこのメールマガジンについての感想をお寄せ下
さい。
 メールの送付先アドレス:info@peacetv.jp
  発行:毎週土曜日 発行元:イラク平和テレビ局in Japan 事務局
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------
 イラク平和テレビ局in Japanからのメールマガジンの配信中止をご希望される場合は、お手数で
すが、http://peacetv.jp/ のページにアクセスし、「解除」欄に自分のメールアドレスを入れて手続
きをしてください。また、下記の配信停止・バックナンバーのページからも配信停止ができるほか、
バックナンバーが読めます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※イラク平和テレビinJapan情報メールマガジンは、メールマガジン発行システム「まぐまぐ」を利
用して配信しています。
 ■ http://www.mag2.com/

メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ