成功と幸せを驚くほど簡単に手に入れる方法!

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葉室頼昭先生から教えてもらった「幸せな人生を生きるために本当に大切なこと」をお伝えいたします。日本人が本来大切にしてきた神様ご先祖様に感謝し、他人の幸せを考える生き方についてご紹介いたします。

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メルマガ名
成功と幸せを驚くほど簡単に手に入れる方法!
発行周期
毎月1日と15日
最終発行日
2018年02月15日
 
発行部数
310部
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カテゴリ
生活情報 > こころ > その他

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※ 誰でも幸せになれる!最高の方法 

  ⇒ http://kamisamagosenzosama.com/

  幸せと成功の真実はここにあります!まだの方はぜひお読みください。 

スマートフォンアプリ版はこちら
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.huku.shiawase


このメールマガジンでは、今ではほとんど学校や家で学ぶ機会がなくなって

しまった「幸せになるための知恵」を葉室頼昭先生のお話をもとにお伝えしています。


■祈年祭(きねんさい)

今月2月17日に伊勢の神宮をはじめ全国の神社では春の耕作始めの時期にあたり、

五穀の豊穣をお祈りする祈年祭(きねんさい)がおこなわれます。


祈年祭では、神饌(しんせん:神様のお食事)を奉り五穀の豊かな稔りをお祈りする大御饌(おおみけ)の儀と、

勅使(ちょくし:天皇陛下からのお使い)が参向して幣帛(絹織物)をお供えして奉仕される

奉幣(ほうへい)の儀の2つのお祭りが行われます。

伊勢の神宮の祈年祭の様子はこちら
http://blogs.yahoo.co.jp/t20_in_ise/32789343.html


食事をするときは常に神様からのお恵みに感謝して、残さずいただくことが大切ですね。


■おかげさまのこころ

「おかげさまで〇〇になりました」という言葉が使われますが、

常にこの「おかげさま」というこころを持つことが大切です。


「おかげさまで今日も仕事ができました。」

「おかげさまで今日も無事に過ごせました。」


何事も自分の力だけでできるものはないというのが真実です。


私事で恐縮ですが私が小学生のころ、祖母の家に遊びに行ったとき、

祖母は神棚の前で「神様、孫たちが今日無事に遊びに来てくれました。

ありがとうございます。」とお礼を言っていました。


当時は私も神道のことを知らなかったので

「神様にお礼を言っているな」というくらいしか印象がありませんでしたが、

これこそ、人生で一番大切なこころがけです。


いつも当たり前のようにできていることなど特に感謝するのを忘れてしまいがちですが、

当たり前にできるというものはこの世に存在せず、

常に神様とご先祖様、周りの人の「おかげ」でうまくいっているというのが真実です。


その証拠に、邪魔が入ったり、体調を壊したりすると、目的のことができなくなることがあります。


■物事が無事にできるというのは神様とご先祖様が守ってくれているおかげです。


肩が痛くて上がらなくなって、歯磨きするのも大変になるという話がありますが、

これも「いつも当たり前にできることもちゃんと感謝しなさい」という意味です。


そして本来の日本人としての心を持った私達のご先祖様はそのことを知っていたので

常に何事も神様とご先祖様のおかげと感謝して生きてきました。


お陰様(おかげさま)の語源ですが、 お陰様の「陰」というのは

神様や仏様などの偉大なものの「陰」を表し、神様や仏様に守っていただいているという意味です。


何事も「神様とご先祖様のおかげ」でできるということを忘れてはいけません。


そして日頃の神様とご先祖様への感謝というものを「おまつり」という、行動で表すことが大切です。


神様とご先祖様に感謝のおまつりをする方法は以下のページをご覧ください↓
http://kamisamagosenzosama.com/kamidana.html


「人生で一番大切なこと」はシンプルに葉室頼昭先生が教えてくれます。

葉室頼昭先生
http://kamisamagosenzosama.com/hamurosensei.html


葉室頼昭先生の本はこちらをご覧ください↓
http://kamisamagosenzosama.com/hon.html



■にほんよいくに

葉室頼昭先生の絵本「にほんよいくに」がリニューアルして第6巻「日本人の原点」の発売予約が開始されました。

■日本人の原点 目次

「道」のお話
すべてのものの すばらしさをみとめよう
ものを大切にしよう
祖先のおまつり
温故知新
「醗酵」のお話
「見る」こと
「聞く」ことと「かぐ(嗅ぐ)」こと
「運」のお話
日本の文化
すてきな国、日本
うらしまたろう
おとぎ話 おうちの方へ
おしまいに
あとがきにかえて
あとがき

「にほんよいくに6.日本人の原点」
http://amzn.to/2darG2u


今、日本はものは豊かになりましたが、伝統や文化を忘れてしまいました。

日本人のすばらしい世界観を思い出すことができる絵本ですのでぜひご覧ください。


この新しいにほんよいくにシリーズでは以前、春日大社で発売されていた「にほんよいくに」の本の文と絵を活かし、より読みやすい本として発行されています。

さらに葉室先生が書きかけていらしたものを一冊加えて(第6巻 日本人の原点)、以下の形で発行されます。

 第一回発行12月、以下隔月刊

 B5判 並製(柔らか表紙) 平均80頁 定価:本体1,800円

 1 日本の神さま
   http://amzn.to/1s9py0u

 2 イノチをつたえる
   http://amzn.to/23DMYpZ

 3 神社のおまつり
   http://amzn.to/1ZzGYNN

 4 すばらしい伝統
   http://amzn.to/1WvwpgW

 5 努力とかんしゃ
   http://amzn.to/2bSXJWw   

 6 日本人の原点
   http://amzn.to/2darG2u


■にほんよいくにの総集編

上記「にほんよいくに」という絵本のシリーズの内容と葉室先生の未発表の原稿を1冊にとりまとめた書籍もあります。

「いのち」のことや「免疫・アポトーシス」、「大リーガーイチロー選手のバット」など

葉室先生からのメッセージ、日本人として忘れてはならない大切な心を学ぶことができます。


葉室先生の本を読むと、それだけでつみ・けがれが祓われる気がします。

にほんよいくに
http://amzn.to/1WXdfiH


■伊勢の神宮 最新情報

http://www.isejingu.or.jp/

http://www.isejingu.or.jp/shosai/maturi/maturi4.htm


■春日大社 感謝・共生の館 最新情報

春日大社は千三百年の歴史があり、日本の伝統文化の宝庫です。

これを理屈ではなく肌で知っていただこうと、境内に建てられた”

感謝・共生の館”で人生を生きるうえで大切な知恵が伝えられています。


春日大社 感謝・共生の館 日程一覧
http://www.kasugataisha.or.jp/manabu/index.html


内容についてお尋ね等ありましたら遠慮なくご一報ください。

お申し込み・お問い合わせ先

春日大社 広報研修部(梓司課改め)

電話番号 0742-22-7788(代表)

FAX  0742-27-2114

〒630-8212 奈良市春日野町160


※ご参加の方は電車・バスをご利用ください(駐車場は別途料金が必要です)

※感謝 共生の館には、JR・近鉄奈良駅よりバスが便利です。

春日大社 感謝・共生の館
http://www.kasugataisha.or.jp/manabu/index.html



■誰でも幸せになれる!最高の方法 

誰でも幸せになれる!最高の方法 
http://kamisamagosenzosama.com/


理屈から生まれた小手先のテクニックでは、

本当の幸せを手に入れることはできません。


しかしながら、何も難しく考える必要もありません。

幸せになるにはここに書かれていることを理解し、実践するだけです。


たったこれだけで、本当の幸せが手に入るなら、

やってみないともったいないですね。


現代の日本人が忘れかけている「ある真実」を理解するだけです。

http://kamisamagosenzosama.com/


またこのレポートに書かれていることの原点は

葉室頼昭先生の本にも書かれています。

http://kamisamagosenzosama.com/hon.html


葉室頼昭先生の本を読むと、私たちはどれだけたくさんの

恩恵を受けているのかということがよく分かります。



「神棚ってどうやってお祀りしたらいいの?」という方は

こちらをお読みください↓
http://kamisamagosenzosama.com/kamidana.html

毎日「神棚 お供え方法」でたくさん検索されています。

神棚のお供えをしようという方がそれだけおられるということで

うれしいですね。


神棚はこちらでもお迎えすることができます。
http://www.jingukaikan.jp/kaikan/shop2kamidana.html



■神道 おふくろの味

葉室頼昭先生の最終刊です。

おふくろの味というと料理だけを連想してしまいますが、

母から受け継いだ大切な「生きるための知恵=いのち」もおふくろの味です。

神道 おふくろの味
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-29924-1/



■神道「いのちを伝える」

この本は「人間は何のために生きているのか」という

根本的なことについてはっきりと教えてくれて、まさに目からウロコです。

このメールマガジンを立ち上げるきっかけにもなりました。

神道「いのちを伝える」
http://tinyurl.com/9whbtu


メールマガジンのバックナンバーはこちらからお読みいただけます。
(左メニューにあります。)
http://kamisamagosenzosama.com/index.html


■日本人のこころのふるさと

伊勢の神宮
http://www.isejingu.or.jp/

春日大社
http://www.kasugataisha.or.jp/


■毎日神様、ご先祖様に手を合わせて生活していると

本当に何か目に見えない力に助けられていることが実感できます。

仕事のトラブルも全くないし、すべてが順調でありがたい限りです。

それではまた次号でお会いしましょう。


いつもお読みいただきありがとうございます。

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