石渡浩の不動産投資を本業に―保証人無しでも融資を受け自己資金にレバレッジをかけて家賃年1億円越えを―

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大学院修了時に資本金990万円で作った投資不動産保有会社の石渡住宅サービスを9年後の2016年に上場企業フィンテックグローバル子会社ベターライフサポートホールディングス等に約5億円で売却(株式譲渡)して上場会社連結子会社にして石渡住宅サービス(現商号:ベターライフプロパティ)名誉会長に就任した石渡浩が,自己資金数千万円規模の一般投資家さんを主対象に,銀行融資を活用してアパート経営を成功させ不動産賃貸業を本業にするためのノウハウを伝授します. 主著:『たった4年! 学生大家から純資産6億円を築いた私の投資法- 借りて増やす技術-』ソフトバンククリエイティブ(2012)

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メルマガ名
石渡浩の不動産投資を本業に―保証人無しでも融資を受け自己資金にレバレッジをかけて家賃年1億円越えを―
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2017年12月13日
 
発行部数
12,226部
メルマガID
0000279415
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
マネー > 不動産 > マンション・駐車場経営

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第306号 不動産保有法人の売却を成功報酬百万円で完全サポートします
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 石渡浩です。このメールマガジンでは、不動産賃貸業を本業にするために有益な情報、特に、売上アップやコストダウン、そして、融資による資金調達に関する情報を不定期に提供いたします。



■最近のバックナンバー

 次のメールはご確認済みでしょうか。私からのメールが迷惑メールフォルダに入っていないかどうかご確認下さい。見つけた場合は、「このメールは迷惑メールではない」として受信フォルダへ移動させることで、今後私からのメールが届き易くなります。

12月13日「法人税ゼロで高額な売却益を得る方法」
http://archives.mag2.com/0000279415/20171213054000000.html

12月11日「5億円の売買を仲介手数料百万円で行う方法」
http://archives.mag2.com/0000279415/20171211085214000.html

12月11日「融資に最も効果的な不動産売却」
http://archives.mag2.com/0000279415/20171210130424000.html

11月29日「不動産購入に伴う損害保険の相談をアイリックコーポレーションの大石さんがお受けします」
http://archives.mag2.com/0000279415/20171129123725000.html

11月27日「収入も借入金も増やさずに預金を増やす方法―既に支払った前払保険料の有効活用法」
http://archives.mag2.com/0000279415/20171127165000000.html

11月27日「不動産取得税の融資を受けたい方へ」
http://archives.mag2.com/0000279415/20171127124238000.html

11月24日「頭金や諸経費の資金調達で気を付けるべきこと/オーバーローンを受けたい方へ」
http://archives.mag2.com/0000279415/20171124175000000.html

11月8日「火災保険料を半額にして賃貸経営を有利に進める方法-融資を受けた事業拡大にも繋がる-切換により現預金を増やす-」
http://archives.mag2.com/0000279415/20171108065752000.html

 これら過去記事は当時お読み頂けましたでしょうか。私からのメールが迷惑メールフォルダに入っていないかどうかご確認下さい。見つけた場合は、「このメールは迷惑メールではない」として受信とれいに移動させることで、今後受信トレイに私からのメールが入り易くなります。

 なお、11月23日以前のバックナンバーは
http://archives.mag2.com/279415/201711/
からご覧頂けます。



■収益不動産一括査定の人気サイトの新規募集が終了間近

 まだ統計値には反映されていませんが、私が収益不動産市場を見ている印象として、昨年から今年にかけて異常なほど高騰していた物件価格が最近下落傾向です。ここ1ヶ月くらいの話です。

 その背景には、金融庁が今秋金融レポート及び金融行政方針で貸家業向け融資に警鐘を鳴らしたこと、及び、一部金融機関の物件評価や保全率が厳しくなったことがありましょう。既に収益不動産を持っている方にとっては、売却を真剣に検討するかもしれません。

 皆様がお持ちの不動産時価はいくらでしょうか。時価の把握は、その物件を直ぐに売却するかどうかの重要な判断材料となります。そして、時価は変動します。特に、先月以降の価格下落を踏まえると、今年の春夏時点の査定価格はもはや当てになりません。

 また、トレンドが変わろうとしている時期は査定者による価格の差異が大きくなりがちです。それゆえ、かつて価格査定を取得された方も、この時期に新たに、多数の宅建士・宅建業者から査定を再取得されてはいかがでしょうか。

 ところで、収益不動産一括査定の人気サイトの運営会社から、査定依頼募集を明日の18時で終了するとの連絡が届きました。こちらの一括査定サイトのことです。
http://www.fudosan-toshi.org/rakumachi.html

 非常に便利でなサイトですので、今のうちに利用されることをお勧めします。直前にアクセスし難くなる恐れもありますので、今夜のうちにご所有物件の査定依頼を出されてはいかがでしょう。但し、将来の売却を視野に入れた物件についてのサービスなので、一生売るつもりがない不動産の価格査定は受付対象外となります。



■不動産保有法人の売却を成功報酬百万円でお手伝いします

 今号は今朝配信した「法人税ゼロで高額な売却益を得る方法」
http://archives.mag2.com/0000279415/20171213054000000.html
の続きです。
 
 不動産保有法人の株主(合同会社の場合は社員)・経営者様を対象に、成功報酬額百万円で売却を完全サポートします。宅建業界の仲介業務に近いサービスです。

 株式(合同会社の場合は社員の持分)の売買価格が3千万円を超える場合は、売買価格の3%相当額が成功報酬額と致します。つまり、前段の百万円というのは最低報酬額となります。

 例えば、不動産時価5億円であっても一方で負債がありますので、時価純資産3千万円で法人を売却するとします。宅建業者に不動産売却の仲介を依頼すると媒介報酬上限が1,626万円という計算になります。一方、私に法人の売却をお任せ頂ければ、その譲渡価格3千万円に対して3%(税別)をかけた約百万円で済みます。

 一口に「3%」と言っても、基準が不動産等の総資産額なのか、法人の売買価格なのかによって、報酬が大きく異なってきます。

 まずは、株価査定を無料でさせて頂きますので、法人売却希望の経営者・株主(合同会社の場合は社員)様は、  
https://form.os7.biz/f/2c53be30/
からご依頼下さい。

 一般にM&A業界では、最低報酬額を千万円以上に設定しています。大手の銀行や証券会社では、より高額な報酬を請求する場合が多いです。そうすると、株式(合同会社の場合は持分)売買価格が千万円程度では、売主にとって売る意味がなくなります。3千万円で売れたとしてもそこから千万円の手数料を払うというのはかなり負担ですね。

 それゆえ、個人投資の一環としての不動産保有会社やその他の小規模な会社の売買には、仲介やアドバイスの会社があまり参入せず、その結果、M&A市場が成熟しないのです。

 特に不動産保有会社の売買いわゆる「不動産M&A」については、売主にも買主にもメリットがあります。しかし、アドバイス役や仲介役がいないと成約成就が難しく、それゆえ、小規模な不動産M&Aがなかなか行われない実情にあります。

 私は、不動産保有会社の株式売買の市場を自ら先導して作っていきたいと考えています。それが来年に向けた私の抱負です。





石渡 浩(いしわた ひろし)

フェイスブック:https://www.facebook.com/ishiwatahiroshi
       (閲覧にはアカウントが必要です)

ツイッター:https://twitter.com/ishiwatahiroshi

連絡フォーム:http://www.fudosan-toshi.org/









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