政治の本質

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日本人(国)をして世界の指導者(国)にすることで、地球文明のレベルを上げて宇宙の発展に寄与します。 実現する為の手段は日本人を自虐史観から脱却させて自らの歴史と民族及び国家に誇りと自信を持たせる事によってです。 故に、「政治の本質」はデフレを深刻化させる消費税増税とTPP参加と外国人参政権及び人権保護法に反対し、デフレから脱却して経済成長する為の日銀法改正、日銀による金融緩和、インフレターゲット政策と公共投資増加に繋がる公共投資推進庁の新設、国土強靭化基本法に賛成しています。 (相互紹介募集中)

 

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リスト構築、ライティング、アクセス集め、商品開発…
何かが間違っていると思いませんか?
全部やらないと成功できないんでしょうか?
=>答えはこちら… http://tinyurl.com/lrg8a94

=== EoP(Essence of Politics) ===================================

       政治の本質 No.340

                         2017/4/30
                        発行部数:3000部

日本を救う名医に俺は成る!
日本を再度洗濯して天下布武の政治を行う!
天下布武の意味:「七徳の武」を天下に布く
七徳の武・・・暴を禁じ、戦をやめ、大を保ち、功を定め、民を安んじ、
    衆を和し、財を豊かにする、という七つの徳を天下に布く

EoPの広告は、ロベルトが実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★自己責任で決定を下してください。

相互紹介歓迎です。
連絡先は
  ↓
 yangkuma@gmail.com
=========================================================

新規読者の皆様、初めまして。
ロベルト・ジーコ・ロッシこと松本です。
メルマガ「政治の本質」も、いつの間にか創刊5年程度で送信元の
「まぐまぐ」様が認定する「殿堂入りメルマガ」入りしていました!!!
これも、ひとえに拙メルマガに熱い声援を送って頂いているスーパー
エリートの読者様のお蔭です。
ありがとうございます。
今後も、より良い分析と提案を拙メルマガを通じて発信してまいります
ので、御愛顧の程、宜しくお願いします。

今回のテーマは日本企業の経営を支える思想&哲学についてです。


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

☆ 【衝撃】味覚破壊の実態

せめて調味料は良いものにしてほしい理由
↓ ↓ ↓
http://tinyurl.com/k5rnr7z


気づいたことありますか?

市販の「顆粒だし」を使う
料理研究家と呼ばれる人々が
いることを・・・

日本の根幹をなす調味料に、
添加物を多用する、

これ実は食文化を守る上で、
かなり深刻な問題のようです。

ここで紹介されている食品のカリスマが、
40年以上にわたる現場の経験から明かす中で、
その理由がよくわかります。
↓ ↓ ↓
http://directlink.jp/tracking/af/1448226/PGcD2Xxx-RsBhvzc9/

この人物が、一般向けに初めて
体系的に伝授する【講座】をやります。

「偽物」の調味料の味の方が
美味しいと感じてしまう衝撃の現実、
それによる味覚破壊の実態は、

家庭破壊、教育や躾の崩壊、キレる子ども

そして、食文化の崩壊にまで繋がっています。

この現実をどうやって食い止めればいいか?

生涯にわたり、家族の味覚と命を守り抜き、
鋭い判断基準、ぶれない価値観を身につける
ための情報やヒントを、

このインタビューの中で手にしてください。
↓ ↓ ↓
http://directlink.jp/tracking/af/1448226/PGcD2Xxx-RsBhvzc9/


この講座で教えられる内容は、

今後、間違いなく「消費者」と
「食品産業のプロ」の両方にとって、
欠かせないスキルになっていくと思います。

特に次のような方は必須です。

料理講師、シェフ、管理栄養士、
給食サービス管理士など、
調理を提供する職に就かれている方。

外食産業、加工食産業、食品販売に関わる方々。

教育に携わる方、学校の先生。

子育て中の方。
中高生のお子さんをお持ちの方。
一般家庭のすべての親御さん。

今すぐ、食品業界を誰よりも知る男の
インタビュー動画をこちらからご請求ください。
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http://tinyurl.com/k5rnr7z

☆ 【号外】プレゼントを差し上げます!

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1年後に独立して専業せどらーとなりました。

現在は、月収100万円以上を
ほとんど働くことなく毎月稼ぎ続けながら、
さらに、浜西式せどりを多くの人に伝授し、
数多くの副業成功者を生み出しています。

どうやら私は変わり者のようで、
子供の頃からずっと家族や友人、恋人から
「とにかく欲がない」と言われ続けてきました。

「自分の欲のために頑張れない」
「何のために生まれてきたのか?」

こんな自問自答を繰り返しながら青春時代を過ごし、
あまりに無欲で「生きるのが辛い」
とさえ思っていた22歳の時、
身内の葬儀で出会ったお坊さんの言葉

『自らの幸せしか喜べない人生の可能性は有限。
他人の幸せを喜べる人生の可能性は無限。』

に感化され、人生観が変わりました。

『自分のためじゃなく大切な人のため』

これを信念に、せどりを通して
多くの人を自由への導くことに
全力を尽くすことを決意しました。

だから今回、このプレゼントを
無料で配布しようと思ったんです。

『ほんとに稼いでいる「トップせどらー」が
絶対にやられたくないこと』

を無料で公開した上で、
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●東大卒経済学部卒

●MITスローン・スクール・オブ・マネジメントにてMBA取得

●住友信託銀行、シュローダー投信投資顧問、マネックス証券、

 クレディスイス証券と国内外の金融企業を渡り歩く

●為替ディーラーから、ファンドマネージャー、商品開発まで経験

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1.自分で働いて収入を得る人

2.お金を働かせて収入を得る人

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1の人は、仕事をリタイヤしたら収入がありません。

あっても年金でしょうか。

でも、年金なんて微々たるもの。



年金支給時までに最低限用意すべき
貯金は2,000万円とも言われています。


これまで通り楽しい暮らしを
しようと思ったら全然足りません。



しかし、

ただ減っていく預金残高を
眺めているのは不安じゃありませんか?


いつまで生きるかわかりません。
長生きすればするほどお金がかかるのです。


長生きはリスクの時代に突入しました。


だからこそ必要なのは、
お金を働かせて収入を得る仕組み。



仕事をリタイヤしても

“チャリンチャリン”が

生まれる仕組みです。




とはいえ、

リタイヤ後にこの仕組み作りを
始めようと思っても
残念ながら手遅れです。



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具体的にどのようにチャリンチャリン資産を
作ればよいのか、わかりませんよね?



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以下、本文です。
↓↓↓
「失われた20年」、いや、バブル崩壊が1991年からだから、もうすぐ
「失われた30年」になりかねない現状を著者である伊勢雅臣氏は憂い
その解決策を世に問う名著です。
< 筆者は欧州で4年、アメリカで3年、日本企業の現地法人社長として
企業経営を経験しています。>(まえがき3P)
大学教授や高級官僚と違って現場を知っている実務家の主張ですから
重みが違います。
確かに、「失われた30年」に届きかねないバブル崩壊後の日本の
デフレ経済を招いたのは金融と財政の引き締め政策を取った日銀と
大蔵省と財務省の責任は大きく是正に向けて主権者である我々日本
国民は行動しなければなりませんが、多くの日本国民は政治家でも
官僚でもなく企業に勤めているので、より多く直接、自らが直せる
企業経営の日本と世界に通じる正しい理念を学ぶ事は非常に重要です。
このGW(ゴールデンウィーク)に読む経営者、起業家、エリートビジネス
マン&ウーマンの皆さんに自信を持ってお勧めする一冊です。


●「世界が称賛する日本の経営」
育鵬社 1500円+税
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著者は「失われた20年」を招いた原因をバブル崩壊で失った日本国民
の自信が企業経営の理念も「日本的経営」から欧米流の「株主中心
経営」に替えてしまった点に有る、と主張します。
<最近、日本から聞えてくるのは、ブラック企業で過労死したとか、
派遣社員やパート・アルバイトばかりが広がって、低賃金と不安定な
生活のために、多くの青年たちが結婚すらできない、というような
暗いニュースばかりです。かつての日本企業が人を大切にして事業を
成長させようとした姿勢、すなわち「日本的経営」を見失いつつある
のではないか、という気がしてなりません。そして、これが近年の日本
経済や日本企業がかつての活力を失いつつある原因の1つではないか
、と考えています。>(まえがき3P)
< 何が日本的経営か、に関しては、厳密な経営学的議論もあり
えましょうが、本書では企業人の一般的常識に訴えるレベルで捉
えたいと思います。

そのために近江(おうみ)商人の心得として伝えられてきた
「三方(さんぽう)良し」、すなわち「売り手良し、買い手良し、
世間良し」に則って、説明しましょう。


「売り手良し」──売り手は従業員と株主(銀行等を含む)から
なります。

企業は従業員に就業機会と生計の糧(かて)を与え、なおかつ成
長や生き甲斐を実現する場を提供します。

企業とは、こうした従業員の共同体です。

企業を資金面で支える株主には、提供した資本に見合った適正な
収益を安定的にお返ししようと努めます。


「買い手良し」──顧客の求める商品やサービスを適正な価格で
提供し、その信頼を勝ち得ようと努めます。

価格と原価の差が利益ですが、それは売値(=顧客に提供した価
値)と、原価(=企業内で消費した価値)の差、

すなわち事業活動によって創造された価値を表します。

したがって、利益とは企業がどれだけの付加価値を生み出したか
を計る尺度です。


「世間良し」──社会の必要とする商品やサービスを提供する
ことによって、社会のニーズを満たし、問題を解決し、進歩を実
現します。

また、収益の一部を税金として納めることで、国家や地域社会を
支えます。


この「三方良し」を追求する経営を、本書では「日本的経営」
と呼ぶことにします。

 「三方良し」の対極にあるのが「株主資本主義的経営」です。

これも「三方」に分けて考えてみましょう。


「売り手」──「売り手」とは株主のことです。

株主の投資収益、それも特に短期的収益を最大化することが企業
の唯一の目的と考えます。

企業は人、もの、設備からなる収益マシーンであり、従業員はそ
の歯車にすぎません。

性能の悪い歯車や不要になった歯車は使い捨てにされます。

また企業は収益マシーンですから、普通の設備と同様、売り買い
の対象になります。


「買い手」──買い手、すなわち顧客とは、企業が商品・サービ
スを提供し、その対価を受け取る相手です。

これは純粋に経済的な取引であり、契約に違反しない限り、顧
客のためを考える必要はありません。


「世間」──社会は事業活動の環境であり、社会の法律を守っ
ている限り、その中で自由に活動すれば良いと考えます。


 近年の多くの日本企業は、アメリカからやってきた株主資本
主義的経営こそ最新の経営だと思い込み、かつての三方良しを
追求する日本的経営など時代遅れのものとして、捨て去ってし
まったのではないでしょうか。>(まえがき5P)

そして三方良しを追求する日本的経営の淵源が日本近代資本主義の
精神の教祖である江戸時代の石田梅岩の「心学」にある、と論じると
共に石田梅岩の思想をまとめた『都鄙問答(とひもんどう)』から
「心学」の考え方を紹介しています。
<商人の道を知らない者は、私欲に走って、ついには家までも
滅ぼしてしまう。
しかし、商人の道を知れば、私欲の心を離れ,仁の心を持ち、
商人道に合った仕事をして繁盛する。
それが学問の徳というものである。

我が身を養ってくれるお得意様を粗末にせず、真実の誠を尽くせば、
十に八つは、お得意様の心にかなうものである。お得意様の心に
合うように商売に打ち込み、努めれば、渡世において何の案ずる
ことがあろうか。
→近年の経営学では「カスタマーサティスファクション(顧客満足)」
が成功への道だとしているが、それを梅岩は300年近く前に言い出した
のである。

私が教えるのは、まず人の道を心に自得した上で、骨身を惜しまず、
勤勉に自己の仕事を実践すれば、日々に心の安心に近づく、という
ことです。
人の心は天につながっているので、私欲に駆られて人を騙したり、
放蕩の限りを尽くして家業を傾けたりしたら、心の奥底の良心が疼く。
「勤勉・誠実・正直」に働いていてこそ、心も安心に満たされる。
同時に事業は繁栄し、周囲からも感謝される。
それが輪になって広がれば、立派な社会が築ける。このように人間の
心を原点として経営を考えたところから、梅岩の教えは「心学」と
呼ばれた。
こうした心学の広がりは、日本人の仕事観、事業観に大きな影響を
与えた。
現代のの日本人も「石田梅岩」や「心学」は知らなくとも、ここで
紹介した考え方は「常識」として受け入れることのできる人が
多いだろう。
これがどれほど立派なことなのかは、騙し合いが当然の中国などで
仕事を経験のある人は、よくわかる。>(207Pから215Pを抜粋)


「日本的経営」の良さと思想的淵源を論じると共に、この本は
日本企業の、もう一つの特徴も描いています。
それは、老舗企業の数です。

<わが国は、世界で群を抜く「老舗企業大国」である。

創業百年を超える老舗企業が、

個人商店や小企業を含めると、十万社以上あると推定されて
いる。>(32P)

<興味深いのは、百年以上の老舗企業十万社のうち、

四万五千社ほどが製造業であり、

その中には伝統的な工芸品分野ばかりでなく、

携帯電話やコンピュータなどの情報技術分野や、

バイオテクノロジーなどの先端技術分野で活躍している
企業も少なくないことだ。>(33P)

何故、日本は世界で群を抜く「老舗企業大国」なのか?
について、著者は、この様に説明しています。
<アジアの億万長者ベスト100のうち、半分強が華僑を含む
中国系企業であるという。その中で100年以上続いている
企業は無い。
創業者一代か二代で築いた「成り上がり企業」ばかりである。
これに比べると、企業規模では比較にならないほど小さいが、
百年以上の老舗企業が十万社以上もあるといわれる我が国とは、
実に対照的である。
『千年、働いてきました』の著者・野村進氏は、「商人のアジア」と
「職人のアジア」という興味深い概念を提唱している。
「商人」だからこそ、創業者の才覚1つで億万長者になれるような
急成長ができるのだろう。しかし、そこには事業を支える独自技術
がないので、創業者が代替わりしてしまえば、あっという間に
没落もする。
 それに対して、「職人」は技術を磨くのに何代もかかり、急に
富豪になったりはしないが、その技術を生かせば、時代の変遷を
乗り越えて、事業を営んでいけるのである。>(43P)

華僑を含む中国系「商人」と日本の「職人」の対比、非常に面白い
観点です。
この点に関するロベルトの意見は、別エントリーでupします。

最後に、この本で取り上げている会社と偉人を挙げます。
日本電産
田中貴金属工業
福田金属箔粉工業
有心酒造
セラリカNODA
イトーヨーカ堂
日本理化学工業
ソニー
本田技研工業
キッコーマン
日本陶器
豊田紡織
住友金属鉱山
松下電器産業


永守重信
徳山孝
野田泰三
大山泰弘
井深大
盛田昭夫
本田宗一郎
藤澤武夫
森村市左衛門
豊田佐吉
伊庭貞剛
安田善次郎
渋沢栄一
岩崎弥太郎
松下幸之助
二宮金次郎
石田梅岩
敬称略


日々、自分の会社と日本と世界を良くしていこうと精進されている
経営者、起業家、エリートビジネスマンの皆さんの座右の書となるのを
ロベルトが裏書きします。
絶対のお勧め本です。
 ↓↓↓
●「世界が称賛する日本の経営」 伊勢雅臣 著
育鵬社 1500円+税
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  • 殿堂入り
 
メルマガ名
政治の本質
発行周期
不定期
最終発行日
2017年04月30日
 
発行部数
3,005部
メルマガID
0000288345
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
日記 > テーマ別 > 政治

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