著者デビューを実現するために必要な要素

  • ¥0

    無料

著者サイト

ビジネス書中心の編集プロダクションが出版ノウハウや成功事例、裏ワザも公開。作家希望者を出版デビューに導きます!本が好き、本を書きたい人は必見。著書はマーケティングや営業に役立つので著者ブランディングとして中小企業経営者、起業家の方にもお勧め。

 

メールマガジンを登録(無料)

※ご登録いただいたアドレスは大切にお預かりし、まぐまぐ!メールマガジン配信にのみ利用します。

他のサイトIDでメルマガを登録する

※ 各サイトのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ メルマガはサービスでご登録したメールアドレス宛に届きます。

このメルマガを解除する

メールマガジンを解除

他のサイトIDでメルマガを解除する

※ 各サイトのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

 

メールマガジン最新号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
数多くの初心者著者を出版デビューに導いた出版メルマガ! vol.212
「著者デビューを実現するために必要な要素」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆弊社プロデュース実績
→ http://www.shuppanproduce.jp/jisseki/

◆弊社セミナー開催予定(毎月1日に更新予定)
→ http://ameblo.jp/shuppanproduce/entry-12215322068.html

こんばんは!
ケイズパートナーズの山田です。

毎年、年始に「今年こそは、メルマガを継続的に配信します!」と目標に
掲げておきながら、いつも途中で断念してしまいます…。

そして、このGW明けから、再び、決意新たにメルマガを継続的に配信
することを誓います!(笑)


----------------------------------
■近日開催予定のセミナー
----------------------------------

5月17日  【名古屋】出版実現セミナー
https://www.facebook.com/events/1902307386721124/

5月27日  【東京】出版実現セミナー
http://tokurin.info/publication/


----------------------------------
■出版してビジネスにつなげよう!と言いますが…
----------------------------------

よく同業の出版プロデューサーだの、出版コンサルタントの人が、
「出版してビジネスにつなげよう!」などと話しています。

その人のセミナーに参加して詳しく話を聞いてみたり、実際にそこ
から出版した人のその後を見てみると、いろいろなことが分かります。

まず、「出版してビジネスにつなげよう!」の“ビジネス”というのが、
何なのか?という話です。

ほとんどの場合が、本にチラシを挟み、リストを集め、バックエンド
商品を売りましょうというもの。

これ、ビジネスにつながっているって言えるのでしょうか?

私には、“ビジネス”というより、“お金”につながっているようにしか
見えません(汗)

しかも、このやり方というのは、発刊してすぐに一気にやらないと
効果がなく、しかも、一回こっきり…。

本は、発刊されてから、どんなに短くても1年は存在します。

だとすれば、その先、その本の存在意義って何なのでしょうかね?

なので、そういうやり方で「出版してビジネスにつなげよう!」などと
話している出版プロデューサーだの、出版コンサルタントの人が
大嫌いです。

もう一つのパターンは、「出版してビジネスにつなげよう!」と言って
おいて、講演活動やテレビ出演をしているケースです。

講演活動やテレビ出演を狙うとなると、本の内容も話題性の高い
切り口になってしまい、当たればいいのですが、外すと散々な結果
になってしまうパターンです。

で、再確認ですが、「出版してビジネスにつなげよう!」って言って
いるんですよね?
まぁ、私も言っている訳ですが…。

だったら、そこで言っている“ビジネス”って何なんだよって話し。

私の場合は、現業につなげます。
現業につなげるので、本が刊行されて売れている限り、現業に
流入されるような本づくりを心がけています。

本が売れると現業が潤うので、本の販促も頑張れますよね?

そうすると、バカ売れはしなくても、増刷を二回以上はできるので、
出版社も喜んでくださいます。

同じく、「出版してビジネスにつなげよう!」と言っていても、その
中身は全然違いますので、注意してくださいね。


----------------------------------
■出版社に採用される出版企画書の書き方とは?
----------------------------------

出版企画書は、出版デビューをする上で、欠かせない存在です。

ネタは良くても、著者のやる気があっても、企画書にそれが反映
されていなければ意味がありません。

出版を考えているなら、絶対に見てほしいマニュアルです。

◆「出版企画書の書き方」無料ダウンロード
 → http://www.shuppanproduce.jp/kakikata/

これまで、この企画書の書き方を読んだたくさんの方々が出版
デビューすることに成功しています。

年間50冊以上の企画を通してきた弊社だからこそ書ける本当の
出版企画書の書き方が書かれております。

また、「出版企画書の書き方」をダウンロードしていただけると、
出版社からのオファーをはじめ、いろいろなお得な情報もお届け
しております。

出版デビューを目指すなら、是非、ダウンロードしてください。

◆「出版企画書の書き方」無料ダウンロード
 → http://www.shuppanproduce.jp/kakikata/


----------------------------------
■質問を募集しております
----------------------------------

当メルマガは、少しでも読者であるあなたの出版実現にお役に立ち
たいと思っております。

もし、メルマガやブログを読んで、疑問に感じたことや、質問など
ございましたら、お気軽にメールにてお送りください。

◆質問は、山田まで
 → yamada@shuppanproduce.jp

お送りいただいた質問は、許可なく引用させていただくことがあり
ます。
ご了承ください。


編┃集┃後┃記┃

今年から、自分の枠を取っ払ってみようと考え、興味のあることには
積極的に参加していこうと思っています。

その第一弾がマジック。
今週末にマジックのセミナーに参加してみます。

そして、第二弾は講談。
来週から講談教室に通うことになりました。

他にも、まだいろいろありますが、今月はじめる手習いはこんな感じ
です。

最後までお読みいただきありがとうございました!


…………………………………………………………………………………………

○発行者情報:
株式会社ケイズパートナーズ
〒101-0032 東京都千代田区岩本町3-4-5 第一東ビル2階
TEL:03-5823-5539 / FAX:03-5823-5408
info@shuppanproduce.jp

※ご意見、ご感想をお寄せください。
ご意見やご要望に沿ったメルマガ配信をしていきたいと思ってい
ます。
それら全てにお返事は出来ませんが、必ず目を通しています。

※メルマガへいただいたご感想、ご質問などは許可なく引用させて
いただくことがあります。

○運営サイト:http://www.shuppanproduce.jp/
※出版デビューのための各種サービスをご用意しております。
是非、ご覧ください。

…………………………………………………………………………………………

◎配信解除・受信アドレス変更はこちら
http://archive.mag2.com/0000292371/index.html

配信解除されますか?
次回はもっと出版実現の役に立つ内容を配信する予定ですが…(笑)

…………………………………………………………………………………………
メルマガ全文を読む
 
 
メルマガ名
著者デビューを実現するために必要な要素
発行周期
不定期
最終発行日
2017年05月09日
 
発行部数
1,536部
メルマガID
0000292371
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > 独立・起業 > その他

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

 

▲ページトップへ

▲ページトップへ