本はともだち ~山口県子ども読書支援センターニュース~

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本はともだち~山口県子ども読書支援センターニュース~ No.93
2017.5.31
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【山口県子ども読書支援センター行事】
★幼児のためのおはなし会
 ○日時:平成29年6月6日(火)11:00~11:20
 ○会場:山口県立山口図書館
 ○対象:幼児
《5月のおはなし会で使った本》 
 『こんにちは』 内田麟太郎/脚本 山本祐司/絵 童心社 2009
 『どうぶつのおかあさん』 小森厚/ぶん 藪内正幸/え 福音館書店 1981  
 『でてこいでてこい』 はやしあきこ/さく 福音館書店 1998
 『かおかおどんなかお』 柳原良平/作・絵 こぐま社 1988
『おおきなかぶ』 A.トルストイ/再話 内田莉莎子/訳 佐藤忠良/画 福音館書店 1998
◎申込み、連絡先:山口県子ども読書支援センター(電話:083-924-2111 FAX:083-932-2817 Eメール:a50401@pref.yamaguchi.lg.jp)

【新刊紹介】(価格は消費税抜き)
<絵本-乳幼児から>
『どのはな いちばん すきな はな?』 いしげまりこ/ぶん わかさかかつじ/え  福音館書店 2017.3 ¥800
 ぱーっとひらいた赤い花、ぴゅーんとのびてる白い花、ぐんぐんぐーんとのびる花、雨と一緒に開く花…。元マリメッコのファブリックデザイナーが、庭先に咲く身近な花々を、明るく軽やかな色彩とわかりやすいデザインで描く。生き生きとした花の絵にリズミカルな文章が添えられており、思わず声に出して読みたくなる。春にすすめたい絵本。

<絵本-3,4歳から>
『きゅうきゅうばこ 新版』 やまだまこと/文 やぎゅうげんいちろう/絵 福音館書店 2017.2 ¥900
 1989年に刊行されたロングセラー科学絵本が、刊行30周年を期に、内容や絵を現代医療に合わせてリニューアル。旧版では、傷は「消毒する」「ガーゼを使う」処置を紹介していたが、新版では「傷は消毒せずに水で洗い流して被覆材を貼る」新しい処置法に改訂。けがの手当の方法を子どもでも学べるようにやさしく楽しく紹介した、子どもの応急手当の絵本。

『こまったこぐま こまったこりす』 かこさとし/著 白泉社 2017.3 ¥1300
 帰り道がわからなくてこまっているこぐま、のどがかわいてこまっているこりす、目にごみが入ってこまっていることり、みのが風に飛ばされてこまっているみのむし…。「こまった」ことを抱えた動物たちが、みんなで助け合い道を切り開いていく、優しさと希望に満ちた絵本。1986年に偕成社から刊行された同書名の絵本を再編集の上、復刊したもの。

『イードのおくりもの』 ファウズィア・ギラニ・ウィリアムズ/文 プロイティ・ロイ/絵 前田君江/訳 光村教育図書 2017.4 ¥1300
 イードとは、ラマダン月(断食月)が明けるお祝いのお祭りのこと。靴職人のイスマトは、イードの贈り物として母や妻や娘には服飾品を、自分にはズボンを買うが、ズボンはちょっぴり長すぎた。そこでみんなにズボン丈をつめてくれと頼んだが、イードの料理支度で忙しいからと全員に断られ…。明るいストーリーは読み聞かせ向き。トルコの民話をもとに、インドで出版された絵本。

<絵本-5,6歳から>
『ひとりになったライオン』 夏目義一/文・絵 福音館書店 2017.4 ¥1400
 家族を離れて、一頭で暮らすことになった若い雄ライオン。今日からは、食べ物を与えてくれる親もいない。自分で獲物を捕まえなければと、シマウマの子どもに狙いを定め、つかまえようとしたが…。広大なサバンナの様子が、絵本の横長の見開きページいっぱいに広がる。若いライオンが、失敗しながらも成長していく姿を、リアルにかつユーモアも交えて描いた絵本。

『くらやみのなかのゆめ』 クリス・ハドフィールド/作 ザ・ファン・ブラザーズ/絵 さくまゆみこ/訳 小学館 2017.2 ¥1480
 真っ暗な寝室がこわかったクリス。でも、1969年にアームストロング船長が月面に降り立つ姿をテレビで観て、宇宙飛行士になりたいと強く思う。クリスの努力は報われ、カナダ人初の宇宙飛行士になり、1995年にスペースシャトルの乗組員として宇宙に飛び立った。宇宙飛行士クリス・ハドフィールド自身による幼少期の語りが、夢を持つことの大切さを伝える絵本。

『なまけてなんかない! ディスレクシアの男の子のはなし』 品川裕香/作 北村明日香/絵 岩崎書店 2017.4 ¥1500
 スポーツが得意なりんぞうくんは、小学校にあがった途端、どんなに頑張っても字が覚えられない自分に気付き、自信を失ってしまう。でもそのことに気がついた幼稚園の先生の応援で、前向きに取り組めるように。知的には問題がないのに読み書きがスムーズにできない「ディスレクシア」についてわかりやすく説明した絵本。巻末の「あとがき」も参考になる。

『もりのとしょかん』 ふくざわゆみこ/作・絵 学研プラス 2017.5 ¥1300
 本が大好きなふくろうさんの家には、すてきな本がいっぱい。でも、森の奥にあるふくろうさんの家を誰も訪ねてきません。ある日二匹の小さなお客さんがやってきたことから、本を読もうと動物たちが集まるように。森の動物たちによる「よみきかせ」や本の貸出しも始まって…。森にすてきな図書館ができるまでを描いた心温まる絵本。『もりのホテル』の続編。

『あらしのよるに 点字つきさわる絵本』 きむらゆういち/文 あべ弘士/絵 日本点字図書館/点字製作 ユニバーサルデザイン絵本センター/触図製作 講談社 2017.2 ¥2750
 オオカミとヤギの友情を描いた『あらしのよるに』が、墨字併記の点字つき絵本として刊行。あべ弘士の描き下ろしの画に、点字と触図が隆起印刷され、見えない人と見える人が同じ場面を一緒に楽しめる。また弱視の人が読みやすいように、字体や文字の配色にも配慮。折本仕立ての絵本で、裏面には点字学習コーナーと『あらしのよるに』全7巻の場面がたどれる絵巻付き。

<絵本-小学校低学年から>
『ながいながい骨の旅』 松田素子/文 川上和生/絵 講談社 2017.2 ¥1800
 私たちは、体の中に海をもって生きている。生命は海の中で生まれ、進化し、やがて陸上で生活するものも生まれたが、その体の細胞は海の成分と似たリンパ液にひたされ、海と同じ成分でその血液や骨は構成されている…。骨をもたなかった生きものが進化し、骨をもつようになった歴史や、骨の重要な役割などを紹介した科学絵本。著者の松田素子は山口県出身。

<絵本-小学校中学年から>
『フリーダ・カーロ』 イザベル・サンチェス・ヴェガラ アン・ジー・ファン/著 おびただす/訳 六耀社 2017.3 ¥1400
 1907年にメキシコで生まれたフリーダは、6歳でポリオのために右足が不自由に。18歳で交通事故に遭い生死をさまよう。入院中に独学で絵を学び、自画像を描き続けたフリーダ。事故の後遺症に生涯悩まされ続けながら強く生き抜いたその人生や作品は、今も多くの人々に勇気と感動を与える。近代メキシコを代表する情熱の女性画家フリーダ・カーロの伝記絵本。

<絵本-小学校高学年から>
『夢金(ゆめきん)』 立川談春/文 寺門孝之/絵 ばばけんいち/編 あかね書房 2017.1 ¥1500
 しんしんと雪が降る江戸の夜。船宿の二階からは、「百両ほしいー」と金に目のない船頭熊公(くまこう)の寝言が聞こえる。そこに現れたのは、人相の悪い浪人とお嬢様。怪しげな二人の客を乗せ、熊公は夜の川に船を出すが…。古典落語「夢金」の世界が、立川談春の文と黒を基調にした絵により、鮮やかに表現された。「古典と新作らくご絵本シリーズ(全10巻)」の最終巻。

<読み物ー小学校低学年から>
『どうぶつがっこうとくべつじゅぎょう』 トビイ ルツ/作・絵 PHP研究所 2017.4 ¥1100
 動物学校は、動物が先生で人間が生徒。でも、しまうまくんだけは、特別に動物の生徒なんだ。ある日、北極やジャングルからやってきた動物と一緒に特別授業を受けたしまうまくんは、発熱で保健室で休むことに。そこで、隣のベッドで寝ている、たいくつでしょうがないとなげくしまうまに出会う。言葉と気持ちの結びつきを感じることができる1冊。 「しまうまシリーズ」第5弾。

『ちびおにビッキ』 砂山恵美子/作・絵 こぐま社 2017.3 ¥1200
 おにの村に住むおにの子ビッキ。学校に行きたいのに、まだ背が少し足りなくて入学できないでいた。ある日、トンビのピースケがビッキの角を取ろうと頭をがぶり、そのままくわえて空を旋回。驚いたビッキは激しく抵抗し、やっとピースケが角を離したとたん、ビッキはまっさかさまに…。おかげで、背がほんの少し伸びた?1人で読み始める子のための「どんどんぶんこ」シリーズ。

<読み物ー小学校中学年から>
『ネコの家庭教師』 南部和也/さく さとうあや/え 福音館書店 2017.2 ¥1700
 白猫のベスは市場で暮らす野良猫。ひょんなことから、王女トリアの家庭教師として働くことに。ベスは、まず自分に教養を身につけるためにひたすら勉強。その後、飽きっぽくおてんばなトリアに知識とお行儀を熱心に教えた。そして迎えたトリアの10歳の誕生日会。トリアは、世界平和を願う、王女らしいスピーチを述べることに。信頼や争いについて考えさせられる1冊。

『宿題ロボット、ひろったんですけど』 トーマス・クリストス/作 もりうちすみこ/訳 柴田純与/絵 あかね書房 2017.3 ¥1300
 惑星調査のために開発された、ロボットのオルビー。任務の遂行を拒否して研究室を逃げ出したオルビーは、9歳の男の子リヌスに拾われた。宿題を完璧に仕上げ、家事もこなすオルビーを頼りにするリヌス。だが、オルビーを捕まえ、ひともうけしようとたくらむ盗人たちに行方を追われることに。リヌスはオルビーを守るため、奮闘するが…。ロボットと少年の友情物語。

<読み物ー小学校高学年から>
『ふたりユースケ』 三田村信行/作 大沢幸子/絵 理論社 2017.2 ¥1400
 小5の小川ユースケは、父親の転勤で山間の町に引っ越したとたんに「ユースケの生まれ変わりだ」と町中の人に言われ、戸惑う。神童と呼ばれていたが、2年前に川で溺死した「大川ユースケ」に名前も姿もそっくりだというのだ。ユースケは、しだいに「大川ユースケ化計画」に飲み込まれていく。大人のペースに振り回され、正直な気持ちを出せない子どもの苦悩を描く1冊。

『大林くんへの手紙』 せいのあつこ/著 PHP研究所 2017.4 ¥1300
 最近、大林君が学校へ来ない。心配したクラスメイトは学級会で話し合い、全員で手紙を出すことに。文香は適当に「作文」した手紙を書いてしまったことを後悔し、本当に自分ができることは何なのかを考え始めた。そして、休み時間にはいつも大林君の席に座ってみることにする。そこで、見えてきたものは…。本当の優しさとは、友情とは何かを考えさせる1冊。

<読み物-中学生から>
『明日のひこうき雲』 八束澄子/著 ポプラ社 2017.4 ¥1400
 給食はあたしの大切な栄養源、そして親友の満里はあたしの空気清浄機。誰にも言えない家族の問題を抱え、危うい学校生活を送っていた「あたし」が、一瞬で恋に落ちた。サッカー部の押しかけマネージャーとなった彼女たちは…。豊かな感受性を持った14歳の少女の友情、初恋、家族関係を爽やかに描く。「teens' best selections」シリーズ。

『か「」く「」し「」ご「」と「』 住野よる/著 新潮社 2017.3 ¥1400
 体育会系の男子ヅカ、気弱な京くん、正義のヒーロー三木さん、パッパラパーのバラ、不登校だった宮里さん。個性的な男女5人が、友達関係を通して自己のありようを見つめ成長する様子を、それぞれの視点からユーモラスに描く。高2から高3にかけて、強い友情と淡い恋心を育む5人には、それぞれ「かくしごと」が…。『小説新潮』掲載に加筆し書籍化。

<ノンフィクションー小学校低学年から>
『なんのくちばし?』 今泉忠明/監修 ポプラ社 2017.4 ¥2850
 大きくて長いくちばしで、下が袋のようになっています。これは、何のくちばしでしょう。これは、ペリカンのくちばしです。単純な問いかけと答えとともに、動物たちの体の一部をクローズアップし、なぜそんなかたちをしているのかを写真とともに楽しく紹介する「どうぶつのからだ これ、なあに?」シリーズ全7巻。他に、きば、つの、つばさ・はね、しっぽ、もよう、たまご。

『さがしてみよう!まちの記号とマーク』(全5巻) 小峰書店編集部/編・著 小峰書店 2017.4 ¥2800
 子どもたちの生活の様々なところで目にする記号やマークに着目し、その記号やマークの役割や工夫を解説する。見返しにオリジナルマークをつくって紹介するシートの例あり。小3国語「気になる記号」での活用可。『1 学校の記号とマーク』『2 家と記号のマーク』『3 交通の記号とマーク』『4 店・公共施設の記号とマーク』『5 テレビ・ネットの記号とマーク』

<ノンフィクションー小学校中学年から>
『おしえてアドラー先生!こころのなやみ、どうしたらいいの?』 八巻秀/監修 世界文化社 2017.3 ¥1200
 「注意したら逆ギレされた。自分は悪くないのになんで?」「大人の言うことはなんでも従わなきゃダメ?」こんな悩みに、アドラー心理学を確立した、アルフレッド・アドラー先生ならどう答えるだろうかというコンセプトで書かれた1冊。悩みの相談者とアドラー先生のやり取りが会話形式で丁寧に示され、共に考えて解決しようとする姿がわかりやすい。

『ごみゼロ大作戦!めざせ!Rの達人』(全6巻) 浅利美鈴/監修 ポプラ社 2017.4 ¥2900
 ごみを生かして減らす「R」の取り組みについて、マンガや写真を使って楽しく解説。巻末の「Rの達人検定」に挑戦することで、学びのふりかえりができる。『ごみってどこから生まれるの?』(第1巻)、『リデュース』(第2巻)、『リフューズ・リぺア』(第3巻)、『リユース』(第4巻)、『レンタル&シェアリング』(第5巻)、『リサイクル』(第6巻)。

『言語障害のある友だち』 山中ともえ/監修 金の星社 2017.3 ¥2800
 言語障害は目に見えない障害で、なぜ困っているのかわかりにくい。そんな友だちの気持ちを理解したり、仲良くしたりする方法を、わかりやすく解説。「知ろう!学ぼう!障害のこと」シリーズ。他に『LD・ADHDのある友だち』『自閉スペクトラム症のある友だち』『視覚障害のある友だち』『聴覚障害のある友だち』『ダウン症のある友だち』『肢体不自由のある友だち』(全7巻)。

<ノンフィクションー小学校高学年から>
『もしも病院に犬がいたら』 岩貞るみこ/作 講談社 2017.3 ¥640
 日本で初のファシリティドッグ(施設で働く犬)のベイリー。ハンドラー(一緒に病院を歩く看護師)として病院で勤務した森田優子さんとの出会いから、ハワイでの研修、静岡県立こども病院での仕事ぶりを描いた、ノンフィクション。薬がのめるようになった、ベッドから起き上がれるようになった等、毎日同じ病院へ勤務する犬と専属の看護師の必要性を伝える1冊。

<ノンフィクション-中学生から>
『中学英語で日本を紹介する本』 デイビッド・セイン/著 河出書房新社 2017.2 ¥1400
道案内や出会いの会話、外国人を自宅に招く、一緒に観光する、日本について紹介するなど具体的な場面を設定して最低限のおもてなしができるコミュニケーション力を目指す。日本で30年近い英語教育経験のある著者のワンポイントアドバイスやテーマ別の単語集などお得な情報も満載。MP3音声をダウンロードできるQRコード付き。「14歳の世渡り術」シリーズ。

『正しいコピペのすすめ 模倣、創造、著作権と私たち』 宮武久佳/著 岩波書店 2017.3 ¥860
コピーやコピペがあふれる社会に生きる若者へ、情報の専門家が、著作権ルールに基づいた正しいコピペ、正しい模倣の作法を教える。具体的な例を挙げ、親しみやすい口調でわかりやすく語る。コピー(模倣)を一方的に悪とせず、「創造は過去の作品の組み合わせ」でもあると述べ、ルールに違反せずに「いかに創造的な仕事をするか」を考えさせる。岩波ジュニア新書。

<研究書>
『乳幼児おはなし会とわらべうた』 落合美知子/著 児童図書館研究会 2017.2 ¥1500
 図書館でのおはなし会の低年齢化が進む中、なぜおはなし会にわらべうたを取り入れるのか、どのように取り組めばよいのかということについて、長年の経験と各地の図書館への調査から、基本となる考え方や方法を提唱する。子どもの世界とわらべうたの関係、親子で楽しむわらべうた集、乳幼児のおはなし会のプログラム、よく読まれる絵本一覧などを掲載した理論と実践の書。

『子どもの本から平和を考える』 児童図書館研究会/編 児童図書館研究会 2017.2 ¥1250
 2015年に児童図書館研究会で行われた児童文学者・山花郁子氏の講演録を中心に、機関誌『こどもの図書館』で戦後70年の特集として組まれた記事も収録。脚注には紹介された本の書影や作者の解説が付され、ブックリストとしても活用できる。巻末には2014年から2015年に出版された第2次世界大戦を描いた日本の児童書リストと、おすすめ本の解題も掲載。

【県内の動き】
★児童文学わいわい講座
 ○講師:村中 李衣氏(児童文学作家)
 ○日時:平成29年6月17日(土)13:00~15:00
 ○会場:山陽小野田市立中央図書館 2階 第1会議室
 ○定員:20名程度
 ○参加費:無料
○照会先:山陽小野田市立中央図書館(TEL:0836-83-2870)
★子育て絵本カフェ
 ○日時:平成29年6月28日(水)11:00~
 ○会場:山陽小野田市立中央図書館 2階 和室
 ○対象:妊婦さん、ママ、パパ
 ○定員:10組程度(要申込み)
 ○参加費:無料
○照会先:山陽小野田市立中央図書館(TEL:0836-83-2870)
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※子どもの本や読書についてのイベント情報をお寄せください。
発行:山口県子ども読書支援センター(山口県立山口図書館内)
〒753-0083 山口市後河原150-1
TEL:083-924-2111(代表) FAX:083-932-2817
ホームページ:http://library.pref.yamaguchi.lg.jp
Eメール:a50401@pref.yamaguchi.lg.jp
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メルマガ名
本はともだち ~山口県子ども読書支援センターニュース~
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2017年06月02日
 
発行部数
308部
メルマガID
0001006022
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 政治・行政・自治体 > 地方自治体

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