日語作文大賽月報(日本語作文コンクール月報)

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2005年から開催の「中国人の日本語作文コンクール」(日本僑報社・日中交流研究所主催)に関する各種情報を日本語で伝える月刊メールマガジン。コンクールは2016年に第12回を迎え、中国で日本語を学ぶ学生の間で「最も権威のある日本語作文コンクール」として知られています。日本語を学ぶ中国人学生を応援したい方、またコンクールの最新情報にご関心のある方は、ぜひ閲覧ください!

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メルマガ名
日語作文大賽月報(日本語作文コンクール月報)
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2018年05月30日
 
発行部数
130部
メルマガID
0001237171
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 業界ニュース > その他

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メールマガジン最新号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
         日語作文大賽月報 第80号 2018年5月30日発行
       http://duan.jp/jp/ 編集発行:段躍中(1212@duan.jp)
       △登録・解除http://www.mag2.com/m/0001237171.html△
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ★第14回「中国人の日本語作文コンクール」締切間近、どしどしご応募を!★
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■編者より

○ 日本僑報社・日中交流研究所主催の第14回「中国人の日本語作文コンクール」の作品応募受付がいよいよ締切間近、明日5月31日までとなりました(下記参照)。すでに中国から数多くの作品が寄せられており、本日現在2000本を超えています。

これまでの経験からすると、締め切りの前日から当日までに団体・個人応募が殺到すると予想されます。受付登録も最終段階に入りますが、慎重に作業を進めてまいります。

なお度々アナウンスしていますが、締め切りまでにご応募いただいたにも関わらず、応募後1週間が経過しても、受領のメールが届かなかった場合は、必ず事務局(1212@duan.jp)までご連絡下さい。よろしくお願いいたします。

○ 日本僑報社・日中翻訳学院の無料メールマガジン「日中中日翻訳フォーラム」の閲覧登録数(配信部数)が5月29日時点で500部の大台を突破し、502部であることが事務局の調べでわかりました。おかげさまで多くの方にご愛読いただき閲覧数も拡大しており、心より感謝を申し上げます。

同メルマガは2014年4月23日の創刊から今年で丸4年、最新号(2018年5月30日号)の配信でちょうど50号の節目を迎えました。事務局では、メルマガの内容をますます充実させてお届けする予定です。この機会にぜひ、メルマガの登録ページをご確認の上、閲覧登録をお願いします!

※「日中中日翻訳フォーラム」登録ページ http://www.mag2.com/m/0001631601.html

○ 今年の日中平和友好条約締結40周年を記念して開催する第1回「忘れられない中国滞在エピソード」(弊社主催)の応募受付が、6月からスタートします(6/30まで)。

このコンクールは、2017年に弊社が開催し好評を博した「忘れられない中国留学エピソード」の拡大版でもあります。

すでにコンクールに関する問い合わせも何件かいただきました。原稿の書式は自由ですが、必ずメールでお送りください(「手書き原稿」は原則として受け付けられません。予めご了承ください)。

本日もつい先ほど、来社された方から、初訪中時の「涙が出るほど」感動的なエピソードをうかがいました。中国滞在を体験された方それぞれに、かけがえのない思い出があるのではないでしょうか?

本コンクールについては、下記募集要項や募集要項チラシ(PDF)をご確認の上、どしどしご応募ください。
http://duan.jp/cn/vol.1-taizai/poster.pdf 

またSNSなどを通じて、本コンクールに関する情報拡散についてもご協力のほどよろしくお願いいたします!

2018年5月30日
段躍中

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

目次

1)第14回「中国人の日本語作文コンクール」どしどしご応募ください! 5/31まで
  http://duan.jp/jp/2018.htm 

2)第14回「中国人の日本語作文コンクール」、第一次審査員を募集します!
  http://duan.jp/jp/2018.htm 

3)第14回「中国人の日本語作文コンクール」 教師の指導体験文も募集
  http://duan.jp/jp/shido-list.html

4)平和友好条約40周年・第1回「忘れられない中国滞在エピソード」6月より大募集
  http://duan.jp/cn/ 

5)『「大平学校」と戦後日中教育文化交流』の著者 孫暁英博士、6/1講演へ
  http://duan.jp/news/jp/20180522.htm

6)<第1回漢語角読書会>日中対訳『大岡信 愛の詩集』発刊記念「朗読・トーク&サイン会」、6/23開催へ――テレビ・ラジオでおなじみの陳淑梅さん、奈良禎子さんが対談
  http://jp.duan.jp/event/2018.06.23-ooka.pdf

7)出版の夢、実現へ「六月の出版相談会」(無料)6/23開催へ
  http://jcp.duan.jp/201806-soudankai.pdf

8)福井中国語講習会創立35周年記念 段躍中氏講演会、7/8開催へ
  http://duan.jp/news/jp/20180708.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1)第14回「中国人の日本語作文コンクール」どしどしご応募ください! 5/31まで
  http://duan.jp/jp/2018.htm 

【日本僑報社発】日本僑報社・日中交流研究所主催の第14回「中国人の日本語作文コンクール」の作品応募受付が5月8日からスタートし、いよいよ締切間近となりました(5月31日まで)。
今年は日中平和友好条約締結40周年の節目の年に当たることから、これを記念して、日中関係のさらなる深化・発展の一助になり得るような意見や提言のある作文を大募集します!
応募資格は、日本への半年以上の留学(滞在)経験のない中国人学生であること。
募集する作文のテーマは、
(1)中国の若者が見つけた日本の新しい魅力
(2)日本の「中国語の日」に私ができること
(3)心に残る、先生のあの言葉   ――の3つ。

テーマの選択は自由で、1人につき複数作品の応募も可能です。
応募作品の中から、最優秀賞の「日本大使賞」1本(人)のほか、1等賞(5本)、2等賞(15本)、3等賞(50本)の計71本、さらに佳作賞約200本(昨年実績は211本)が選出される予定。
最優秀賞受賞者には、副賞として「日本1週間招待」の特典があります。また上位入賞作は「受賞作品集」として書籍にまとめられ、日本僑報社から出版される予定です。

作文の応募期間は、5月31日(木)まで(中国時間同日午後11時59分までに必着のこと)。詳細は公式サイトの「募集要項」をご確認の上、皆さん、どしどしオリジナリティーあふれる新視点の力作、自信作をお送りください。心よりお待ちしています!

主催:日本僑報社・日中交流研究所
協賛:株式会社ドンキホーテホールディングス、公益財団法人東芝国際交流財団
メディアパートナー:朝日新聞社
後援:在中国日本国大使館、日中友好7団体 ほか(2017年実績)

※ 第14回「中国人の日本語作文コンクール」募集要項
http://duan.jp/jp/2018.htm
※ 第14回「中国人の日本語作文コンクール」テーマ趣旨説明
http://duan.jp/jp/20182.htm

【中国人の日本語作文コンクールとは】
日本僑報社・日中交流研究所が主催する「中国人の日本語作文コンクール」は、日本と中国の相互理解と文化交流の促進をめざして、2005年にスタート。中国で日本語を学ぶ、日本に留学経験のない学生を対象として、2018年で第14回を迎える。
この13年で中国全土の300校を超える大学や大学院、専門学校などから、のべ3万7202名が応募。中国国内でも規模の大きい、知名度と権威性の高いコンクールへと成長を遂げている。作文は一つひとつが中国の若者たちのリアルな生の声であり、貴重な世論として両国の関心が集まっている。

※大好評発売中!『日本人に伝えたい中国の新しい魅力―日中国交正常化45周年・中国の若者からのメッセージ』(日本僑報社刊)
http://duan.jp/item/252.html 
第13回中国人の日本語作文コンクール入選作品集。中国各地から寄せられた4031本もの応募作から上位入賞81作品を収録。今を生きる中国の若者たちのリアルな「本音」「生の声」が満載!日中関係の未来への明るい希望を感じ取ることができる一冊! 
第14回「中国人の日本語作文コンクール」、第一次審査員を募集します!

【日本僑報社発】日本僑報社・日中交流研究所は、今年の第14回「中国人の日本語作文コンクール」を開催するにあたり、より公平・公正な審査を進めていくため、第一次審査の審査員を広く募集いたします。
「中国人の日本語作文コンクール」は、日本と中国の相互理解と文化交流の促進をめざして2005年にスタート。中国で日本語を学ぶ、日本に留学経験のない学生を対象として、今年2018年で第14回を迎えます。
このコンクールの趣旨にご理解・ご賛同いただいた上で、中国で日本語を学ぶ学生たちの「本音」が綴られた作文に関心を持ち、「我こそは!」という強い意欲のある方、第一次審査員としてコンクールにともに加わりませんか?

コンクールの審査は4段階に分かれています。まず「一次審査」としてコンクール事務局を中心とする一次審査員が査読・審査をします。
次に、審査を通過した作文を「二次審査」として外部有識者による二次審査員が採点。
得点の高かった学生に国際電話で口述審査をする「三次審査」を行ったのち、最終審査員が「最終審査」を行い(2008年第4回より、現任の在中国日本大使が最優秀賞である「日本大使賞」を選出)、各賞を決定します。

今回、広く募集するのは、この一次審査の審査員です。
審査内容は、主に、中国各地から寄せられた応募作を査読・審査した上で、二次審査に送る作品を適宜選出すること。
具体的には――
(1)審査の前に、募集要項の規定文字数に満たない、あるいは超過している作品を審査対象外とした上で、各規定をクリアした作品について採点、または選出していただきます。
(2)審査する作品数は、各審査員により異なります。例年、数千本に上る多くの応募作が寄せられています。そのため状況が許すならば、審査員1人につき数十から数百本、またはそれ以上、担当していただきます。
(3)審査の締め切りは、審査本数により、また依頼時期により異なります。

審査方法など、詳しくは各審査員と個別に連絡させていただきます。

募集内容は以下の通り。たくさんのご応募をお待ちしております!

【第14回「中国人の日本語作文コンクール」第一次審査員募集】

■主 催
日本僑報社・日中交流研究所

■公式サイト
第14回「中国人の日本語作文コンクール」 http://duan.jp/jp/

■内 容
第一次審査員として、主に、中国各地から寄せられた応募作を査読・審査した上で、二次審査に送る作品を適宜選出する。

■対 象
○ 本コンクールの趣旨にご理解・ご賛同いただける方
○ 中国で日本語を学ぶ学生たちの作文に関心のある方
○ 審査員の務めに対し、強い意欲と責任感のある方

■募集人員
適当数

■募集期間
2018年4月より開始

■応募方法
(1) 郵便番号 (2) 住所 (3) 氏名 (4) 年齢 (5) 性別 (6) 職業(7) 連絡先(E-mail、電話番号、微信ID)をご記入のうえ、メールの件名を「第14回作文コンクール 第一次審査員応募(お名前)」として、E-mailで日本語作文コンクール事務局 jpsakubun@gmail.com 宛お送りください。
※取得した個人情報は、本コンクールの活動においてのみ使用します。 

■採用連絡
採用者のみに連絡をします。

■特典
第14回「中国人の日本語作文コンクール」受賞作品集に第一次審査員として氏名を記載するとともに、同作品集と関連書籍を贈呈。

■注意事項
(1) より公平性・公正性を期すため、本コンクールに参加(学生が応募)している現役の日本語教師は除きます。
(2) 本活動及び第一次審査において知り得た特別な情報(作品内容、個人情報等)を第三者に提供・開示・漏洩しないこと。
(3) 第一次審査員として採用後、採用者に、上記のいずれかに反する事実があると認められた場合、主催者はこれを本活動の公正な遂行を妨げる恐れがあるものとして、確認時点で採用を取り消します。

【お申し込み・問い合わせ】
日本僑報社・日中交流研究所
日本語作文コンクール事務局
担当 伊藤、段
Tel: 03-5956-2808  Fax: 03-5956-2809
E-mail: jpsakubun@gmail.com 
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