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午堂登紀雄のフリー・キャピタリスト入門

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午堂登紀雄のフリー・キャピタリスト入門

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フリー・キャピタリストとは、時代を洞察し、自分の労働力や居住地に依存しないマルチな収入源を作り、国家や企業のリスクからフリーとなった人です。どんな状況でも自分と家族を守れる、頭の使い方・考え方・具体的方法論を紹介。金融・経済情勢の読み方、恐慌・財政破綻からの回避方法。マネタイズ手段としての資産運用、パソコン1台で稼げるネットビジネス、コンテンツを生み出し稼ぐ方法。将来需要が高まるビジネススキルとその高め方。思考回路を変えるのに役立つ書籍や海外情勢など、激動の時代に必要な情報をお届けします。

サンプル号
午堂登紀雄の「フリー・キャピタリスト」入門
2011.11.20号
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このメルマガは、国家・企業のリスクから自分を切り離し、
所得を増やすため、あるいは所得を減らさないためにできる
ことを、あらゆる分野から考察・紹介していきます。

目次
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1. 生き方
2. 投資
3. ビジネス
4. ニュースの視点
5. お勧め書

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1、生き方

従来は、就職すること、雇用を確保すること、正社員になることが
重要だと考えられていました。

35歳転職限界説、不当解雇で会社を訴える、派遣切り、といった情報が
世間を騒がせるのも、「雇われなければ食べていけない」という価値観
が主流になっているからなのでしょう。

しかしこれからは、もはやそういったことを気にしなくてもよい時代に
なります。
自分で商品をつくり、自分で値段をつけ、店を出し、告知し、自分で売る、
ということが当たり前にできるようになっています。

それは、インターネット技術の発展、クラウドサービスの充実、
ソーシャルメディアの隆盛などによって、個人の時代が到来したからです。


■インターネットは個人に与えられた資本主義最大の武器

ネットにつながったパソコンが1台、そしてお小遣い程度の資金があれば、
いつでもどこでも稼げる。

ネットビジネスでは、小遣い程度の資金すら不要で、開業するのも商品を
作るのも店舗を作るにもお金はかからない。

働く場所も、時間も、土日も祝祭日も関係なくなる。

ネット環境さえあれば、誰でもどこでも投資やネットビジネスだけで
生活することが可能な時代となりました。

今や、南国や高原のリゾートに家族で移住し、パソコン1台だけで生活
している人は、意外に大勢います。



■株式投資でメキシコ移住

Aさんは、株式投資で5億円まで資産を増やしたのをきっかけに、家族で
メキシコの高原都市、グアナファトに移住しました。

ここは夏でも23度、冬でも14度くらいと気候が温暖で過ごしやすく、
中世の街並みが今でも残っている、風光明媚な観光地でもあります。

首都のメキシコシティーと違って治安もよく、かつ物価も日本の約10分の1
と非常に安いので、旅行に来たときに気に入り、移住の準備をしたそうです。

300円もあれば豪華な食事ができ、月5万円あれば豪華な賃貸物件を借りられる。
一ヶ月の生活費は、10万円もかからないとのこと。

彼の仕事道具もネットにつながったパソコン1台だけですが、朝と午後に
少し株の売買をして、あとは奥様と子供と過ごしているそうです。

個人投資家とは、ある意味、最強の属性のひとつではないかと感じます。
 
このとき、人間は二種類に分かれます
「自分には無理」と思う人と、「どうすればできるか」と思う人とに。
どちらの人間になるのも、その人の自由です。


■ネットビジネスでマレーシアへ移住

Bさんは、ネットビジネスで月100万円を稼いでいます。
内訳は、アフィリエイト、ドロップシッピング、情報販売です。

アフィリエイトは婚活とインプラントの比較サイト、ドロップシッピング
は健康食品や海鮮商品のサイトを盛っています。

そして、そこで成功したノウハウを情報商材にして売っています。
といっても自分で売るのではなく、アフィリエイターに向けて告知し、
彼らに売ってもらっているのです。

最初の1年くらいは月20万円をなかなか超えられませんでしたが、
試行錯誤の末、徐々に売上が増え、情報商材を追加したことで、
月100万円を超えるようになりました。

そして彼も勤めていた会社を辞め、家族を連れてマレーシアの
クアラルンプール郊外へ移住しました。

こちらも物価が安く、地元住民も親日派なので住み心地もよいそうです。
奥様は言葉に困っているようですが、お子さんはマレー語・英語・
中国語と、日本語も含めて4カ国のマルチリンガルになりつつあるそうです。

彼は1日8時間くらいはウェブサイトの制作に費やしていますが、自分で
やったことがそのまま収入に跳ね返るので、楽しんでやっています。


<移動できる自由、移動できないリスク>

地震が多く台風の通り道でもある日本に暮らすことは、自然災害の
リスクとともに生きることを意味します。

また、東日本大震災のあとでは、原発や放射能などの問題も指摘される
ようになりました。

さらには、増税や社会保障負担の増加、国家財政の悪化念など、
さまざまな経済的リスクも負っています。

震災後、放射能リスクを避けるため、西日本や海外に退避する人も
いましたが、そのときツイッター上では「ひきょうだ」「私は逃げずに戦う」
などの批判が相次ぎました。

しかし現実問題として、自然災害や放射能と戦うことはほぼ不可能の
ように思えます。

ではなぜ、そうした災害から逃れることを非難する人が出てくるのか。
おそらくここには、「リスク管理」と「愛国心」と「嫉妬」がごちゃまぜ
にされているからではないか、と感じます。

被災地の復興を支援しなければならない、という愛国心や道徳心は、
程度の違いはあれ、誰にでもあります。

ただそれは強制するものではありませんから、他人があれこれ言うような
ものではありません。

そして、徹底的に現実に向き合い、リスクを回避するという側面から
考えれば、その場所から退避するという方法が出てきます。

実際、企業オーナーなどお金持ちの中には、いったん日本を脱出したり、
西日本へ退避したりした人も数多くいた、と聞きます。

彼らは当然、義捐金を寄付していますが、相当なリアリスト、そして
リスク管理が徹底していると言えます。

しかし、「逃げたくても、仕事がここにあるから、引越しできない。」
「お金がないから移住なんて無理」という人もいるでしょう。
おそらくそういう、移動できない人の嫉妬心が、自由に移動できる人に
向けられているように感じます。
 
嫉妬心はともかく、移動すべきときに移動できないというのは、非常に
大きなリスクを抱えていると言えます。

日本経済がおかしくなったとき、日本が大災害に見舞われたときに、
そこから逃げることができない。
教育や仕事のチャンスが海外で見つかったとき、その機会を掴めない。

一定の場所に縛り付けられることのリスクと機会損失は、今後ますます
大きくなると考えられます。

しかし、前述のようなノマドワークスタイルを実現することができれば、
そうしたリスクとは無縁になります。

いつでもどこでも仕事ができるということは、場所の制約を受けずに
働いてお金を稼ぐことができるということです。

それはつまり、移動の自由を獲得した、ということです。


2、投資

「私は投資初心者です」という人に対する私からのアドバイスは、
次の3つです。

株や日経225先物、オプション、FXやCFD、商品先物など、自分で
実際に売買して運用技術を磨き、金融市場がどういうメカニズムで
動くかを体感しましょう。

次の暴落のチャンスを待ち、一気に多額のお金を投下しないで、
少しずつ、値段が下がるたびに買い増していきましょう。

誰も見向きもしていない、でも成長が見込めるアーリーステージの
セクターを探し、そこに投資しましょう。

ハードルが高いと感じるでしょうか。
このどれもできない、やりたくない、という人には、
「運用でお金を増やすのはあきらめ、本業か副業で稼ぎましょう」
と申し上げています。

これには理由があります。


■自分で売買の経験をする

自分で売買をすると、どういう理由で相場が動くのか、
世界経済と日本経済がどうつながっているかが見えてきます。

そうすれば、仮に投信を買うときでも、
「この投信はなぜ上がると考えられるのか」
「この投信のリスクはどこにあるか」
「今はどういう状況で、今後はどうなりそうか」
「いったん利益確定して現金化しておくべきかどうか」
という判断ができるようになります。

自分でやらなければ、価格形成のメカニズムも、世界で起こった
出来事が金融商品に与える影響もわかりません。

つまり、買うタイミングも売るタイミングもわからないので、
証券会社の勧めや経済記事にのせられて、高いところでも平気で
買ってしまったり、売り時を逃してしまったりするのです。

自分で売買の経験をすることによって初めて、リアルに利益を
上げるための技術を身につけることができます。

初心者=投信ではありません。これは証券会社やFPが作った、
投信を売るためのセールストークです。

初心者だからこそ、一度は相場の荒波にもまれ、市場のメカニズム
を理解する必要があるのです。


■少しずつチャンスを狙う

多くの悲劇は「待てない」ことに起因します。
勧められたそのときに買うとか、相場が上昇して周囲が盛り
上がっているときに買います。

そして、一度に虎の子の貯金を全額預けてしまいます。

どんな金融商品でも、暴落時に買えば、かなり高い確率で資産を
増やすことができます。
だから、そのチャンスが来るまで待つのです。

もちろん、暴落時といっても、まだ下がる可能性はあります。
そこで、一度にドカンと買うのではなく、投資予定の資金を20分割、
30分割して、下がったら少し買う、また下がったら少し買う、
と、より安いところを拾っていくのです。

相場が高いときに始めるのは、いくら移動平均効果のある積立投資
をしたところで、取り返すのには限界があります。
相場の下落はそれほど大きなマイナスインパクトがあるのです。


■早いタイミングで参入する

未公開株で詐欺に遭う人が多いように、誰でもアーリーステージの
市場でいち早く仕込むのが、増やすコツの秘訣だということは
知っています。

たとえば2000年ごろに中国株の投信を買った人、2005年ごろに
ベトナム投信を買った人、2008年のリーマンショック後に
不動産投資信託(J-REIT)を買った人、2009年にインドネシア投信
を買った人は、2011年現在、確かに儲かっています。

ただし、この人たちはリスクをとっています。

2000年ごろ、「は?中国?大丈夫?」という時代に中国投信を
買う度胸。
ベトナムも同様。
世界を震撼させたリーマンショック後にJ-REITを買う度胸。
2009年、やはり情報が多くないインドネシア投信を買う度胸。

多くの人は、まだよくわからない、ちょっと様子を見てから、
と判断を遅らせます。

しかし、みんなが良いとわかったときにはもう遅いのです。

実際、日本で買える投信の中で、2010年にもっとも基準価額が
上昇したのは、インドネシア投信でした。
1年で1.5倍くらいになったそうです。

しかし、それがずっと続くわけではありません。
だから、早く参入しなければならない。

これらの市場をアーリーステージで買うには、肝っ玉が必要です。

たとえば今後アフリカ市場が盛り上がりそうだという情報を得た
ときに、自分のお金をそこに預ける胆力があるか。

その勇気は、直接現地に行って、自分の目で確かめなければ
わかりません。
そこを怠り考えない人に、果実はもたらされることはなく、
むしろ騙されるだけです。

これら3つのことができない人は、運用で増やそうなどという
欲張った考えは捨てた方がよいのではないかと思います。
ラクに儲かるうまい話はないのです。


3、ビジネス

■ニッチビジネスを複数持つ

個人だからこそ、その就業形態に関係なく、サブビジネスを
立ち上げ、スーパーフリーランサーの予行演習ができます。

大きな企業になると、人件費や家賃を賄うため、相応の市場規模
があるビジネスでなければ、参入する魅力がありません。

ただ、何十人、何百人もの従業員を食わせていけるほどのビジネス
が、簡単に見つかるものではないでしょう。
社員を抱えると、自分ひとりが儲かればいいというビジネスは
なかなかできません。

また、中途半端に市場規模の小さい事業を手がけても、人を使い、
固定費をまかなっていくにはワリに合いません。

しかし、自分と家族、あるいはスタッフ数人を養っていく程度なら、
そう大きなマーケットでなくても良いですから、ビジネスチャンス
は山ほどあります。

そして、そうしたビジネスを複数持つのです。月収10万円の
ビジネスをひとつではなく、3つ持つ。
これで月収30万円。

たとえば私は、月収20万円のビジネスを3つ持っています。
そんなに多いと大変と思うかもしれませんが、実はそうでも
ありません。
なぜなら、ほとんどはネットビジネスなので、そう手間も
かからないのです。


■ノー在庫、ノー設備投資、ノー固定費、高利益額、高レバレッジ

ネットビジネスのキーワードは、ノー在庫、ノー設備投資、
ノー固定費、高利益率、高レバレッジです。

在庫は持たない。
在庫があれば保管場所が必要。
お金が在庫として寝る。
時間が経つと不良在庫になるリスクがある。
そのため、できるだけ在庫は持たない。

ノー設備投資
機械設備を導入したりするのは、うまくいかなかったときが大変。
システムに高いお金を支払っても、ペイするとは限らない。
しかし、参入コストゼロなら、いくらでも失敗できるし、
やり直しも容易。

ノー固定費
家賃や人件費、月会費、年会費など、売上に関わらず発生する
固定費は,売上が下がったとき、ボディブローのようにダメージ
となる。
だから、できるだけかけない。
各種サービスも、なるべく無料のものを利用する。

高利益率
企業の場合はマーケットシェアをとる、製造コストを下げる、
などの戦略の元に、薄利多売でビジネスを仕掛けることはある。
しかし個人でそれをやると疲弊する。
だからなるべく利益率の高いビジネスを仕掛ける、商材を扱う。

高レバレッジ
個人の力は小さい。
自分の労働力に完全に依存すると、非常に不安定。
だからこそレバレッジを利用し、少ないインプットで大きな
アウトプットを出せるようなビジネスに取り組む。

これらをすべて満たすのが、
電子出版や作曲などのライセンスモデル。
アフィリエイトモデル。
FXなどのハイレバレッジ金融商品です。
世界のどこにいても、ネットにつながったパソコン1台あればできる。
身軽で捨ててもいい。
そんなビジネスチャンスが広がっています。

対極が飲食店です。
食材という在庫が必要で、その在庫も時間が経つと腐る。
厨房や内装造作など設備投資がかかる。
料理そのものの利益率は高いが、人件費や店舗の家賃などを
考慮すると、あまり高くはない。

人件費や家賃は巨大な固定費であり、売上が厳しい
ときはモロに収益を圧迫する。
多店舗展開しなければレバレッジがきかない。
人のマネジメントが大変。
そして食中毒などのリスクを抱える。

この飲食ビジネスで成功している人は、まぎれもなく、
すごい人たちです。
手放しで尊敬します。

しかし現代は、ノーリスクでビジネスに参入できる時代です。
もちろん、言うほど簡単ではありませんが、小さな道も一歩から。
本メルマガでも、その方法を追求していきます。


4、ニュースの視点

TPP交渉参加の是非を巡って議論になっています。
TPPとは、環太平洋戦略的経済連携協定(Trans-Pacific Partnership)
の略です。

おそらく日本への輸出を増やして、巨額の貿易赤字を解消
したいという、米国からのプレッシャーでしょう。

日本に不利な協定になることはわかりきっていますが、
民主党でも自民党でも、アメリカに逆らうことはできず、
何らかの形で貿易自由化は進むでしょう。

議論の論点は、以下でコンパクトに解説されています。
http://dic.nicovideo.jp/a/tpp#h2-8


私たち市民レベルでは、参加不参加を論じるよりも、
参加したときの影響と対処策を考えておくことです。

特に反対している人が多い論点では、利権にまみれている
可能性があります。

そのひとつが農業。
農協が大反発していますから、おそらく彼らの利権が侵食
される可能性が高いということでしょう。

もっとも、日本人の国産信仰は根強いため、高品質な農作物
の影響は小さいと思われます。

危機にさらされるのは、農協や農水省に保護されている、
非効率で付加価値の低い農家です。

農家が打撃を受ける。

高齢化と後継者不足も相まって、さらに多くの農地が放棄される。

農地が余り、活用方法が議論される。

現状の厳しい規制が緩和され、農業に参入しやすくなる。

<チェックポイント>
・農地の大規模化が可能となり、非効率性が改善される。
・今後は世界的な食糧不足懸念があるので、農作物需要も高まる。
・農協を通さず、直接販売もしくは飲食・小売との提携により、
 高収益化は可能
・農地の気候や土壌にもよるが、先物市場を見ながら、需要の
 高い栽培品目を選ぶこともできる(アメリカではポピュラー)

個人としては・・・
・リーマンショックを超える恐慌が来たとき(おそらく来る)、
 自給自足できる環境は強い。

以上はあくまでも想定に過ぎませんが、農業分野にチャンス
があるなと感じます。
遅れている業界、規制が厳しい業界、ダサい業界、成熟業界ほど、
他業界のイノベーションを持ち込める余地があります。


5、お勧め書

1、「訣別―大前研一の新・国家戦略論」
大前研一 (朝日新聞出版)
http://mf1.jp/E45QL1

従来の提言がうまく整理されており、大前論の体系がスッキリ
理解できます。
国家戦略論というタイトルですが、本書の内容を自分の行動に
置き換えると、海外へのチャンスを求める参考書として、
とても刺激になります。


2、「豹変した中国人がアメリカをボロボロにした」
河添恵子 (産経新聞出版)
http://mf1.jp/QTw59S

これは・・・かなりカルチャーショックを受けました。

中国人がすべて本書の通りというわけではありませんが、
やはり13億人もいると、その影響は巨大です。

自分が儲かれば他人はどうだっていいという彼らの行動が、
巡り巡って私たち日本人の不利を招くという点には注意を
払う必要があります。


3、「ファイナル・クラッシュ」
石角完爾 (朝日新聞出版)
http://mf1.jp/oH8bKO

日本も米国もEUも、借金を増やし続けていて、こんな状況が
持続するはずはなく、最後には、金融大恐慌が起こる、
という論です。

ここには、緻密な歴史の分析があり、人も経済も同じことを
繰り返すということがわかります。


上記3冊はどれも刺激的でした。
1、2、3を同時に読むと、自分が何をすべきかが理解でき、
行動に駆り立てられるようでした。



■ほかにも最近のお勧め書

4、ビジネスマンのための「行動観察」入門
松波 晴人  (講談社現代新書)
http://mf1.jp/b2DAlI

5、英語学習7つの誤解 (生活人新書)
大津 由紀雄 (日本放送出版協会)
http://mf1.jp/4oGdxS


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※本メルマガは情報提供であり、各種判断は自己責任でお願い
いたします。
発行責任者:午堂登紀雄
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