ホスピタリティ通になる!あなたと人をつなげるマインドとは?

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ホスピタリティコンサルタント石田宜久の、ホスピタリティ専門メールマガジンです。ホスピタリティの最新情報からトレンド、参考モデル紹介を中心に、一般企業でも見直すことのできるホスピタリティをお届けしています。海外で研究、海外と国内ホテルで実績を積んだからこその目線を、皆さまともシェアいたします。

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メルマガ名
ホスピタリティ通になる!あなたと人をつなげるマインドとは?
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2017年09月12日
 
発行部数
30部
メルマガID
0001397091
形式
PC・携帯向け/テキスト・HTML形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > マナー・一般常識 > ビジネスマナー

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メールマガジン最新号

★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.145━2017.09.12
ホ┃ス┃ピ┃タ┃リ┃テ┃ィ┃通┃に┃な┃る┃!┃ 
~日本の地域ホスピタリティを、世界に負けないレベルへ~
【DiTHi-ディシィ-】 https://www.dithi.net
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★

こんにちは、観光ホスピタリティコンサルタント石田宜久です。


先日、富士山を登ってきました。


一番わかりやすい日本一を制覇できる場として、私は大好きです。


シーズン中ともあって大混雑。


天気には恵まれなかったのですが、気持ちのいい風景を目の当たりにしてきました。


それでは今回のホスピタリティです。


+**+◆INDEX◆**+**+**+**+**+**+**+**+**+**+**+**+**+**+**+**+**+**+
【1】 お知らせ・DiTHi情報
【2】 今回のテーマ「自分のメンテナンスがホスピタリティにつながる」
【3】 編集後記
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【1】DiTHi・観魅処からのお知らせ
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自らの足で国内外を巡り、気が付けば300の地域を歩いてきました。


そして40か所を超えるコンサルティング活動。


その都度、様々な宿泊施設に泊まり、旅の手配をして、プライベートではプランを立ててきました。


もちろん最初からできたわけではありません。


研究に研究を重ね、正直な話、無駄な時間の多い旅もありました。


そんな私のノウハウが詰め込まれたのが「観魅処-かんみどころ」です!


ゆっくりですがコンテンツを増やしています。


お時間のある際、ぜひ、ご覧になってみてください。


https://www.kanmi-dokoro.com


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【2】今回のテーマ『自分のメンテナンスがホスピタリティにつながる』
+<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<◆>>+

ホスピタリティも自分自身の成長が大切なことは、痛感しているでしょう。


自分の成長も必要なサービス業は、ホント素晴らしい職業ではありませんか?


その結果、お客様の笑顔を見ることができるのですから。


しかしそんな喜びへの導くのは大変なこともあるのがホスピタリティ。


自分自身が疲弊し、職場である以上人間関係の難しさもあるでしょう。


マイナスな感情が表れるのは人間なのですから当たり前です。


そこで思い浮かべるのが「お酒」という人も多いと思います。


特にサービス業界では、お酒が好きな方が多いのは否定できません。


やけ食いする人も、私は知っていますし、その度に「やっちまったー」と嘆く人も知っています。


ただ、定期的にこの様に発散することは、ホスピタリティには大切だと私は思っています。


例えば私の場合は登山があります。


登っている間は山に集中し、仕事のことは一切考えません。


山に入っている最中は、悩んでいる事も一回忘れることができます。


そして次の日に改めて考えてみると、ヒラメクことも何度か経験があります。


私の友人は、月に一度座禅に通っていました。


彼の場合は、座禅で無心になり、近くのビジネスホテルに泊まって
一晩中考え抜くのだそうです。


一度無心になる事で、改めて考える時間に入ると、余計な事を考えずに向き合う
ことができるのだとか。


私の知っている女性支配人は、囲碁を打つのだとか。


こうした時間を設けることで、多少嫌なことがあっても、従業員の前やお客様の
見えるところでは笑顔を失う事なく対応する事ができるのです。


あなたも心をリセットしてくれるものを探してみてください。


もう一つ。


サービスの現場では、瞬時に気分を整理することも必要になりますね。


あるお客様からクレームが入り、対応をした三分後にお客様がいらっしゃる環境です。


新しいお客様に疲れた顔をお見せすることはできません。


もちろん反省や検証はクレーム対処には必要ですが、目の前にお客様がいる以上、
最優先されるのはお客様です。


前の事は一度横に置き、気持ちの乱れを引きずらないようにすることが大切です。


「心ここにあらず」


これはお客様に必ず伝わります。


切り替えるときは、思い切って、切り替えてしまいましょう。


+<<◆>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>+
【3】編集後記
+<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<◆>>+

東京を拠点として観光コンサルタント活動をしている私。


東と西で、ここまで天候が変わる経験をしたのは初めてです。


東京はホント涼しい夏で終わってしまいそうですが、西では蒸し暑い夏だったと感じています。


縦長の日本。一日で四季を感じることも、難しい事ではないのかもしれません。


今回も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。


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