Bless the Children バイブレーションレポート

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メルマガ名
Bless the Children バイブレーションレポート
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2017年12月07日
 
発行部数
1,185部
メルマガID
0001428750
形式
PC・携帯向け/テキスト・HTML形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > 癒し

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◎ 12月個人セッション 宮崎・東京 募集中


●  12/12(火)     自由が丘     面会セッション (残席1)

●  12/15(金)     宮崎     面会セッション (残席1)

●  12/21(木)     スカイプ・電話  遠隔セッション (募集中)


お申込み先
http://bless-the-children.net/workshops/reading_app.html


※ 今月に限り、皆さまのご希望日にこちらが時間を合わせてセッションをさせていただきます。
詳細については前回の記事をご覧ください。

  https://ameblo.jp/blessthechildren/entry-12333107916.html


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急に思い立ったので、今日はこのテーマで書いてみたいと思います。






それは・・・




―― 人は幸せになることに怖れを持つ ――



という事実です。




前に自著「奇跡の言霊」に触れましたが、その中に



―― 嫌がりながら、人は自分の人生に好んでブレーキをかける ――



とありますが、ほとんどこれと同じ意味ですね。




多分、いまこの記事を読んでいる人の中にも、ドキッとしている人はいると思います。

これはかなりの人が経験しています。(もちろん僕も経験しています)



多分日常生活の中、大なり小なり殆どの人が無意識下でこれをしているのではないでしょうか?



分かりやすく説明しますと



1、 自分の人生は、もっといい方向に変えられるという自覚がある



・・・にも関わらず・・・



2、 そのチャンスが目の前に来たとしても、そのチャンスを掴まない。(掴めない)


3、 何故かと言うと・・・・「怖いから」・・・





  その「怖い」を分析してみます。



4、 確かに自分の生活はそんなに幸福ではない、もっと幸せになれるハズと知っている。


5、 でも、今までさほど幸福ではないけれども・・・暗いなかでもなんとか安泰ではあった。


6、 なので、いいチャンスが目の前に来たとしても・・・その安泰から出るのが怖い。





キツイ言い方をしますと

そんなに幸せではない世界に安住し、不幸に慣れ、そこの住人になってしまっている。

その世界の住人であるその人は、外の幸せな世界を経験したことがない。



だから・・・経験したことが無いから、外の世界を経験すること・・・「未知」が怖い。



ということで、結局 ・・・・・・ 




-- そのまんま動かない --




「マリッジブルー」という言葉がありますが、これもそれと似た心理でしょう・・・






【典型的な例】


DVやモラハラの夫のもと、今の家庭生活は幸せではない・・・という自覚はある。

でも、低空飛行ながらも、自分の生活には最低限度の「安泰」があった。

だから、「もっと幸せになる」というのは分かるけど・・・




その機会を創るにはかなりのエネルギーがいるし・・・

お金のこと、子どものこと・・・様々のことを考えると、動けない(動かない)



それに対して、ケースにより、ガイドは2種類どちらかのアドバイスをしてきます。




1、旦那さんの心も苦しんでいる、だから踏ん張ってそれを癒しなさい・・というケース。


2、彼の闇は治りがたい、心中する必要はない、自分のために早々に別れなさい・・と言ってくるケース。





1か?2か?



こればかりは本当にケースバイケースなので、どちらがいいかは一概に言えません。
(まれですが、旦那さんではなく、奥さんの心にある問題を指摘してくることもあります)





でも、これだけは言えます。




それは、お子さんにとって一番の幸せはなにか?・・・・ということです。


それは「お母さん」・・・です。



すべての子どもはお母さんが大好きです。

だからお母さんが幸せそうにしているのが、お子さんにとって一番の幸せなんです。


逆に言うと、お母さんが不幸せだと、お子さんも暗くなります。
(本人にその自覚がなくても)



つまり、お子さんを幸せにしたかったら、自分が幸せになり、愛に包まれた家庭を創ること。




もしも今の家庭生活が苦しいものであれば



1か?2か?


どちらを選ぶかなるべく早く腹を決め、それに沿った行動を取ること。






僕は日頃から言っています。



「人にとって、『愛』は一番大事なものではない」


「何故なら、『愛』は誰でも持っている(持っていて当然)のものだから」



「大切なのは、その『愛を発揮する勇気』です」






・・・・勇気が出せない・・・・






愛は持っているのに、勇気がなくてそれを出せない人・・・とっても多いです・・・



この場合は、自分を愛する「勇気」、自分を大切にする「勇気」です。




さらに付け加えるなら

この場合の「自分」とは、「エゴの自分」ではありません。




それは「魂の自分」であり

「目的を持ってこの世に生を受けた自分」であり

「幸せになるために生まれてきた自分」です




今回は夫婦間の問題を例にあげましたが

その他、その「怖れ」は、転職、親からの自立、子離れ、引きこもり、仕事上のチャレンジ・・・

ありとあらゆる成長の機会にその人をフリーズさせ、動けなくしてしまうネガティブな感情です。




そのネガティブを超えてゆくもの・・・それが「勇気」です。




あらゆる人に「導き」は来ています。



しかし、その導きに乗る「勇気」・・・




自分の中にあるこれを発揮できなければ、その人は延々とその淀みの中でさまようことになります。




  ('ω')ノ

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◎ 12月個人セッション 宮崎・東京 募集中


●  12/12(火)     自由が丘     面会セッション (残席1)


●  12/15(金)     宮崎     面会セッション (残席1)


●  12/21(木)     スカイプ・電話  遠隔セッション (募集中)


お申込み先
http://bless-the-children.net/workshops/reading_app.html


※ 今月に限り、皆さまのご希望日にこちらが時間を合わせてセッションをさせていただきます。
詳細については前回の記事をご覧ください。

   https://ameblo.jp/blessthechildren/entry-12333107916.html




 


◎ モノリスワーク


● 12月16,17宮崎ワーク 満席・・・・キャンセル待ち受け付け中

  お申込み先 http://bless-the-children.net/workshops/work_sch.html



● 世界中どこでも主催者として名乗りを上げていただいた場合、ワークを検討させていただきます。

  主催者には下記をお願いすることになります。


  ※ 会場探し、12名程度の参加者(上限16名)、懇親会幹事 

※ 主催者にワーク参加費以外の費用負担は一切ありません

  ※ 海外の場合、料金は現地物価事情に合わさせていただきます。(過去フランス・スペインで実施)


主催者のお申し出はHPお問合せ欄からお願いします。




※ 個人セッションは個々の悩みを掘り下げ、光明の道筋を見出すためにやっています。
  ですので、悩みや、使命、自己探求の場合はワークよりも個人セッションのほうが向いています。



※ HPお問合せ欄についてのお願い

  個人的なお悩み等をお問合せ欄から私(鈴木)に質問をされても返信はできかねます。
  多忙のため、ご理解のほどよろしくお願いいたします。



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