Bless the Children バイブレーションレポート

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メルマガ名
Bless the Children バイブレーションレポート
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2018年07月14日
 
発行部数
1,151部
メルマガID
0001428750
形式
PC・携帯向け/テキスト・HTML形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > 癒し

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※ 今回の記事は写真付きのブログのほうが面白いのでそちらをご覧ください。
  https://ameblo.jp/blessthechildren/entry-12390783579.html



皆さん、長らくお待たせしました~


って言うか


待っていた人、少ないかも知れませんが・・・・

鈴木、新たに新刊を出版いたしました (^_^)/




で、もうすでに

書店やアマゾンに出ております。



・・・・・・って、嘘じゃないです。



でも、詳しく言うと

新刊を出版したのは、僕じゃなくて


僕のアホ息子、鈴木雄三(本名)が

先日、幻冬舎から処女作を出版し、作家デビューしたんです。




本のタイトルは



● 「ビートルズが聴こえる」 ・・・・です!!



たまに書いていますが、僕の息子はですね・・・


子どもの頃から芝居をやっておりまして、その後某大学の演劇科に進むも

「こんなとこにいても得るものがない」と、偉そうに言って中退 (-_-;)

そして「阿部イズム」という芸名であちこちの小劇場に出演し、ちょっとはその世界で売れたのですが

その後役者よりも、コントを書いたり構成作家として脚本を書くほうに傾向するようになり

ついにこの度、処女出版に至ったということなんです。



で、さらに説明すると

子どもの頃は、普通の子どもと同じように、音楽・・・と言えば、日本のJ-POPを聴いていたんですね。

ところが、学校の音楽の授業でビートルズの「ヘイ・ジュード」を聴いて



なんじゃこりゃ ( ゚Д゚)!!



と、いたく感動してカルチャーショックを受け

僕の持っているビートルズのCDを聴きまくるようになり

その後マニアを通り越して、演劇活動の傍ら、完全なビートルズオタクになったんです。



で、今回のこの本ですが

僕的にはいくら自分の息子といえど、人に勧められる本であるかどうか・・・・

という、一抹の不安もあり



まず自分が読んでみてから、記事にするかどうか判断しようということで

とりあえず買って読んでみたんです。



● 第一章・・・・ア・ハード・デイズ・ナイト

● 第二章・・・ヘルプ!

● 第三章・・・ゲット・バック

● 第四章・・・オール・ユー・ニード・イズ・ラブ


ビートルズ好きな冴えない思春期の高校生を描いた第一章から、

生まれてすぐ、ビートルズのカセットテープと共に親から公園に捨てられていた男が

愛を知らないままに破壊的な人生を送り・・・ネタバレしないようにここまで・・・・という第四章まで


それぞれの人生が、たまたま出かけたポール・マッカートニーの東京ドーム公演で交錯し、

感動のクライマックスを迎えるという・・・




ひいき目じゃなく

最初は笑っていましたが

最後にはマジで感動しました。



自分の息子ながら、構成作家を長らくやっていたおかげか、文章力もかなりあるほうだと思います。


ただし、僕の息子だからといって内容は一般で言うスピリチュアルの分類ではありませんし
(でもこれこそが真のスピリチュアルだとは思いますが)

第一章から、表現がかなりニューウェーブというか・・・ロックンロールなので (-_-;)

(村上春樹の緻密さ・エロさ+筒井康隆の破壊的ギャグ+マニアックなビートルズネタ満載)


※ 1957年、ジョンレノン(17歳)がいるクオリーメンというヘタクソバンドに「たくさんギターコードを知っている」
  という理由でポールマッカートニー(16歳)が誘われたのがビートルズの発祥だったって知ってました?


特に第一章は放送禁止用語もバンバン出てきますし・・・第2章も含め前半は忌野清志郎・・って感じでした。

なので、忌野清志郎のこの歌詞が受け入れられる人であれば大丈夫だと思います(内容はもっと過激だけど)



どうしたんだ Hey Hey Baby バッテリーはビンビンだぜ!!

いつものようにキメて フッ飛ばそうぜ!

こんな夜に おまえに乗れないなんて!

こんな夜に 発車できないなんて!!



で、第一章のアバンギャルドさがそのまま続くのかと思ったら、

読み進めば読みすすむほど最後の第四章に向かってどどんどん内容がシリアスに、そして深くなって行き

多分最後の章では、その切なさに泣いてしまう人、多いと思います。

この本は第四章がキモなので・・・・是非、出だしの過激さで判断せずに第四章まで読み進めて下さいね。



● 「ビートルズが聴こえる」 鈴木雄三 幻冬舎



読んで「気にいったら」で結構ですので、SNSとかでPRして下さいね m(__)m

※ 「ビートルズがきこえる」という似た名前の本がありますので作家名に注意してください




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 https://youtu.be/XW9ElrDjtGE



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