わかやま障害福祉メールマガジン

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和歌山県障害福祉課が発行するメールマガジンです。 国・県からの情報提供(制度改正情報、県で取り組んでいる施策の紹介、各種イベント・研修等の紹介)の他、各圏域ごとに特色あるサービス事業者なども紹介していきたいと考えています。 障害福祉サービス事業所のスタッフの皆さん、を主な購読対象に考えていますが、市町村や一般の方々の登録も大歓迎です。 県から、情報を発信するだけでなく、PRしたい内容を知らせて貰ったり、紹介された事業者同士がつながったり、和歌山県内の福祉サービスの交流・連携のきっかけになるようなメルマガ発行を目指していきたいと思います。 皆様の登録お待ちしています。

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メルマガ名
わかやま障害福祉メールマガジン
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2018年04月11日
 
発行部数
175部
メルマガID
0001603101
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 政治・行政・自治体 > 地方自治体

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メールマガジン最新号

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

◇◆わかやま障害福祉メールマガジン vol.59◆◇
〈2018.4.11 配信〉
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【本日のMENU】

(1)はじめのあいさつ
(2)よくわかるアドバイザーさん講座
(3)精神科救急情報センターの御案内
(4)平成30年度 職業訓練コースガイド(障害者を対象とする委託訓練)
(5)手話講習会のお知らせ
(6)特別児童扶養手当額の変更について
(7)特別障害者手当額、障害児福祉手当額の変更について
(8)難病患者就職サポーター出張相談会のお知らせ
(9)疾患別患者・家族交流会のご案内
(10)行政で福祉の仕事をしてみませんか?


(1)はじめのあいさつ

日本では、4月に新年度をスタートする学校や会社が多いですよね。
新芽が吹き、花々が咲き始める季節に、新しい仕事や新しい生活が始まるのは
とても自然なことのように思います。
ただ、環境が変わるのは「期待」だけでなく「不安」もつきものですね。

新しいことへのチャレンジという意味では、とても勇気づけられる先輩がいます。
今から57年前の1961年4月12日、世界初の有人宇宙飛行として
ボストーク1号に搭乗したユーリイ・ガガーリンです。
彼はこの時、若干27歳で、たった一人きりの宇宙飛行でした。
「地球は青かった」という彼の言葉からは、不安を乗り越えた先の
瑞々しい感動が伝わってきますね。

それでは、本日のMENUに移りましょう。




(2)よくわかるアドバイザーさん講座

「これからの地域の実情はどうかわっていくのだろう…」

新たな年度がスタートし、慣れない仕事や人事異動等で慌ただしい日々を過ごされて
いる方もいらっしゃると思います。
さて、本年度は診療報酬、介護報酬、障害福祉サービス等報酬の『トリプル改定』があり、
医療・介護・福祉のさまざまな機関に、大きく影響が出るのではないかと思います。
少子高齢化が進んでおり、2025年に団塊の世代の方達が75歳を迎え、「高齢化」が
日々の生活の中にも影響を及ぼしてくることが予想されます。介護職員等の人材や社会
保障費の確保等が切実な問題になると思われます。
近年は、ICTの活用による遠隔地への支援や合理化、働く環境についてもオートメーション化や
ロボットの活用等が現実のものとなってきています。接客の仕事なども人間からロボットに
移り変わっていくデジタルな時代が目の前に迫っています。
 今まで人と人とのやりとり(心のこもった挨拶や“人間だから”)があった部分が、
機械化されてしまい『人として』の原始的と言いますか…本質的と言いますか…、
本来持っている“人間らしさ”の部分が薄れてくるような気がします。
 私が思うことは、『人として』の部分(・人を想う・相手の立場に立つ・喜怒哀楽等)を
大切にし、心の機微を敏感に感じ取れるような取り組みが改めて必要ではないかと思います。
一昔前の地域コミュニティーをイメージして、地域の在り方、福祉制度の果たすべき役割を
再認識し、インクルーシブ、共生、我が事丸ごと…目指すべき社会の在り様も考え、日々の
業務に向かう姿勢を持って行きたいと思います。

和歌山県相談体制整備事業アドバイザー(有田・御坊日高圏域担当) 花村 篤司




(3)精神科救急情報センターの御案内

夜やお休みの日に精神科の受診が必要になった場合は、「和歌山県精神科救急情報センター」に
御相談ください。
かかりつけ医がいない方やかかりつけの医療機関が休診にも関わらず診てもらう必要がある場合、
精神科救急情報センターでは、受診先を御案内しています。

専用電話番号 070-2281-1633

開設時間 平日17:00~翌日9:00、
土曜・休日9:00~翌日9:00

以下のような場合は、それぞれの機関に御相談ください。

・薬がなくなったので、出して欲しい。→ かかりつけの医療機関を受診してください。
・悩みを聞いて欲しい。→ 平日の日中に保健所や精神保健福祉センターに御相談ください。
・他人や自身を傷つけるかもしれない。→ 警察に御連絡ください。
・外傷や大量服薬により、身体症状がある。→ 一般の救急や消防に御連絡ください。

お酒に酔っている状態の時には、相談に応じられない場合があります。
かかりつけの医療機関がある方は、具合が悪くなったときの対応や連絡先を主治医と
事前によく相談しておくことが大切です。




(4)平成30年度 職業訓練コースガイド(障害者を対象とする委託訓練)
 
障害のある方を対象とした訓練コースです。「知識・技能習得訓練コース」は就職に
必要な知識・技能を習得するために、県が委託した民間教育訓練機関、社会福祉法人、
NPO法人などで実施する職業訓練です。「e-ラーニングコース」は、県内に在住
しており、在宅による訓練が必要と判断される方を対象に、自宅のパソコンを通じて
職業能力を習得する職業訓練です。「実践能力習得訓練コース」は企業などの事業所
現場を活用して実践的な職業能力を習得する職業訓練です。


1 「知識・技能習得訓練コース」OA事務科(初級)

【募集期間】5月29日~6月19日
【定員】5名
【訓練期間】7月27日~9月26日(2カ月)
【訓練内容】パソコンの基本操作(文書作成・表計算・インターネット検索・
      メールの送受信)、ビジネスマナーなどの知識・技能を習得します。
【委託先名称】株式会社KEGキャリア・アカデミー
【訓練実施施設】職業訓練のアップ 和歌山駅前校(和歌山市友田町)
【申込先・問合せ先】ハローワーク和歌山 東別館 073-488-7810


2 「e-ラーニングコース」在宅ワーカー養成科(随時開講)

【募集期間】5月1日~11月30日
【定員】7名
【訓練期間】随時開講(3カ月)
【訓練内容】自宅のパソコンを通じて、在宅ワーカーや一般企業の事務職として
      働くことのできる技能を習得します。(県内に在住しており、
在宅による訓練が必要と判断される方)
【委託先名称】株式会KEGキャリア・アカデミー
【訓練実施施設】在宅
(スクーリング場所)
職業訓練のアップ 和歌山駅前校(和歌山市友田町)
【申込先・問合せ先】ハローワーク和歌山 東別館 073-488-7810


3 「知識・技能習得訓練コース」介護訓練科(初級)

【募集期間】7月6日~7月26日
【定員】5名
【訓練期間】9月6日~12月5日(3カ月)
【訓練内容】和歌山県介護員養成研修介護職員初任者研修課程の知識・技能について習得します。
【委託先名称】(福)キャリア・アップ協会
【訓練実施施設】キャリア・アップ協会 和歌山駅前校(和歌山市友田町)
【申込先・問合せ先】ハローワーク和歌山 東別館 073-488-7810


4 「知識・技能習得訓練コース」実務作業科(職場実習付)

【募集期間】7月5日~7月26日
【定員】5名
【訓練期間】9月5日~12月4日(3カ月)
【訓練内容】実務作業(食品等製造、販売実務や部品分解・組立など)、
ビジネスマナー、ビジネス事務などを職場実習(1カ月)を交えて習得します。
【委託先名称】(福)やおき福祉会
【訓練実施施設】紀南障害者就業・生活支援センター(田辺市上の山)
【申込先・問合せ先】ハローワーク田辺 0739-22-2626




(5)手話講習会のお知らせ

市町村手話奉仕員養成講座を修了された方を対象とした手話講習会を開催します。
復習しながらスキルアップを目指し、手話通訳者養成講座へ繋げることを目的にしています。
各振興局設置の手話通訳者が講師となって、4月から各地域で開催します。
それぞれの会場で、開催日時やお申込み・お問い合わせ先が、下記のとおり異なりますので、
ご確認をお願いします。

                    記

1 【地域】和歌山市
【会場】和歌山市中央コミュニティセンター
【開催日時】毎月 第1・第3 (火) 13:30~15:30
  【問合せ先】県・障害福祉課
        TEL:073-441-2530
        FAX:073-432-5567

2 【地域】海南市・海草郡
【会場】海南保健所
【開催日時】毎月 第2・第4 (火) 13:30~15:30
  【問合せ先】海草振興局健康福祉部 保健福祉課
        TEL:073-483-8824
        FAX:073-482-3786

3 【地域】紀の川市・岩出市
【会場】岩出保健所
【開催日時】毎月 第2(月) 13:30~15:00
 【問合せ先】那賀振興局健康福祉部 保健福祉課
        TEL:0736-61-0021
        FAX:0736-62-8720

4 【地域】橋本市・伊都郡
【会場】橋本保健所
【開催日時】毎月 第4 (月) 13:30~15:00
  【問合せ先】伊都振興局健康福祉部 保健福祉課
        TEL:0736-42-5440
        FAX:0736-42-0886

5 【地域】有田市・有田郡
【会場】湯浅保健所
【開催日時】毎月 第1・第3 (木) 13:30~15:30
  【問合せ先】有田振興局健康福祉部 保健福祉課
        TEL:0737-64-1294
        FAX:0737-64-1290

6 【地域】御坊市・日高郡(みなべ町を除く)
【会場】御坊保健所
【開催日時】毎月 第2・第4 (火) 13:30~15:00
  【問合せ先】日高振興局健康福祉部 保健福祉課
        TEL:0738-24-0996
        FAX:0738-23-3004

7 【地域】田辺市・西牟婁郡・日高郡みなべ町
【会場】田辺市民総合センター
【開催日時】毎月 第2・第4 (木) 10:00~11:30
  【問合せ先】西牟婁振興局健康福祉部 保健福祉課
        TEL:0739-22-1200
        FAX:0739-26-7935

8 【地域】新宮市・東牟婁郡
【会場】新宮保健所
【開催日時】毎月 第1・第3 (火) 10:00~11:30
  【問合せ先】東牟婁振興局健康福祉部 保健福祉課
        TEL:0735-22-8551
        FAX:0735-21-9639



(6)特別児童扶養手当額の変更について


1 特別児童扶養手当とは 

児童の健やかな成長を願って、障害のある児童を家庭において監護している
父もしくは母、または父母にかわって児童を養育している方に対して手当を
支給する制度で、児童の福祉の増進を図ることを目的としています。


2 支給要件

精神または身体に障害を有する児童を監護する父または母、もしくは父母に
かわって児童を養育している者に支給されます。
ただし、手当を受けようとする人と、対象となる児童ともに日本国内に住所が
なければ、手当は支給されません。


3 対象となる児童

20歳未満で、政令で定める程度の障害(1級または2級)がある児童を対象
とします。ただし、児童が障害を支給事由とする年金たる給付で政令で定めるものを
受けることができるときや、児童が入所施設等へ入所した場合は対象となりません。


4 手当の月額(障害児1人につき)

1級・・・51,700円(平成30年4月~)
※平成29年4月~平成30年3月は51,450円

2級・・・34,430円(平成30年4月~)
※平成29年4月~平成30年3月は34,270円

 手当額は、毎年4月に消費者物価指数の変動率に応じて改定されます。


5 所得の制限

受給資格者の前年の所得が一定額以上であるときは、支給が停止されます。
また、受給資格者の配偶者及び生計を一にする扶養義務者の所得が一定額
以上あるときは、支給が停止されます。


6 手当の支払

手当は、認定請求した日の属する月の翌月分から支給されます。年3回、
受給者名義の口座へ振り込みます。支給日が土日祝祭日にあたるときは、
その直前の金融機関営業日になります。

支払期が4月期・・・支払日  4月11日
支給対象月 12月~3月分
支払期が8月期・・・支払日  8月10日
支給対象月 4月~7月分
支払期が12月期・・支払日 12月11日
支給対象月 8月~11月分

※12月期の手当は、所得状況届の審査が終わっている場合、
11月11日に受け取ることができます。  




(7)特別障害者手当額、障害児福祉手当額の変更について

精神又は身体に著しく重度の障害を有し、日常生活において常時特別の介護を
必要とする障害者や、重度障害児に対して、必要となる精神的、物質的な特別の
負担の軽減の一助として手当を支給することにより、福祉の向上を図ることを
目的とした制度です。


◆特別障害者手当

〈支給要件〉
精神又は身体に著しく重度の障害を有するため、日常生活において常時特別の介護を
必要とする状態にある在宅の20歳以上の者に支給されます。
ただし、障害者支援施設、障害者支援施設に類する施設(特別養護老人ホーム等)に
入所している場合や、病院又は診療所に継続して3か月を超えて入院している場合は、
支給対象外になります。
所得制限があり、前年の所得が一定の額以上であるときは手当は支給されません。

〈支給月額〉
26,940円(平成30年4月~)
※平成30年3月までは、26,810円


◆障害児福祉手当

〈支給要件〉
精神又は身体に重度の障害を有するため、日常生活において常時の介護を必要とする
状態にある在宅の20歳未満の者に支給されます。
ただし、障害を支給自由とする給付で政令で定めるものを受けることができるときや
、障害児入所施設その他これに類する施設に入所している場合は、支給対象外になります。
所得制限があり、前年の所得が一定の額以上であるときは手当は支給されません。

〈支給月額〉
14,650円(平成30年4月~)
※平成30年3月までは、14,580円




(8)難病患者就職サポーター出張相談会のお知らせ

就職を希望する難病のある方に対して、その症状の特性を踏まえたきめ細やかな就労支援や、
在職中に難病を発症した方の雇用継続等の総合的な支援を行います。
新たにお仕事をしたいと考えている方、お仕事を続けられるかどうかお悩みの方は、是非、
お気軽にご相談ください。


1 相談日:毎月第1火曜日
5月1日、6月5日、7月3日、8月7日、9月4日
(1) 13時30分~14時30分
(2) 14時45分~15時45分

2 場 所:和歌山県難病・子ども保健相談支援センター 相談室
(和歌山県立医科大学附属病院 3階)

3 対象者:難病のある方、家族、事業主等

4 申込み:相談希望の方は、電話またはFAXで、行事名・住所・氏名・電話番号
参加人数・相談内容を5日前までに下記あてお申し込みください。

5 定 員:各回2組(相談無料) 

※手話通訳・要約筆記は予約が必要です


<申込み・問い合わせ先>
和歌山県難病・子ども保健相談支援センター
和歌山市紀三井寺811-1 和歌山県立医科大学附属病院3階
TEL:073-445-0520
FAX:073-445-0603



(9)疾患別患者・家族交流会のご案内

ひとりで悩んでいませんか? 病気と診断され、まわりの人に話せずに、
わかってもらえずに、孤独になったり、落ち込んだりしていませんか?
あなたと同じように悩んでいる方がたくさんいらっしゃいます。
同じ病気の方どうし集まって、気軽におしゃべりしませんか?


1 対象疾患と日時: 
・特発性間質性肺炎
   平成30年4月25日(水)13時30分~15時30分 
・多発性硬化症/視神経脊髄炎
   平成30年5月12日(土)13時30分~15時30分
・原発性胆汁性胆管炎
  平成30年5月26日(土)13時30分~15時30分

2  場 所:難病・子ども保健相談支援センター 相談室
(和歌山県立医科大学附属病院3階)

3  対 象:患者・家族

4  申込み: 各開催前日までに、氏名・電話番号・参加人数を電話または
ファックスのいずれかで下記までご連絡ください。

※手話通訳などの配慮が必要な方は、開催日の1ヶ月前までにお申出ください。

5  定 員: 各会10名程度

6  参加費: 不要

<申込み・問い合わせ先>
和歌山県難病・子ども保健相談支援センター
和歌山市紀三井寺811-1 和歌山県立医科大学附属病院3階
TEL:073-445-0520 FAX:073-445-0603




(10)行政で福祉の仕事をしてみませんか?

和歌山県子ども・女性・障害者相談センターでは、高次脳機能障害のある方の相談支援等を
行うコーディネーターを募集しています。
関心のある方は、お気軽に下記までお問い合わせください。
お申し込み先は、最寄りのハローワークもしくは、県福祉人材センターハートワークまで。

平成30年度 高次脳機能障害支援コーディネーター勤務条件

1 任用期間
  平成31年3月31日まで(更新制)

2 職種
  非常勤職員
(社会福祉士、精神保健福祉士、作業療法士、言語聴覚士、臨床心理士等の資格が必要)
※他の資格は要相談

3 勤務日及び勤務時間
  週4日勤務(週29時間)
勤務時間9時~17時15分(昼休憩60分 実質時間:7時間15分)

4 業務内容
  ・高次脳機能障害者社会復帰支援のための相談支援・普及啓発
・支援対象者の社会復帰支援のための各種相談支援業務(電話相談)
・関係機関との連絡調整及びネットワーク構築 
・国動向・他府県先進地のフィードバック及び事例紹介
・関係機関研修による人材育成と普及啓発 等

5 問い合わせ先
  県子ども・女性・障害者相談センター 障害者支援課 秋月(あきづき)
  電話073-445-7314
  FAX073-446-0036



◎おわりに
〈障害福祉分野でのご意見・ご相談等がございましたら、下記までご連絡ください。〉

【和歌山県庁 障害福祉課】    TEL:073-441-2530
                 FAX:073-432-5567
                 E-mail:e0404001@pref.wakayama.lg.jp
          計画調整班      073-441-2530
          在宅福祉班      073-441-2533
          こころの健康推進班  073-441-2641
          施設福祉班      073-441-2537
【和歌山県 精神保健福祉センター】TEL:073-435-5194
                 FAX:073-435-5193
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
◇◆最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
  vol.59いかがでしたか。

今月下旬からは、いよいよゴールデンウィークが始まりますね。
最初の祝日は、29日の「昭和の日」です。
「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、
国の将来に思いをいたす」という趣旨だそうですが、
平成元年生まれの人も30歳になるのですから、昭和も遠く感じられますね。
何はともあれ、ゴールデンウィークは安全に注意して、大いに楽しんでくださいね。


和歌山県 福祉保健部 福祉保健政策局 障害福祉課◆◇
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

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