早川正士
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【1週間前に地震を予知】早川教授の最新『WEEKLY 地震予報』

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【1週間前に地震を予知】早川教授の最新『WEEKLY 地震予報』

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『地震』が事前にわかれば、自分と自分の大切な人の命が守れます。

日本地震予知学会会長で電気通信大学名誉教授の早川正士先生が発見した理論から関東中心に『地震予知』を行い、お知らせするサービスです。(毎週火曜日+緊急号外配信あり)

地震は地下の活動による直接的な現象だけでなく、宇宙空間までその影響が及んでいます。電離層と電波から地震の起こる約1週間前に地震発生の前兆現象をつかむ技術(特許第4867016号)で、短期地震予知を実用化しました。

「何よりも地震による被害を最小限に抑えたい」それが早川教授の想いです。

著者プロフィール

早川正士

受賞 1983年:日本地球電磁気学会, 田中館賞 1989年:日本大気電気学会賞 2003年:三菱財団 2000年:EMC(Wroclaw) 国際会議功労賞 2010年:インド第20回S. N. Bose記念招待講演現在 株式会社早川地震電磁気研究所 代表取締役 電気通信大学名誉教授 電気通信大学先端ワイヤレスコミュニケーション研究センター客員教授 日本地震予知学会会長

わたしの地震予知の原点は1995年の阪神淡路大震災で、当時の千葉県犬吠観測所で受信したVLF電波に明瞭な異常(即ち、電離層擾乱)が前兆的に現れていることを発見したときです。このとき、地震予知の可能性を強く確信し、以来20年間予知研究に関わってきました。地震予知は命を守ることが最も大事なことですが、 防災、予知、迅速な発災後処理の三位一体化が被害を最小限に抑える(災害リスクマネジメント)の本質です。わたしの近著「直下型地震 誰でも予知できる 生き残る戦略」(OROCO PLANNING(株))(2016年)で、これら全てを詳しく書いています。

サンプル号
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【1週間前に地震を予知】早川教授の最新『WEEKLY 地震予報』

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