ERIC国際理解教育センター:持続可能な未来をめざして!

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ERICは、ESDファシリテーターズ・カレッジを創設し、国連提唱の「持続可能な開発のための教育の10年」のために指導者育成・社会的提言・平和的問題解決の方法を探り、みなさんとのネットワークを通してしさまざまな活動をしていきます。

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メルマガ名
ERIC国際理解教育センター:持続可能な未来をめざして!
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週刊
最終発行日
2018年12月10日
 
発行部数
1,360部
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PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
教育・研究 > 教育実践 > 教育全般

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ERIC NEWS 621号 at/from ERIC ともによりよい質の教育をめざして  2018年12月10日
ESDファシリテーターズ・カレッジ! すべての学びを参加型で!

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                   (文責: かくた なおこ 角田尚子
                     http://ericweblog.exblog.jp/
twitter : kakuta09  FBもやってます。)
一日遅れのERICニュース。しかも、最近はひろさとうさんもお忙しいようで、一週飛ばしのニュースとなりました。なんて言っている間に12月も上旬がすぎて、今日は10日!
師走って怖いですね。12月22日23日に、佐野にある東京農工大学演習林「唐沢山フィールド・ミュージアム」でPLTファシリテーターを中心にした「中等教育における森林ESD」についてのワークショップを開催するので、今日も今日とてIさん、Oさんと事務局スタッフは打ち合わせと準備に大わらわ。
先週末は筑波大学の集中講義で、今週末は日日ボランティアで過ぎる予定。なんと、明くればワークショップ! そして年末。
どちら様も同じような状況の中、お過ごしのことと思います。ワークショッブにご参加いただける皆様、ありがとうございます! 寒暖差の以上に上下動する昨今、体調に気をつけて、ご安全にお越しください!(って、どんな事務連絡やんね!) 佐野はさむいのかなあ?


◆◇◆◇ 目次 ◆◇◆◇
◆◇◆1. 地球環境基金応募プロジェクト「高校生対象「ESDteachusALL」プログラム開発および人材育成プロジェクト」!
◆◇◆2. ESDファシリテーターズ・カレッジ2018年度 
◆◇◆3. こつこつ収活、テキスト在庫と蔵書処分のご案内
◆◇◆4. with ERICこれまでの活動


◆◇◆◇ 1.  地球環境基金応募プロジェクト「高校生対象「ESDteachusALL」プログラム開発および人材育成プロジェクト」! ◆◇◆◇
 国土緑化推進機構助成プロジェクト「中等教育における森林ESDの推進」の調査の過程で気づいたことがありました。ESDは生涯学習の中に組み込まれなければダメだということ。公園や公民館などの公共的な場で行われている活動が「ESD」として認知され、そして私たちも、それ故に調査に出かけたのだけれど、その活動を指導している人たちはどういう位置付けなの?がはっきりしない。
 米国の博物館美術館を調査に行った時に、National Gallery of Artsでは300-500人の解説ボランティアが登録されており、特別展があるたびに、彼らに対して「解説ガイド」としての講習会が開かれていることを知った。ボランティアの養成と編成などを担当しているのは5名のスタッフ。彼らはボランティア育成を「高等教育」と位置付けていた。
 翻って、日本におけるESD活動に従事するボランティアはどうだろうか? 確かに「コーディネーター講座」や「ボランティア力量アップ」などの研修や講座は開かれている。しかし、それを「高等教育」なのだと位置付けているだろうか?
 ESD活動に従事するボランティアのための講習会を「高等教育」と考えれば、それこそがESD生涯学習の形になるということがわかるはずだ。社会参加することで「ESD高等教育」を受けたことになる。

 そんなことは、すでにNGO活動は高等教育機関と考えていた頃からわかっていたことだ。しかし、それをESDと積極的に結びつけてはいなかった。

 今回、地球環境基金に応募したプロジェクトは、学習者とともに教材案を開発するというものだ。自らに対する「教育プログラム」開発の段階から関わることによって、ESDの目標がよりよく実現されるのではないか。「参加」による学習効果を高めたいと思った。
 さらにはそのようなESDのあり方が、全ての教育段階におけるESDになるだろうということ、高等教育としての大人のボランティアにも同じことが言えるだろうということ。そんな願いも込めて「ESDteachusALL」と名付けた。

ESDは私たち全てを導いてくれる。

 1970年代にユネスコが国際理解教育を提言した時、環境教育についての原則がトビリシで合意された時から、ESDは始まっている。前者においては「人類共通の課題に気づき、問題解決のために行動することができる人材育成」が目指され、後者においては、環境教育は生涯学習であること、学際的であること、発達段階に応じた問題解決技術、実践的で体験的な学びが提案されています。
 同様の提案は1981年の文部省「生涯教育答申」や1990年代の開発教育の原則でも繰り返されてきています。

 ESDの画期的な部分はSDGsとの連動ではないでしょうか? 持続可能な開発のゴールに向かって教育が、生涯学習として展開されることをESDは明確にしています。

 わたしたちの社会は持続可能ではないのです。あたかも近々の課題であるかのように「プラスチック製品」の使い捨てが報道されていますが、この問題が一番最初に提起されたのは1970年代のことです。さらにはレジ袋をやめてエコバッグを持つようにしようという運動も、1980年代には展開されています。日本消費者連盟や生協の運動の歴史を少し紐解けば、これらのことは了解されるはずです。

 SDGsが行政や企業共々に進められるようになった今日、ESDこそが持続可能な開発目標を、教育を通して、全ての世代に伝えること、つなぐことができるツールであることを、改めて自覚し、様々なセクターや人々と協力していきたいと願っています。

ESDteahcusALL

ESDはわたしたち全員いにActive Life-long Learningを教えてくれるのです。

Teacherでも、ファシリテーターでもなく、Teachus。ティーチアスというESD実践を、広げていきたいと思います。

ぜひ、ご一緒に!


◆◇◆2.  ESDファシリテーターズ・カレッジ2018年度 のご案内 ◆◇◆

ERIC主催研修 ESD持続可能な未来のための教育の担い手育成のためのESDファシリテーターズ・カレッジは、環境、人権そして国際理解の三本のテーマ研修と、私、あなた、そしてみんなの三本のスキル研修、合わせて6本の講座に加えて、TEST教育力向上講座の7本を予定しています。

ERICの収活に伴い、現事務所での主催研修は、年内で最後となります。これまでERIC事務所を訪れる機会のなかったみなさま、テキストを見て「箱買い」したい皆様、蔵書を引き取りたい方、そして、可動式書棚が欲しい人、など、研修の機会に、ぜひ、ERICをお訪ねください! 訪問・見学だけでも大歓迎です!

■2018年のERIC主催研修日程 今後の予定
2019年1月26-27日 スキル「みんな」 引越し作業中につき、中止。
2019年3月下旬予定 TEST  新事務所で、ERIC30周年&引越し祝いも兼ねて行います! ぜひ、ご参加ください!

*これまでのTESTのプログラムはブログのカテゴリーで検索してご参照ください。
http://ericweblog.exblog.jp/i24/

それぞれの講座は二日間12時間、一セッション2時間の6セッションで構成されています。

それぞれの講座の実施要項については、ホームページからダウンロード可能です。
http://www.eric-net.org

ERICの講座は全て参加型、学習者中心の経験学習の学び方・教え方で実施いたします。Learning by Doing、参加を通して参加型学習を学ぶ研修となっています。

セッションの構成は、以下のようになっています。

セッション1 共通基盤づくり
セッション2 流れのあるプログラム
セッション3 指導者としてのふりかえりと参加型学習の理論
セッション4 アクティビティ/プログラム/カリキュラムの開発
セッション5 ファシリテーション実践
セッション6 個人的行動計画とまとめ

カレッジとは、教員育成のための二年間の修士課程を想定して名づけました。
ぜひ、年間7本の全コースの受講をご検討ください。


◆◇◆◇ 3. こつこつ収活 蔵書処分&在庫処分のご案内 ◆◇◆◇
 2015年から継続して取り組んできた収活ですが、移転先も決まり、蔵書、文房具、什器類の処分もいよいよ佳境に入っています。年明けには「ガレージセール」も実施したいと思いますが、以下にご案内差し上げていますが、手間いらずの来所者優遇、最優先となりますので、ぜひ、ご都合のつく時にご来所ください。(かくた)

■□News! 引越しセール 〜ERICのテキストを原価で提供いたします□■

 事務所の引越しに伴い、通常価格2000円〜4000円のERICのテキストを、下記の引越しセール価格にて提供いたします。注文は1冊からでも、箱単位でも受け付けています。(セール期間は2月15日までです。)

各テキストの発行年は、最初に出版した『ワールド・スタディーズ』が1991年、一番新しい『人権教育ファシリテーター・ハンドブック(発展編、実践編)』でも2002年と、年月は経っていますが、テキストからあふれるメッセージや、整理された理論、概念、掲載プログラム、アクティビティは、読みほどくたびに発見や学びがあるものが多く、私自身、研修や自学の都度、何度も開いています。
お求めやすい価格になっているこの機会に、ぜひ、いかがでしょうか。みなさまからのお申し込みをお待ちしています(鬼木)

各テキストの詳細、説明については、こちらをご覧ください。
http://eric-net.org/text01.html

【テキスト 引越しセール価格】
・ ワールド・スタディーズ:1000円
・ PLT 木と学ぼう:500円
・ フード・ファースト・カリキュラム:1500円
・ いっしょに学ぼう:1000円
・ いっしょにできるよ:1000円
・ テーマワーク:1500円
・ わたし、あなた、そしてみんな:1000円
・ 地球のみかた:1000円
・ 対立から学ぼう:1500円
・ 参加型で伝える12のものの見方、考え方:1000円
・ 未来を学ぼう:1000円
・ 環境教育指導者育成マニュアル:1000円
・ 人権教育ファシリテーター・ハンドブック(基本編):1000円
・ 人権教育ファシリテーター・ハンドブック(発展編):1000円
・ 人権教育ファシリテーター・ハンドブック(実践編):1000円
・ レッツ・コミュニケート!: 1000円

引越しセール価格表・1箱に入っている数は、こちらからご覧になれます。
http://www.eric-net.org/news/book_sale_price.pdf

【注文方法】
郵便振替用紙の連絡欄に、テキスト名、冊数、お届け先住所、連絡先など必要事項をご記入いただき、合計金額に送料手数料500円を加えた金額をお振込みください。
送料は一回のご注文につき一律です(箱単位のご注文の場合は¥500/箱)。振り込み手数料もご負担ください。
郵便振替口座(テキスト専用):00160-3-547794   加入者名:ERIC
*入金確認後、発送します。合計金額が不明な場合は、eric1アットマークeric-net.orgでお問い合わせください。
Webからもどうぞ!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSccokczV-wDFnZzKjqXyNpnt_9aPKR3BkJT5fHI0iuWnkyCng/viewform

■□ERIC資料室蔵書処分□■
ERIC資料室蔵書については、ひき続きERICライブラリー・ネクストに所蔵したいもの以外については、引き取りを希望される方にお譲りいたします。
昨年から始めた蔵書引き取りですが、これまでに、約500冊の蔵書を引き取っていただいています。ありがとうございます。
ERICの蔵書が、これまでERICの活動を支えてくださった方、関わりのあったみなさまのお役に立つことができれば幸いです。

* 資料室日本語書籍リストはこちらからダウンロードできます(Excel)http://eric-net.org/library/library_japanese_all.xlsx
順次、更新していますが、間にあっていないこともあります。ご了解ください。

収活にご協力のカンパをいただいた方には、ご希望により「Bimonthly日めくりカレンダー「あ」」を差し上げています。61の日々の点検の視点、何回問われても、新鮮です。カレンダーをご希望の方はその旨、お伝えください。
http://eric-net.org/news/calendar_info.pdf

書籍は、
1. 一箱3000円のカンパで送付
2. 着払いで送付
のいずれかでお送りいたします。1.の箱の大きさの目安は、27×38×29cm(クロネコボックス10サイズ)です。

引き取りご希望の方は、書籍名、棚番号、送付先などをご連絡の上、下記口座まで3000円をご入金くださるか、着払い希望の方はその旨をお伝えください。

ERICに直接来所できる方は、資料室利用500円で、何冊でもお持ち帰りください。事務所を空けていることもありますので、来所される方は事前にご連絡ください。
なお、引き取り希望図書が重複した場合は、先着順に送付いたしますので、希望図書が届かない場合もあります。ご了解ください。

《振込口座》
郵便振替口座(テキスト専用):00160-3-547794 加入者名:ERIC
《連絡先》
eric1アットマークeric-net.org

資料室やライブラリーなどがある施設、団体など、引取り先にお心当たりがありましたら、ご連絡、お声かけください。蔵書を入れてある「可動式書棚」も、引取り希望者を募っています。

■□ 箱ごと在庫処分! 『地球のみかた(生徒用)』『レッツ・コミュニケート!』~□■
『地球のみかた(生徒用)』 (40冊入り)に加えて『レッツ・コミュニケート!』(40冊入り)を箱受け限定で、送料手数料込みで3000円で在庫処分いたします。
 申し込みはWebから!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSccokczV-wDFnZzKjqXyNpnt_9aPKR3BkJT5fHI0iuWnkyCng/viewform

 『地球のみかた 地球について学ぶカリキュラム』は、人口、気候変動、大気、水、森林、食料、廃棄物、野生生物、エネルギー、貧困、経済、女性など、持続可能な社会を考える環境と人権の二つの柱の主要課題を網羅した授業のためのガイドブックです。
 この生徒用は、『地球のみかた』全13章の「背景となる読み物」の部分(2-3ページ程度)を収録することで教科書としても活用できるのに加えて、主要なアクティビティのワークシートを含んでいます。98ページで、この内容、この価格は、魅力です。
 そもそも、学校で使いたいという要望を受けて教員の方とともに開発したものです。ぜひ、この機会に学級単位、学校単位での活用をご検討ください。
 元の価格が、裏表紙に「定価1200円+60円」と消費税5%で表示されています。一梱包40冊も、中学、高校の学級人数を考慮したものです。
『地球のみかた』の目次とアクティビティリストおよび生徒用の目次のpdfをアップしました。参考にしてください。
http://www.eric-net.org/news/EarthMatters.pdf

『レッツ・コミュニケート!』は中等教育段階の子どもたちが、自分一人で、そして仲間とともに取り組むことのできる「わたし・あなた・みんな」と出会うためのアクティビティを紹介しているものです。若い人たちへのプレゼントとして、このホリディ・シーズンに、ぜひご活用ください。

◆◇◆4.  with ERIC ERICとともにすすめてきたこれまでの活動 ◆◇◆

ERICの「よりよい教育」のための活動、まとめてみました。
ERICのこれらの活動は、非営利です。ぜひ、サポートしてくださいね。

■ FCスピンオフ企画「文明病 勉強会」 2015
2015年度のスピンオフ企画で「文明病」について考えました。ナオミ・クラインが気候変動の問題について、科学技術で問題解決をしようという400年以上続くマインドセットが、いま、人間らしい暮らしのみならず、地球環境まで脅かしていることを告発した『This Changes Everything!』の上映会もしました。
http://ericweblog.exblog.jp/21919196/

地球温暖化も文明病ですが、「化石燃料依存症」という共通項がありますね。

2016年1月28日 第一回
http://ericweblog.exblog.jp/22327697/
2016年2月10日 第二回
https://ericweblog.exblog.jp/22426262/

文明病の痛みは誰が負う? 2014年2月24日投稿
https://ericweblog.exblog.jp/19501478/
文明病の痛みは誰が負う? 研修記録 2014年2月28日実施
https://ericweblog.exblog.jp/19526903/

2016年度には「特権学」についての学びがありましたが、「特権」とは文明の「当たり前」の側にいること、そして、もう一つ、「青い芝の会」の行動要領に「我らは健全者文明を否定する」というのがあり、これも文明病について考えたい視点につながると思います。


■ FCスピンオフ企画「犯罪弱者 勉強会」 2014
2014年度のファシリテーターズ・カレッジで学んだ方によるスピンオフ企画です。いまの刑務所に障害をもった人や高齢者などの率が高くなっているし、彼らの再犯率も高いという現状から、犯罪の被害者だけでなく、加害者も社会的弱者である場合が多いのではないかというのが、「犯罪弱者」という言葉の背景にある問題意識でした。
第一回報告と予告
http://ericweblog.exblog.jp/20483146/
第三回予定
http://ericweblog.exblog.jp/20720541/
第三回記録
http://ericweblog.exblog.jp/20840402/

【参考文献】
居場所を探して 累犯障害者たち
長崎新聞社「累犯障害者問題取材班」、長崎新聞社、2012
http://ericweblog.exblog.jp/20799450/

■民主主義の学校のまとめはこちら。
http://ericweblog.exblog.jp/20978542/

■ 「民主主義の学校」など、これまでの連載をまとめました。
http://ericweblog.exblog.jp/21067171

■アクティブな教育を実現する対話と共考-ESD的教育力向上を目指して
インタビュー10 本、ブログ http://ead2011.exblog.jp/
■リスク・コミュニケーションを対話と共考の場づくりに活かす
日立環境財団からの助成金プロジェクトおよびテキストの翻訳
 http://focusrisk.exblog.jp/
■PLT Focus on Forest 一部翻訳 「森の健康診断」
ForestHealthCheck.pdf ERICホームページにアップ予定
■PLT大学生ショートプログラム
http://www.eric-net.org/news/PLTForestNova2014.pdf
■Learning to Care
http://ericweblog.exblog.jp/18988618/
■平和の文化への道を拓く平和教育 翻訳プロジェクト
http://pepathway.exblog.jp
■インフォグラフィックス研究会(ERIC主催)
■ゆるキャラ「リカリン」
■PLT 『世界の森林』 Forest of the World

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  (特定非営利活動法人)国際理解教育センター
ERIC:International Education Resource & Innovation Center

〒 114-0023 東京都北区滝野川1-93-5 コスモ西巣鴨105
  tel: 03-5907-6054(研修系) 03-5907-6064(PLT・テキスト系)
  fax: 03-5907-6095
  ホームページ http://www.eric-net.org/
  Eメール   eric@eric-net.org
  blog 「 ESD ファシリテーター学び舎ニュース http://ericweblog.exblog.jp/
  blog  「PLT 幼児期からの環境体験」
http://pltec.exblog.jp/
  blog 「リスク・コミュニケーションを対話と共考の場づくりに活かす」
http://focusrisk.exblog.jp/
  blog アクティブな教育を実現する対話と共考-ESD的教育力向上を目指して
http://ead2011.exblog.jp/
  blog 平和の文化への道を拓く平和教育 翻訳プロジェクト
http://pepathway.exblog.jp/



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