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2018年12月14日
 
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ニュース・情報源 > 一般ニュース > 国際情勢

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【RPE】★アメリカ最大の脅威は、中国?ロシア?国務長官の考えは???

RPE Journal==============================================



      ロシア政治経済ジャーナル No.1905


               2018/12/14


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アメリカ最大の脅威は、中国でしょうか?

ロシアでしょうか???



詳細は、【本文】で!







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■著者:堀北晃生(ほりきたあきお)
欧州系プライベートバンクで富裕層向けの資産運用のアドバイザーを経て独立系投資ファンドとして運用を行う。2005年より株式投資家向けのブログとメルマガを発信し16,000人以上の個人投資家のサポートを行う。現在は、M&Aのアドバイザー、フィンテック事業推進サービス、AIとIoTを活用した未来の金融研究所で官・民・学と共に研究を行っている。個人投資家だからできる「カンタン投資」の神髄。


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気にしないでください。
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★新規購読者の皆様へ!
はじめまして!RPE発行者北野です。RPEのモットーは、
1、わけのわからない世界情勢を世界一わかりやすく解説する。
2、でも、きれいごとは一切言わない。です。
世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。
これは、国連・世銀・外務省・政治家・ファンド・社長さん軍団・大企業
幹部・起業家等々が内緒で読んでいる、秘伝のメルマガです。
友人知人には、このメルマガのこと絶対秘密にしておいてください。
3、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。必ず
★HP を熟読され、★自己責任で決定を下してください。
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★アメリカ最大の脅威は、中国?ロシア?国務長官の考えは???


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。




●北野の新刊発売になりました!


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今日は、もう一つお知らせがあります。

「まぐまぐ大賞2018」が発表になりました。

ロシア政治経済ジャーナルは、

MAG2 NEWS賞3位でした!

投票してくださった皆さんに、心から感謝申し上げます。

これからも皆さまのお役にたてるよう、日々精進していき
ますので、よろしくお願いいたします。

(まぐまぐ大賞の結果はこちら↓
http://www.mag2.com/events/mag2year/2018/  )


ようやく本題。


後世の歴史家は、「2018年はどんな年だった?」と質問さ
れて

「米中戦争がはじまった年さ!」と答えることでしょう。


ポンぺオ国務長官は中国について、こんなことをいってい
ます。


<米国のポンペオ国務長官は10日、米ラジオ局との電話
インタビューで、貿易や安全保障などの分野で対立が深ま
っている中国について、


「中・長期的に米国が直面する最大の脅威だ」


と述べ、強い警戒感を示した。>

(読売新聞 12月11日)



「中・長期的にアメリカが直面する最大の脅威」だそうで
す。

なぜ、最大の脅威なのでしょうか????



<ポンペオ氏は、中国が衛星や極超音速兵器、人工知能
(AI)の分野で能力向上を進め、「軍が中国の領土内
だけでなく、遠征して作戦行動ができるように能力構築
を続けている」との認識を示した。

これまでの中国の行動が「非常に攻撃的だ」とも批判し
た。>(同上)



衛星、極超音速兵器、人口知能、要はハイテク分野で進
歩していると。


でしょうね~。

違う話ですが、創業者の娘が逮捕されたファーウェイも、

スマホシェアでアップルを超えていますし・・・。


<中国がロシアよりも欧米への脅威となるかを問われたポ
ンペオ氏は、「疑う余地はない」と明言し、「米国は(中国
との)あらゆる戦いの場で向き合えるようにする決意だ」
と述べた。>(同上)



中国がロシアよりも脅威であることは


「疑う余地はない!!!」


そうです。

なんといっても、中国は経済力(GDP)でも、軍事費でも、

アメリカに次いでナンバー2。


一方ロシアは、アメリカに匹敵する核戦力を持ち、さらに
石油・ガス超大国である。

しかし、GDPランキングは世界11位。

その規模はアメリカの12分の1、中国の7.6分の1、

日本の3分の1に過ぎない。

これは決定的です。



▼米ロ関係の流れ



米ロ関係を、簡単に振り返ってみましょう。


03年、両国関係は、イラク戦争とユコス事件で悪化しまし
た。

プーチンは、イラク戦争に反対だったのです。

この年、ジョージアで革命が起こり、親欧米、反ロシアの
サアカシビリ政権ができました。


04年、ウクライナ・オレンジ革命。

親欧米、反ロシアのユシチェンコ政権が誕生しました。


05年、キルギスで革命。


08年、ロシアージョージア戦争

既述の通り、ジョージアの大統領はサアカシビリ。

アメリカの傀儡政権でした。


09~12年、米ロ再起動で和解。

ロシアの大統領は、アメリカ大好きメドベージェフでした。


12年、プーチン、大統領に復帰。

13年、シリア内戦で、米ロ対立。

ロシアは、シリア・アサド政権を支援しています。


14年2月、ウクライナで再び革命。

親ロシア・ヤヌコビッチ政権が倒れ、親欧米政権が誕生。


14年3月、クリミア併合。

14年4月、ウクライナ内戦ぼっ発。


以後、米ロ関係は、ずっと悪いのです。

しかし、トランプ大統領は、最初から「プーチンと和解す
る」といっています。


ところが、全民主党、共和党反ロシア派、リベラルマスコ
ミ、諜報機関、司法、軍

などが反プーチンなので、なかなか和解できない。


それでも、戦略的に、米ロは和解すべきですね。

ミアシャイマーさんも、ルトワックさんも、大昔から主張
しています。

中国とロシア、二大国と同時に戦うなんて、バカげていま
す。


日本は、アメリカ、ついでロシアとの関係を強固にし、中
国が動けない状態をつくりあげましょう。


●PS1

日本の人口は、これから80年で7000万人減る。

そして、約900の地方自治体が消滅する。

それで、「お先真っ暗だ!」というムードが日本国を
覆っています。

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ぜひご一読ください。 そして、「これは日本の国益だ!」
と思われたらぜひ拡散にご協力ください。


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●PS2

米中戦争がはじまりました。

なぜそういうことになったのでしょうか?

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「日本自立本」の決定版!


最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!


これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に
、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋
を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。


●日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナショナル)

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↓●おたよりコーナーへ
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●Sさまからのメール


お世話になってます。


なにげなく、おっしゃってますが、「戦勝国になろう」とは、とても大胆な発言ですね。この発言の真意は、現代の日本ではなかなか理解されていないような気がします。団塊の世代の人ならかならず、「そんな物騒なことをいうものではない」と反応すると思います。現実遊離した人たちを同情してしまいます。

この米中対立の構図ですが、私はこのためにトランプが大統領になったのだと信じてやみません。彼の(演出された)キャラだからこそ可能だと思います。

オバマはシリア攻撃さえ寸前のところで中止してしまいました。99%ゴーサインがでる雰囲気の中で中止の決断がなされ、「しらけムードがただよった」と米国人ジャーナリストは書いています。

ただ、米中対立の先鋭化がピークを迎える前に、中東戦争があると思います。これは規定路線だと思います。トランプよりずっと以前からしかれていたレールです。

ハンティントンの「文明の衝突」(1996年刊)の世界が示現してくるわけです。この本には批判は多いのですが、これは学術書ではないことを知ればもっともな内容だと思います。米ソ冷戦後の新たな戦局構想書でしかありません。

2018年のノーベル平和賞でも、それを感じました。イスラム内部の女性が、自分は性奴隷にされて家族は他のイスラム教徒(主としてIS)に殺害されたと訴えているわけです。優れたアンチ・イスラム・キャンペーンです。

最終的には米国がサウジアラビアに背を向ける、あるいはそうなるような状況を設定していくと思います。そして、この米国サウジの対立は、私が2010年ころから予想し続けてきたものです。

これからの難しい時代、日本は舵取り大丈夫でしょうか。私は実は不安です!



↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://amzn.to/2vIpBVC )



<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・

。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は
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↓●編集後記へ
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★編集後記


ラッキーが太ってきました。



RPEジャーナル
北野幸伯



●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4
、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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発行者 北野 幸伯


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