往来堂ももんが通信

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メルマガ名
往来堂ももんが通信
発行周期
週刊
最終発行日
2018年08月11日
 
発行部数
1,844部
メルマガID
0000024648
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
アート・文芸 > 文芸 > 批評・論評

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 ◇◆◇ 往来堂ももんが通信 386号 ◇◆◇

□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

ご無沙汰しております。
往来堂書店、笈入です。
今号は、往来堂・店内イベントVOL.5と関連フェアのご案内です。

また8月13日と14日は設備工事のためお休みをいただきます。
ご了承ください。
8月15日は休日時間(11時から21時)で営業致します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◆◆ 往来堂のイベント ◆◆◆
─────────────────────
往来堂書店・店内イベントvol.05
【縄文ナイト in 千駄木「縄文展」が100倍おもしろくなる!!譽田亜紀子さんトーク@往来堂書店】

トークに来てくださる誉田さんはいわゆる「土偶女子」とお呼びしてよいのかしら。
新聞、テレビ、雑誌で、土偶の魅力をつたえようと大活躍されています。
先日もNEWS ZERO ご覧になりましたか?
著作もたくさん。縄文、土偶関連の本をよく見ると、あれも、これも!!

『折る土偶ちゃん ー作って発掘・縄文おりがみ』(朝日出版社)これが新刊!
折り紙ユニットCOCHAEさんとコラボ。

『おもしろ謎解き『縄文』のヒミツ: 1万3000年続いたオドロキの歴史』〈小学館)これも新刊!
小学校中学年から読める、総ルビ。これを読めばキミも縄文博士ダ!!

『知られざる縄文ライフ: え?貝塚ってゴミ捨て場じゃなかったんですか!?』(誠文堂新光社)

『ときめく縄文図鑑』(山と渓谷社)

『土偶のリアル――発見・発掘から蒐集・国宝誕生まで』〈山川出版社)

『土偶界へようこそ――縄文の美の宇宙』〈山川出版社)

『はじめての土偶』〈世界文化社)

『にっぽん全国土偶手帖』(世界文化社)

ビギナー向けのカワイイ本から、歴史版元山川出版社さんの本まで、これはすごい。
単行本だけでこれだけありますが、雑誌などでもお仕事も・・・
やはり「土偶女子」とお呼びして問題ないかと・・・・

そして誉田さんの本に加えて縄文時代を知るための本を集めて、
【暑い夏の 縄文フェア】
絶賛開催中!!
なかには、これ、ゴリゴリの専門書じゃ~ん、と思われる本も含まれているのですが、
結構売れています。
縄文、恐るべし!!

さて、上野で開催中の縄文展、来場者がすでに10万人を突破しているとか。
行ってから聞くか、聞いてから行くか?
いずれにしても合わせてお楽しみいただければ、縄文の驚きの歴史がより面白くなること間違いなしです!


以下、公式な(笑)ご案内

上野・東京国立博物館で「縄文展」が開催中ということもあり、盛り上がりを見せている縄文。文字がない時代を知る上で貴重な手がかりとなる「土偶」は、最古だと約1万3千年前に作られていたことがわかっています。

ストレッチしていたり顔から手が出ていたり、その常識にとらわれない姿をおりがみとして収録した、『折る土偶ちゃん』(朝日出版社)の刊行を記念し、著者の土偶愛好家・譽田(こんだ)亜紀子さんが、「縄文展」に展示されている土偶を中心に解説。発掘されたときのエピソードや形の謎、独自に編み出した鑑賞法も伝授します。

歴史の授業でサクッと習ったときのイメージよりも、深くて身近な縄文に出会う夜。「縄文展」の予復習にもおすすめです。


【日時】
2018/8/24(金) 19時30分から21時(予定) ※開場は19時

【参加費】
1500円税込み(ワンドリンク付き)

【お申込み方法】
店頭にて
「縄文ナイトin千駄木」参加ご希望とレジカウンターにてお申し付けください。その場で参加費をお支払いいただき、チケット(領収証)をお渡しいたします。

メールフォーム(お取り置きフォーム)、またはお電話にて
ご参加の方の、お名前、メールアドレスまたは電話番号をお知らせ下さい。
折り返し、参加費のお振込先をお知らせいたします。
お振込が完了し、こちらから確認のメール(またはお電話)を差し上げた時点でご予約が完了致します。


ご予約はこちらから
http://www.ohraido.com/archives/7546

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