地域日本語支援ニュース こだま

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(社)国際日本語普及協会(AJALT)発行。文化庁委嘱事業の一環である「地域日本語支援コーディネータ・ボランティア研修」と連動させ、地域で日本語・生活支援に関わる方に役立つ情報の共有を目指します。

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メルマガ名
地域日本語支援ニュース こだま
発行周期
第2・第4木曜日
最終発行日
2018年08月09日
 
発行部数
1,967部
メルマガID
0000111241
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > ボランティア

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メールマガジン最新号

◆◇■◇■◇■◇■◇◆◇■◇■◇■◇■◇◆◇■◇■◇■◇■◇◆◇■◇

  地域日本語支援ニュース こだま 第344号

                           2018.8.9

◆◇■◇■◇■◇■◇◆◇■◇■◇■◇■◇◆◇■◇■◇■◇■◇◆◇■◇

★── メールマガジンをお読みいただき、ありがとうございます。
【地域日本語支援ニュース こだま】は、日本語教育に関する事業を全国で
 行っている公益社団法人国際日本語普及協会(AJALT)発行のメールマガジン
 です。各地域で在住外国人に対する日本語・生活支援に携わっている方々
 に役立つ情報の共有を目指していきます。──★

   ★── 皆様からのご意見、ご感想をお待ちしています。
        編集部: sodan-ajalt@ajalt.or.jp   ──★


====目次============================

1■ AJALT公開講座レポート ■
 
  「非常ベルは聞こえているか」
~在留外国人が日本で確かに生きていくために~

日時:7月20日(金)午後7時~9時
       場所:東京都新宿区 四谷区民ホール

2■ 高校進学進路ガイダンス情報(8月、9月)■

3■ お知らせ ■

  「2018年度 日本語教師のための夏の教え方講習会」のお知らせ

                   ☆★☆ 申込受付中! ☆★☆

==================================
1■ AJALT公開講座レポート ■

  講師・馳浩氏(衆議院議員/元文科大臣)は、会期日程をすべて終
了したばかりの国会から会場に開演数分前に到着。あわや“非常ベ
  ル”かと心配していたスタッフをよそに、本音を覗かせつつスピー
  ド感とユーモア溢れる語り口で、会場はしばしば笑いの渦に巻き込
  まれました。ここに、その講演の概要をお伝えします。
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  「非常ベルは聞こえているか」
        ~在留外国人が日本で確かに生きていくために~

◆非常ベルを鳴らすのは誰か◆

 非常ベルを鳴らすのは、まず考えられるのは非常事態の第一発見者だが、
それだけではなく非常事態を認識する“皆さん”である。では、日本語教育
に関して非常ベルに対応しなくてはならない役所は本来どこなのかと、会場
の観客にその答えを尋ねていく。文部科学省の生涯学習政策局、文化庁の国
語課、外務省、国際交流基金、法務省入国管理局、厚生労働省、経済産業省、
農林水産省、総務省と9つもの関係省庁等がある。こうした現状が、日本語
教育の法律をつくり、国策として日本語教育を推進しなければならないと思
った原点の一つだと語った。さらに、以下のように話を続けた。

       ・・・・・・・・・・・・・
  
 □きっかけは2008年のリーマンショック後の状況□

  2008年のリーマンショックの際、外国人労働者、とりわけ日系ブラジル
 人の多くが職を失った。日本語能力、スキルもなく帰国せざるを得なかっ
 た。外国人労働者のみならず、外国人留学生、定住外国人などがそれぞれ
 安心して日本で生活できるよう、日本語教育の機会を提供する必要がある
 と考える。
  外国人留学生は卒業後、4割しか日本で就職しない。しかも、志望者の
 4割とのこと。また、海外の在留邦人の子どもたちや日本国籍にルーツを
 もつ外国人にも、ルーツとしての日本語を学ぶ環境が必要と考える。
  こうした経済的、国際的な状況を鑑みるとき、これを単なる対症療法と
 してではなく、日本語教育の基本法をつくって、政府が国策として多角的
 に展開しなければならない。

 □日本語教育推進基本法案(仮称)とは□

 (資料として配布された「日本語教育推進基本法案(仮称)政策要綱」
(平成30年5月29日現在)を見ながら、7月20日時点までの変更点等も
  併せて紹介)

 (1)日本語教育を推進する「目的」
  平たく言えば、日本語を通じて定住外国人との多様な文化交流を行うと
 いうこと、同時に外国人労働者を単なる労働者としてではなく、隣人とし
 て受け入れるということである。
  「基本理念」の「希望する全ての者に対し、その需要と能力に応じた日
 本語教育を受ける機会が確保されるよう行わなければならない」という
 「義務」は重いものだと理解してほしい。同時に、上記を行うことは、
 「地域の活力の向上に寄与するものである」という「認識」の下で行うこ
 とである。

 (2)日本語教師や日本語教育機関等について
  たとえ日本語教師がやりがいのある仕事であっても、それに見合う報酬、
 処遇がなければ、職を去らざるをえない。日本語教師の質の向上、処遇の
 向上を目指さなければ、法律をつくる意味はない。また、「日本語教育機
 関」の「質の保証」に関しては、あくまでも個人的な意見だが、「日本語
 教育の水準を維持向上するための認証機関としてふさわしいかどうかは、
 経営や教員の能力、処遇も含めて多角的に判定されなくてはならない、そ
 うでなくては政府としても支援できないと考えている。
  その他、「調査研究等」では、日本語教育に関する実態の把握や情報収
 集などの調査研究が行われなくてはならないのと同時に、日本語教育に関
 する情報を集約したサイトを設置するなどして、外国人等に必要な情報を
 提供できるようにする必要もある。

 □互いの言語や文化を理解する「やさしさ」□

  海外の視察で2年前にスイスの公立学校に行ったとき、38の国籍をもつ
 小3クラスの児童たちが「三匹のこぶた」の紙芝居をみて、最後には皆一
 緒に日本語で歌をうたっていた。長春の東北師範大学では日本語の授業で
 プロポーズの言葉、その理由を考えさせるという授業を参観したが「多様
 性」とはこういったことかと思った。

           ・・・・・・・・・・・・・

 そして、かつては高校の国語教師だった馳氏らしく、この基本法は絶対に
必要だが、次は教育免許法の改正で「日本語教師というのを作りたいなあ」
と希望を述べる一面も。
 日本全国に3万校近くある公立の小中学校の7割に外国人児童生徒がいる
という現実を踏まえ、各言語や文化習慣などをお互いに理解でき、コミュニ
ケーションのとれる、そんなやさしい政策というものが日本にも必要ではな
いかと考える、と講演を結んだ。

           ・・・・・・・・・・・・・

★会場からは多彩で活発な質問も★

 会場からの質問を受け付ける旨、馳氏が発言すると、たちまち4,5人の手が
 上がり活発な質疑応答が始まった。以下はその抜粋。

1)Q=基本的施策で在留邦人の子弟を重視するとあるが、日本国籍保有者と日
本にルーツを持つ者と、どちらが対象なのか?
A=両方です。ICT(Information and Communication Technology)を通じて情
   報提供し、皆が学べるようにします。

2)Q=骨太の方針に日本語教育が出て大変嬉しい。だが、労働者サイドが先行
   しており、受け入れ側の問題、たとえば受け入れても日本語能力がだめ
   じゃないか……といったことも見受ける。腰を据えた日本語教育が必要
   なのではないか。 
 A=骨太の方針は、生産性向上を目指すということ。2つ目は、日本文化の
   海外展開のため。今回の法案施行の取り組みは関係省庁が多くある役所
   では駄目で、議員立法でないと出来ないこと。7-8年かかっていまの
   基本法案を練り上げてきた。今年9月に条文化、10,11月に超党派議員
   立法で全会派に働きかけて全会一致で成立させたい。

3)Q=骨太方針推進はいいが、一方で介護士など日本語要件がなしくずしにな
ってくるのでは? 政策の統一性はあるのか。
A=ない。我々はN2にしろといったが、そのレベルでは働いてくれる人が足
りない。N4でも入れざるを得ないのが現実としてある。雇用して教育
するという方法もある。
 
Q=受け入れ側の教育も重要、そのあたりは?  
A=ルールづくりができたら、教育の機会を与えるということが守られてい
るかどうかの評価も必要。

4)Q=介護の現場ではN3相当となっているが、N3でもむずかしい。
 A=N2、N3ありきではない。施設の人間関係に向き不向きがあり、N4でもコ
   ミュニケーション力がある人もいる。コミュニケーション能力、危機管
   理能力があれば人を守ることができる。ただし、評価指標が必要という
ことはある。 

5)Q=試案の「目的」の記載に感銘をうけた。自分たちの国語、文化を広めた
いという方向だが、行き過ぎると怖い。逆に入ってきた人の言葉を勉強
するという姿勢も必要ではないか。
 A=物事には順序・段階というものがある。これまで政府は国内外にて日本
   語教育を提供することに積極的ではなかった。ODAなどで経済援助して
   いるが、日本に対する理解が得られていないところもある。その壁のひ
   とつに言語があった。そこをまず実現させる。そうしながら、お互いに
   学べばいい。母語を学ぶことによってアイデンティティも大事にしたい。

6)Q=来日6年になる。現在の自分の生活の安定、成功を考えると、法律自体に
   は賛成であるが、技能実習生、日系人の多い地域で思うことは、経営者
   が教育を受けさせないだけでなく、日本語の勉強のために来ているわけ
   ではないといった実習生の事情もある。勉強させる意欲をあげるために
   はどうすればよいか。
A=評価、能力が向上すればするほど、仕事の面では給与や処遇、入管関係
   では滞在可能年数が増えるなど、インセンティブ(※)が与えられるこ
   とが大事。
(※インセンティブ:やる気を起こさせるような刺激。動機付け。)

7)Q=外国人児童生徒については、小学校、幼稚園の時は母語も大事で、2つ
   の言語でコミュニケーションがとれるバイリンガルとして成長、育成す
   ることが望ましい。それも基本法に含まれているか? 
 A=含まれている。条文には入っていないが、それが読み取れる箇所がある。
   海外から来日した方の奥さんで日本語習得が早く適応能力が高ければ教
   師とともに支援員として入ることも良い。そうしたことも含め、基本計
   画、ガイドラインは外務省、文科省で策定するが、スタート時点はモデ
   ル事業としてできるところからやりたい。
 
           ・・・・・・・・・・・・・

 以上、盛況のうちに終了致しましたのでご報告いたします。

              (公開講座担当委員 大上、池田)

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2■ 高校進学進路ガイダンス情報(8月、9月)

 日本語を母語としない子どもたちにとって、高校進学の道は難しい
  点がたくさんあります。そのひとつが受験のシステムがわかりにく
  い、ということです。受験のシステムやさまざまな情報を伝えるた
  めに、多言語による進学の説明会が各地で開かれています。主催者
  はボランティア団体、行政などさまざまですが、いろいろな工夫が
  凝らされています。多言語のパンフレット、通訳の参加、体験者の
  発表など、受験者にはもちろん支援者にとっても大変役に立つ進学
  のための参考の場であり、応援の場所にもなっています。
  『こだま』では、主に「中国帰国者支援・交流センター」からの情
  報をできるだけ掲載して、皆様にお届けして参ります。
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【埼玉県】 
9月2日(日)13:30~16:00 深谷市上柴公民館
   主催:北部日本語学習支援連絡会 共催:深谷市教育委員会
連絡先:mail:koukou.h23@gmail.com 
       tel:090-9131-8542(MIGUEL):090-2334-4678(マツオ)

9月19日(水)18:00~20:00 富士見市みずほ台コミュニティセンター
主催:こども日本語学習クラブ 
   後援:富士見市 富士見市教育委員会(予定)
連絡先:tel:090-2334-4678(マツオ):tel/fax 049-252-1509(モリタ)

9月30日(日)13:30~16:30 かわぐち市民パートナーステーション
   主催:川口市
   連絡先:川口市協働推進課多文化共生係 tel:048-227-7607

【神奈川県】
   9月16日(日)13:00~16:00 川崎市国際交流センター
9月22日(土)13:00~16:00【地域中学生対象】大和市立渋谷中学校
9月24日(月)13:00~16:00 横浜市西公会堂
主催:神奈川県教育委員会、
      NPO法人多文化共生教育ネットワークかながわ(ME-net)
      ※川崎市国際交流センターについては、県教委、ME-netに加え
       多文化活動連絡協議会及び川崎市国際交流協会との共催
   連絡先:ME-net事務局 
       mail:info@me-net.or.jp  
       tel:045-896-0015(電話対応:月・水・金10時~17時)
【長野県】
   9月 9日(日)13:00~16:00 安曇野市豊科公民館
   9月23日(日)13:00~16:00 もんぜんぷら座
   主催:公益財団法人長野県国際化協会
      ※上田市中央公民館会場のみ、上田市多文化共生推進協会の
       教育ガイダンスと共同での開催
   連絡先:長野県国際化協会(ANPI)
       tel:026-235-7186  mail: mail@anpie.or.jp
       参加希望の方は、事前に連絡してください。
【奈良県】
   9月28日 (金) 18:00~20:30 奈良県社会福祉総合センター(橿原市)
   主催:奈良県外国人教育研究会
   連絡先:tel:0742-62-5555  

【兵庫県】
   8月18日(土)13:30~16:00 和田山ジュピターホール(朝来市)
   9月 9日(日)13:30~16:00 姫路市市民会館(姫路市)
   主催:兵庫県教育委員会、神戸市教育委員会、芦屋市教育委員会、
      朝来市教育委員会、姫路市教育委員会
   連絡先:兵庫県教育委員会、子ども多文化共生センター
       tel:0797-35-4537

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3■ お知らせ ■

◇ AJALTの著作教材を活用した
2018年度 日本語教師のための夏の教え方講習会 ◇

                   ☆★☆ 申込受付中! ☆★☆

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  AJALTの著作教材を活用した「日本語教師のための夏の教え方講習会」
  は、9月29日までの毎週土曜に、以下の日程で開講中です。
  講座は少数制で、豊富な実践例を交えて、和気あいあいとした雰囲気
  で行います。年少者、留学生から技能実習生まで、地域で支援活動さ
  れている方々にも、お役にたつ講座を目指しております。皆さまのご
  参加を心よりお待ちしております。
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ○海外や外国人学校で学ぶ年少者への教え方 ***終了しました***
  7月14日(土)
  『Japanese for Young People』
  『Wadaiko─An Introduction to the Sounds and Rhythms of Japanese』
   を活用した授業の方法
 
 ○日本の小中学校で学ぶ年少者への教え方  ***終了しました***
  7月21日(土)
   年少者支援と『かんじ だいすき』を活用した授業の方法
   
○社会人一般(初級)への教え方  ※台風のため延期になりました。   
7月28日(土)
 『Japanese for Busy People(JBP1)』 を活用した授業の方法
 ★9月29日(土)に改めて開講します。

 ○社会人一般(初級)への教え方     ***終了しました***
  8月4日(土)   
 『Practical Kanji─基礎500漢字』VOL1.2を活用した指導法

●社会人一般(初級)への教え方   ***開講間近!***
8月18日(土)
『Japanese for Busy People(JBP2)』を活用した授業の方法
  8月25日(土)
『Japanese for Busy People(JBP3)』を活用した授業の方法

 ●ビジネスパーソン(中上級)への教え方
 9月1日(土) 『Japanese for Professionals』を活用した授業の方法

 ●留学生や会社員として働く外国人への教え方
 9月8日(土)『1日10分のシャド-イング!就活・仕事のにほんご会話』
       を活用した授業の方法

 ●技能実習生や現場で働く外国人への教え方
  9月15日(土)『あたらしい じっせんにほんご』を活用した授業の方法

★社会人一般(初級)への教え方       ***再設定***
9月29日(土)
 『Japanese for Busy People(JBP1)』 を活用した授業の方法

 ********************************
 ◇各講座:13:00~17:15(含休憩)4時間
 ◇受講料:1講座10,800円(税込)1講座から申込み可
  ※テキスト割引あり
 ◇定員:12名
 ◇開催場所:公益社団法人 国際日本語普及協会(AJALT)
      (東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 3番出口より徒歩1分)
 ********************************

★☆★ お申し込みは、当協会ホームページより受け付けております。★☆★
     上記テキストもご案内しております。
  http://www.ajalt.org/teach/teacher/
      E-MAIL: kenshu@ajalt.or.jp

===================================
 ● 当協会AJALTでは、地域の日本語支援者の方々からの日本語教育相談
   を常時受け付け、個別に回答しております。ご質問、ご相談等ござい
   ましたら、いつでもご連絡下さい。

    日本語教育相談窓口:sodan-ajalt@ajalt.or.jp

 ● 『こだま』のバックナンバーはこちらから
    http://archive.mag2.com/0000111241/index.html

 ● AJALTの『リソース型生活日本語』は、下記のホームページでご覧い
   ただけます。会員登録は不要です。新しい目次には中国語(簡体字)
   やタイ語など10言語が対応しています。是非ご活用ください。
    http://www.ajalt.org/resource/

  それでは次号もお楽しみに。次号は9月13日(木)配信予定です。
===================================

 ★ 日本語で世界を結ぶアジャルト ★

   公益社団法人 国際日本語普及協会(AJALT)
   メールマガジン【こだま】編集部: sodan-ajalt@ajalt.or.jp

   AJALTホームページ: http://www.ajalt.org/

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