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【RPE】★日米首脳会談の最重要ポイント

RPE Journal==============================================



       ロシア政治経済ジャーナル No.1742


               2018/4/20


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安倍総理が訪米し、トランプさんと会いました。

首脳会談で、何が明らかになったのでしょうか?


詳細は、【本文】で!↓







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北野です。

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・東大経済学部卒 → 住友信託銀行 → MITにてMBA取得

→ シュローダー投信 → マネックス証券立ち上げ→

マネックス・オルタナディブ・インベストメンツ代表取締役

→ マネックス・ユニバーシティ代表取締役 →

クレディ・スイス証券プライベート・バンキング・ディレクター

→ 海外資産運用協会設立


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(●もちろん北野も勉強してます。)



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はじめまして!RPE発行者北野です。RPEのモットーは、
1、わけのわからない世界情勢を世界一わかりやすく解説する。
2、でも、きれいごとは一切言わない。です。
世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。
これは、国連・世銀・外務省・政治家・ファンド・社長さん軍団・大企業
幹部・起業家等々が内緒で読んでいる、秘伝のメルマガです。
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3、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。必ず
★HP を熟読され、★自己責任 で決定を下してください。
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★日米首脳会談の最重要ポイント


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


皆さんご存知のように、安倍総理が訪米し、トランプさんと会
談しました。

会談は成功だったのでしょうか?



▼二つの心配事



日米関係は、2015年4月の「希望の同盟演説」以降、ずっ
と良好です。

当時、アメリカ大統領はオバマさんでした。

しかし、安倍総理は、トランプさんとも「親友」といえる関係
を築いています。


ところが、ここ数カ月、日米関係がらみで気になることが二つ
ありました。


一つは、トランプさんが3月8日、突然、「金正恩に会う!」
といいだしたこと。

日本は「圧力一辺倒」だったので大きな衝撃を受けた。

そして、「安倍総理も金正恩に会うべきだ!」というバカげた
主張も出てきました。


RPEは、

「圧力派の目的は、金に『非核化前提の対話』を受け入れさせ
ること。

金が『非核化する意志』を示したのだから、対話するのは当然」

と主張。


さらに、「米朝首脳会談に対抗して日朝首脳会談を急げば、田
中角栄の過ちを繰り返すことになる。

トランプの最高顧問キッシンジャーは、『日本は、今も昔も最
悪の裏切り者!』と絶叫し、

日米関係は破壊されるだろう」と警告しました。


(●詳しく知りたい方は、こちらをご一読ください。↓
http://diamond.jp/articles/-/165366  )


安倍総理は、その後落ち着かれたようですが、「なんでもかん
でも強気で行け!」という政治家さんたちが騒ぐので心配でし
た。


もう一つの問題は、「スクリパリ殺害未遂と、対ロシア制裁」
の問題。

3月4日、ロシアのダブルスパイ、スクリパリさん殺害未遂事
件が起こった。

イギリスは、この事件を、「ロシアの仕業!」と断定。

アメリカ、EU諸国、カナダ、オーストラリアなどがこれに同意
し、制裁として「ロシア外交官追放措置」を取りました。

日本は、対ロ制裁に参加していない。


この二つで、「日米関係大丈夫かな?」と心配だった。

実際はどうだったのでしょうか?



▼異例の厚遇



産経新聞4月19日は、トランプさんが「異例の厚遇」をした
と報じています。



<日米首脳会談 またも異例の厚遇 濃厚な4時間に何を話し
たか?

産経新聞 4/19(木) 6:33配信

【パームビーチ=田北真樹子】安倍晋三首相は今回の訪米でも
トランプ米大統領から異例の厚遇を受けた。

2人だけの会談、少人数会合、安倍、トランプ両夫妻だけの夕
食会、そしてゴルフ。

両首脳の会談の中身はほとんど表に出ていないが、北朝鮮情勢
をめぐり、腹を割ったやりとりがあったとみられる。

緊迫した情勢下で日米両首脳が強い絆を国際社会に見せつけた
意義は大きい。>



どうも、北朝鮮問題、対ロシア制裁問題での立場の相違は、両
国関係にまったく影響を与えていないようです。



<トランプ氏

「首相の訪問を歓迎する。

日本はとてもとても特別な国で、とてもとても類いまれな指導
者がいる」> (同上)



安倍総理のおかげで、日本は「とてもとても特別な国」だそう
です。



<夕食会は約2時間。

夫人を伴ったとはいえ、大部分が両首脳だけの会話に費やさ
れた。

両首脳は初日だけで4時間もの時を一緒に過ごしたことにな
る。>(同上)



長さも大事ですね。

ちなみに安倍総理、オバマさんとはじめて会った時、会談時
間は、たったの30分でした。

オバマさんは初め、「右翼」と呼ばれる安倍さんを嫌ってい
たのです。



▼何を話したのか?



二人が何を話したのか、正確にはわかりません。

しかし、共同記者会見で、その内容は明らかになっています。

主なテーマは、「北朝鮮」と「通商」だったようです。



<〔北朝鮮〕

大統領 

米朝首脳会談は世界的な成功を収めるよう努力する。

安全で繁栄し、平和な中で暮らすことができ、核兵器のない
朝鮮半島を目指す。

圧力最大化路線は北朝鮮が非核化するまで続く。>

(時事 4月19日)



二つ重要なことをいっています。


・核兵器のない朝鮮半島を目指す

・圧力最大化路線は北朝鮮が非核化するまで続く


つまり、「北朝鮮にはもう核兵器があるのだから、その現実
を認めてしまおう」

というようなことはないと。

そして、「非核化の前に、制裁を緩めることはない」と。



<大統領 

米朝首脳会談がもし実りあるものにならないと思ったら、
会談しない。

会談した際も、実りなければ丁重に席を立つ。>(同上)



ここでは、要するに「妥協を強いられる交渉、中身のない交
渉はしない」と。



<拉致問題は私にとっても重要な問題だ。

拉致被害者を日本に連れ戻すために、できることは全てやる。

>(同上)



日本にとっては、とても重要な発言ですね。


総理は、何をいったのでしょうか??



<首相 

相当突っ込んだ形で方針の綿密な擦り合わせを行った。

(南北、米朝両首脳会談が予定されるが)日本が取り残され
るのではないかとの懸念は全く当たらない。

核やあらゆる弾道ミサイル、何より重要な拉致問題を解決に
導く歴史的会談になることを期待する。>(同上)



<日本が取り残されるのではないかとの懸念は全く当たらな
い。>


その通りです。

ここで田中角栄さんみたく、「俺も目立ちたい」と愚かな行
動をとれば、日米関係は破壊され、

キッシンジャーとトランプに、

「やっぱり日本は最悪の裏切り者」といわれるのです。


というわけで、日米首脳会談は、「大成功だった」といえる
でしょう。



▼安倍総理の「自立外交」



私は、現状安倍総理を支持しています。

しかし「信者」ではありません。


「3K外国人労働者の大量受け入れ」

「残業代ゼロ」

「消費税再引き上げ」


などに、大昔から反対しています。

それでも安倍支持なのは、「外交がすばらしい」からです。

そして、「日本を守ることに成功している」からです。


思いだしてください。

「トラストミー」鳩山さんは、日米関係をボロボロにしまし
た。

野田さんの時代(2012年)を振り返ってみてください。

日中関係は、「戦後最悪」だった。

日ロ関係は、超悪かった。(メドベージェフが北方領土を訪
問)

日韓関係は、これも「戦後最悪」だった。

当時の李大統領は、「日王が訪韓したければ謝罪せよ!」と
語り、

日本国民を激怒させていました。


ところが、今はどうです?

日米関係は、良好。

日中関係も、2012年と比べずいぶん穏やかになりました。

日ロ関係は、とてもいい。

日韓関係も、李、朴時代と比べればずいぶんマシです。

もちろん日韓関係については、「慰安婦問題」で問題がある。

しかし、それは、「蒸し返している」文さんの問題で、安倍
総理に責任はありません。


どうですか、皆さん。

日本は今、アメリカ、中国、ロシア、韓国といい関係にある。

欧州、インド、オーストラリアなどともいい関係にある。


世界的に孤立していた民主党時代と比べて、なんとよくなっ
たことか。

もう一つ重要なこと。

安倍総理は、「トランプのことを100%聞いているから日
米関係がいい」のではありません。

実際、安倍さんとトランプさんは、重要問題でことごとく立
場が異なっています。


・安倍さんは、TPP支持。トランプは、TPP離脱。

・安倍さんは、パリ協定支持。トランプは、離脱。

・トランプは、「エルサレム=イスラエルの首都」と認定。
安倍さんは、これを認めず。

・トランプは、スクリパリ事件後、ロシア外交官を追放。
安倍さんは、追随せず。


これだけ立場が異なるにも関わらず、安倍さんは、トランプ
と仲がいい。

こんなこと、今まであったでしょうか?


私はずっと「日本の自立」を主張してきました。

それは、「遠い未来に実現できればいいが・・・」という願
望だった。

しかし、安倍総理は、この願望をサクッと実現してくれた。

だから私は、いろいろ意見の違いはあっても安倍総理を現時
点で支持しているのです。

総理が続投されることを、強く願います。




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これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に 、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋 を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。


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●Kさまからのメール


北野さん、

こんにちは。

下記、海外からのメッセージ、大変悲しく感じております。

本来、政府が自国及びその国民を守るべき立場でありながら、
その彼ら自身が海外に支配され、自身の命や権益を優先し、
本当の意味で命をかけて国家国民を守ろうとする人はほとん
どいないでしょう。

そんな政府を充てにするよりも、国民一人ひとりが発信し、
学び、個人の質を上げれば、テレビや新聞の情報を鵜呑みに
しなくなると思います。

そこで提案なのですが、北野さまのメルマガもFBやツイッタ
ーなどで発信されませんか?



↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://amzn.to/2vIpBVC )



<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は → http://amzn.to/2vIpBVC )



↓●編集後記へ
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★編集後記


出張中に風邪をひいたようです。




RPEジャーナル
北野幸伯


●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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発行者 北野 幸伯


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