軍事情報

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国際社会は力の均衡(バランス・オブ・パワー)の原理で動いています。その冷厳な事実を戦後日本で育った人の多くは理解していません。世界の中でわが国が、自立した国として生き抜いてゆくには、「力」への免疫をつけておくことが必要不可欠です。イデオロギーで動いていない国際社会を理解できるツール「軍事」の世界へようこそ!

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メルマガ名
軍事情報
発行周期
不定期
最終発行日
2017年09月22日
 
発行部数
9,303部
メルマガID
0000049253
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 一般ニュース > 国際情勢

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ライターの平藤清刀です。陸自を満期除隊した
即応予備自衛官でもあります。
お仕事の依頼など、問い合わせは以下より
お気軽にどうぞ

E-mail hirafuji@mbr.nifty.com
WEB http://wos.cool.coocan.jp
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こんにちは。エンリケです。

うれしいお知らせがありますよ。
さっそくどうぞ。

エンリケ


追伸
ご意見ご質問はこちらから
http://okigunnji.com/url/169/

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日本語でも英語でも、日常使う言葉の他に様々な専門用語があります。
軍事用語もそのひとつ。例えば、軍事知識のない日本人が自衛隊の
ブリーフィングに出たとしましょう。「我が部隊は1300時に米軍と
超越交代 (passage of lines) を行う」とか「我がほう戦車部隊
は射撃後、超信地旋回 (pivot turn) を行って離脱する」と言われ
ても意味が判然としないでしょう。

 同様に軍隊英語では「もう一度言ってください」は 
"Repeat" ではなく "Say again" です。なぜなら前者は砲兵隊に
「再砲撃」を要請するときに使う言葉だからです。

 兵科によっても言葉が変ってきます。陸軍や空軍では建物の「階」
は日常会話と同じく "floor"ですが、海軍では船にちなんで "deck"
と呼びます。 また軍隊で 「食堂」は "mess hall"、「トイレ」
は "latrine"、「野営・キャンプする」は "to bivouac" と表現
します。

 『軍隊式英会話』ではこのような単語や表現を取りあげ、軍事用
語理解の一助になることを目指しています。

加藤 喬
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加藤大尉の軍隊式英会話     Takashi Kato

◆「大空の戦い─ミグ-25 vs F15」(14)

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□今週の「トランプ・ツイッター」

 エルトン・ジョンのヒット曲にアストロノートが登場する『ロケ
ット・マン』があります。また、人類で3人目に月を歩いたアポロ
12号の船長、ピート・コンラッドを描いたノンフィクションも
『ロケット・マン』。このようにロケット・マンは宇宙飛行士の別
名です。ではなぜ、トランプ大統領は7月17日付けのツイッター
で金正恩をこの名で呼んだのでしょう?

 飢える人民そっちのけで、ICBM開発に血道を上げる独裁者を揶揄
した、と考えるのが普通です。でも私はふと、子供時代に見たサー
カスのロケットマンを思いました。そう、大砲から飛び出して宙を
飛ぶニンゲン砲弾のことです。つまり、地下深く構築された北の退
避壕に米の地中貫通型ミサイルが命中し、金正恩がニンゲン砲弾と
なって吹き飛ばされる光景を想像したのです。途端に、邪気のない
ツイッターが意味深長に思えてきました。

 今回のキーワードは too bad。相手の窮状に同情する意味もあり
ますが、もちろんこの文脈では皮肉とからかいです。「お気の毒な
こった」というところでしょうか。

I spoke with President Moon of South Korea last night. Asked
him how Rocket Man is doing. Long gas lines forming in North
Korea. Too bad!
(昨晩、韓国のムン・ジェイン大統領と電話で話した。ロケット・マン
の近状を聞いてみた。(経済制裁で)ガソリンスタンドに長蛇の列
ができているとか。お気の毒なこった)

□お知らせ

 私の翻訳書『M16ライフル─米軍制式小銃のすべて』(ゴード
ン・ロットマン著)が「アマゾン」でアップされました。

http://amzn.to/2xm7ky3

 私とM16ライフルとの出逢いは1970年代にさかのぼります。モ
デルガンに没頭していた頃で、上野アメ横の店舗で「ブラック・ラ
イフル」のトイガンを初めて目にしました。木製銃床のM1ライフル
やM1カービンなど、古典的軍用銃とは一線を画する未来的なデザイ
ンに魅了されたのを思い出します。

 1984年に米陸軍で基礎訓練を受けた際、M16A1ライフルで射撃の
基礎を叩き込まれました。大半の士官候補生は射撃後の掃除を嫌っ
ていたのですが、実銃を任せられ悦に入っていた私は、ひとり嬉々
としてクリーニングに集中しました。

 訓練後、当時コルト社が発売していたM16の民間向けバージョン
AR15A2を入手。自宅そばの射場で射撃練習を続けました。ちなみに
この銃、30年以上経ったいまも持っています。1991年、武器科中尉
として赴いた第一次湾岸戦争で手にしたのもやはり使い慣れたM16
ライフル。してみると、M16との付き合いはかれこれ40年近くにな
ります。本書を翻訳するまで、内心、ブラック・ライフルの裏も表
も知っていると過信していました。

 しかし、優れた制式小銃として何の疑いも持たず使っていたM16
には、実は、物議を醸(かも)す過去があったのです。著者ゴード
ン・ロットマン氏は陸軍特殊部隊グリーン・ベレーの兵器担当要員
としてベトナム戦争に従軍。ジャングルの実戦で連日M16を携行し、
作動不良も体験しています。文字通り命懸けで、本銃の長所と短所
を学んだ銃器のプロです。その著者がいま明かす秘話には驚くべき
ものがあります。

 本書はM16ライフルの開発史、戦歴、弾薬と付属品、そして後継
機種を網羅しています。しかし、単なる兵器史研究書やメカニズム
解説書ではありません。M16の知られざるヒューマンな側面にも言
及しているからです。一例として、M16と新弾薬開発にまつわるエ
ピソードが挙げられます。政府や軍に巣くう縄張主義を淡々と描き、
それが巧まずして、M16の故障で無念の戦死を遂げたベトナム参戦
兵らへのレクイエムになっています。本書は、軍人・軍属として半
世紀近くを過ごしたロットマン氏が、読者に静かに語りかける鎮魂
でもあるのです。

 本書『M16ライフル』を通じて、読者は「戦死した米兵の脇にし
ばしば分解されたM16が発見された」理由を知ることになります。
M16に不断のクリーニングが必要な訳も納得するでしょう。射程や
命中精度、貫通力で一世代前のバトル・ライフルに劣るM16が、
なぜ「ベトナム戦争と米国文化を象徴するアイコン」となり、現在
にいたっているのかも理解できるはずです。

 監訳を引き受けてくださったのは小火器の世界的権威、床井雅美氏
です。床井氏はスミソニアン博物館での勤務時代、M16ライフルの
産みの親である故ユージン・ストーナーと、AK-47開発で名高い
故ミハエル・カラシニコフの歴史的対談に立ち会った数少ない銃器
専門家の1人でもあります。日本語版『M16ライフル』の内容がより
正確で充実したものになったのは、床井氏の学術的インプットによ
るところが大きいことを付け加えておきます。(加藤 喬)


 それでは本編に入りましょう。

 今回は「砂漠の嵐作戦」(Operation Desert Storm)で行なわれ
たミグ-25対F15のドッグファイトを取りあげます。

 ミグ-25と言えばベレンコ中尉亡命事件を思い出す読者もいるでし
ょう。冷戦中の1976年、ソビエト防空軍の現役士官が当時最新鋭の
ミグ-25で函館空港に強行着陸し、アメリカに亡命を求めた出来事
です。機密が米国に渡ることを恐れ、ソ連軍が北海道に上陸し機体
を奪還するのではないかと日本中が大騒ぎになりました。

 このミグ-25フォックスバット(MIG-25 Foxbat)は第三世代に
属するマッハ3級迎撃機(Mach 3 interceptor)で、高高度で侵入
する米軍の超音速爆撃機をミサイルで撃墜するのが任務。したがっ
て航続距離は短く、また、ドッグファイトに必要な旋回性能などは
よくありません。

 対するF15イーグルはベトナム戦争の戦訓から空中戦時の機動性を
重視した設計。航空自衛隊でも運用している第四世代の制空戦闘機
(air superiority fighter)です。

 1991年の湾岸戦争(Gulf War)でこの2機種が初めて交戦しまし
た。短時間マッハ3以上で飛べるミグ-25なら、飛来する米軍機に
ミサイルを浴びせ、そのまま追撃をかわして戦域離脱することは充
分可能でした。ところがこの日、イラク軍パイロットはF15に対し
空中戦を挑んできたのです。旋回性能に勝るF15は難なくミグ-25の
後ろに付きミサイル攻撃を加えます。しかし敵もさるもの、熱源追
尾式サイドワインダー・ミサイルを惑わせる囮(おとり)フレアー
を発射してかわします。3発目も回避されいよいよ機関砲しかない
かと思ったとき、F15のピット大尉はいま一度レーダー誘導のスパ
ローミサイルを選択。敵機の後方2キロまで接近し、発射ボタンを
押します。

教材ビデオ:
https://www.youtube.com/watch?v=AFX-U0gZRfE&index=6&list=WL

(ドッグファイト・シーンは15:16から始まります)

基本語彙(カタカナ発音表示はおおざっぱなものです)
Decoy(ディコイ)囮 おびき寄せる
Flare(フレア)赤外線誘導ミサイルに対する囮の熱源
Meet one’s match(ミート ワンズ マッチ)好敵手に出会う
Fight hard(ファイト ハード)必死で戦う

シナリオ(カウンターを18:53に合わせてください)

So Pitt goes to the second heat-seeker. The Iraqi decoys
the missile with another batch of flares.
(ピット大尉は2発目の赤外線誘導ミサイル発射を選びます。
しかし、イラク軍機はまたもやフレアでミサイルを惑わせました)

Captain Pitt might have met his match.
(ピット大尉は好敵手に出会ったのかも知れません)

“This guy fights hard and I am thinking myself, it the
missiles are not going to work, I might have to gun this guy,
which is not an easy solution when you are at 300 feet at
500 knots while turning”
(この敵は健闘しました。ミサイルがダメだとすると機関砲で撃ち
落とさなければならない、と思いました。しかし、90メートル足ら
ずの高度を時速930キロで旋回中、これは容易なことじゃありませ
ん)

(ドッグファイトは19:60まで続きます)

英語一言アドバイス:
軍事用語のflareにはいくつか異なる意味があります。夜間に敵を
照らし出すために使うのは照明弾。合図に使うタイプは信号弾。
そして、赤外線誘導ミサイルを回避するためのものは囮フレアです。
ちなみに、交通事故などで危険を知らせるための民間仕様のフレア
は発炎筒と言うようです。

発音サイト:
decoy flareの発音
https://www.howtopronounce.com/decoy-flare/

参考サイト:
F15 イーグル戦闘機 (実戦投入の項を参照)
https://ja.wikipedia.org/wiki/F-15_(%E6%88%A6%E9%97%98%E6%A9%9F)

ミグ-25戦闘機
https://ja.wikipedia.org/wiki/MiG-25_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)

ベレンコ中尉亡命事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B3%E4%B8%AD%E5%B0%89%E4%BA%A1%E5%91%BD%E4%BA%8B%E4%BB%B6


加藤喬(たかし)



追記

『ガントリビア99』発売中!
https://www.amazon.co.jp/dp/4890633456/

『アメリカンポリス400の真実!』発売中
https://www.amazon.co.jp/dp/4890633405

『チューズデーに逢うまで』発売中
http://www.amazon.co.jp/dp/489063326×

『チューズデーに逢うまで』関係の夕刊フジ電子版記事(桜林美佐氏):
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20150617/plt1506170830002-n1.htm

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20150624/plt1506240830003-n1.htm

『レックス 戦場をかける犬』発売中
http://www.amazon.co.jp/dp/489063309× 

『レックス 戦場をかける犬』の書評です
http://honz.jp/33320
 
オランダの「介護犬」を扱ったテレビコマーシャル。
チューズデー同様、戦場で心の傷を負った兵士を助ける様子が見事に描かれています。
ナレーションは「介護犬は目が見えない人々だけではなく、
見すぎてしまった兵士たちも助けているのです」
http://www.youtube.com/watch?v=cziqmGdN4n8&feature=share






●著者略歴

加藤喬(かとう・たかし)
元米陸軍大尉。都立新宿高校卒業後、1979年に渡米。アラスカ州立
大学フェアバンクス校他で学ぶ。88年空挺学校を卒業。91年湾岸戦
争「砂漠の嵐」作戦に参加。米国防総省外国語学校日本語学部准教
授(2014年7月退官)。
著訳書に第3回開高健賞奨励賞受賞作の『LT―ある“日本製”米
軍将校の青春』(TBSブリタニカ)、『名誉除隊』『加藤大尉の英
語ブートキャンプ』『レックス 戦場をかける犬』『チューズデーに
逢うまで』『ガントリビア99─知られざる銃器と弾薬』(いずれも
並木書房)がある。現在メルマガ「加藤大尉の軍隊式英会話術」を
配信中。



追記

『ガントリビア99』発売中!
https://www.amazon.co.jp/dp/4890633456/

『アメリカンポリス400の真実!』発売中
https://www.amazon.co.jp/dp/4890633405

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http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20150617/plt1506170830002-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20150624/plt1506240830003-n1.htm

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様子が見事に描かれています。
ナレーションは「介護犬は目が見えない人々だけではなく、
見すぎてしまった兵士たちも助けているのです」
http://www.youtube.com/watch?v=cziqmGdN4n8&feature=share

加藤さんが監訳され、大反響を巻き起こしている
『チューズデーに逢うまで─介助犬と帰還兵の深い絆』
の映画化が決まりました!!

http://okigunnji.com/url/j06kg2eq/


監訳者の加藤喬さんが全4回にわたり
『チューズデーに逢うまで─介助犬と帰還兵の深い絆』
の魅力をお伝えするメルマガはこちらです
 ⇒ http://okigunnji.com/url/ljhct2ax/
※無料です



きょうの記事への感想はこちらから
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