リヴァプール・ニュース News of the Liverpool World

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リヴァプール・ニュース News of the Liverpool World
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ほぼ 週刊
最終発行日
2017年11月14日
 
発行部数
194部
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PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
旅行・おでかけ > 海外 > ヨーロッパ

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November 14 2017, No.679
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
リヴァプール・ニュース / News of the Liverpool World
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ NLW ■
     *** http://scousehouse.net/ ***


□■ INDEX ■□

 ▽フロム・エディター
 ▼連載:「おぼえがき:ビートルウィーク2016」(10)
 ▽「ビリ講」アーカイブ
 ▼スカウスハウス・ニュース
 ▽今週のフォト


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
▽フロム・エディター
――――――――――――――――――――――――――――――――─ NLW □

NLW No.679です。
今週も、「おぼえがき:ビートルウィーク2016」の続きを書きました。
フェスティヴァルも佳境に入り、日曜日のビートルズ・コンヴェンションでのエ
ピソードです。
毎年思うのですが、このコンヴェンションは実に華やかで、特別な空気がありま
す。「パックス・ブリタニカ」の名残りをとどめる豪華なアデルフィ・ホテルを
舞台に、ビートルズの関係者がたくさんゲストとして招かれるし、クォリティの
高いライヴ演奏はあるし、ヨーロッパじゅうからビートルズ関係のディーラーが
集まってお店を出しているし、そしてもちろん、世界中から何千人ものビートル
ズファンがやって来るのです。特別な空気にならないわけがありません。

原稿には書きませんでしたが、去年のコンヴェンションでは、アラン・ウィリア
ムズさんの姿を見かけました。介添えの力を借りて少しずつ、少しずつ、バン
ケットへの階段を上がっていました。いつも気軽に声をかけていたんだけど、あ
の元気だったアランがと思うと、なにも言えず、ただ見送るだけしかできません
でした…。僕がアランを見たのはこのときが最後です。

アランは去年の12月30日に亡くなってしまったので、2016年が彼にとっての最
後のビートルズ・コンヴェンションになりました。そして、今年はアランのいな
い初めてのビートルズ・コンヴェンションでした。いつもアランが赤い顔をして
座っていたあたりはTシャツ売り場になっていて、それを見ると何とも言えない
気持ちになりました。寂しいなあ。

ビートルウィークの「スカウスハウス・ツアー」を始めたころ、コンヴェンショ
ン会場にはアランのほかにベリル・アダムズ(元ブライアン・エプスタインの秘
書)、ボブ・ウーラー(キャヴァーンの元DJでビートルズの兄貴分または保護者
役)、アリステア・テイラー(ブライアン・エプスタインの右腕であり、アップ
ル・コープスの元最高責任者)、チャーリー・レノン(ジョンの叔父さん)、そし
てサム・リーチ(ビートルズとも関わりの深い元プロモーター)の姿があって、
それが毎年おなじみの光景でした。今考えるととんでもなく豪華な顔ぶれですよ
ね。ビートルズ史のオールスター・キャストだ。

この全員がいなくなってしまう日が来るなんて当時はまったく思ってなくて、あ
あ、ちゃんと写真撮っておくんだったなあとか、もっとお話ししておきたかった
なあとか、後悔は尽きないわけですが、それでもまあ、じかに会うことができた
時代があり、彼ら彼女らの姿や声が思い出の中に存在しているというのは、ビー
トルズファンとしては最上級に幸せなことなんだと思います。前にも書いたけど、
20年前にアランにもらった強烈なキス(ほっぺね、ほっぺ)の感触はいまだに
忘れられません……。

● ● ●

<スカウスハウス通販:UK盤レコード>
スカウスハウス通販の英国盤レコードを更新しました。今回は「ビートルズ」新
入荷分をアップしています。レア盤もいろいろあります。
オーダーをいただけるとうれしいです!
 http://scousehouse.net/shop/records2017.html 

● ● ●

<Beatleweek 2018出場バンド:第2次募集のお知らせ>
第2次募集です!
スカウス・ハウスでは、2018年のインターナショナル・ビートルウィークに、
日本代表として出場するビートルズ・トリビュート・バンドを募集します。
出場を希望されるバンドは、info@scousehouse.net までご連絡ください。メー
ル件名は「BW18バンドエントリー」とし、本文には、バンド名と簡単なプロ
フィール、代表者のお名前・住所・電話番号・PCメールアドレスをご記入くださ
い。
お問い合わせをいただいてから2日以内に、Eメールで募集要項を添付送信いた
します(募集要項の内容をご検討のうえ、あらためてお申込みください)。
※募集締め切りは11月20日(金)です。

● ● ●

<CLチケット:予約受付中>
スカウス・ハウスでは、12月6日にアンフィールド・スタジアムで行われるチャ
ンピオンズリーグ・マッチ<LFC vs Spartak Moscow>観戦チケットをの予約を受
付中です。
ご希望の方は、info@scousehouse.net まで、お早めにお問い合わせください。
メールタイトルは「CLチケット問い合わせ」とし、本文でお名前とメールアド
レスをお書きください。折り返しお返事いたします。

                         ― Kaz(14/11/2017)


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
▼連載:「おぼえがき:ビートルウィーク2016」(10)
――――――――――――――――――――――――――――――――― NLW □

「おぼえがき:ビートルウィーク2016」 / Kaz

≪ http://scousehouse.net/magazine/nlw_photo679.html ≫

<8月28日(日)>

日曜日。コンヴェンション・デイ。
8時半に朝ごはんを食べて、部屋でちょっと仕事をして、30分ほどジョギング
をして気合いを入れようかと思ったけどしんどいのでやっぱりやめて、気合いの
入らないままアデルフィ・ホテルへ。

「ビートルズ・コンヴェンション」は、朝10時からスタート。ディーラーズ・
マーケットは会場とほぼ同時に盛況となる。
僕は今年初めてビデオカメラを持参。コンヴェンションの様子をひととおり撮影
してまわった。神戸で月2回やっている『THE BEATLES と英国リヴァプールを愉
しむ』講座で使うためだ。このコンヴェンションの独特の空気は映像でも伝えき
れるものではないけれど、だいたいの感じはわかってもらえるんじゃないかな。

ドイツのヘフナー社(今年のビートルウィークのメインスポンサーだ)の特設
ルームをのぞいたあと、ゲストたちがサイン会をする明るいゲートエーカー・
ルームへ。テーブルの名前をチェックすると、クラウス・フォアマンやユルゲン・
フォルマー、そしてパティとジェニー・ボイドの名前があった。まだ時間が早い
からさすがに誰も来ていないな…と思ったら、ウィングス最後期のギタリスト、
ローレンス・ジューバーさんの姿があった。やあ、ひさしぶり。おや、よく見る
とスティーヴ・ホリーさんも。ローレンスと同じ期間にウィングスに在籍したド
ラマーだ。この2人はほぼ毎年ビートルウィークに来てくれている。

11時。
アデルフィの地下にあるバー「ボム・シェルター」でフクスケのサウンドチェッ
ク。サウンドチェックもだけど、ステージ自体のセッティング作業も兼ねている。
彼らの出番は2番目の13時だが、12時からスタートするこのステージのトップ
バッターがソロ演奏者なので、バンドである彼らにお鉢が回って来た。早出出
勤のようなものだが、初めてのステージでじっくりサウンドチェックできるし、
リハーサルなんかもちょろっとできちゃうので、ありがたい機会なのである。
しかしここで問題発生。さなえさんのキーボード・スタンドがないのである。ど
うやら昨晩のジャカランダに忘れて帰ったらしい。オッケー、あとで僕が取りに
行ってきます。するとモリヤマさんからもビデオカメラを忘れていると申告が。
はいはい、それも見てきます。あるといいけど……。

フクスケのサウンドチェックはスムーズに終了。12時になったので僕はジャカ
ランダへ。地下の鍵を開けてもらって、荷物置き場の中にあったキーボードスタ
ンドを確保。ビデオカメラはそこになかったのでスタッフに訊くと、上階のオ
フィスにちゃんと保管されていた。さすがである。
というわけであっけなく任務終了。せっかくなのでビールを半パイント飲んで帰
ることにした。リヴィジョニスト・ブリュワリーのライ・ペールエール。美味し
い!

13時からアデルフィで2つのギグ。フクスケがボム・シェルター、ファブリッ
クがクロンプトンズ。フクスケをさおりちゃんにまかせて、僕はファブリックへ。
といっても同じホテル内なので行ったり来たり。
今日は日本代表バンドのギグは全部で7本。多いといえば多いけれど、そのうち
最初の4本がコンヴェンション会場のアデルフィ、あとの3本がキャヴァーンと
いう構成なので、サポートをするほうとしてはたいへんやりやすい。というか、
ギグ編成の段階で、向うの担当者が気をつかって、僕が動きやすいようにスケ
ジュールを組んでくれてるのである。ありがたや~。

しかし、である。文句を言うわけではないが、コンヴェンションでの4本のうち
3本がボム・シェルターで、しかもしかも3バンド連続というのはちょっとやり
すぎである……文句言ってるか。去年は違う人間が担当者だったけれど、このス
テージでは去年も2バンド連続でやっているのである。名前が「防空壕」という
だけあって、ずいぶんと奥まったへんぴな場所にあるので、なかなかオーディ
エンスの集まりにくい会場なのだ。来年はここではやらないぞー!
防空壕では、フクスケに続いて2時にリヴァプール・ガイズ、3時にファブリッ
クが演奏した。

バンドの演奏の途中に、ステージサポートはさおりちゃんにまかせて、ビデオ撮
影がてら、コンヴェンション会場をぐるっと見てまわった。
パティのサイン会はさすがに長蛇の列になっていたが、クラウスのところは意外
に少なかったので(たまたまだよねきっと)、並んでサインをもらう。もちろん
写真も。クラウスはあいかわらずクールでカッコいい。

ディーラーズ・マーケットでレコードをチェックしていると、シカゴの超有名
ジョン・レノン・パフォーマー、ジェイ・ゲプナーさんがそばに来た。

「やあ、ジェイ、元気そうだね」
「やあカズ、お前もな。そのシャツいいね」
「君のシャツもいいじゃん」
「ん……?」
「んん……??」
「……同じ柄?」
「あ………」

おたがい大爆笑。まわりの人たちも大爆笑。まったく同じではないんだけど、ど
ちらもよく似たペイズリー柄で、色も同じ。よおく見ないと区別がつかないくら
いそっくりなのだった。

「わはは、おれたち兄弟みたいじゃん!」
「記念に写真撮ろう!」
「もちろん。それあとで送ってくれよな」

3時のファブリックのギグを見届けて、もうちょっとレコードをとふたたび
ディーラーズ・マーケットに戻ってみたら…うわわ、ジョージ・ハリスンだ!!
……と思ったら、リヴァプール・ガイズのシェイク木本さんだった。1974年の
北米ツアーのときのジョージ姿である。「ここまでやるか」のなりきりぶり。あ
んまりそっくりなので写真を撮らせてもらった。
「この格好でパティにサインもらいに行ってきます」とシェイクさん。うわあ、
パティ、どんなリアクションするんだろ?? 見てみたい~~~!! …と思っ
たが、僕はもう行かなくちゃ。シェイクさん、がんばってください!

(つづく)

≪ http://scousehouse.net/magazine/nlw_photo679.html ≫


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▽「ビリ講」アーカイブ
――――――――――――――――――――――――――――――――─ NLW □

『THE BEATLESと英国リヴァプールを愉しむ』講座・アーカイブ ------------

【第27回(2017.11.01)】
テーマ:「1997年のポール・マッカートニー」
 「ナイト」勲章受章、そして『モントセラット島救済コンサート』。ナイト勲
 章のときは現場にいたわけじゃないけれど、モントセラットのコンサートは会
 場で観ました。ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールです。そのときのエ
 ピソードを。そして1997年のポールとは関係ないけれど、クィーンのLP
 『ホット・スペース』のB面を聴いて(ジョン追悼の「ライフ・イズ・リアル」
 はやっぱりいい曲ですね)、ジュリアン・レノンのヒット・シングル「ソルト
 ウォーター」のAB面も。「ソルトウォーター」ではジョージ・ハリスンがギ
 ターを弾いてるんですね(知ってました?)。
レコード試聴:『HOT SPACE』Queen、「Saltwater/Rebel King」Julian Lennon、
 『MUSIC FOR MONTSERRAT』(DVD)
2次会:ニューミュンヘン神戸元町店

<次回予告>
第28回講座(11月15日)では、「1997年のポール・マッカートニー」の第2回。
『フレイミング・パイ』試聴と『モントセラット島救済コンサート』DVD観賞が
メインになる…かな。前号にも書きましたが、1997年のポールは実にアクティ
ヴでした。ビートルズのアンソロジー・プロジェクトが一段落したことで、「満
を持して活動再開」といった感じでしたね。幸運にも僕はいくつかの現場に居合
わせることができたので、その体験レポートなんかも交えて。


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神戸元町・南京町の「よみうり文化センター」で、スカウスハウス代表・山本和
雄が講師を務める『THE BEATLESと英国リヴァプールを愉しむ』講座が開講中で
す。
毎月第1・第3水曜日の午後7時からの90分。本やインターネットでは知るこ
とのできないディープな内容ばかりですが、なぜかマニアにも初心者にも好評な
んですよね(自分で言うな)。蔵出し映像や貴重レコード音源も楽しめるのもお
トクです(プレイヤーとアンプ、新調しました)。講座のあとには二次会あり。

入会は随時受付中ですので、ご興味のあるかたはぜひお気軽にご参加ください。
お近くのかたも、お近くでないかたも、ぜひ!
 http://www.oybc.co.jp/event_kobe/detail_11519 

よみうり神戸文化センター作成のリーフレット画像はこちらから。
 http://scousehouse.net/ycc/2016autumn.html 


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
▼スカウスハウス・ニュース
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*** 大好評! 現地ビートルズ・ツアー ******

スカウス・ハウスでは、ビートルズ・ファンの「聖地巡礼」の旅をサポートして
います。リヴァプールでは、17年目となった「リヴァプール・ビートルズ・ツ
アー」、名所観光とランチがプラスされたお得な「ビートルズツアー+ランチ&
名所観光」、「伝説のカスバクラブ・ツアー」をご用意。「現地英語ツアー
(Magical Mystery Tour, Mendips & 20 Forthlin Road Tour)」の代行予約も承
ります。
ロンドンのビートルズ名所を訪ねる「ロンドン・ビートルズ・ツアー」も大好評。
イギリス旅行の際にはぜひご利用ください。
 http://scousehouse.net/beatles/beatlestour_liverpool01.html
 http://scousehouse.net/beatles/guide_london.htm 


***  PLAY AT THE CAVERN! ******

スカウス・ハウスでは、リヴァプールのキャヴァーン・クラブでのライヴをアレ
ンジしています。もちろん現地コーディネートつきです。
ウェブサイトの「for ビートルズ・バンド - PLAY AT THE CAVERN!」ページをご
覧ください。
ビートルズ・バンドのみなさん、「リヴァプールのキャヴァーン・クラブで演奏
する」という夢をぜひかなえてください!
 http://scousehouse.net/beatles/playatthecavern.html


*** 原稿募集中 ******

NLWでは、読者のみなさんからの投稿を募集しています。
旅行記、レポート、研究、エッセイ、写真などなど、リヴァプール、あるいは英
国に関するものなら何でも歓迎です。
お気軽にお寄せください。楽しい作品をお待ちしています。


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
▽今週のフォト
――――――――――――――――――――――――――――――――─ NLW □

*** 今週のフォト・アルバム ******

「今週のフォト・アルバム」では、連載「おぼえがき:ビートルウィーク2016」
の写真を紹介しています。
 http://scousehouse.net/magazine/nlw_photo679.html 


■ NLW ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
リヴァプール・ニュース / News of the Liverpool World
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       *** 隔週火曜日発行 ***


□■ 第679号 ■□

◆発行 SCOUSE HOUSE (スカウス・ハウス)
◇編集 山本 和雄
◆Eメール info@scousehouse.net
◇ウェブサイト http://scousehouse.net/
◆Facebook http://www.facebook.com/scousehouse.net
◇お問い合わせフォーム http://scousehouse.net/liverpool/form.html

ご意見・ご感想・ご質問など、お気軽にお聞かせください。
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