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メルマガ名
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発行周期
週刊
最終発行日
2017年11月14日
 
発行部数
12,156部
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0000147746
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > 経営 > 人事

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1. 圧倒的な生産性向上が実現する「RPA革命」の衝撃
2. 人材育成のお悩みTOP3解消のためのコツとは?無料でお教えします
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≪HR Tech 最新トレンド≫
 圧倒的な生産性向上が実現する「RPA革命」の衝撃
                ~人事部門に求められることとは?~

働き方改革で業務効率化が叫ばれる中、業務を自動化するソフトウエアロボッ
ト「RPA」が注目されています。RPAは企業においてどんな役割を果たすので
しょうか。そして、人事はどのように活用していくべきなのでしょう。日本
RPA協会代表理事・RPAテクノロジーズ社長の大角さんにお話を伺いました。

https://jinjibu.jp/hrt/article/detl/techtrend/1841/


≪人事労務用語辞典≫
人事・労務の担当者が知っておきたい、基礎&時事的な“キーワード”を
ケーススタディで解説。今週は三つの新しいキーワードが掲載されています!

■通年採用
新卒学生の獲得の厳しさや、ダイバーシティの取り組みの一貫として、春の一
括採用にこだわらず、年間を通して採用活動を行う「通年採用」を行う企業が
増えてきました。新卒一括採用では難しい、人材の多様性が期待されています。

https://jinjibu.jp/keyword/detl/895/


■MOOCs(MOOC)
インターネット上で誰もが無料で大学などの高等教育機関の講義を受けること
ができる仕組み「MOOCs」。日本でも配信されていますが、認知度の低さが課
題です。いつでも学びたいときに学べる。そんな時代が近づいています。

https://jinjibu.jp/keyword/detl/896/


■人生100年時代
「寿命が延びて100歳を超えるようになれば、これまでの80歳程度のライフ
コースを見直す必要がある」リンダ・グラットン氏が著書『LIFE SHIFT』で
語った、人生100年時代の新たな「生き方」に必要な三つのものとは――?

https://jinjibu.jp/keyword/detl/897/

▽この他にも、人事関連の用語813語を掲載中!

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【2】人材育成のお悩みTOP3解消のためのコツとは?無料でお教えします<PR>
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厚生労働省の調査(*)によると、人材育成・能力開発に関して、
何らかの「問題がある」と回答した事業所は【72.9%】にものぼります。
(*平成28年度 厚生労働省 能力開発基本調査より)

皆様も社員育成に携わる中で、様々なお悩みがあるのではないでしょうか?
トーマツ イノベーションが人事ご担当者様に実施したアンケートでは、
人材育成に関するお悩み上位3項目は以下となりました。

・やらなきゃいけないことはわかっているが、忙しくて手が回らない。
・上司を説得できる適切な育成予算感がわからない
・効果につながる教育のやり方がわからない。

当社の人材育成総合支援サービス「Biz CAMPUS」では、
こうしたお悩みの解消を全面的にサポートしています。

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 ⇒研修だけでなく、受講前後のサポートも含めすべて安心の【定額制】。
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  11月28日(火) 9:30~12:00
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■【お問合せ先】====================================================■
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〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-7-1有楽町電気ビル北館
電話  :03-5222-5111
Eメール:ti-info@tohmatsu.co.jp
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【3】≪ 連載コラム336 ≫
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  若手人事パーソンへの至言&喝言 ~人事の「修羅場」はこうくぐれ!~
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人事のプロであり、人事責任者の経験を持つ「人事メンター」が、若手人事に
向けて、人事の仕事の“本質”と、人事パーソンとしての“リベラルアーツ
(人間力)”を高めるヒントを語ります。

【HRテクノロジーは人事をどう変えるか?】───────────────
 第2回 HRテクノロジーの活用領域
     ~健康経営やキャリア開発支援など、多方面での活用が期待される


今回は、「HRテクノロジー」がどのような場面で活用が期待できるのか、具体
的に考えていきます。


●健康経営にも大きく貢献

近年注目を集めているのが、腕時計型のウェアラブルデバイス。脈拍や移動距
離、消費カロリーなどのヘルスケアデータを計測し、健康管理に役立てること
ができる、というものです。ある会社では社員に端末を配布し、「1日1万歩
キャンペーン」を実施。勤務中の運動量を計測することはもちろん、一駅分の
ウォーキングなど、日常的な運動を通じた健康づくりを呼びかけています。将
来的には、定期健診の受診履歴と端末データをひもづけることで、人事がどの
ような施策を実施すれば効果があるのか、検証することもできるでしょう。

ウェアラブルデバイスの中には、就寝時間を計測できるものもあります。睡眠
時間が著しく減ると、心身の不調や業務の生産性低下にもつながります。社員
がしっかりと休養を取れているかどうかを正しく測ることで、健康経営に役立
てることができるのです。このように、心拍数、姿勢、移動距離などのデータ
を高精度で取得できるウェアラブルデバイスは、今後、健康経営へのさらなる
活用が期待されます。


●キャリア開発支援への活用

HRテクノロジーは、従業員のキャリア開発支援にも活用することができます。
AIを使ったキャリア開発サービスも登場しました。人事考課に関するデータな
どを蓄積し、個人の経歴や志向性や異動希望、キャリアへの思いなどと照らし
合わせることで、「その社員の活躍が期待できる部署」「希望する部署に行く
ために、身に付けるべき能力・スキル、資格」などをアドバイスしてくれるの
です。AIを活用することによって、全ての従業員に対するきめ細やかなキャリ
ア支援が可能になります。

また、上司と部下の相性判断や、的確なジョブアサインにも役立ちます。ウェ
アラブル端末からセンサーデータを収集し、上司と部下の相性を可視化させ、
どういう組み合わせがベストなのか、上司と部下のより良いマッチングを推測
することができるようになりました。これは、仕事とのマッチングでも同様。
例えば、とても優秀だがコミュニケーションは苦手、という人は一定数います。
このようなタイプの人は、顧客接点に関わる仕事ではなく、研究開発の仕事な
どに携わる方が持ち味を発揮できるでしょう。データを分析によって、こうし
たジョブアサインを行うことも可能です。これまで、人事や現場の上司の経験
と勘で行っていた異動や配置も、これからはデータを収集し、科学的な根拠に
基づいて行うようになるでしょう。


●能力開発の個別化対応につながる

多様なデータを収集・分析することで、社員ごとに能力開発を設計することも
可能になります。人にはそれぞれ学び方の癖がありますが、現在は年代別で画
一的な研修を行う企業が多いのが実状です。しかし、各種サーベイの結果から、
一人ひとりの学び方の癖やつまずくポイントなどが分かれば、社員ごとに出題
の順番や難易度を変え、ドロップアウトせずに学び続けられるカリキュラムを
設計することが可能になります。

この他にも、AIやビッグデータを活用した採用マッチング、適性検査、組織診
断、タレントマネジメントなど、今後のHRテクノロジーの進展は、人事運営の
さまざまな領域へと大きな変革をもたらすと予測されています。その際、デー
タ分析の細かい技術はベンダーや社内のアナリストに任せるとしても、その結
果を有効に活用していくために、人事もデータに関するリテラシーを身に付け
ていく必要があります。

<今週の一言>
 さまざまな領域での活用が期待されるHRテクノロジー。
 効果的な活用を図っていくためにも、
         人事スタッフは基本的なリテラシーを身に付けるべし!

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