自分を変える“気づき”ロジカルシンキングのススメ

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  自分を変える“気づき”ロジカルシンキングのススメ (第542号)
                 
発行日:2017年5月19日
発行者:有限会社ロジカル・コミュニケーション
編集人:有賀正彦
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当メールマガジンは、まぐまぐを通じて読者登録いただいた皆様に
「ものの見方・考え方」や、自分が変わる「“気づき”」、「ビジネス」、
「マネジメントシステム」に関する情報提供を無料配信させていただきます。

◆ i n d e x …………………………………………………………………………

▼今週のニュースいじり:
『長期政権になると自然と忖度する土壌ができる』
▼弊社のミッション 
▼コラム1:
『組織における感情面のコントロール力』
▼お勧めの書籍・雑誌・メルマガ等:
(新刊「ちょロジ ニュースから学ぶ7つの思考法」など)
▼コラム2:
『内部監査が有効に活かされない理由』
▼編集後記(今週の出来事):
『ウエストがデブすぎてスーツが入らない』

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■■ 今週のニュースいじり
■■-長期政権になると自然と忖度する土壌ができるー
■■

                   気づきプロデューサー 有賀 正彦



2017年5月18日のニュースで、「第2の森友学園」ともいわれる「加計学園」の
獣医学部設立に関する報道がされていました。

ご存知の方も多いと思いますが、この報道の内容は、

◆新たな医学部は37年間にわたって設立されていない
◆獣医学部も医学部同様で現在は、全国に16校で、新たな獣医学部は52年以上
設置されていない
◆安倍政権が進める国家戦略特区を使って加計学園は獣医学部の新設にこぎつけた
◆加計学園の理事長は、安倍総理の留学時代の友人
◆京都産業大は国家戦略特区を利用した獣医学部の新設を構想していた
◆京産大は、動物病院などで働く獣医とは違い、iPS細胞を使った再生医療など
ライフサイエンス分野で活躍する獣医を育てたいとして、京都府を通じ国に規制緩和を求めていた
◆京都産業大学が加計学園と同じタイミングで獣医学部の新設を求めていたが、国が示した
1行の条件によって設立を断念していた
◆「1行の条件」とは、2016年11月になって内閣府が「獣医学部の新設は近くに獣医学部が
ない地域に限る」(規制緩和の条件)という条件で、それを付けたため、京産大の構想が打ち砕かれた

というものです。

このニュースは、興味があったので、各メディアのニュースを見ましたが、気になるのは、
やはり「文部科学省が作成したとされる内部文書」です。
そこでは、
 「『最短距離で規制改革』を前提としたプロセスを踏んでいる状況であり、
これは総理のご意向だと聞いている。官邸の最高レベルが言っていること」
という文書があるそうです。

この件に関して、3月の参議院予算委員会で、社民党の福島みずほ副党首が質問した際に
安倍総理は、
「彼は私の友人ですよ、ですから会食もします、ゴルフもします。でも彼から
私頼まれたことありませんよ。もし働きかけて決めているのなら、私責任をとりますよ。
当たり前じゃないですか」
と回答しています。
もしかしたら、これは、安倍総理の「本心」かもしれません。
けれども、一般庶民からみたら「お坊ちゃま育ちの安倍首相らしい理解だよなぁ」と思います。

お坊ちゃまは、生まれながらにしてお坊ちゃまですから、まわりのものは自然と「忖度」します。
しかし、忖度は「周囲が(忖度される本人の)気持ちをおもんばかって行動する」わけ
ですから、本人には、「見えない影響力が働いた」ことにまったく気づきません。

それにしても、外部からみると、今回の件は、
「上(官邸)のご意向」を「下(文科省)が忖度」した結果のように見えます。
実際、この件に関しては、京都産業大学の提出した設立趣意に関する文書がA4サイズで
20ページ以上あるのに対し、加計学園(岡山理科大)の文書はA4サイズで2ページと内容が
薄く、しかも、京都産業大学の科学雑誌への投稿本数など研究成果は、加計学園を圧倒して
いるにもかかわらず、文科省の副大臣は「加計学園が成果で劣っていたとは言えない」旨の
国会答弁をしています。

なんだか、安倍総理に対して「忖度」が多すぎます。
やはり、政権が長期になり、人事権を含めて、各省庁の担当部局が今後、消費増税など
やりたい政策を実現し、仕事を進めやすくするため、および、出世に影響が出ないように、
自然と「忖度する土壌」ができているのでしょう。
やはり、「長期政権になるとメリットもありますが、デメリットも生じてきている」ことを
政府は認識し、体制やシステムの改革・改善をするべきなんでしょう。
しかし、メディアも一部のメディアを除き忖度しまくりで、追及が甘い気がしますね。

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■■ 弊社のミッション
■■  
弊社のミッションを紹介させていただきます。
【ミッション】
筋道を立ててものごとを伝えることによって、気づきを与え、意識的な行動を
促進すること。
論理的なコミュニケーションにより理解力、相互浸透を創造すること。
その結果、優れた論理能力を持ったビジネスマン、圧倒的な競争力を持った
企業を数多く創出することで社会に貢献すること。
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この目的を果たすべく、メルマガはビジネスに役立つような企業のマネジメント
に関する専門的な話ばかりではつまらないので「身近な気づき」に関する
コラムをたくさん紹介していきたいと思っています。

私は仕事を通じて、お客様企業に「気づき」を与える仕事をしています。
しかし、気づきを与えるのと同時にたくさんの「気づき」を頂き自分を変える
ことができました。

このメルマガを通じて、たくさんの「気づき」の相互作用が創造でき、
多くの人が「なりたい自分に変わる」ことができることを期待しています。

ぜひ、「気づき」に関する読者のご意見をお聞かせ願えれば幸いです。

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■■コラム1
■■-組織における感情面のコントロール力-
■■ 


「敵は味方のフリをする」

これは、TBSの大ヒットドラマ「半沢直樹」と同じスタッフが集結して制作された
といわれる現在TBSの日曜夜のドラマ枠で放送中の「小さな巨人」のキャッチ
フレーズです。

このドラマは、オリジナル脚本で「半沢直樹」や「下町ロケット」のように
原作本がないので、展開が読めません。
やはり、最大の敵は「警察内部にいる」なのでしょうか。

このドラマのように、よくある話ですが、親身に相談に乗ってくれていた上司に
会社や経営陣の不満をぶちまけていたら、その情報は、上に筒抜けになっていた、
という話はよく耳にします。
また、私自身も、コンサルティングをするうえで、企業の事務局からの会社の
不満を聞いていて、ざっくばらんに議論していたら、「ここだけ」として
話し合っていたことが、担当役員に筒抜けで、その後、コンサル依頼を受けていた
プロジェクトが進めにくくなった(要は、事務局に裏切られた)、という経験は、
わずかながらあります。

私の場合は、コンサルティングは契約ですから、依頼者である企業側とプロジェクトの
進め方について対立すれば、「契約解除」ということで、この企業との関係を
解消することができます。
しかし、社員の場合は、なかなか難しく、社内で四面楚歌になり、いずらくなるでしょう。

ISOマネジメントシステムの要求事項では、「プロセスの運用に関する環境」という項目があり、
「組織はプロセスの運用に必要な環境と製品及びサービスの適合を達成するために必要な
環境を明確にし、提供・維持しなければならない」
ということが要求されています。
ここでいう「適切な環境」には、
◆社会的要因(非差別的、非対立的など)
◆心理的要因(ストレス軽減、燃え尽き症候群防止、心のケアなど)
◆物理的要因(気温、熱、湿度、光、気流、衛生状態、騒音など)
などを指します。

職場における環境、とくに心理的要因に関することは、現代社会において重要な
マネジメントすべき環境のひとつでしょう。
そのカギは「職場における感情面のコントロール」なのかもしれません。
例えば、職場において、技術的能力や知識、創造力や論理的思考力が優れていても、
「人の感情がわからない」ということであると、一緒に仕事をしたり、生活するのは難しいでしょう。
つまり、ちょっとした表情から相手の感情を読み取り、それに対して適切なリアクションや
行動を取らなければ、人間関係は良好状態を維持できない。そうなると、良いことでも
上司からは邪魔をされ、また部下からは信頼を欠き、組織からは「マネジメント力がない」と
みなされるでしょう。
したがって、感情面に関する「理解力と表現力」が無ければ、組織の中で仕事をする上で、
「資質に欠けている」ということになるわけです。

「煩わしい人間関係から解放されたい」と考えるなら、完全に開放されるわけでは
ないですが、優れた芸術家や作家のようになるか、「フリーランス」で仕事をするしかないでしょう。
ただ、その場合の代償は「安定収入が約束されていないため生活の不安を常に抱える」
ということです。

・・・ここまで書いてきて感じましたが、趣味の世界もある意味、職場と同じです。
好きなことをひとりでやっていて、「知識や能力をさらに高めたい」、「話が分かる
同好の仲間を増やしたい」ということで趣味のサークルに入ると、多かれ少なかれ
「人間関係のわずらわしさ」が生じます。
それから逃れようと、「ひとりで活動」すれば、自分から積極的に手を打たないと
「孤独との戦い」にさらされます。

いずれにせよ「人の感情面の理解力と表現力」といった「感情面のコントロール力」が、
現代社会をスムーズにわたり切る上で必須の能力といえるのでしょうね。

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■■ お勧めの書籍・雑誌・メルマガ等
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【論理的思考力を身に付けたい方に!】
▼「ちょロジ ニュースから学ぶ7つの思考法」
 パブラボ 有賀正彦著 2013年2月14日発売
http://www.publabo.co.jp/chologi/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434176552/bloglogcom-22/ref=nosim/
http://www.youtube.com/watch?v=h1S9tFqSjkI

【ビジネスの発想を広げたい方に!】
▼ 転職のまぐまぐ 「ビジネス発想術」
http://career.mag2.com/hassou/

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■■ コラム2
■■-内部監査結果が有効に活かされない理由-
■■


「マネジメントシステムに関する内部監査がうまく活かされていない」という話は
よく聞きます。
いうまでもありませんが、内部監査の目的は、簡単に言ってしまえば、
◆仕事が、しっかり実施されているか
◆仕事が、うまく回っているか
を確認することです。
そしてその結果を経営者に報告することで、経営者は、今後の経営計画や事業計画を
立案、改善する上での情報のひとつとするわけです。

したがって、例えば、
◆組織の経営管理のやり方が適切で効果的に機能しているか
◆仕事のやり方など仕組み(マネジメントシステム)の)の改善情報の検出
◆組織の課題に関する実態とその原因を探る
といったことを内部監査を通じて適切にする必要があるわけです。
逆に言えば、こうしたことが内部監査を通じてできなければ「効果的な内部監査が実行
できていない」ということになるでしょう。

冒頭の「内部監査がうまく活かされていない」に戻りますが、「うまく活かされていない」
という以前に、「内部監査が有効に実行されていない」ケースがほとんどです。
内部監査指摘が「記録の記入漏れがあった」といった「抜け、漏れ」系の指摘ばかりで、
とてもその結果を「経営陣が聞いてもマネジメントシステムの改善情報として役立てられない」
ものばかりなわけです。

この原因はいくつか考えられます。
例えば、「この部門のこの仕事のやり方や判断はルール通りではあるが、変だな、
なぜこのようにしたのだろう??」と内部監査員が思っても、「人の部門の仕事内容に
ケチをつけているようで、通常業務の職場の人間関係を考えると何も言わないでおこう」
という考えが働き「当たり障りのない指摘」で終わらすこともあるでしょう。

また、町内会の自治会の役員のように「仕事、プライベートに加えて、自治会の仕事を
やるのは面倒だな」というのと同じで、職場において、内部監査工数が仕事量として
確保されておらず、「通常の仕事が圧迫されるから適当に処理しておこう」との判断で、
実施している内部監査員もいます。

このあたりの問題解決は、内部監査の位置づけの重要度を組織内で高めて、上記のような
問題を解消する環境整備が必要になると思います。

最近では、内部監査を実施するにあたって、経営陣が集まり、事前に内部監査で確認して
ほしい仕事の中身や実態を具体的にして、内部監査計画に加えている会社も増えてきています。
当たり障りのない内部監査を続けていると、経営者にとって内部監査結果は
「経営や事業戦略、組織体制強化を計画する上で使えない情報」となるので、確実に内部監査は
「行事化」します。
こうなってしまうと意味はまったくないので、経営者は「なぜ、内部監査がうまく回っていないのか」
の原因をきちんとつかんでほしいものだと思います。

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■■ 編集後記など
■■

▼ 編集後記(今週の出来事):
  ◇ウエストがデブすぎてスーツが入らない◇


ここ3~4年、スーツを新調していないので、購入したいのですが、迷っています。
それは、「運動不足により体形がデブになったから」です。

運動する人ならよくわかる話ですが、運動はサボると、あっという間に体形が変わります。
私の場合、ウエストへの影響が顕著で、3年ほど前まで、ウエストが74センチでした。
しかし、今では83~84センチと「メタボ一歩手前」です。

以前、ウエストが80センチ程度の時にスーツやカジュアルのジーンズをやや大量に
買いましたが、運動して痩せると、ぶっかぶか。
しかし、今では、きっつきつ(泣)で、愕然とします。

このような現実があり、スーツを新調することにためらいがあったわけです。
ただ、ひさびさに訪問したクライアントさんの帰り道に、7~8年ほど前に
「合計3着まとめ買い」をした「オーダースーツの店」の前をふらっと立ち寄りました。
このお店は、基本的には「オーダースーツ」のお店なのですが、既製品メーカーが抱えた
在庫品が流れてきていて、「サイズが合えば激安」というスーツがあるのです。
以前、まとめ買いをしたときは、「定価だと7~8万するスーツが1.5万円程度」だったので、
おもわず「3着」購入したわけで、今回も「お買い得品はないかなぁ」という思いでした。

結論から言えば、今回、2着購入。
しかし、前回と違ったのは、「相当のお直し」をしたことです。
私は、既製品だと、「A7」というサイズを着るのですが、このサイズだと、着丈が長くなります。
逆に着丈に合わせると、私は腕が長いため、袖が短くなってしまうのです。
そこで1着は「A6」にして、上着の袖をめいいっぱい(2センチ)出してもらい、
パンツは、ウエストを6センチ出してもらうことにしました。

詳細は省きますが、何着も試着しているうちに、おそらく80歳以上の店主(社長)と
70歳以上のおばちゃんは、私のことを思い出してきたようで、
「前回もこんな感じでたくさん試着してもらって買ってもらいましたよね」と昔話になりました。

それにしても、やはりショックだったのは、自覚している以上にデブになってしまった
ことです。仕事仲間からは、私が駅の階段を駆け上がったり、空港で猛ダッシュする姿を
見ているので「アスリートは違うよね」と冷やかされるのですが、もうとても
「アスリート」と呼ばれる体型ではありません。
お店を出るときに「次回は、“ウエストを詰めてください”というオーダーをしに来ますね」
と約束しました。
頑張らねば。。。

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ご意見やご要望をお待ちしております。是非ともお寄せください。

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ほぼ 週刊
最終発行日
2017年05月19日
 
発行部数
1,116部
メルマガID
0000218071
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PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > 経営 > マネジメント

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