自分を変える“気づき”ロジカルシンキングのススメ

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メルマガ名
自分を変える“気づき”ロジカルシンキングのススメ
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2018年07月20日
 
発行部数
1,056部
メルマガID
0000218071
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > 経営 > マネジメント

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  自分を変える“気づき”ロジカルシンキングのススメ (第603号)
                 
発行日:2018年7月20日
発行者:有限会社ロジカル・コミュニケーション
編集人:有賀正彦
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当メールマガジンは、まぐまぐを通じて読者登録いただいた皆様に
「ものの見方・考え方」や、自分が変わる「“気づき”」、「ビジネス」、
「マネジメントシステム」に関する情報提供を無料配信させていただきます。

◆ i n d e x …………………………………………………………………………

▼今週のニュースいじり:
『日本郵船子会社の不祥事は組織体質?!』
▼弊社のミッション 
▼コラム1:
『ビジネス誌に掲載されていたISO規格認証に関する記事』
▼お勧めの書籍・雑誌・メルマガ等:
(新刊「ちょロジ ニュースから学ぶ7つの思考法」など)
▼コラム2:
『首都大学東京にはブランド力がない』
▼編集後記(今週の出来事):
『千葉県野球場』

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■■
■■ 今週のニュースいじり
■■-日本郵船子会社の不祥事は組織体質?!ー
■■

                   気づきプロデューサー 有賀 正彦


またまた、企業の「記録改ざん」問題が報道されていました。

今回の企業は、日本郵船傘下の「日本貨物航空」。
各メディアの報道では、
◆2016年9月に、エンジン内のボルトの整備が不適切で整備記録を作成しなかった
(国交省から厳重注意処分)
◆2017年1月と2018年3月に、貨物機2機が鳥との接触などで機体前部に大規模な損傷を受けたが、国に報告しなかった
◆2018年4月に、補給した潤滑油の量を実際より少なく記録するなど、整備記録のデータ改ざんが複数箇所で確認された
そうです。

これらの状況を受けて、国交省は、航空法に基づき、日本貨物航空に対し、7月20日に
事業改善命令を出す方針を決めたそうです。(直接の改善命令自由は、整備記録の改ざん)

国交省が下す判断としては、「連続式耐空証明のを取り消し」になるようです。
この取り消しがなされると、日本航空貨物は、11機を保有し、運行していますが、
航空法に基づき実施されている「安全検査を毎年受検」することになります。

日本航空貨物のウェブサイトを確認すると、「ニュース&トピックス」の5月18日付に
「機材の航空事故認定について」、6月16日付に「航空機の一時運航停止について」という
「機体の損傷」と「補給した潤滑油の記録改ざん」について、発表されていました。
http://www.nca.aero/main.html

いずれの問題についても、「調査中」とされ、原因や再発防止策については、
記載されていません。

個人的には、日本貨物航空が、日本郵政の子会社であること、および日本郵船の
他の子会社である郵船ロジスティックスも税関への虚偽申請で通関業の取り消しを
受けていることから、「日本郵船の組織体質の問題」が根本にあるような気がします。

また、国交省が下した「連続式耐空証明のを取り消し」について、
「どのような改善が確認されたら取消解除」となるのかについても、関心があります。
今後の動向に注目です。

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■■
■■ 弊社のミッション
■■  
弊社のミッションを紹介させていただきます。
【ミッション】
筋道を立ててものごとを伝えることによって、気づきを与え、意識的な行動を
促進すること。
論理的なコミュニケーションにより理解力、相互浸透を創造すること。
その結果、優れた論理能力を持ったビジネスマン、圧倒的な競争力を持った
企業を数多く創出することで社会に貢献すること。
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この目的を果たすべく、メルマガはビジネスに役立つような企業のマネジメント
に関する専門的な話ばかりではつまらないので「身近な気づき」に関する
コラムをたくさん紹介していきたいと思っています。

私は仕事を通じて、お客様企業に「気づき」を与える仕事をしています。
しかし、気づきを与えるのと同時にたくさんの「気づき」を頂き自分を変える
ことができました。

このメルマガを通じて、たくさんの「気づき」の相互作用が創造でき、
多くの人が「なりたい自分に変わる」ことができることを期待しています。

ぜひ、「気づき」に関する読者のご意見をお聞かせ願えれば幸いです。

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■■コラム1
■■-ビジネス誌に掲載されていたISO規格認証に関する記事-
■■ 


以前は、専門誌、ビジネス誌はもちろん、会社四季報や一般週刊誌に、
「ISOマネジメントシステム規格」に関する記事が取り上げられていましたが、
最近では、ほとんど目にしなくなりました。

専門家の立場でいえば、不見識や事実誤認で高評価されたり、逆に批判されるのは、
寂しいものですが、「世間から話題にされない」のも「困ったもんだなぁ」と思います。

「週刊エコノミスト」(2018年7月24日号)を見ていたら、ひさびさに「ISO関連記事」が
掲載されていました。
「マンションの大規模修繕を考える(第8回)」という「記者と専門家のインタビュー形式」
のコラムで「マンション大規模修繕工事の入札を妨げるISO?」というタイルの記事です。

このコラムの要点を、以下にまとめてみました。
(注:以下、記事を編集)

記者:「マンションの大規模修繕工事について、管理組合側で良心的な工事会社を
選定すべきですが、それが実行されていないのが現実なんですね」

専門家:「管理会社や設計コンサルタントは、見積もり参加条件にいろいろ知恵を絞って
工事業者をふるい落とします。その一例としてISOがあります」

記者:「管理組合としてはISO規格の認証を受けている工事業者の方が信頼できますよね?」

専門家:「一見、認証保有は工事業者の技術力を保証しているかのようですが、修繕工事の
現場や仕上がりに大きく影響することはありません。ISO規格が見積もり参加条件とされれば、
中小工事業者は、スタートラインに立つことができません。仮に修繕業界の実態を無視した
こんな条件が公募項目にあるとすれば、不完全入札システムを言わざるを得ません」
(引用編集ここまで)

つまり、この記事では、
◆管理会社は元請けとなる、あるいは、紹介業者に修繕工事を受注させれば紹介手数料が入る
◆紹介手数料目的で、自社の影響力の強い工事業者を選定するために都合のよい応募条件としたい
◆ISO取得を見積条件とすることで、一部の優良な中小工事業者がスタートラインに立つことができない
ということを言いたいようです。

言わずもがなですが「大規模修繕工事」は、マンション住人やオーナーさんにとって、
適正な価格で、質の良いしっかりした施工をしてもらうことが重要です。
管理組合や紹介した発注業者が、「自分たちの利益のために工事品質より自分たちに都合の
良い業者を選ぶためにISO取得を入札条件にしている」のであれば、それは、マンション住人や
オーナーさんに対する背信行為です。

確かに、この記事でも言われるように、ISO取得の有無で「修繕工事現場や仕上がり」に
大きな差はないでしょう。
ただ、星の数ほどある工事業者の中から、「ある一定レベルの施工品質以上の工事業者を選定する仕組み」
としては、ISOは、「ひとつの物差しとして比較的確実な仕組み」だといえるでしょう。
具体的には、ISO9001や14001規格では、苦情の受付や施工不良、手直し、事故などについて、
記録を残すように要求されていますから、何かあったときに「記録がありません」ということは
ないですし、問題点を分析して、再発防止する仕組みが業者にあるわけなので、いい事例、
悪い事例のノウハウの蓄積があるので安心感があると思います。
また、緊急事態に対する想定と手順の整備、訓練についても仕組みが備わっていますから、
周辺住民に対する安心感もあるはずです。

ただ、この専門家が言いたいのは、「ISOを取得するほどの体力がない工事技術の高い工事業者が
入札に参加できなくなる可能性がある」という主張は、確かに一理あると思います。
ただ、その場合の問題の本質は、「ISOが入札条件であるということではなく、都合よく
自らの利益を拡大しようとする管理組合や元請け業者」です。

この記事を、ななめ読みすると、あたかも「ISOによって有能な業者が排除されている」ような
主張のコラムに見えますので、多くの人は、ISOについての誤解を深めるかもしれません。
ただ、この専門家の方は「管理組合に寄り添う外装工事のプロ」なので、例えれば、コネ入試や
コネ入社を正当化するために、客観的に都合の良いルールを作るのと一緒で、ISOを、
そうしたふとどきな輩たちに利用されている現実も見てきているのかもしれません。

一定レベルの仕事の質を担保する、業者選定の仕組みとして、ISO認証制度は有効だと思いますが、
発注者の思惑を見抜く能力もないと、都合よく入札と言いながら恣意的に業者が選定されて
しまうのかもしれないですね。

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■■ お勧めの書籍・雑誌・メルマガ等
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【論理的思考力を身に付けたい方に!】
▼「ちょロジ ニュースから学ぶ7つの思考法」
 パブラボ 有賀正彦著 2013年2月14日発売
http://www.publabo.co.jp/chologi/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434176552/bloglogcom-22/ref=nosim/
http://www.youtube.com/watch?v=h1S9tFqSjkI

【ビジネスの発想を広げたい方に!】
▼ 転職のまぐまぐ 「ビジネス発想術」
http://career.mag2.com/hassou/

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■■ コラム2
■■-首都大学東京にはブランド力がない-
■■


2018年7月20日付の朝日新聞が、
「「首都大学東京」が大学名変更の検討を始めた」
と報じていました。

記事によると、
◆大学名変更の検討のきっかけは、7月12日の都庁内での会議で小池百合子知事の意向
◆小池知事は「都立の大学であるということを都民に分かりやすく発信するため、
『東京都立大学』も一つの考え方」と言及
◆首都大学東京は、東京都立大学など都立の4大学・短大を統合し、2005年に発足
◆石原慎太郎知事(当時)が主導し、名称も決めた
◆当初から、都立大と比べて「知名度が下がった」などの声が学内から上がっていた
◆大学が2017年秋に、学生を対象に行ったアンケートで、「改善してほしい点」として46.1%が
「大学名・知名度」と答え、最多だった
◆学生からは「首都大の名前を企業が知らないことがある」「就職活動で不利」といった意見も出ている
そうです。

記事にもあったように、首都大学東京は、都が設置していた4つの大学・短大
「東京都立大学・東京都立科学技術大学・東京都立保健科学大学・東京都立短期大学」
を統合して設置されています。
確か、新大学名称は、公募され「東京都立総合大学」が一番多かったはずですが、
当時の石原都知事の「鶴の一声」で、現名称に決まったそうです。

大学数は、1992年に523校でしたが、現在は、780校あるそうです。
(※大学進学率は、26.4%から52.6%へ)
しかし、18歳人口は、1992年の2005万人をピークに、現在は、約120万人で、2034年には
100万人を切るそうです。
したがって、当然のことながら、大学の再編は喫緊の課題です。

ただし、一般的に、大学経営を考えるうえで「入口戦略と出口戦略」を考えて経営しなければ、
経営が行き詰まるのは明白です。
つまり、顧客(学生)に提供するサービスが「大学教育」、顧客(企業や社会)に提供する
製品・サービスが「卒業生や研究成果、社会貢献活動」だとするならば、中身が大事な
ことはもちろんですが、「ブランド力」を強化しなければ、顧客に売れません。

そう考えると、今更ですが、統合する際に採用した「首都大学東京」は、ブランド力がなく、
統合後の名称として失敗作です。(※あくまでもブランドだけで大学名称を捉えた場合)
私自身は、都立科学技術大学を受験しましたし、「大学オタク」ですから、全国各地の大学名を
よく知っていますが、一般的には、「都立大」が圧倒的な知名度で、他の3つは、卒業生には
申し訳ないですが、関係者でなければ「聞いたことがない」大学です。
つまり、統合後も「東京都立大学」でよかったと思います。

例えば、統合事例でいえば、
◆筑波大、図書館情報大→筑波大学
◆富山大、富山医科薬科大、高岡短大→富山大
◆神戸商科大、姫路工大、兵庫県立看護大→兵庫県立大学
◆慶応義塾大、共立薬科大→慶応大学
◆関西学院大、聖和大→関西学院大
◆上智大、聖母大→上智大
などがありますが、上記事例では、兵庫県立大を除いて、統合後は、ブランド名のある
大学名称を存続させています。

個人的に、首都大学東京と同レベルで、大学名として、失敗じゃないのか?と思っているのが、
◆東京都市大学(統合前は、武蔵工大、東横女子短大)
です。
これは、いずれも「学校法人五島育英会」(東急創業者の五島慶太氏系の学校法人)が運営
している大学で、理系大学と文系短大の統合なので、新名称を付けるしかなかったのでしょうし、
すでに「武蔵大学」があったために、「武蔵工大」のブランドが使えなかったため「都市大」
となったものと思われます。
ただ、ブランドだけを考えれば(半分冗談ですが)「東急大学」の方が、よっぽどブランド力が
あると思います。

話を「首都大学東京」に戻しますが、検討のきっかけは「小池知事」ですが、
「大学のブランディング」という意味では、検討をすることは、結果としてはいいことだと
思います。
しかし、知事の「思いつき」レベルで「検討会」が開かれたり、「新名称」が決定する
ようなことになるのであれば、「都の税金の無駄遣い」です。
都民にとって価値のある検討・議論をして欲しいものです。

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■■ 編集後記など
■■

▼ 編集後記(今週の出来事):
◇千葉県野球場◇


夏の甲子園大会の地方予選(千葉県)で、母校の応援をしてきました。
母校のナインがプレーするところを実際に見るのは、在学中以来なので、33~4年ぶり。
3イニング終了時に、対戦校同士の校歌が流れ、卒業式以来、33年ぶりに校歌を
歌ってみましたが、意外と歌詞を覚えている自分にびっくりしました。

今回、きまぐれで、予選に足を運んだのは、
◆珍しくベスト16に残ったから
◆大会が実施された千葉県野球場(県営天台球場)が設立50周年で8月から改築されるから
◆甲子園大会が100回記念大会だから
◆対戦相手が県予選3連覇がかかる優勝候補だったから
◆たまたま、仕事がない日だったから
という理由です。

私の母校は、学力的には、ふつうの中堅公立高校で、スポーツ活動も、私の記憶では、
全国大会に出場した体育会系部活は、私が在学中に花園に出場したラグビー部ぐらいで、
野球部は、せいぜい3回戦(ベスト64)や4回戦(ベスト32)に進出する程度の普通の
学校です。

ただ、今年は、100回記念大会ということで、地方予選の組み合わせが決まったときから、
トーナメント表をにらめっこして、千葉県の有力校や母校の試合に注目していました。
ちなみに、千葉県勢は、私が小学校1年生の時に銚子商業(1974年)、2年生の時に
習志野高校(1975年)が2年連続で全国制覇したので、「野球王国千葉」と言われていますが、
その後は、有力校が分散してしまい、2000年に東海大浦安が準優勝したぐらいで、
甲子園での成績は振るいません。

千葉県予選は、一番多い時で参加校が181校あるため、約10会場の球場を使用します。
開会式や決勝戦は、1968年~1989年まで千葉県野球場で開催され(その後はマリンスタジアム)
母校が一番近くにある高校だったことから、開会式のプラカード担当校でもありました。
女子生徒は、プラカードガールに憧れて入学した子もいました。

そんな、私にとっては、思い出深い千葉県野球場ですが、メディアの報道によると、
2018年8月から大規模改修工事に入るそうです。
改修の目的は、1968年7月の竣工から50年が経過し老朽化しているため耐震補強工事を
することと、グラウンドを国際大会が開催できる公認野球場規格を満たした広さに
拡張するそうで、完成予定は、2020年春だそうです。

報道によると、具体的な主な改築内容と予算は、
◆耐震性能の向上(一部箇所に、「Is値」が0.37の場所がある)
◆両翼98メートル、センター122メートルに改修(現在は両翼92、センター120メートル)
◆バリアフリー対応(例:内野席に障害者用観覧席を3席設置、エレベーター新設)
◆女子野球に配慮してトイレやシャワールームなどを整備
◆スコアボードのカウント表示を現在の「SBO」から、国際基準である「BSO」に変更
◆「総合スポーツセンター野球場耐震・大規模改修事業」として24億7400万円を計上
だそうです。

なお、母校は、残念ながら、8回コールド負けでした。
在校生の応援団長さんが、試合開始前に「今日の相手は強いですが、みんなで一生懸命応援しましょう」
と叫んだときは、アルプス席の生徒と父兄、OB・OG応援団からは笑いがこぼれ、ほのぼのして、
「たまには、生で野球観戦するのもいいな」と感じた時間でした。

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ご意見やご要望をお待ちしております。是非ともお寄せください。

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