自分を変える“気づき”ロジカルシンキングのススメ

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メルマガ名
自分を変える“気づき”ロジカルシンキングのススメ
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2017年07月21日
 
発行部数
1,100部
メルマガID
0000218071
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > 経営 > マネジメント

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  自分を変える“気づき”ロジカルシンキングのススメ (第551号)
                 
発行日:2017年7月21日
発行者:有限会社ロジカル・コミュニケーション
編集人:有賀正彦
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当メールマガジンは、まぐまぐを通じて読者登録いただいた皆様に
「ものの見方・考え方」や、自分が変わる「“気づき”」、「ビジネス」、
「マネジメントシステム」に関する情報提供を無料配信させていただきます。

◆ i n d e x …………………………………………………………………………

▼今週のニュースいじり:
『壇蜜さん出演の宮城県PR動画の効果』
▼弊社のミッション 
▼コラム1:
『ヒアリングのコツ』
▼お勧めの書籍・雑誌・メルマガ等:
(新刊「ちょロジ ニュースから学ぶ7つの思考法」など)
▼コラム2:
『足し算思考と掛け算思考』
▼編集後記(今週の出来事):
『遺失物法では「落とし主の住所を広い主に教えられる」らしい』

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■■
■■ 今週のニュースいじり
■■-壇蜜さん出演の宮城県PR動画の効果ー
■■

                   気づきプロデューサー 有賀 正彦



タレントの壇蜜さんが出演している「宮城県のPR動画」が話題になっています。
ネットニュースやワイドショーでも取り上げられていたので、遅ればせながら、
視聴してみました。

◆壇蜜さん出演の宮城県PR動画
https://www.youtube.com/watch?v=X9Gkus1V6wA

動画を見れば一目瞭然ですが、この動画は、
・壇蜜さんが伊達家家臣の末裔という役柄でPRしている
・モチーフは浦島太郎
・舞台(宮城)を竜宮城ならぬ「涼・宮城(りょうぐうじょう)」に見立てている
・壇蜜さんのくちびるのアップが何度となく繰り返される
・壇蜜さんのささやくような吐息声がセクシー
・涼宮城に連れていく「亀」に「乗っていいですか?」と尋ねるセリフ
・新幹線で「あっという間にイケちゃう」というセリフ
といった内容で、確かに、捉え方によっては「性的描写がある」と言えなくもない。

ネットによる「世間の評判」をチェックすると、「やりすぎ」「この表現はアウト」
といった声も数多い。
また、社民党市議団は7月18日に
「女性が男性をもてなすというコンセプトで作られており問題だ。品位に欠けている」
として、動画の即時配信中止を求める要請書を市に提出したという。

これらの声を受けて、奥山恵美子仙台市長は、
「男女共同参画という視点からは、配慮に欠けた部分があったのでは」
と述べ
村井嘉浩知事は、
「賛否両論があったことは逆に成功につながっているんじゃないかと思う」
と評価し、今後も配信を続ける方針を示したという。

私の意見は、結論から言えば、
◆賛否が出るのは当然
◆不快に感じる市民がいるのは理解できるが配信を中止する類いのものではない
◆広告宣伝とは、マイナス評価を含めて(限度はあるが)話題になることが優先されるもの
と考えます。

また、勝手な想像ですが、社民党の市議団の即時配信中止の要請書は、「人権尊重、女性の味方」
という立場を取るための「社民党という政党の性質」からの行動であると思うし、奥山市長の
「配慮に欠けた部分もあった」というコメントも「品位に欠ける」と動画に批判的な
市民層に向けてのコメントであり、「こんな動画を配信してしまい猛省しています」という
ものではないでしょう。

話は少しそれますが、人生も仕事も「無難にやり過ごす」という方針の場合は
「可もなく不可もなく」が「賢い選択」でしょう。
しかし「議論沸騰」「ムーブメントを起こす」といった狙いがある場合は
「賛否が出るような内容」が必要です。
顧客満足度を上げるために「減点部分を排除」するだけでは、「まとまりすぎ」となり、
「プラス評価面」も削ぐことになることが現実問題として多いです。
管理側としては「何もない」(可もなく不可もなく)ことの方が「管理が楽」ですが、
それでは、長い目で見て、本当の意味での顧客満足(顧客の期待を超える)向上には
つながらないでしょう。

話は全く変わりますが、宮城県の村井知事は、今年57歳になる防衛大学校卒→
陸上自衛隊入隊→松下政経塾→宮城県議会議員を経て、知事になった方ですが、
最近、現在、おおさか維新の会の法律顧問を務める橋下徹氏(今年で48歳)に容姿が
似ている気が一段としてきました。
正確には、橋下氏が昔の「茶髪でやんちゃ」なイメージから「年齢相応の風貌」になり
村井知事に寄ったという感じです。
世間の「似ている人」を投票するサイトでは、現在、82%の人が「そっくり」と
評価しているようです。
http://sokkuri.net/vote1/%E6%9D%91%E4%BA%95%E5%98%89%E6%B5%A9/%E6%A9%8B%E4%B8%8B%E5%BE%B9

話を戻しますが、個人的には「仙台にはしょっちゅう訪問」しています。
しかし、PR動画をきっかけに宮城県制作の他の動画をチェックしていたら、その他の宮城県には、
ピンポイントでしか訪問していないので、「ひとり旅してみたいな」と正直思いました。
私のように、報道をきっかけに宮城県のウェブサイトにアクセスした人は多数いるわけで、
この動画はそういう意味でも、「効果あり」ではないでしょうか。

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■■
■■ 弊社のミッション
■■  
弊社のミッションを紹介させていただきます。
【ミッション】
筋道を立ててものごとを伝えることによって、気づきを与え、意識的な行動を
促進すること。
論理的なコミュニケーションにより理解力、相互浸透を創造すること。
その結果、優れた論理能力を持ったビジネスマン、圧倒的な競争力を持った
企業を数多く創出することで社会に貢献すること。
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この目的を果たすべく、メルマガはビジネスに役立つような企業のマネジメントに
関する専門的な話ばかりではつまらないので「身近な気づき」に関する
コラムをたくさん紹介していきたいと思っています。

私は仕事を通じて、お客様企業に「気づき」を与える仕事をしています。
しかし、気づきを与えるのと同時にたくさんの「気づき」を頂き自分を変えること
ができました。

このメルマガを通じて、たくさんの「気づき」の相互作用が創造でき、
多くの人が「なりたい自分に変わる」ことができることを期待しています。

ぜひ、「気づき」に関する読者のご意見をお聞かせ願えれば幸いです。

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■■コラム1
■■-ヒアリングのコツ-
■■ 


私は、仕事の性質上、限られた時間で相手から「よいエピソードや話のネタ」を
引き出すことにはいつも苦労しています。
書籍ライターの佐藤友美さんによれば、知りたいことを「とりこぼさずに聞く」ために、
「徹子式」と「タモリ式」の2つのヒアリング方法を意識するとよいそうです。

結論から言えば、「徹子式」は網羅性のある「広く浅く方式」で、
「タモリ式」は「一点集中の深掘り方式」です。
具体的にどんなものか、紹介してみます。

【徹子式】
黒柳徹子さんが「徹子の部屋」で行っているような聞き方で、質問としては、

「子どもの頃はどんな子だったの?」

「何人兄弟?」

「お父様は何をされていた方なの?」

「好きな食べ物は?」

「趣味は何?」

と、次々と質問を重ねるヒアリング法です。

この方法は、その人のエピソードをでいるだけ多く引き出す方法です。
佐藤友美さんによれば、この方法は別名「炭田堀りインタビュー法」と呼ばれて
いるそうです。石炭を採掘する炭鉱は、地表から浅い位置にあり、炭鉱を見つける
ためには、浅い穴をたくさん掘るのが得策で、「徹子式」は、その方法に
ちなんだヒアリング方法です。

このヒアリング方法は、どんな考え方をしているのか、ざっくりとつかみたいときに
有効です。人間関係が薄く浅い段階では、よいヒアリング方法かもしれません。

【タモリ式】
タモリさんが「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングのコーナーで
やっていたようなヒアリング法です。

「海外旅行に行ったんだって?」

「何泊で行ったの?」

「どこに行ったの?」

「海外旅行で怖い思いをしたことある?」

というように、あるひとつの話題でエピソードを深掘りするヒアリング方法です。
このやり方は、その人の考え方の本音に近づこうとする手法です。

佐藤友美さんは、「油田堀りインタビュー法」と呼んでいるそうです。
油田は、一点を深く掘ることで、深い位置にある油田を掘り当てる技法を用いますが、
その方法から名づけられたそうです。

このヒアリング方法は、話を深掘りすることで、今まで誰も聞いたことがなかった
ようなエピソードを引き出すことができるメリットがあります。
ビジネスシーンでも、相手は、今まで聞かれたことがない質問に回答する中で、
逆に「気づき」を得ることができるかもしれません。

「徹子式」と「タモリ式」をビジネスシーンでは、うまく使い分けて、相手の考えを
うまく引き出したいものですね。

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■■
■■ お勧めの書籍・雑誌・メルマガ等
■■

【論理的思考力を身に付けたい方に!】
▼「ちょロジ ニュースから学ぶ7つの思考法」
 パブラボ 有賀正彦著 2013年2月14日発売
http://www.publabo.co.jp/chologi/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434176552/bloglogcom-22/ref=nosim/
http://www.youtube.com/watch?v=h1S9tFqSjkI

【ビジネスの発想を広げたい方に!】
▼ 転職のまぐまぐ 「ビジネス発想術」
http://career.mag2.com/hassou/

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■■ コラム2
■■-足し算思考と掛け算思考-
■■


いろいろな解釈があると思いますが、私が考える「足し算思考と掛け算思考」は、
要は「シナジー効果(相乗効果)」の生み出し方だと思います。

電化製品で考えると、テレビも携帯(スマホ)も昔は、シンプルでした。
テレビなら、リモコンも電源、音量、チャンネル程度でした。
画質を調節するには、リモコンではなく、ブラウン管の裏側にある調整機能を
いじっていました。

それが、テレビに録画機能が付くようになってから、リモコンのボタンが異常に増えて、
リモコン自体が巨大化しました。
要は、「足し算思考」は、相乗効果を期待した機能を足し合わせるだけの思考です。
ただし、機能を足し合わせると、わかりにくさや使いにくさがもれなくついてきます。、
足し合わせることは、いいことではありますが、このように、利便性が損なわれる
デメリットが生じます。

これは、会社の合併や事業統合などでも同じです。
足し算思考で考えると、
「10+10+10」→「30」
を期待してしまいます。

しかし、実際には、経営思想の違いや共通化することで逆に不効率な面が生まれ、
「単にくっついてデカくなり総合力としては削られてしまった」ということがよくあります。

本来、「相乗効果」とは、一緒にすることで、それぞれの良いところが化学反応を
起こし、想像以上の効果を生み出すことでしょう。
そう考えると、
「10」「10」「10」
をそのまま足すのではなく、効果的な要素をうまく選び出し、「掛け合わせる」ことが
本当のやり方でしょう。
つまり(たとえば)
「8」×「6」×「5」→「240」
というような効果を出さなければ、相乗効果とは言えません。

ただ、現実的には、この「必要な部分を残す」「不必要な部分をそぎ落とす」という
プロセスで、妙なパワーバランスが働いたり、人間関係が働き、うまく取捨選択できない
ケースの方が多いでしょう。

モノづくりにしても、組織作りにしても、責任者や経営者に、この選択にバイアスが
かかるようでは、「掛け算思考」が爆発的な相乗効果を生む可能性があっても、
「思ったほどの効果はなかった」という失敗に終わる可能性の方が高いといえる
のかもしれません。

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■■
■■ 編集後記など
■■

▼ 編集後記(今週の出来事):
◇遺失物法では「落とし主の住所を広い主に教えられる」らしい◇


「遺失物法」によると「落とし主の住所を広い主に教えられる」そうです。
現代の社会情勢を鑑みると、個人情報を警察が教えることができるのは、
なんだか違和感があります。

ネットで「遺失物、個人情報」といった言葉で検索してみると、落とし主が警察に
連絡すると「広い主に連絡してください、連絡がない場合は、住所、携帯番号を
広い主に連絡することがあります」というような対応を取っている警察が多いようです。

古い記憶ですが、私はこれまでの人生で、警察署に落とし物を届けた経験が2回、
自分が落とした落とし物を受け取った経験が1回あります。

落とし物を届けた経験(広い主になった経験)は、約20年前に2回(いずれもお財布)
ありますが、私は連絡先として実家の住所と電話番号を警察に伝えていたので、
落とし主から電話があって、実家に訪ねてこられ、「拾得物件預かり書」を
落とし主に渡して、落とし主からはお礼をもらって「終了」でした。

たぶん、この時に、私が「落とし主からの電話に出ずに連絡が取れなかった場合」は、
「警察は広い主である私に落とし主の住所を教えることができる」ということなのでしょう。

自分が落とし物(財布)をした経験は、1996年の夏頃に1回あります。
落とした場所は千葉県の津田沼駅付近の屋台のラーメン屋です。
この時は、高校時代の友人の結婚式があり、終電がなくなったので、友達と〆に
ラーメンを食べてタクシーで帰ろうということになったのです。
どうやら、ラーメンの支払いを済ませて、財布を屋台に置いたままタクシーに
乗り込んでしまったのです。

帰宅した後、すでに深夜でしたが、すでに寝ていた母か妹に頼んで、車で津田沼駅の
屋台に行くと、「お客さんが帰った後に来店したお客さんが交番に届けたはずだよ」
と教えてくれました。
そこで、交番に行くと、警察官の人に「どんなお財布?中身には例えばどんなものが入っている?」
といくつかの質問を受け、交番の奥から「ビニール袋に入った私の財布」を持ってきて
「これですか?」と聞かれました。
まさに目の前にある「それ」が私の財布なんですが、遺失物法により
「拾得者から引き渡しの権利」をもらわなければ、私の手に帰ってきません。

手順としては、「拾得者と連絡を取る」→「お礼を渡して預かり書をもらう」→
「習志野警察署に受け取りに行く」という流れです。
記憶が定かではありませんが、携帯電話が普及していない時代でしたので、
広い主の固定電話に連絡(落とした翌日が日曜だった)したような気がします。
待ち合わせ場所(陸上自衛隊習志野駐屯地前にあった「すかいらーく」の駐車場)に
行くと、広い主(たぶん20代の女性)と彼氏がいました。
拾っていただいたお礼を言い「ビール券5000円分」(確か財布には4~5万入っていたので、
慣例の1割ルール)を渡そうとすると、女性は「そんなそんな」と恐縮していましたが
彼氏が「気持ちだからいただきましょう」と言ってくれて、結果的には、預かり書
との交換のような形でビール券を受け取ってもらえました。

月並ですが、感想としては、「財布を落としたら、面倒だな」という強い想いでした。
当時の仕事は、まだ、今ほど出張は多くなかったので、大丈夫でしたが、落とした
翌々日の月曜日は、午後半休をもらって(落し物が財布だから当時の職場の上司も
午後半休は快く許可してくれました)、習志野警察署に財布を受け取りに行きました。

その後の人生で、何度か財布を拾って駅長室や警察に届けていますが、
大貫久男さん(1980年4月に銀座で一億円を拾った方)のような「高額拾得」で
ないかぎり、広い主とのやり取りが面倒なので「拾得権」(という言葉があるか
わかりませんが)は放棄しています。
出張中の名古屋の地下鉄でお財布を拾った時は、落とし主は、きっと愛知の人
だろうし、私が変に「広い主としての権利を主張」すると、お互いが会うのも
大変ですからね~。

話を冒頭の「落とし主の住所を広い主に警察は教えられる」ですが、
「落とし主が広い主と連絡が取れない場合」は、個人的には、
「警察は落とし主の住所を広い主に教えるのではなく」今の時代ですから、
「警察が連絡の仲介をとるシステム」に基本はするべきかな、と思います。
そうでないと、「落とし主が広い主の携帯に電話したけど連絡がつかなかった
(住所を知るために意図的に連絡に出ないケースもあり得る)」場合は、
「広い主は落とし主の住所を警察から聞き出す(教えてもらう)ことができる」
わけで、なんだか変です。

外国人が日本に来て驚くことのひとつに「財布を落としても見つかるし、
中身がなくなっていないこと」があるそうですが、個人情報にシビアな時代だけに、
遺失物法の見直しが必要なのかもしれません。

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ご意見やご要望をお待ちしております。是非ともお寄せください。

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