北浜流一郎
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北浜流一郎の株リッチ進化大学★「損小利大」投資法で永続収入

北浜流一郎
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北浜流一郎の株リッチ進化大学★「損小利大」投資法で永続収入

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20年以上にわたって儲かる個人投資家を育て続けて来た株式評論家北浜流一郎が、責任配信するエクセレント・メールマガジンです。
メンター(師)から伝授された投資の根本原理「非風非幡」に基づき、独自視点から市場分析、有望モデルとなる「信秀家」銘柄を紹介、「損小利大」投資により永続収入増を実現してもらうための生鮮情報を提供します。

著者プロフィール

北浜流一郎

サンプル号
北浜流一郎の株リッチ進化大学★「損小利大」投資法で永続収入

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はじめまして。株式評論家の北浜流一郎です。

株式投資で資金を安定的に増やしたい、
出来ることなら倍にしたい、
それによって自由度の高い人生を送れるようにしたい、
こんな希望をお持ちの方は、これまでの投資経験、実績に関わりなく、
私に3分だけ時間を下さい。

今日、今この瞬間から、あなたの投資成果が変ってくる提案をさせてもらいます。
波乱が続く東京市場で、あなたの投資資金を倍にし、
人生の自由度を高めるプロジェクトに参加しませんか。

逆に株は儲からない、株式投資は難し過ぎる、
株式投資で儲けることはもう諦めた、
投資するなら一発高狙いで勝負したい、
FXにチャレンジする。
こんな方はいますぐこのページを閉じて下さい。


この手紙で私があなたにお伝えするのは、
あなたの投資を変えるだけでなく、
あなたの人生をも変えてしまう可能性を秘めた、
株式投資との新観点からの取組み法や売買手法、
銘柄選択法などを詰め込んだエクセレントなメールマガジンの紹介です。


東京市場は08年10月に起きた
リーマン・ブラザーズの経営破綻によって引き起こされた世界市場暴落の
衝撃からすでに立ち直っていますが、
いまなお不安定な動きを続けています。


そんな中で、あなたの成果はいかがですか。
問題なく利益が増え続けているならこの上ないこと、
素晴らしい投資スキルを持っておられることになります。

しかし私が知る限り、
多くの方は塩漬け株を抱え、
回復を待っておられます。

これでは残念ながら資金を倍にするどころではありません。
元に戻るだけでもなおかなりの時間を要してしまうでしょう。

時間が有限なら、問題ありません。
しかし残念なことに、時間は有限です。
その上、株式市場の変化は激しく、
ようやく回復し、少し損失が縮小したと思っても、
それがまた急減してしまったりします。

実はこのようなことは、
新たに株式投資をはじめられる方でも同じです。
一時的に儲かっても、
それを守り続けるのは実に難しいのが株式投資です。

利益を安定的に増やし続けるのは簡単にはいかないのです。
あなたが投資経験者なら、
私が書いていることが偽りでないことを分かってもらえるのではないでしょうか。


実はここに、
今回私が他ではあり得ない提案をさせていただく理由があります。

なぜいま私は多くの投資家が株式投資よりFXや外国株が儲かりそうだ、
株式投資を続けるなら、普通の投資ではなく、デイトレードが良い、
と普通の投資を敬遠している時に、
敢えてこのような提案をさせていただくのか、
少々退屈かもしれませんが、
ぜひ目を通していただければ幸いです。


■話はちょっと古くなります。


株式投資では、たとえ状況がよくても、
資金を失ってしまうことがあります。
状況が悪化すればなおさらであり、評価益となっていた得られるはずの利益さえ得られない。
こんなことになりがちです。

そんな中での苦戦。
正直なところ私には、現在のような状況の中で、
多くの投資家に見られる小さな失策が、
大きな損失につながっている投資の現実を批判する資格はありません。
かつての私もそうだったからです。

いわゆるバブル期、
私は株式投資において満足のいく利益を出し、
有頂天になるとともに尊大にもなっていました。

それがバブルの崩壊により、大打撃を被ったのです。
その際私は3人の投資家から失った資金以上の貴重な学びを得たのです。

一人は個人の高齢投資家の方。
暴落する3カ月ほど前にその方に、
「先生、この相場はおかしい。暴落するんじゃないかと思う」
こう言われたのですが、その時絶好調だった私はそれに耳を貸しませんでした。

この老人、何を寝ぼけたことを言っているんだ。
正直こう思っていたのです。
もちろん私の間違いでした。

そしてもうお一人。
その方は直接お目にかかったことはありません。
バブル期、最高の利益を上げた投資家として長者番付首位になられたこともある
著明投資家の是川銀蔵氏でした。

ある日、経団連会館で同時に講演会があったのです。
私がトイレにいくためにある部屋の前を通りかかったところ、
是川氏が講演をしておられました。

自分の出演までは時間があったため、私は部屋の外でそれを聞いていました。
すると是川氏は盛んに「株も下るが、危ないのは土地だ。
土地を持っている人はいまのうちに手放しなさい」
こう力説しておられたのです。

それを聞いて私は、「是川銀蔵といえど歳には勝てないようだ。
株式投資の講演会なのに不動産の話ばかりして。
しかも土地が下るなんて、そんなことがあるものか」と。
不遜にもこう思ったのでした。

ところがお二人が話されたことは、間もなく現実になったのです。
私は幸い懇意にしていた担当の証券マンに、

「先生のポートフォリオは資金が1日3000万円前後上下しています。
300万円ならなんとか対応出来るんですが、
とても私が耐えられません」

こう言われてやむなく戦線を急縮小し、決定的な打撃は免れたのですが、
私がショックだったのは、そのことでなく、
高齢のお二人の指摘が正しかったことでした。

当時私は自分の予測に絶対の自信を持っていましたので、
これは大ショックだったのです。
それまで自分を支えていたものが虚弱なものだった喪失感に、
株式評論家の資格はないとまで思い詰めたほどでした。

なぜお二人の言う通りになり
私は予測を間違ってしまったのか。
この疑問はなかなか解けず、私は改めて株式投資の本を読みあさったりしましたが
求めている答えは見つかりませんでした。

そんな折り、出会ったのが後日メンター(師)となるK氏でした。
師は株式投資で財をなし、
その時はすでに悠々自適の生活を送っておられ、

「北浜さん、あなた天狗になっていたんじゃないかい。
有名株式評論家様だものねえ」

と皮肉なものの言い方をされ、私はカチンと来たのをいまも覚えています。

しかし氏が株式投資で成功し、
悠々自適な生活を送っておられる以上、
私はなんとてもその投資理念や手法を知りたいという思いで一杯でした。

そこでストレートに「Kさんのやり方を教えて欲しい」
こうお願いしました。
師は、実はお金に非常にシビアな方であることが後日分かったのですが、
その時もそうでした。私に対して、
「高級外車一台分の授業料を払ってくれるなら教えてやってもよい」
こう言われたのでした。

私は株式評論家としての仕事は順調でしたので、その条件を飲みました。
他にもう一つ理由がありました。
バブル期、私の株の生徒さんの一人が株式投資で儲けたお金で、
若い可愛い女性を口説くのに1000万円近いベンツをプレゼントしたことがあったのです。
それを思い出し、生徒さんに出来て自分が出来ないのはおかしい、
などといま思うと笑ってしまうのですが、単純に背伸びしたのでした。
 
そんな師が、最初に私に読むように課されたのが、
江戸時代の相場師で、日本最高の投資名人とされている本間宗久の著書「本間宗久翁投資秘伝」でした。

すでに同書はよく知られていて、私も読んでいたため、
師に騙されたような気分になりました。
しかし私は秘伝書は読んだものの、本間宗久がどうして投資に開眼したのか、
根本のところに気づかなかったのです。

宗久は故郷酒田を追われ、江戸に出て米相場に取り組むようになったのですが、

大敗。

失意とともに故郷酒田に戻り、何かにすがりつく思いで禅寺を訪れたところ、
住職から「非風非幡(ひふうひばん)」ということばを教えられたというのです。

 非風非幡

これは中国の禅のことば、
意味は「風に非ず、幡(はた)に非ず」です。

城の上で幡がはためいているの見て人々が、
「あれは風ではためいているか、旗が自分ではためているのか」
こう話し合っているのを見た禅僧が、

「あれは風で動いているのではない。旗自体が動いているのでもない」

こう答えたというのです。

「ではお坊さん、何で動いているんですか」
「人の心だ」

こう答えたというのです。

このことばを聞いて本間宗久は開眼、その後再び江戸に出て相場に戻り、
連戦連勝したとされています。

非風非幡の「風」とは、米相場では情報や噂などを意味します。
「幡」とは、幡自体、米相場では米の出来具合、つまりファンダメンタルズです。
これらで旗=米の価格が動いているのではなく、
人の心が動かしているんだよ、
だから情報やファンダメンタルズよりも、
市場参加者たちの心理を読むことが重要である、
本間宗久はこの点に気づいたのです。

私の師が気づかせてくれたのも、このことでした。
いまは情報があり過ぎるほどある時代です。
では情報が多ければ株は儲かるか。

答えはノーです。

情報は必要ですが、多過ぎても混乱するばかりです。
では、どうすべきか。

市場参加者たちの心を読む。

答えはこれになり、私が当メールマガジンでご紹介するのも、
このような観点からの投資です。
それにより「損小利大」投資が可能になり、
資金が次第に増えるのです。

このような投資の根本原理を教えてくれた師は、3年前に亡くなりました。
でも教えていただいた投資の根本原理に基づくノウハウは、
自分が死んだあと公開しても良いとのことだったので、
こうして当メールマガジンでそれを公けにすることにしました。

私が高級外車1台分の授業料を支払って師から教えてもらった投資に対する考え方、
具体的なノウハウ、銘柄選択法です。

一度では到底紹介し切れないため、
私が書き記したノートから随時抜き書きして紹介させてもらいます。
ぜひ参考にしていただきたいものです。

■大事なのは、何のために株式投資をするのかです。

お金儲けのため。
これがまず上げられますが、そのお金を何に使うかです。

将来の不安を解消し、
出来ることなら自由度の高い人生を過ごせるようになる、
これではないでしょうか。

お勤めしている人であれば、
上司にペコペコすることなく、
自分の思っていることをそのまま表現したり、
勤めていなくても、他人に気がねすることなく生きられ、
卑屈になったり、
おもねたりすることなく生きられる。

贅沢するよりも(時にはそれも構わないでしょうが)、
これらの実現の方がはるかに意味があるのではないでしょうか。

「損小利大」投資法を実践することで、
こんな自由度の高い人生に着実に近づけるようになります。
そのためのツールとして当メールマガジンは存在するとお考えください。

ところが株式投資の現実はなかなかそれを許してくれません。
普通に投資していては、願いは達成されないのです。
いや、自分はすでに達成している。
こうおっしゃる方がおられたら、さらに成果を上げ続けていただき、
ぜひ機会があったら私にそのノウハウを教えていただきたいものです。

残念ながらいまのところ期待通りの成果が上がっていない。
こんな方がおられたら、ぜひ当メールマガジンをご講読下さい。

特に以下のような方にお読みいただければ、私としては嬉しい限りです。


◇現在の仕事や家事を続けながら投資資金を安定的に増やしたい

◇定年退職に備え、投資の基本を学びながら次第に資金を増やしたい

◇妻子の将来ために株で資産を増やしておいてやりたい

◇親から受け継いだ資産の一部を減らさないように株で運用したい

◇自分の老後のためにいまある資金を出来るだけ増やしたい

◇FXや海外投資は恐いので、日本株に投資し、資金を増やしたい

◇株式投資によるこれまでの損失を少しでも取り返したい

◇塩漬け株を減らし他銘柄で資金を増やしたい


当メールマガジンはこんな希望を持っておられる方のご期待にこたえる内容になっています。
この点で私が最近嬉しかったのは、ある個人投資家からもらった電話です。

その方は、親から受け継いだ遺産を原資に株式投資をしたものの、
うまく行かずに困っておられたのです。
金額は約3000万円ほどが1600万円ほどに激減しているとのことでした。
先輩の紹介だったので、私は師から教わったことのごく一部をお教えしました。

それから1年半年ほどして、その方のことを半ば忘れていた頃、

「先生、ありがとうございました。
親から譲り受けた財産の半分ほどを失うところだったんですが、
ようやく元に戻りました。私はこれで十分なので、これでもう株は止めようと思います。
ほんとにありがとうございました」

こんな電話をいただいたのです。
私としては、これからが本番ではないですか、ここで止めないでさらに続けてみてはどうですか。
こう言いたいところだったのですが、その方の気持ちを揺らしてはいけない。
こう思って継続を勧めませんでしたが、私にとって非常に嬉しい出来事でした。

実は株式投資とは、正しい予測をすることではなく、
こうなったら、こうする、
と決めてそれを実行することで成果がまったく違って来るものです。

特に大事なのは、儲かっているところで売る。
これがとても大事です。
株式投資で資金を増やし、自由度の高い人生を過ごせるようになるには、
この実行が不可欠です。

それによりトータルで勝つ。
私がお勧めする「損小利大」投資法ではこれを実現してもらいます。

大事なので繰り返します。

トータルで儲ける。
トータルで勝つ。

これを実現してもらいたいと思っていますし、
そのために他ではあり得ない充実した内容の情報をお送りします。
この約束に反していると思われる場合は、
契約の延長を打ち切っていただいて構いません。
そうされて当然です。

ところで現在の株式市場は、私に言わせると、
昔のそれより取組みにくくなっています。
内外大手金融機関によって、
個人投資家は巧妙な情報操作で日々翻弄されているからです。

特定顧客、特に金融機関を対象としたレポートを使い、レーティングを上げたり、下げたり、
自分たちの都合に合わせて合法的な収奪システムを作り上げています。

ほとんどの個人投資家はそれに巧みに操られてしまい、
いつの間にかどたばたさせられ、
なかなか儲けさせてもらえないのです。
しかも簡単にはその陥穽から逃げ出すことは出来ません。

そんな彼らに収奪されっぱなしでは、資金は増えないどころか、
どんどん減少してしまいます。
それは許しがたいことであり、何とかしなくてはならないのです。

当メールマガジンは、この点もしっかり踏まえて執筆します。

■ご提供する内容、システムを具体的に紹介します

★サービス内容

あなたは週に一回、私から届くメールにより、
いま何が起きているのか。
相場はどんな方向に進んでいるのか。
いまはどんな銘柄が有望なのか。
私の独自視点による投資の基本的な知識の再修得。
これらが分かります。

★注目銘柄は「モデル銘柄」です

あなたがどんな投資経験をお持ちか、残念ながら私には分かりません。
しかし私は、日本で最も多くの個人投資家に接して来た株式評論家です。 

どうして日本で最もといえるのか。
私は証券スクール・オブ・ビジネスで個人投資家に投資のノウハウを教えて来たからです。
証券スクール・オブ・ビジネスが日本で最も歴史が古い投資教室であり、
しかもバブル期から今日まで存続し続けている日本で唯一の学校なのです。
そこで多くの個人投資家の方々に接して来た私です。

それだけに個人投資家をプロ以上にすることについては任せて欲しい。
私にはこういえる自信と自負があり、ぜひ私を信じていただきたいと思っています。


当メールマガジンが目標とするのは、タイトルにもあるように、
あなたに資金を永続的に増やし続けていただくことです。
そのための投資理論、ノウハウ、さらには私が理論に基づき有望と判断、
選択するモデル銘柄を参考にしていただけます。

それらモデル銘柄も、次ぎのような3種類を用意しています。

◆モデル銘柄は、「信秀家」銘柄と呼びます◆

信秀家とは一体何か。

勘のよい人、歴史好きな方は、すぐにピンと来たのではないでしょうか。
そうです。信長、秀吉、家康の名前から一字をとって並べたものです。
それがどんな意味を持つのか。

次ぎのようになります。

  ・ハイリスク銘柄=信長銘柄
  
  ・中リスク銘柄=秀吉銘柄

  ・低リスク銘柄=家康銘柄
 
急騰が見込めるが、リスクも高いのが信長銘柄、
比較的安全度が高い銘柄が秀吉銘柄、
そして値動きはスローながら安全度が高いのが家康銘柄。
こうなります。

つまりあなたの投資姿勢により3種類の銘柄を「モデル銘柄」として紹介します。
しかし状況により、有望なモデル銘柄がないこともあります。
その場合、紹介を休むこともありますのでこの点、ご理解よろしくお願いします。
ただこれまでの経験上、注目すべき銘柄がまったくないということはありませんでした。

★メールマガジンはスペースをフルに使える

投資ノウハウについての記述は、ブログやレポートなどではどうしてもスペースに限界があり、
徹底的に書き込めないところがあります。
SNS(交流サイト)でも同じです。

大事なことはスペースを気にすることなく、徹底的に書き込む必要があります。
当メールマガジンではそれが可能であり、この点も当メールマガジンを発行する理由の一つです。
スペースを制限なく使えることで、
あなたの投資の参考になる投資理論、投資手法の紹介などが十分可能になります。


★配信スケジュール

基本的には月曜日、午前8時~10時までにお送りします。
理想的には毎回定刻に配信したいのですが、状況が刻々変わるため内容の変更、
銘柄の選択などに時間がかかってしまうことがあるため、一定しません。
事情をご理解の上、ご講読ください。

そのため時間に厳しい方は、申し訳ありませが、ご希望に沿いかねることがありますので、
ご理解の上ご講読いただくか、
講読されないようお願い申し上げます。

月曜日が休日になってしまう日が結構あります。
その場合は、火曜日に送ります。

それだけではありません。
株式投資では思いがけないことが付き物です。
それが起きた場合、号外の形で緊急メールを発信します。
それは無料で行い、料金をいただくことはありません。

★読者がお一人であっても発行を続けます

当メールマガジンは市場環境最悪のところからスタートするため、
読者が集まらない恐れがあります。
キリストは12人の使徒に支えられて布教活動を続けたとされています。

このメールマガジンの場合、当面(10年2月時点)読者ゼロ、
あるいはお一人ということもあり得ます。
その一人があなただけとしても、
中身の精度、濃度が落ちることはなく、ご満足いただける内容で発行を続けます。
もちろん配信を休むこともないのでご安心下さい。

★お約束いただきたいこと

一つお約束いただきたことがあります。
当メルマガが配信する情報を、回し読みしたりしないで下さい。
内容は私が全力で執筆するものであり、秘匿すべき内容となることもあるため、
それが回し読みされて外部にもれてしまっては困りますので
(DVDや無料メルマガではそれが多く、実は困っています)、
あなた以外に読める人は、家族だけにしていただきたいのです。
ご理解のほどよろしくお願いします。

★料金は月10500円(税込み)です

料金につきましては、いくらにしようかと散々考えました。
私はカセットテープ、DVD、セミナーを投資家の方々に定期的にご購入いただいていますが、
それらは基本的に月1回配送、1回開催で7000円~12000円、
政経レポートは月2回発行で年20万円、半年12万円です。

当メールマガジンは原則として月4回配信となりますので、
10500円(消費税を含む)にさせていただきました。


ぜひあなたもそれにご参加下さい。
それにはまずお一人の参加が必要です。
ぜひあなたのご参加をお待ちしています。

当メールマガジンをうまく利用して
トータルであなたが好きなだけ勝ち続けてもらう。
こんなプロジェクトに興味がありましたら、
いますぐ試し読み、そしてご講読をお申し込みください。
当メールマガジンが必ず頼りになります。

★それでは改めて実物を紹介します。
2017年4月3日発行した実際のメルマガです。
少々長くなりますが、実際に配信したものであり、
毎回これくらの長さになりますので、ご理解よろしくお願いします。

[タイトル]今日から新年度入り相場。逆風に強い強勢銘柄が頼りになる。

北浜流一郎の株リッチ進化大学★「損小利大」投資法で永続収入

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おはようございます。
株で自分年金作り。悠々人生! の北浜流一郎です。

今日から4月相場入り。
新年度相場入りでもあります。
4月相場は統計的には1年のうち1月に続き上がりやすい月。
今年はどうなのか。5月のGWまでは期待が持てます。

では、今週のコンテンツです。

◆今週号のコンテンツ━━━━━━━━━━━━

1)投資の現場を読み解き読み抜く
2)今週の信秀家モデル銘柄はこれだ
3)今週の株リッチ進化大学講座 
4)編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■投資の現場を読み解き読み抜く
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
3月相場は結局日経平均株価の月足チャートが陰線で終ってしまいました。
下げ幅は小幅であり、実質横ばいだったことになりますが、年初の寄付き(19298円)を上回れずに終ったのは考えさせられます。

3カ月たってマイナス。それは日平均やTOPIXとの連動性の高い銘柄や、ETFなどの投資は苦戦が続いていることを語っているからです。
個別に見ていくと、以上のように違いがあるものの、市場全体はまったく期待外れに終ったのがこの3カ月ということになります。

しかし幸いなことにそれは終ったといえます。
今週から東京市場は新年度入り。前述したように1年のうちで1月についで株が上がりやすい月になるため、期待が持てます。

なんと言っても好ましいのは、これまで相場の頭を抑えてきた森友学園問題が最悪期を脱する可能性があること。
森友学園問題はまだどう展開するか分からないところはあります。
首相が軽率にも、「自分が国有地売却に関与していたら辞任する」と明言したのですから、
野党が追い落しに必死になるのは当然。
そして一発逆転のチャンスもあり得るのです。

しかし確率的にはどうか。

それは極めて低いといえます。

森友学園籠池理事長が首相夫人に国有地の価格引き下げを電話で依頼していたとしても、
籠池氏が直接文書で要請したのは夫人付きの政府職員(谷査恵子氏)ですし、
返事も同氏からFAXでなされています。

それについて公的な立場だったのか、私的なそれだったのか。
これが問題になっていて、実際は秘書ゆえに公的な業務として行なわれたに決まっていますが、
籠池理事長とのやり取りは谷査恵子氏となされているため、
首相の関与とするのはかなり難しく、辞任はしなくてすむと見るのが妥当です。

昭恵夫人の100万円寄付問題にしても、
彼女がたとえ寄付していたとしても、それを郵便局に振り込んだとする学園側の主張は通用しません。
振り込んだのは明確に森友学園となっているからです。
つまり森友学園が自らの口座に100万円を振り込んだ。
こういうことになっていますので、昭恵夫人、そして安倍首相も寄付問題からに逃げ出すことが可能です。

それに100歩譲って、昭恵夫人が実際に寄付し、その証拠が新たに見つかったとしても、
それは違法ではなく、単に特異な教育をしている学園の趣旨に賛同し、
寄付しただけとなるため、道義的な責任はあっても、法律的には首相辞任に発展することもなしです。

こう考えると、東京市場に重くのしかかっていた森友学園問題はようやく最悪局面を乗り切った。
こう見てよく、新年度相場は3月よりも対応しやすく、
上昇銘柄も多数になると見ています。

では、今週のスケジュールです。

4月3日(月)

<国内>
3月調査日銀短観発表
3月自動車販売台数発表
キューピー、クリエイト、あさひ、ウェザーニューズ、しまむらなど決算発表
<海外>
米3月ISM製造業景況感指数発表
米3月自動車販売台数発表
中国、台湾市場休場(清明節)

4月4日(火)

<国内>
3月マネタリーベース発表
アダストリア、三協立山、不二越、西松屋、平和堂など決算発表
<海外>
米2月貿易収支発表
米2月製造業受注発表
中国、台湾、香港市場休場(清明節)

4月5日(水)

<国内>
東京個別、ハイデイ日高など決算発表
<海外>
米3月ADP雇用統計発表
米3月ISM非製造業景況指数発表
FOMC議事録発表

4月6日(木)
<国内>
3月消費動向調査発表
3985テモナがマザーズに新規上場
セブン&アイ、メディアドゥ、クリーク&リバ、ダイセキなど決算発表
<海外>
米新規失業保険申請件数発表
米中首脳会談(~7日までフロリダで開催)

4月7日(金)

<国内>
2月景気動向指数発表
サカタのタネ、パソナG、ブロッコリー、メディア工房、シリコンS、オンワード、島忠、高島屋、レノバなど決算発表
<海外>
米3月雇用統計発表
ユーロ財務相会合開催

以上のイベントで重要なのは、国内では本日(3日)発表予定の日銀短観です。
前回(16年12月)の大企業製造業業況判断DIは10ポイントでした。
今回はそこから3ポイントほど改善すると見ています。

もちろん低下してしまうこともあり得ますが、
上下3ポイント程度の変化なら、市場にはほとんど影響なしとなりそうです。

では、米国市場を見てみましょう。
今週なんといっても週末に予定されている3月雇用統計の発表。
これになります。

2月は非農業部門の雇用が23・5万人増だったため、
今回はそれを上回ってくれれば文句なしですが、
15万人以上でも大きなマイナス点にはならない。
こう見ています。

雇用は上昇基調が続いている。これが分かれば十分だからで、この点に問題が生じることはまず考えられず、
米国市場だけでなく、東京市場も雇用統計の影響は軽微ですむ。
こうなりそうです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■今週の「信秀家」銘柄
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

★信長銘柄(ハイリスク銘柄)

6405 鈴茂器工

ジャスダック銘柄です。
どんな会社か。米販加工機を製造販売している会社です。
米飯加工機も各種ありますが、主力製品はすしロボットです。
他にはどんぶり飯盛り機械もあります。
これらは国内はもちろだが、世界的日本食ブームを背景に、世界中で販売を伸ばしているのです。
しかも最近では国内でも新たにフォローの風が吹き始めています。
スーパーの厨房などでも人手不足が深刻で、すしロボット、飯盛り機などの利用が急増しているのです。
当然株にもプラスに働くと見てよい状況です。
投資適切ゾーンは2170円~2315円
ストップ・ロス・オーダー(損切り価格)は2150円                  
(3月31日終値 2296円 100株単位)

★秀吉銘柄(中リスク銘柄)

6758 ソニー

ご存じソニーです。
収益の伸びが止まった格好になっていましたが、
それは熊本地震の影響によるものだったといえます。
しかしいまは復調、それにゲーム機PS4の予想以上の販売増、
そしてスマホやカメラに使われるイメージセンサーの需要増があり、
18年3月期の業績は急好転が見込める状況です。
株価は目先高いため、押し目を狙う。
これを前提に投資有利といえます。
投資適切ゾーンは3620円~3780円
ストップ・ロス・オーダー(損切り価格)は3600円               
(3月31日終値 3766円 100株単位)

★家康銘柄(低リスク銘柄)

2503 キリンホールディングス

ご存じ、ビールのキリンです。
ビール類のシェアは国内2位ながら、「一番搾り」のブランド力強く、
これから需要増が見込める状況にあります。
傘下に医薬品メーカーの協和発酵キリンを抱えることも収益に大きく貢献、
ブラジルからの撤退もあって、今期(17年12月期)は増収増益、ほぼ間違いなしと見てよい状況です。
株価は高値圏ながら、浅い押し目はあるため、そこで拾って続伸を待つ作戦が有利です。
こうなっていますので、株価は高値圏ながら投資魅力ありです。
投資適切ゾーンは2020円~2120円
ストップ・ロス・オーダー(損切り価格)は2000円               
(3月31日終値 2100・5円 100株単位)

□3カ月前に取り上げた3銘柄の検証(※注目銘柄ではありません)

◇信長銘柄(ハイリスク銘柄)

7735 SCREENホールディングス

[値動き]1月4日寄付き 7280円 
その後の高値 3月30日 8330円
先週末 3月31日 8190円

[株の評価と今後の対策]7735 SCREENホールディングス

半導体製造装置メーカーですが、中でもウエハ洗浄装置に強く、
世界首位です。
それだけにいまは需要が絶好調状態にあります。
半導体需要は、スマホ向けだけでなく、
3次元NAND向け、さらには液晶向けも好調であり、
収益も伸び続けています。
いまは円安がそれを加速する形になっていて株は高値圏ながらさらなる高値を期待できる状況です。
こんな観点から取り上げ、株価は上昇してくれました。
もう少し大幅に上がって欲しいところでしたが、日経平均が年初から3月末にかけてマイナスとなったことを考えると、
かなり上がったことになります。

◇秀吉銘柄(中リスク銘柄) 

6753 シャープ                     

[値動き]1月4日寄付き 282円 
その後の高値 3月31日 472円。
先週末 3月31日 470円  

[株の評価と今後の対策]

またまた登場です。
昨年はこの株を数回取り上げ、期待以上の上昇となってくれました。
年初1月4日の寄付き126円。それが年末には279円の高値をつけたのです。
2倍以上になったわけで、今年も同じくらい上がるまでは断言できないものの、
続伸確率は非常に高いといえます。
経営不振状態たらようやく立ち直りの兆しを見せたところであり、
今年も蘇生への努力が続き、結果的にそれは次第に結実、
年末には収益は現状より格段に好転している可能性があります。
ここはそれに期待して年初に投資しておきたいところです。
こんな観点で取り上げ、期待以上の上昇となりました。
引き続き投資魅力衰えず、です。

◇家康銘柄 

5110 住友ゴム      

[値動き]1月4日寄付き 1881円 
その後の高値 3月14日 1956円
先週末 3月31日 1897円

[株の評価と今後の対策]

12月27日、住友ゴムがイギリスのスポーツ・ダイレクト・インターナショナルから海外での
ダンロップブランド、ダンロップスポーツを買収したことが発表されました。
しかし株価は、株式市場の反応は鈍くマイナスへ。
年末最終の30日は反発に転じたものの、
市場はダンロップブランドの獲得をなぜかマイナスと見たようです。
価値がないと見たのでしょうが、これは市場の判断ミスの可能性が高く、
ここは今後の上昇に期待して仕込んでおきたいところです。
こんな観点から取り上げ、そこから2月初めにかけて下げてしまい、
正直期待外れと見ざるを得ない展開になってしまいましたが、
その後は回復に転じてくれてプラス圏の動きに。
しかし正直迫力を欠く動きであり、高値更新するまでかなりなおしばらく我慢を強られそうです。

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■今週の株リッチ進化大学講座、これなら儲かる新黄金の掟
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★今月のステップ 1 急騰銘柄は取り敢えず売り

前回取り上げた家康銘柄(低リスク銘柄)の平田機工株は飛びました。

24日寄付き8420円
その後の高値30日9560円。

となりました。

株価が飛んだ場合、
投資したばかりの場合、売りにくいでしょうが(ゆっくり上がるはずの家康銘柄であればなおさら)、
株式市場ではこの種の銘柄について昔から、

吹き値は売り、

と言われています。
動きが少しでもあやしくなったら念ために売っておく。
これがお勧めです。

売り逃した。
こういう場合はどうするか。

高値からさほど下げないようなら持続して再度の上昇を待つ。
これが良策になります。

■今週の投資名言

すべての投資家が陥る致命的な過ちがある。
ごく短期間で富を増やしたいという衝動に駆られることだ。

2~3年ではなく2~3カ月で資金を5倍にしたいと考える。
時にそれが成功することもあるだろう。

だが、そんな向こう見ずなトレーダーが増やした資金を維持できるだろうか。

無理だ。

なぜだろうか。

その資金は急激に転がり込んで来た不健全な資金であり、
すぐまた出ていくだろう。

こういう場合、
たいていの投機家はバランス感覚を失っているからだ。

彼はいうだろう。
「2カ月で5倍にすることができるなら、あと2カ月でどうなるだろう。
一財産作れるさ」

この手の投資家は満足を知らない。

[リバモアの株式投資術 (ジェシー・ローリストン・リバモア著 パンローリング社刊より)]

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■編集後記
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時事通信によりますと、

日本航空は1日、「ドル箱」路線と位置付ける羽田―ニューヨーク線の運航を約39年ぶりに再開したとのことです。

経営再建のため公的支援を受けたことに伴う路線開設の制限が、3月末で終了したため。
1日1便(1往復)運航するという。

昨年の日米航空交渉を経て配分を受けた羽田空港の昼間時間帯(午前6時台~午後10時台)発着枠を活用。
東京都心に近く、国内線との乗り継ぎも便利な羽田とNYを結ぶ路線はビジネス・観光の旺盛な需要が期待される。
日航は4月下旬までの搭乗率を7~8割と見込んでいるそうですが、
39年ぶりの再開とは驚きますね。

これではとても「ドル箱」とは呼べませんね。

今回は以上です。

次回配信は4月10日(月)になります。
それまで健康第一にして、しばらくお待ち下さい。

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