北浜流一郎
ID: 0001093203

北浜流一郎の株リッチ進化大学★「損小利大」投資法で永続収入

北浜流一郎
  • 独占インタビュー
¥10,800(税込)/月
毎週 月曜日(祝祭日・年末年始を除く) 今月2/3回(最終 2017/03/13)
PC・携帯向け/テキスト形式
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北浜流一郎の株リッチ進化大学★「損小利大」投資法で永続収入

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20年以上にわたって儲かる個人投資家を育て続けて来た株式評論家北浜流一郎が、責任配信するエクセレント・メールマガジンです。
メンター(師)から伝授された投資の根本原理「非風非幡」に基づき、独自視点から市場分析、有望モデルとなる「信秀家」銘柄を紹介、「損小利大」投資により永続収入増を実現してもらうための生鮮情報を提供します。

著者プロフィール

北浜流一郎

サンプル号
北浜流一郎の株リッチ進化大学★「損小利大」投資法で永続収入

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はじめまして。株式評論家の北浜流一郎です。

株式投資で資金を安定的に増やしたい、
出来ることなら倍にしたい、
それによって自由度の高い人生を送れるようにしたい、
こんな希望をお持ちの方は、これまでの投資経験、実績に関わりなく、
私に3分だけ時間を下さい。

今日、今この瞬間から、あなたの投資成果が変ってくる提案をさせてもらいます。
波乱が続く東京市場で、あなたの投資資金を倍にし、
人生の自由度を高めるプロジェクトに参加しませんか。

逆に株は儲からない、株式投資は難し過ぎる、
株式投資で儲けることはもう諦めた、
投資するなら一発高狙いで勝負したい、
FXにチャレンジする。
こんな方はいますぐこのページを閉じて下さい。


この手紙で私があなたにお伝えするのは、
あなたの投資を変えるだけでなく、
あなたの人生をも変えてしまう可能性を秘めた、
株式投資との新観点からの取組み法や売買手法、
銘柄選択法などを詰め込んだエクセレントなメールマガジンの紹介です。


東京市場は08年10月に起きた
リーマン・ブラザーズの経営破綻によって引き起こされた世界市場暴落の
衝撃からようやく立ち直ったところですが、
いまなお不安定な動きを続けています。


そんな中で、あなたの成果はいかがですか。
問題なく利益が増え続けているならこの上ないこと、
素晴らしい投資スキルを持っておられることになります。

しかし私が知る限り、
多くの方は塩漬け株を抱え、
回復を待っておられます。

これでは残念ながら資金を倍にするどころではありません。
元に戻るだけでもなおかなりの時間を要してしまうでしょう。

時間が有限なら、問題ありません。
しかし残念なことに、時間は有限です。
その上、株式市場の変化は激しく、
ようやく回復し、少し損失が縮小したと思っても、
それがまた急減してしまったりします。

実はこのようなことは、
新たに株式投資をはじめられる方でも同じです。
一時的に儲かっても、
それを守り続けるのは実に難しいのが株式投資です。

利益を安定的に増やし続けるのは簡単にはいかないのです。
あなたが投資経験者なら、
私が書いていることが偽りでないことを分かってもらえるのではないでしょうか。


実はここに、
今回私が他ではあり得ない提案をさせていただく理由があります。

なぜいま私は2010年が始まったばかりの時点で、
しかも多くの投資家が株式投資よりFXや外国株が儲かりそうだ、
とどんどん株式市場から流出している時に、
敢えてこのような提案をさせていただくのか、
少々退屈かもしれませんが、
ぜひ目を通していただければ幸いです。


■話はちょっと古くなります。


株式投資では、たとえ状況がよくても、
資金を失ってしまうことがあります。
状況が悪化すればなおさらであり、評価益となっていた得られるはずの利益さえ得られない。
こんなことになりがちです。

そんな中での苦戦。
正直なところ私には、現在のような状況の中で、
多くの投資家に見られる小さな失策が、
大きな損失につながっている投資の現実を批判する資格はありません。
かつての私もそうだったからです。

いわゆるバブル期、
私は株式投資において満足のいく利益を出し、
有頂天になるとともに尊大にもなっていました。

それがバブルの崩壊により、大打撃を被ったのです。
その際私は3人の投資家から失った資金以上の貴重な学びを得たのです。

一人は個人の高齢投資家の方。
暴落する3カ月ほど前にその方に、
「先生、この相場はおかしい。暴落するんじゃないかと思う」
こう言われたのですが、その時絶好調だった私はそれに耳を貸しませんでした。

この老人、何を寝ぼけたことを言っているんだ。
正直こう思っていたのです。
もちろん私の間違いでした。

そしてもうお一人。
その方は直接お目にかかったことはありません。
バブル期、最高の利益を上げた投資家として長者番付首位になられたこともある
著明投資家の是川銀蔵氏でした。

ある日、経団連会館で同時に講演会があったのです。
私がトイレにいくためにある部屋の前を通りかかったところ、
是川氏が講演をしておられました。

自分の出演までは時間があったため、私は部屋の外でそれを聞いていました。
すると是川氏は盛んに「株も下るが、危ないのは土地だ。
土地を持っている人はいまのうちに手放しなさい」
こう力説しておられたのです。

それを聞いて私は、「是川銀蔵といえど歳には勝てないようだ。
株式投資の講演会なのに不動産の話ばかりして。
しかも土地が下るなんて、そんなことがあるものか」と。
不遜にもこう思ったのでした。

ところがお二人が話されたことは、間もなく現実になったのです。
私は幸い懇意にしていた担当の証券マンに、
「先生のポートフォリオは1日3000万円上下しています。
300万円ならなんとか対応出来るんですが、
とても私が耐えられません」
こう言われてやむなく戦線を急縮小し、決定的な打撃は免れたのですが、
私がショックだったのは、そのことでなく、
高齢のお二人の指摘が正しかったことでした。

当時私は自分の予測に絶対の自信を持っていましたので、
これは大ショックだったのです。
それまで自分を支えていたものが虚弱なものだった喪失感に、
株式評論家の資格はないとまで思い詰めたほどでした。

なぜお二人の言う通りになり
私は予測を間違ってしまったのか。
この疑問はなかなか解けず、私は改めて株式投資の本を読みあさったりしましたが
求めている答えは見つかりませんでした。

そんな折り、出会ったのが後日メンター(師)となるK氏でした。
師は株式投資で財をなし、
その時はすでに悠々自適の生活を送っておられ、
「北浜さん、あなた天狗になっていたんじゃないかい。
有名株式評論家様だものねえ」
と皮肉なものの言い方をされ、私はカチンと来たのをいまも覚えています。

しかし氏が株式投資で成功し、
悠々自適な生活を送っておられる以上、
私はなんとてもその投資理念や手法を知りたいという思いで一杯でした。

そこでストレートに「Kさんのやり方を教えて欲しい」
こうお願いしました。
師は、実はお金に非常にシビアな方であることが後日分かったのですが、
その時もそうでした。私に対して、
「高級外車一台分の授業料を払ってくれるなら教えてやってもよい」
こう言われたのでした。

私は株式評論家としての仕事は順調でしたので、その条件を飲みました。
他にもう一つ理由がありました。
バブル期、私の株の生徒さんの一人が株式投資で儲けたお金で、
若い可愛い女性を口説くのに1000万円近いベンツをプレゼントしたことがあったのです。
それを思い出し、生徒さんに出来て自分が出来ないのはおかしい、
などといま思うと笑ってしまうのですが、単純に背伸びしたのでした。
 
そんな師が、最初に私に読むように課されたのが、
江戸時代の相場師で、日本最高の投資名人とされている本間宗久の著書「本間宗久翁投資秘伝」でした。

すでに同書はよく知られていて、私も読んでいたため、
師に騙されたような気分になりました。
しかし私は秘伝書は読んだものの、本間宗久がどうして投資に開眼したのか、
根本のところに気づかなかったのです。

宗久は故郷酒田を追われ、江戸に出て米相場に取り組むようになったのですが、大敗。
失意とともに故郷酒田に戻り、何かにすがりつく思いで禅寺を訪れたところ、
住職から「非風非幡(ひふうひばん)」ということばを教えられたというのです。

 非風非幡

これは中国の禅のことば、
意味は「風に非ず、幡(はた)に非ず」です。

城の上で幡がはためいているの見て人々が、
「あれは風ではためいているか、旗が自分ではためているのか」
こう話し合っているのを見た禅僧が、
「あれは風で動いているのではない。旗自体が動いているのでもない」
こう答えたというのです。
「ではお坊さん、何で動いているんですか」
「人の心だ」
こう答えたというのです。

このことばを聞いて本間宗久は開眼、その後再び江戸に出て相場に戻り、
連戦連勝したとされています。

非風非幡の「風」とは、米相場では情報や噂などを意味します。
「幡」とは、幡自体、米相場では米の出来具合、つまりファンダメンタルズです。
これらで旗=米の価格が動いているのではなく、
人の心が動かしているんだよ、
だから情報やファンダメンタルズよりも、
市場参加者たちの心理を読むことが重要である、
本間宗久はこの点に気づいたのです。

私の師が気づかせてくれたのも、このことでした。
いまは情報があり過ぎるほどある時代です。
では情報が多ければ株は儲かるか。

答えはノーです。

情報は必要ですが、多過ぎても混乱するばかりです。
では、どうすべきか。

市場参加者たちの心を読む。

答えはこれになり、私が当メールマガジンでご紹介するのも、
このような観点からの投資です。
それにより「損小利大」投資が可能になり、
資金が次第に増えるのです。

このような投資の根本原理を教えてくれた師は、3年前に亡くなりました。
でも教えていただいた投資の根本原理に基づくノウハウは、
自分が死んだあと公開しても良いとのことだったので、
こうして当メールマガジンでそれを公けにすることにしました。

私が高級外車1台分の授業料を支払って師から教えてもらった投資に対する考え方、
具体的なノウハウ、銘柄選択法です。
一度では到底紹介し切れないため、
私が書き記したノートから随時抜き書きして紹介させてもらいます。
ぜひ参考にしていただきたいものです。

■大事なのは、何のために株式投資をするのかです。

お金儲けのため。
これがまず上げられますが、そのお金を何に使うかです。

将来の不安を解消し、
出来ることなら自由度の高い人生を過ごせるようになる、
これではないでしょうか。

お勤めしている人であれば、
上司にペコペコすることなく、
自分の思っていることをそのまま表現したり、
勤めていなくても、他人に気がねすることなく生きられ、
卑屈になったり、
おもねたりすることなく生きられる。

贅沢するよりも(時にはそれも構わないでしょうが)、
これらの実現の方がはるかに意味があるのではないでしょうか。

「損小利大」投資法を実践することで、
こんな自由度の高い人生に着実に近づけるようになります。
そのためのツールとして当メールマガジンは存在するとお考えください。

ところが株式投資の現実はなかなかそれを許してくれません。
普通に投資していては、願いは達成されないのです。
いや、自分はすでに達成している。
こうおっしゃる方がおられたら、さらに成果を上げ続けていただき、
ぜひ機会があったら私にそのノウハウを教えていただきたいものです。

残念ながらいまのところ期待通りの成果が上がっていない。
こんな方がおられたら、ぜひ当メールマガジンをご講読下さい。

特に以下のような方にお読みいただければ、私としては嬉しい限りです。


◇現在の仕事や家事を続けながら投資資金を安定的に増やしたい

◇定年退職に備え、投資の基本を学びながら次第に資金を増やしたい

◇妻子の将来ために株で資産を増やしておいてやりたい

◇親から受け継いだ資産の一部を減らさないように株で運用したい

◇自分の老後のためにいまある資金を出来るだけ増やしたい

◇FXや海外投資は恐いので、日本株に投資し、資金を増やしたい

◇株式投資によるこれまでの損失を少しでも取り返したい

◇塩漬け株を減らし他銘柄で資金を増やしたい


当メールマガジンはこんな希望を持っておられる方のご期待にこたえる内容になっています。
この点で私が最近嬉しかったのは、ある個人投資家からもらった電話です。

その方は、親から受け継いだ遺産を原資に株式投資をしたものの、
うまく行かずに困っておられたのです。
金額は約3000万円ほどが1600万円ほどに激減しているとのことでした。
先輩の紹介だったので、私は師から教わったことのごく一部をお教えしました。

それから1年半年ほどして、その方のことを半ば忘れていた頃、

「先生、ありがとうございました。
親から譲り受けた財産の半分ほどを失うところだったんですが、
ようやく元に戻りました。私はこれで十分なので、これでもう株は止めようと思います。
ほんとにありがとうございました」

こんな電話をいただいたのです。
私としては、これからが本番ではないですか、ここで止めないでさらに続けてみてはどうですか。
こう言いたいところだったのですが、その方の気持ちを揺らしてはいけない。
こう思って継続を勧めませんでしたが、私にとって非常に嬉しい出来事でした。

実は株式投資とは、正しい予測をすることではなく、
こうなったら、こうする、
と決めてそれを実行することで成果がまったく違って来るものです。

特に大事なのは、儲かっているところで売る。
これがとても大事です。
株式投資で資金を増やし、自由度の高い人生を過ごせるようになるには、
この実行が不可欠です。

それによりトータルで勝つ。
私がお勧めする「損小利大」投資法ではこれを実現してもらいます。

大事なので繰り返します。

トータルで儲ける。
トータルで勝つ。

これを実現してもらいたいと思っていますし、
そのために他ではあり得ない充実した内容の情報をお送りします。
この約束に反していると思われる場合は、
契約の延長を打ち切っていただいて構いません。
そうされて当然です。

ところで現在の株式市場は、私に言わせると、
昔のそれより取組みにくくなっています。
内外大手金融機関によって、
個人投資家は巧妙な情報操作で日々翻弄されているからです。
特定顧客、特に金融機関を対象としたレポートを使い、レーティングを上げたり、下げたり、
自分たちの都合に合わせて合法的な収奪システムを作り上げています。

ほとんどの個人投資家はそれに巧みに操られてしまい、
いつの間にかどたばたさせられ、
なかなか儲けさせてもらえないのです。
しかも簡単にはその陥穽から逃げ出すことは出来ません。

そんな彼らに収奪されっぱなしでは、私たちの資金は増えないどころか、
どんどん減少してしまいます。
それは許しがたいことであり、何とかしなくてはならないのです。

当メールマガジンは、この点もしっかり踏まえて執筆します。


■ご提供する内容、システムを具体的に紹介します

★サービス内容

あなたは週に一回、私から届くメールにより、
いま何が起きているのか。
相場はどんな方向に進んでいるのか。
いまはどんな銘柄が有望なのか。
私の独自視点による投資の基本的な知識の再修得。
これらが分かります。

★注目銘柄は「モデル銘柄」です

あなたがどんな投資経験をお持ちか、残念ながら私には分かりません。
しかし私は、日本で最も多くの個人投資家に接して来た株式評論家です。 

どうして日本で最もといえるのか。
私は証券スクール・オブ・ビジネスで個人投資家に投資のノウハウを教えて来たからです。
証券スクール・オブ・ビジネスが日本で最も歴史が古い投資教室であり、
しかもバブル期から今日まで存続し続けている日本で唯一の学校なのです。
そこで多くの個人投資家の方々に接して来た私です。

それだけに個人投資家をプロ以上にすることについては任せて欲しい。
私にはこういえる自信と自負があり、ぜひ私を信じていただきたいと思っています。


当メールマガジンが目標とするのは、タイトルにもあるように、
あなたに資金を永続的に増やし続けていただくことです。
そのための投資理論、ノウハウ、さらには私が理論に基づき有望と判断、
選択するモデル銘柄を参考にしていただけます。

それらモデル銘柄も、次ぎのような3種類を用意しています。

◆モデル銘柄は、「信秀家」銘柄と呼びます◆

信秀家とは一体何か。
勘のよい人、歴史好きな方は、すぐにピンと来たのではないでしょうか。
そうです。信長、秀吉、家康の名前から一字をとって並べたものです。
それがどんな意味を持つのか。

次ぎのようになります。

  ・ハイリスク銘柄=信長銘柄
  
  ・中リスク銘柄=秀吉銘柄

  ・低リスク銘柄=家康銘柄
 
急騰が見込めるが、リスクも高いのが信長銘柄、
比較的安全度が高い銘柄が秀吉銘柄、
そして値動きはスローながら安全度が高いのが家康銘柄。
こうなります。

つまりあなたの投資姿勢により3種類の銘柄を「モデル銘柄」として紹介します。
しかし状況により、有望なモデル銘柄がないこともあります。
その場合、紹介を休むこともありますのでこの点、ご理解よろしくお願いします。
ただこれまでの経験上、注目すべき銘柄がまったくないということはありませんでした。

★メールマガジンはスペースをフルに使える

投資ノウハウについての記述は、ブログやレポートなどではどうしてもスペースに限界があり、
徹底的に書き込めないところがあります。
SNS(交流サイト)でも同じです。

大事なことはスペースを気にすることなく、徹底的に書き込む必要があります。
当メールマガジンではそれが可能であり、この点も当メールマガジンを発行する理由の一つです。
スペースを制限なく使えることで、
あなたの投資の参考になる投資理論、投資手法の紹介などが十分可能になります。


★配信スケジュール

基本的には月曜日、午前8時~10時までにお送りします。
理想的には毎回定刻に配信したいのですが、状況が刻々変わるため内容の変更、
銘柄の選択などに時間がかかってしまうことがあるため、一定しません。
事情をご理解の上、ご講読ください。

そのため時間に厳しい方は、申し訳ありませが、ご希望に沿いかねることがありますので、
ご理解の上ご講読いただくか、
講読されないようお願い申し上げます。

月曜日が休日になってしまう日が結構あります。
その場合は、火曜日に送ります。

それだけではありません。
株式投資では思いがけないことが付き物です。
それが起きた場合、号外の形で緊急メールを発信します。
それは無料で行い、料金をいただくことはありません。


★読者がお一人であっても発行を続けます

当メールマガジンは市場環境最悪のところからスタートするため、
読者が集まらない恐れがあります。
キリストは12人の使徒に支えられて布教活動を続けたとされています。

このメールマガジンの場合、当面(10年2月時点)読者ゼロ、
あるいはお一人ということもあり得ます。
その一人があなただけとしても、
中身の精度、濃度が落ちることはなく、ご満足いただける内容で発行を続けます。
もちろん配信を休むこともないのでご安心下さい。

★お約束いただきたいこと

一つお約束いただきたことがあります。
当メルマガが配信する情報を、回し読みしたりしないで下さい。
内容は私が全力で執筆するものであり、秘匿すべき内容となることもあるため、
それが回し読みされて外部にもれてしまっては困りますので
(DVDや無料メルマガではそれが多く、実は困っています)、
あなた以外に読める人は、家族だけにしていただきたいのです。
ご理解のほどよろしくお願いします。

★料金は月10500円(税込み)です

料金につきましては、いくらにしようかと散々考えました。
私はカセットテープ、DVD、セミナーを投資家の方々に定期的にご購入いただいていますが、
それらは基本的に月1回配送、1回開催で7000円~12000円、
政経レポートは月2回発行で年20万円、半年12万円です。

当メールマガジンは原則として月4回配信となりますので、
10500円(消費税を含む)にさせていただきました。


ぜひあなたもそれにご参加下さい。
それにはまずお一人の参加が必要です。
ぜひあなたのご参加をお待ちしています。

当メールマガジンをうまく利用して
トータルであなたが好きなだけ勝ち続けてもらう。
こんなプロジェクトに興味がありましたら、
いますぐ試し読み、そしてご講読をお申し込みください。
当メールマガジンが必ず頼りになります。

★それでは改めて実物を紹介します。2012年11月、アベノミクス相場が始まることをいち早く察知、
発行した実際のメルマガです。
少々長くなりますが、実際に配信したものであり、毎回これくらの長さになりますので、ご理解よろしくお願いします。

[タイトル]安倍自民党総裁の「脱デフレ策」積極発言を歓迎。自動車株から当分目を離さない。いまはこれ大事です。

北浜流一郎の株リッチ進化大学★「損小利大」投資法で永続収入

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おはようございます。
金鉱脈銘柄で逆転勝ち! の北浜流一郎です。

オバマ再選ショックに見舞われた東京市場に、思いがけない幸運の訪れです。
野田首相が下した衆院解散の決断。
これが幸運の一つということになるでしょうが、
実はもっと大きなものがありました。

安倍自民党総裁の「脱デフレ宣言」です。
安倍氏は、デフレ脱却のために円高阻止が不可欠であり、そのためにはインフレターゲットを2~3%に設定、
必要ならマイナス金利も辞せず、
公共投資と国防費を増やす。
こう明言したのです。

その効果は想像以上であり、いまもまだ続いています。

では、今週のコンテンツです。

◆今週号のコンテンツ━━━━━━━━━━━━

1)投資の現場を読み解き読み抜く
2)今週の信秀家モデル銘柄はこれだ
3)今週の株リッチ進化大学講座 
4)編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■投資の現場を読み解き読み抜く
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

安倍自民党総裁が次期首相に選出されるとは限りません。
そもそも国民が自民党を選ぶとはまだ決まっていないのです。
石原慎太郎・橋下徹氏が手を組んだ第三極が、
三極にとどまらず、二極、いや、中核の一極に躍進しないとも限らない状況です。

まさかそこまではと見るのが自然ながら、
何が起きるか分からないのが現代です。
自民が首位になるにしても、石原・橋下コンビが自民を脅かす存在になるでしょう。

しかし自民の勝利確率が高いのは確か、
そのためここは素直に安倍自民党総裁発言効果に期待する。

これでよいものの、ただ市場は意外性に反応するもの。
先週の安倍総裁発言には少々驚いたものの、
今週の急反発でそれは大部分株価に折り込まれた。
つまり今週はもう新鮮味を失うことで、効果は急減すると見た方がよいでしょう。

それに今日から日銀は金融政策決定会合を開催、
そして金融の現状維持を決めるでしょう。

これにより折角盛り上がりかけた安倍発言に対する期待感は次第に薄らぐ。
こうなることが考えられ、先週買われた自動車、ハイテク、機械、精密株なども今週は浅い押しが入りやすくなっています。

ただ先週末の米国市場は、
NYダウは45・93ドル高、
NASDAQは16・19ポイント高、
こうなりました。

オバマ大統領は共和・民主両党の議会指導者たちと協議に入りましたが、
協議が終わったあとのベイリー下院議長(共和党)の発言は大統領側にかなり歩み寄ったものでした。
「建設的な協議ができた。歳出削減を伴うのであれば税制改革などを通じた歳入増加を受け入れる」
ベイリー下院議長はこう語ったのです。

同氏は反対派の急先鋒と見られている人物です。
それが与野党協議を前向きにまとめる姿勢を示したのです。

だから「財政の崖」問題は解決する。
こうはならないものの、厳しい見方だけが先行していただけに少し安堵した買いが入りましたし、
今日の東京市場もその流れを受け継ぐでしょう。

さて、今週のスケジュールです。

11月19日(月)
<国内>
日銀金融政策決定会合(~20日まで開催)
10月日本製半導体製造装置BBレシオ発表
NKSJHD、MS&AD、東京海上HDなどが決算を発表
<海外>
米11月NAHB住宅市場指数発表
米10月中古住宅販売件数発表

11月20日(火)
<国内>
日銀金融政策決定会合結果発表
白川日銀総裁会見
<海外>
米10月住宅着工・許可件数発表
ユーロ圏財務相会合

11月21日(水)
<国内>
10月貿易統計発表
3280エストラストがマザーズに新規上場
<海外>
米新規失業保険申請件数発表
米11月ミシガン大学消費者信頼感指数【確報値】発表
スペイン国債入札

11月22日(木)
<海外>
中国11月HSBC製造業PMI速報値発表
EU首脳会議(~23日まで開催)
米国市場休場「Thanksgiving Day(感謝祭)」で

11月23日(金)祝日
<国内>
日本市場休場「勤労感謝の日」で
<海外>
独11月Ifo景況感調査発表
米ブラックフライデー(株式・債券・商品市場は短縮取引)

以上のうち大事なのは、本日11月19日(月)から開催される日銀金融政策決定会合(~20日まで開催)になります。
しかし今回は、前2回続けて金融緩和を実施したため、さすがに3回連続は考えられず、金融政策は現状維持。こうなると見てよいでしょう。

他のイベントではやはり米11月NAHB住宅市場指数や米10月中古住宅販売件数が気になるところです。
雇用とともに住宅市況が回復しない限り、米国市場の本格再生はないといえるからで、
失速が続く場合、為替市場で円は対ドルで高くなる恐れがあり、住宅市況の改善に期待です。

なお週末にかけて米国市場は感謝祭、東京市場は勤労感謝の日で休場となり、
これらも投資意欲を削ぐという点ではマイナスです。

これらにより自動車、ハイテク、機械、精密、そして金融株などの銘柄が押しを入れた場合、
そこがまた拾いどころになります。
特に自動車株やその周辺銘柄からは、上げても下げても当分目を離さない。
こうして下さい。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■今週の「信秀家」銘柄
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

★信長銘柄(ハイリスク銘柄)

7917 藤森工業 

樹脂製の各種包装資材に強い会社で、医薬品や食品、光学・電子分野など幅広く展開しています。
包装資材の製造だけでなく、包装システムも提供、いずれも順調に拡大を続けています。
株式市場もこれらを好感、株価は先週末新値を更新したばかりですが、
製品需要の拡大が続く見込みだけに株価の続伸力は高いといえます。
しかし新値を更新した直後だけに小幅安での投資を目指す。
これが良策となります。
投資適切ゾーンは2000円~2120円
ストップ・ロス・オーダー(損切り価格)は1990円
(11月16日終値 2091円 100株単位)

★秀吉銘柄(中リスク銘柄)

6755 富士通ゼネラル

この株はよく取り上げます。特に春過ぎになると節電関連株として注目し、
その後夏の訪れとともに株価は上昇するのですが、
夏が終わると役割を終える。
こう見るのですが、今年は異例の動きとなっています。
冬が近いのに株価は高値をキープ、先週末は新値をつけました。
背景にあるのは海外、特に米国や中東での業務用エアコン販売が好調だからです。
株価水準はすでに高いため、目先押しが入る可能性もありますが、
その後はまた続伸確率が高いと見てよいでしょう。
為替が円安基調となっているのもプラスに働きます。
投資適切ゾーンは700円~760円
ストップ・ロス・オーダー(損切り価格)は680円になります。
(11月16日終値 740円 1000株単位)

★家康銘柄(低リスク銘柄)

9962 ミスミグループ本社

ファクトリーオートメーションや金型用部品の専門商社。
カタログ販売、ネット販売ともに積極展開し、
いまは特にスマートフォン、タブレット製造用の需要拡大が続いています。
円高下でも収益を伸ばし続けていますが、
株価は地味な動き。
今後もスローペースで水準を高めると見ています。
投資適切ゾーンは2050円~2150円
ストップ・ロス・オーダー(損切り価格)は2000円
(11月16日終値 2127円 100株単位)

□3カ月前に取り上げた3銘柄の検証(※注目銘柄ではありません)

★信長銘柄(ハイリスク銘柄)

6920 レーザーテック  

[値動き]8月20日寄付き1443円。
その後の高値9月14日1652円。
先週末11月16日1309円。

[株の評価と今後の対策]

東証2部銘柄で、一般的な知名度は高くありません。
しかし半導体・液晶製造装置に強く、特にマスクブランクス検査装置でシェア100%。
圧倒的強さを持っているため、世界のハイテクメーカーから受注がある知られざる世界メーカーです。
株価は7月26日まで忘れられた恰好でしたが、次第に息を吹き返しつつあった点に着目して取り上げた銘柄でしたが、
結果はまずまずだったといえます。
ただ最近は回復力が弱まっており、再起に手間取りそうなので、少し戻ったところで撤退が賢明です。

◇秀吉銘柄 

6869 シスメックス 

[値動き]8月20日3565円。
その後の高値10月10日3835円。
先週末11月16日3535円。

[株の評価と今後の対策]

時々取り上げる銘柄ですが、敢えて取り上げた銘柄です。
検体検査用機器や試薬に強い会社で、株価は8月8日までほぼ休みなく上がってきましたが、その後4日ほど休み、そしてまた浮上開始しました。
つまり浅い押しを入れて反発しはじめたところだったため、新たな投資タイミングが訪れたと判断して取り上げたのでした。
結果は大成功とまでは行かないものの、成功した部類に入る動きになったといえます。
しかし11月に入り今期業績の下方修正により急落局面があり、いまは回復中ながら、これまでほどのパワーはなく、回復に手間取る恐れがあります。

◇家康銘柄 

3387 クリエイト・レストランツHD 

[値動き]8月20日の寄付き835円、
その後の高値11月14日1358円。
先週末11月16日1323円

[株の評価と今後の対策]

東証マザーズ銘柄。ショッピングセンターにビュッフェやデザート店を出店している会社です。
三菱商事系でしたが、最近では提携を解消、独自の積極策で成長軌道に乗っています。
他のレストラン運営会社とは大きな違いがあり、立地に応じて出店の業態を変えるのです。
総合商社が経営のバックにいるため、あらゆる材料の入手が可能なことからできることで、
収益はこの厳しい経済環境下で堅調に販売を伸ばし続けています。
株価もそれを好感、浮上を続けていて、絶好の動きになったといえます。
今後も適度な押し目を入れながら上昇が続く可能性が高いと見ています。

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■今週の株リッチ進化大学講座、これなら儲かる新黄金の掟
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★今月のステップ 4 ある個人投資家さんの売買法を紹介

私の知り合いのある投資家さんの例です。
彼は30台後半、独身です。
そして株式投資で暮らしているのですから、投資のプロといえます。

どんなやり方をしているのか。

かつてはデイトレードが主だったのですが、いまではスイングトレードに変っています。

投資のやり方は、ボリンジャーバンドを重視し、
低迷していた株価がボリンジャーバンドの+2σ(シグマ)を越えてきたら注目、
投資するというやり方をしています。

かつては新興市場銘柄を狙うことが多かった彼は、
最近では重に大型株を投資対象とするようになっています。
資金が増えたからです。

彼の投資法で関心するのは、
毎日彼は上場全銘柄のチャートをチェックするです。

上場全銘柄です。

その数は3500銘柄を越えているので、
容易ではないのですが、彼にいわせると、馴れるとそんなに難しくないですよ、
とのことです。

実際本当に3500銘柄もの銘柄を毎日チェックするのかどうかまで私は確認していないのですが、
話し半分としても凄いことです。
たとえ1000銘柄のチェックでも容易ではありませんが、
彼の口ぶりからは1000銘柄はチェックしていそうでした。

そうすることで、当然株価がどんな位置にあるかが分かります。
株式投資ではタイミングをしっかりとらえる。
これが非常に大事なので、チャートのチェックは有効です。

知人の個人投資家のように全銘柄を毎日ということまではしなくてよいので、
せめて私が提案している「株ジャパン100」銘柄くらいはチェックする。
この実行がお勧めです。


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■編集後記
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今年の年末から来年の年初は、
うまく休むと9連休になるそうですね。

9連休!

私にいわせるととんでもない長期です。
そんなに休んでどうするの?
こう言いたいほどです。

それでなくても日本は世界でもっとも休日の多い国。
要するにあまり働いていないのです。
それだけ実際は豊か、
こうなるのですが、多くの人が幸福とは思っていない。

これは贅沢というものではないでしょうか。

ただ年末年始の9連休、
株式投資をする人にとっては連休になりません。
4日(金)が大発会ですからね。

内心ホッとしています(笑)

では、今週も気合を入れていきましょう。

◇今週の投資名言

60年も江戸前漁師でやってきた親父が、
どんな手練だって、今日大漁で、明日不漁が不思議ではない。

結果がよければ、それはこう海を読んだからだと筋道を立てて、
あとから説明はできるけれど、
では、明日必ずこうなるというのは、
あくまで仮定でしかない。

それがいまでも海と漁師との関係だ。

だからもっと自由に海を考えたらいい。

そうでないと新たな発見がない。
新漁場も見つからないということになる。

身についたやり方をかえることはなかなかできないものだが、
スランプに陥ったり、
行き詰まったときは、
思い切った発想の転換が必要だ。

私はそうして漁をしてきた。

[東京湾で魚を追う(大野一敏、敏夫著)より]

では、では次回をお楽しみに。

次回配信は11月26日(月)になります。
それまで健康+損小利大ですよ。

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2017/02/27 トランプ劇場相場と無縁な東京市場。二刀流投資で対応を。
2017/02/20 トランプ劇場相場への信頼度薄くても問題なし。有望株はなお多数。
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2017/02/06 トランプ劇場相場と上手に付き合うコツ。市場ムードと逆に動く。
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