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   INDEX

(1) コラム一番星
 ◆いいをじゅんこの『燃える!! バディ・ムービーの世界』第187回:『僕とカミンスキーの旅』
(2) ガチンコ!!シネマレビュー
 ■メッセージ
(3) 映画野郎クロニクル 
 ◆【ガチンコ!!シネマレビュー】■マダム・フローレンス! 夢見るふたり

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(1) コラム一番星

[※コーナー紹介:各ジャンルのスペシャリストが週替わりもしくは不定期に更新していく、「映画野郎」でしか読めない連載読み物コーナーです!]
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◆いいをじゅんこの『燃える!! バディ・ムービーの世界』

[※フリーライターいいをじゅんこが、歴史ある「バディ映画」という視点から新旧の傑作をとりあげ、ひとあじちがう映画の見方を提案するコラムです!]


■第187回:『僕とカミンスキーの旅』(2015)

新作ドイツ映画のバディものを紹介しよう。劇場公開から一か月近くたち上映回数もだいぶ減っているのが申し訳ないのだが……。

新進の美術批評家ゼバスティアン(ダニエル・ブリュール)は、ライバルが次々にヒット本を出すのを横目にあせっていた。有名になるにはセンセーショナルな芸術家の伝記を書くしかない。そこで、盲目の画家としてかつて時代の寵児だったカミンスキー(イェスパー・クリステンセン)に目をつける。カミンスキー本人へのインタビューで伝記を完成させるべく、ゼバスティアンは画家が隠遁生活を送るスイスへ向かう。

伝記を売るために画家の死さえひそかに願うゼバスティアンには、カミンスキーへの敬意などかけらもない。実際カミンスキーは、現代の美術界では忘れられた人になっていた。よぼよぼに年老いて心臓を病み、それでいて頑固者のカミンスキーは、取材に協力的ではなかった。

カミンスキーの娘の留守中に屋敷に侵入したゼバスティアンは、カミンスキーのかつての恋人テレーゼの手紙を見つける。それまでの取材で、ゼバスティアンはテレーゼにまつわる秘密をつかんでいた。カミンスキーはテレーゼが死んだと聞かされていたが、実は彼女は生きていたのだ。その事実をゼバスティアンから聞いたカミンスキーは、テレーゼのもとへ自分を連れて行くようゼバスティアンに命じ、ふたりの珍道中が始まる。

これまでのイメージと違い、ダニエル・ブリュールがイヤミな俗物を演じている。監督のヴォルフガング・ベッカーとは『グッバイ、レーニン!』以来12年ぶりの仕事ということだが、12年の間に国際的スターに成長したブリュール君の新機軸を見せたい、という監督の意欲が、前半やや空回りしている感は否めない。

映画が面白くなるのは後半。カミンスキーとの旅が始まってからだ。強烈な個性をもつカミンスキーは、盲目でありながら敏感な感覚を持っていて、ゼバスティアンの行動はすべてお見通しだ。

ゼバスティアンは、一流ホテルに泊まらせろと駄々をこねるカミンスキーを、どうせ見えないからと安ホテルに閉じ込める。「本当に五つ星か?」と不審そうにたずねるカミンスキーだが、どうやらすべてわかった上で楽しんでいるようにも見える。安い娼婦をさっそく呼び出し、ピカソとの逸話を語ってきかせたりするのだ。支払い代わりにカミンスキーが贈った直筆の絵に、娼婦がチューイングガムをくっつけてポイッと捨てるのが粋だ。まるでベルエポック時代のボヘミアンのよう。

カミンスキーに振り回されているうちに、俗物のゼバスティアンが誠意にめざめる……という展開は、ありがちではある。だが、カミンスキーがゼバスティアンに語ってきかせる言葉のかずかずがどれもあまりに魅力的なので、説得力があるのだ。

やがて、カミンスキーが実はすでにゼバスティアンのライバル批評家と契約を結んでいたことがわかる。だがカミンスキー自身は、野心でギラギラしたろくでなしのゼバスティアンの方を好いている。おそらく若い頃の自分に似ているのだろう。

ゼバスティアンもまた、カミンスキーが経験から学び血肉にしたコスモポリタン的な素養に刺激をうける。エゴをつきつめた果てにエゴを捨て去ることが、生きるための極意であると、カミンスキーから学ぶ。ゼバスティアンの若さと、カミンスキーの才能。互いが足りない部分を補い合うことで、ふたりは新たなステージへ進むことができるのである。

やはりダニエル・ブリュールは、こういうサブ的役回りになると光り始める。これは決してけなして言ってるのではない。個性的なキャラクターを支える相棒がいてこそ、バディ映画は面白くなるのであり、ダニエル・ブリュールのような役者はその力を持っている。

18世紀の文豪サミュエル・ジョンソンの伝記作家ジェイムズ・ボズウェルは、詳細をきわめるその伝記によって、ジョンソンと共に自らも不朽の存在になった。その逸話をふまえてシャーロック・ホームズはワトソン博士を「わたしのボズウェル」と愛情をこめて呼んだ。(ついでに言えば『SHERLOCK』ではホームズがワトソンを「わたしのブロガー」と呼んでいる。)きっとゼバスティアンも、エゴを捨てることで、いつかすばらしいカミンスキー伝を書くのだろう。

老けメイクでカミンスキーを魅力的に演じたイェスパー・クリステンセンが、秀逸! ラストに登場するジェラルディン・チャップリンが素晴らしい。ドニ・ラヴァンのカメオ出演も効いている。


『僕とカミンスキーの旅』(英題:ME AND KAMINSKI)
・YEBISU GARDEN CINEMAほか全国順次公開中! 【R15+】
・配給:ロングライド
・公式HP:http://www.meandkaminski.com/
【スタッフ】
監督・脚本:ヴォルフガング・ベッカー/脚本:トーマス・ヴェンドリヒ
【キャスト】
ダニエル・ブリュール、イェスパー・クリステンセン、アミラ・カサール、ドニ・ラヴァン、ジェラルディン・チャップリン

◇いいをじゅんこFacebookプロフィール
⇒https://www.facebook.com/junko.iio.3/about
※ブログ「とんねるず主義+」⇒http://blog.goo.ne.jp/eyan_fire
※Facebook「サイレント喜劇の素晴らしき世界(The Wonderful World of Silent Comedy and more)」⇒http://urx.nu/3YZB

※過去のバディ映画紹介作リストはこちら!⇒http://bit.ly/17146Kv


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(2) ガチンコ!!シネマレビュー

[※コーナー紹介:熱心に映画館へ足を運ぶ新作好きな映画ファンのため、精鋭レビュアーが気になるその内容をいち早く辛口レビューしまくります!]
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■メッセージ

《作品データ》
『灼熱の魂』や『ボーダーライン』のドゥニ・ヴィルヌーヴ監督によるSF映画が登場。 ある日世界12ヵ国に謎の飛行物体が突然現れた。軍は言語学者のルイーズをスカウトし、彼女に異星人と思わしき地球外生命体と対話をさせることに。言語学者ルイーズ役にエイミー・アダムスが、他ジェレミー・レナー、フォレスト・ウィテカー、マイケル・スタールバーグ、マーク・オブライエン、ツィ・マーが出演。

・5月20日(土)より、TOHOシネマズ 六本木他全国ロードショー
・上映時間:116分
・配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
【スタッフ】
監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ/脚本:エリック・ハイセラー
【キャスト】
エイミー・アダムス、ジェレミー・レナー、フォレスト・ウィテカー、マイケル・スタールバーグ、マーク・オブライエン、ツィ・マー

原題:Arrival/製作国:アメリカ/製作年:2016年
・公式HP:http://www.message-movie.jp

《『メッセージ』レビュー(レビュアー:じょ~い小川)》

昨年の東京国際映画祭で上映され一部の映画ファンの間で話題になっていたSF映画『メッセージ』。『灼熱の魂』や『ボーダーライン』のドゥニ・ヴィルヌーヴだからSFでもそこそこやると踏んでいたが、派手さこそはないが、そこそこのSFではあった。

突如飛来して来た大きなモノリスのような飛行物体にどよめく世界各国のサマはまさしく『インデペンデス・デイ』そのものだが、そこからは対話重視という辺りはスピルバーグの『未知との遭遇』さながら。異星人らしき生物(?)はタコみたいなステレオタイプな宇宙人で、墨みたいな丸を描き、これを言語学者が読み解く。

この飛行物体と異星人とのコンタクトが丁寧かつリアル。各国が対応に悩む様子も無理やり移民問題と被せれば現代ともリンクしているし、中盤以降にとったアクションもいかにもアメリカらしい。それと途中でしゃしゃり出た某国もいかにも現代らしく、微かに世界のマクロ面のパワーバランスも見えなくない。

そんな中で、主人公ルイーズの家庭・家族の過去の問題や精神が映像にも影響していて、全体的に暗めでぼかしもいくつか見られる。歯切れの良い展開からも彼女の壮大な夢とも見れなくはないが、ストーリーのテーマの中で対話がテーマになっているのは彼女自身に起因していると見ると納得する部分は多い。

『インデペンデス・デイ』や『宇宙戦争』のような派手さは全くなく、「映画野郎」的には地味なSFではある。が、丁寧な作りの脚本だし、『2001年宇宙の旅』のモノリスや『未知との遭遇』を思うとその現代版としては感慨深さはある。

評価:★★★
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【評価の星取りの見方→★★★★★:傑作!! ★★★★:秀作 ★★★:佳作。観て損はない。★★:凡作。★:駄作】

◇じょ~い小川 facebookプロフィール
⇒https://www.facebook.com/joeyogawa/about


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(3)  映画野郎クロニクル

[※コーナー紹介:かつて掲載していた記事やコラムで、今読み返しても面白そうなものをセレクト掲載! 今回は来週Blu-ray・DVDが発売される注目作の封切当時に掲載したレビューとバディ映画コラムをお届け!]
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◆【ガチンコ!!シネマレビュー】

■マダム・フローレンス! 夢見るふたり

《作品データ》
実在した絶世のオンチと言われたフローレンス・フォスター・ジェンキンスを題材にしたコメディ映画。シンクレアは妻フローレンスの歌が下手であることを隠し、彼女を喜ばせるために念願のカーネギーホールでのリサイタルを開催することに。フローレンス役にメリル・ストリープ、シンクレア役にヒュー・グラント、他サイモン・ヘルバークやレベッカ・ファーガソン、ニナ・アリアンダが出演。監督は『クイーン』のスティーヴン・フリアーズ

・2017年6月2日(水)、Blu-ray&DVD発売!
※AmazonでBlu-rayをチェック!⇒http://amzn.to/2rvg1Ut
(2016年12月1日ロードショー/配給:ギャガ)
【スタッフ】
監督:スティーヴン・フリアーズ/脚本:ニコラス・マーティン
【キャスト】
メリル・ストリープ、ヒュー・グラント、サイモン・ヘルバーク、レベッカ・ファーガソン、ニナ・アリアンダ
原題:FLORENCE FOSTER JENKINS/製作国:イギリス/製作年:2016年

《『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』レビュー(レビュアー:じょ~い小川)》

古くは『ディア・ハンター』や『クレイマー、クレイマー』、最近では『プラダを着た悪魔』や『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』などで存在感抜群のメリル・ストリープ。その彼女の新たなる主演映画は絶世のオンチのオペラ歌手の話と聞き、しかも夫役にヒュー・グラント、監督が『クイーン』のスティーヴン・フリアーズと聞くと否応なしに期待が高まったが、ほぼ期待通りの出来で、確かに笑えるシーンが随所にあるが、その笑いに毒がある作りがいかにもスティーヴン・フリアーズ監督作品らしさがある。

舞台俳優シンクレアの舞台で活躍するフローレンスは物凄い調子外れな声でオペラを歌うが本人がそれに気付いてない、というのがミソ。レコードや劇場でフローレンスの歌を聞く観衆はその下手さで笑っていて、シンクレアをはじめ、フローレンスの周りは彼女の下手さや観衆の嘲笑を隠すので、ある意味リアルな「裸の王様」ならぬ女王様といった感じ。要は笑われているのにいつまでも気が付かない天然のフローレンスと彼女に振り回される夫シンクレアの悲喜こもごもを見るドラマである。

これを『マンマ・ミーア!』や『今宵、フィッツジェラルド劇場で』で素晴らしい歌声を発揮したメリル・ストリープが演じるが、見事な下手な歌と天然っぷりである。いわゆる、期待通りのメリル・ストリープで、そこにハズレはない。彼女が天然であればあるほど、下手な歌から産み出される笑いは黒さと毒気を増す。ある意味、「笑い」の本質ではあるが一歩引くと考えさせられる。そこがスティーヴン・フリアーズ監督作品らしい。

かつてのロマコメの帝王ヒュー・グラントの健気な夫と脇でクスクス笑うサイモン・ヘルバーク演じるピアノマンが見事なアシストをするメリル・ストリープ映画。『クイーン』辺りが好きな方には必見だが、コメディが好きな人もとりあえずは押さえておいた方がいい。

評価:★★★★


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■編集後記

ここに来て『マンチェスター・バイ・ザ・シー』や『メッセージ』など今年のアカデミー賞を賑わせた作品の公開が続いているけど、情けないことに『メッセージ』を観るのがやっとこさ。それにしても、これがアカデミー賞の作品賞にノミネートされた作品かとも思うが、まああれだけノミネートがあったら1つぐらいは微妙なのがあっても仕方ない。
そんな中でそのアカデミー賞でも話題になったメル・ギブソン監督の『ハクソー・リッジ』を先に観てきましたが、メル・ギブソン、容赦ない戦争描写。火炎放射器の火炎地獄や手榴弾による爆破の雨あられ。そうだよ、メル・ギブソンはやっぱり裏切りませんでした。しかも、実話・実在の人物ベースというのがさらに胸を熱くする。
あんまり書いちゃうとレビューと被っちゃうけど、最大のテーマはどんな部署・役割でも英雄並みに光ることがある、って所なんだよね。『ハクソー・リッジ』は衛生兵目線の戦争映画なのでちょっと普通の戦争映画とは違うんだよね。『プライベート・ライアン』でも衛生兵っていたけど彼が主人公になっちゃうようなものだ。
日本の時代劇映画で言えば侍以外の目線では『武士の一分』のような毒味役とか、『武士の家計簿』のような勘定奉行などメインの戦う人以外の戦争・時代劇というのが出てくるようになった。
それとかつて『パッション』を監督したメル・ギブソンの作品とあって、今回キリスト教的な観念も見られる。それこそ主演がマーティン・スコセッシ監督の『沈黙 -SILENCE-』のアンドリュー・ガーフィールドというのが感慨深い。公開の頃にはDVDが出るかと思いきや7月らしいね。そうなると名画座での『沈黙』もあり得るかもしれないから、出来れば併せて観て欲しい。(小川 修司)

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2017年05月23日
 
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エンターテイメント > 映画 > その他

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