アーユス・メールマガジン

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国際協力NGOであるアーユス仏教国際協力ネットワークの活動内容や関係する団体の動き、イベント情報などをお伝えし、国際協力やNGO活動への理解を深めていただく内容にする

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メルマガ名
アーユス・メールマガジン
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2018年05月28日
 
発行部数
86部
メルマガID
0001560992
形式
PC向け/テキスト形式
カテゴリ
その他・ノンジャンル > 情報販売・無料レポート > 情報(その他)

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メールマガジン最新号

皆さま

いつも大変お世話になっています。アーユス事務局の井上です。

昭和を彩ってきた俳優や歌手が相次いでこの世を去っています。
とりわけ西城秀樹さんがテレビで活躍する姿は、特に40〜60代
の人にとっては自身の思い出と共に心に深く刻み込まれているこ
とと思います。偉大な歌手でありながら親しみやすい人柄が多く
の人を魅了したのだと思います。過去には二度の脳梗塞を乗り越
えて過酷なリハビリを経てファンの待つステージにカムバックし
たとのこと。これほどファンに愛され、そしてファンを愛した歌
手はいないかもしれません。今でも西城さんの髪を振り乱すほど
の熱唱とファンの熱い声援が一体となって脳裏に甦ってきます。

さて、アーユス・メールマガジンの第69号をお送りします。
引き続き、アーユスをよろしくお願いいたします。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   ★アーユス・メールマガジン(月刊アーユス)★
    〜世界にお布施。むすぶ、ひらく、未来。〜
  第69号(2018年5月28日発行) http://www.ngo-ayus.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 イスラーム法学者で信徒でもある中田考先生を講師に2回にわ
たりイスラームについて学んでいます。入門講座ですが、教義の
奥深い部分はなかなか難しく、1回話を聞いただけでは理解する
ことは困難。でも、その独特の世界観は私たちの固定観念を揺さ
ぶるには十分であり、よく分からなかった分だけもっと知りたい
という欲求が芽生えてくるのを感じました。世界には17億人以上
のイスラーム教徒がいるといわれており、イスラームを知ること
は世界を知ることでもあります。6月2日に行われる2回目の講座
はクルアーン(コーラン)について学びます。初回を逃した方で
も大丈夫。ぜひ中田先生の独特のお話によるイスラーム世界観に
触れていただければと思います。(団)
_____________________________
◆目次◆
【1】アーユス・アップデート
  ・総会&総会セミナー(6/11案内)
  ・シンポジウム「国際協力NGOにとっての評価とは」
  ・イスラーム入門講座 第2回(6/2案内)
  ・声明「朝鮮半島から始まる平和への歩みを歓迎し、対話の
   継続を望みます」(KOREAこどもキャンペーン)  
【2】関係NGOの活動報告
  ・クラスター爆弾禁止条約(オスロ条約)採択から10年
  ・大阪で難民支援者向けセミナーを開催(FRJ)
【3】NGOピックアップ
  ・6/5 NANCiS設立記念イベント「市民社会の自由が地球の
   未来を拓く!」
  ・無料教材『日本にいる難民について考えてみよう』発行
  ・メールニュース「JANIC News」創刊
【4】会員・専門委員等からのお知らせ(2件)
【5】NGO等情報告知板(12件)
_____________________________
【1】アーユス・アップデート
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●2018年度 総会&総会セミナー(6/11案内)
 6月11日(月)にアーユス事務所近くの長専院で行われます。
総会セミナーの講師は、2018年度からNGO組織強化支援の対象
団体となった名古屋NGOセンターの田口裕晃さん。同センター
が行っている政策提言やネットワークNGOとして抱えている課題
や困難についてお話いただくだけでなく、昨今市民活動が様々な
制約を受け始めている中でNGOとしてどのような危機感を持って
いるのか問題意識を共有していただき、それに対してどのように
取り組んでいけるのか、皆さまと一緒に考えたいと思います。
<申込みフォーム>
https://ssl.form-mailer.jp/fms/8f4719c2571686

●シンポジウム「国際協力NGOにとっての評価とは」(7/2案内)
 アーユスが行ってきた「NGO評価支援事業」で支援を受けた団
体から事例発表していただき、それぞれの評価活動の内容や評価
の手法/実施方法、評価結果の活用等について紹介いただくとと
もに、国際協力NGOが評価を行う意義や必要性、評価を行う上で
留意すべき点、評価結果の活かし方等について議論を深め、国際
協力NGOの評価について様々な観点から捉え直す機会にしたいと
考えます。奮ってご参加ください。
http://ngo-ayus.jp/2018/05/20180525/

●イスラーム入門講座 第2回(6/2案内、@東京・新宿、常圓寺)
 中田考先生を講師にイスラームについて集中的に学ぶ講座の2
回目。テーマは「クルアーン(コーラン)とは何か」。日本で最
も著名なイスラーム法学者で信徒でもある中田先生のお話を4時
間にわたってじっくりと聞ける貴重な機会です。残席わずかです
ので、お申し込みはお早めに。
<詳細・申込みフォーム>
http://ngo-ayus.jp/activity/training/ayus_seminar/introdcution_to_islam/

●声明「朝鮮半島から始まる平和への歩みを歓迎し、対話の継続
を望みます」(KOREAこどもキャンペーン)
 4月27日に南北首脳会談が開催され、朝鮮半島における平和実
現への強い意思を中心に据えた「板門店宣言」が発表されました
が、この合意内容を歓迎し、対話の重要性と平和の実現に向けた
決意を示す声明が、日本国際ボランティアセンターおよびアーユ
スで構成するKOREAこどもキャンペーンから発表されました。
http://ngo-ayus.jp/column/asia/2018/05/20180528/
_____________________________
【2】関係NGOの活動報告
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●クラスター爆弾禁止条約(オスロ条約)採択から10年(JCBL)
 JCBLは1999年にNATO軍がコソヴォで使用が判明して以来、写
真展やシンポジウムで世論喚起に努めるなど、クラスター爆弾の
問題に取り組んできました。世界の半数以上の国が条約に加盟し、
「クラスター爆弾は使用してはいけない」との認識が広まる一方、
未だにシリアやイエメンで使用されています。条約の採択から10
年が経った世界の現状を伝えるレポートをぜひご覧ください。
http://ngo-ayus.jp/column/international/2018/05/jcbl7/

●大阪で難民支援者向けセミナーを開催(FRJ)
 大阪に拠点をおくRAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)の
企画・運営のもと2017年12月に開催。近年難民に関連する制度運
用が変更されていますが、制度的な問題点と運用の実態を関東と
関西の事例で共有することで、保護を必要とする人たちへの適切
な支援に向けた連携の必要性が高まり、法的支援に取り組む現場
スタッフのモチベーションが上がったとのこと。今後は制度的な
課題を整理して政策提言に繋げていくことが期待されます。
http://ngo-ayus.jp/column/international/2018/05/frj11/
_____________________________
【3】NGOピックアップ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●6/5 NANCiS設立記念イベント「市民社会の自由が地球の未来を
拓く!」
 社会全体の「市民社会スペース」に対する認識を高めるととも
に、国際協力NGOの立場から国内外で活動する市民社会の自由な
活動を守り、SDGs等の真の達成のために、市民社会の能力が伸
びやかに発揮できる、自由で開かれた社会を実現をめざす「市民
社会スペースNGOネットワーク(NANCiS)」の設立を記念した
イベントが行われます。申込みは以下のサイトから(当日参加可)
https://goo.gl/forms/j6FetLArkvVFi4QD2

●無料教材『日本にいる難民について考えてみよう』発行
 日本には2万人以上の難民等が地域の人びととともに暮らして
います。「難民」と一括りにするのではなく、日本に住む難民の
方一人ひとりのエピソードをじっくり読むことで、その方々の暮
らしに想いを馳せ、自分たちにできることを考えていく教材です。
開発教育協会(DEAR)のウェブサイトからお申込みください。
http://www.dear.or.jp/book/book01_refugee.html

●メールニュース「JANIC News」創刊
 JANICからの最新情報と日本の国際協力NGOに関連したイベン
トや会合、研修等の案内をダイジェストで届けるメールニュース
「JANIC News」が創刊されました。購読は下記サイトから。
http://www.janic.org/blog/2018/05/09/janicnews/
_____________________________
【4】会員・専門委員等からのお知らせ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●6/2 映画上映会「ポピの予言」(勝楽寺)
 「ポピ」とは「平和の民」という意味。ネイティブアメリカン
のポピ族は2000年以上聖地に住み続け、あらゆる差別と迫害に耐
えて、伝統的な生き方と偉大なる精霊の予言を守ってきました。
ポピの生き方こそが地球の病を癒す唯一の道とのメッセージに共
感が広がっています
http://shourakuji.com/general/event/hopi1.pdf

●6/9「開山忌・能楽奉納」(梅窓院)
 梅窓院の開山祖、南龍和尚の御忌法要と合わせて、観世流能の
能楽奉納を行います。法要と能楽ともに一般の方も参列・鑑賞で
きます。(入場無料、申込不要)
【日時】6月9日(土)15:00- 開山忌法要(本堂2階)、16:00-
清興(能楽)(地下2階祖師堂)
【場所】梅窓院(東京都港区南青山2-26-38)
【出演】観世流能 橋本忠樹 他
【演目】半能「熊坂(くまさか)」
【連絡先】梅窓院青山文化村 
TEL:03-3404-8588  FAX:03-3404-8436
E-mail:bunkamura@baisouin.or.jp
https://www.baisouin.or.jp/event/houyou/h30/kaizan.html
_____________________________
【5】NGO等情報告知板
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●5/30 ロヒンギャ難民キャンプ現地視察報告会
 本研究所所長の大橋正明が5月1日~3日、バングラデシュのロ
ヒンギャ難民キャンプを視察しました。現地の情勢を報告します。
<聖心女子大学 グローバル共生研究所>
http://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/

●6/2 シンポジウム「環境と民主主義~環境・人権・暮らしを守る
ためにたたかう世界の人々」
 大規模な開発事業からふるさとの環境や人権、暮らしを守るた
めに多くの人がたたかう一方、そうした人への逮捕、脅迫、いや
がらせ、暗殺等が生じています。環境と民主主義に焦点をあて、
世界で生じていることを概観し、日本との関わりを紹介します。
<FoE Japan>
http://www.foejapan.org/event/supt/180602.html

●6/2 ギティさんに聞くバングラデシュのフェアトレード
 「クラフトリンク」の現地生産パートナー団体「ジュート・ワ
ークス」のギティさんが来日します。マーケティングに関わり、
生産者の生活の変化にも精通しています。バングラデシュのフェ
アトレードや、ジュート・ワークスについてお話を伺います。
<シャプラニール=市民による海外協力の会>
https://bit.ly/2KSfkut

●6/9-7/4 サッカーW杯記念! ワールドカップ参加国の中東の難
民 写真展とサカベコ展
 ワールドカップ参加国ごとに整理した写真とシリア難民らが日
本を応援するために作ったサカベコ・ジオラマが展示されます。
6/16に「W杯を熱狂しながら難民問題を知る方法」、6/30に報告
「シリア難民としてイラクで生きる」が行われます。
<日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)>
https://www.jim-net.org/2018/05/09/2674/

●6/10 公開セミナー「スマホの真実―電池の裏の人権侵害・環境
破壊」
 スマホから自動車まで多様な電子機器に使われるリチウムイオ
ン電池に使われるレアメタルの採掘状況を調査したNGOスタッフ
2名からの現地で目撃された人権侵害や環境破壊の実態報告と、
問題を防止するために消費者にできることを考えます。
<エシカルケータイキャンペーン実行委員会>
http://www.ethical-keitai.net/news/180610seminar

●6/18-24 世界難民の日「遠くて近い、パレスチナ」~フォトジャ
ーナリスト安田菜津紀・佐藤慧が出会ったパレスチナ~
 パレスチナの人々の写真やエピソードを通して、普段のニュー
スでは見えてこないパレスチナを身近に感じてください。トーク
イベントは6/20(水)18~20時。写真展は6/18(月)~24(日)
まで。いずれも上智大学 四谷キャンパス2号館で開催されます。
<日本国際ボランティアセンター(JVC)>
https://ngo-jvc.info/2rPR4C8

●6/21 セミナー「カンボジアとメコン河 開発の現場で起きている
こと」
 北東カンボジアでは中国主導のダム開発が進み、今も密かに数
万人の移転と甚大な環境影響が予想されるメコン河本流でのダム
計画が進行中です。開発事業の問題点だけでなく、現地の自然や
暮らし、人びとの声を写真や映像で紹介します。
<メコン・ウォッチ>
http://www.mekongwatch.org/events/lecture01/20180621.html

●6/23 「ここにいる」キャンペーン賛同企画 連続講座『移民二
世からの研究発信』第5回
 外国から出稼ぎ労働者が来日するようになって30年。日本で育
った子ども世代の中から「移民研究者」が誕生しています。彼ら
は、自分たちを対象としてきた先行研究をどう読み、研究者とし
てどのようにアプローチしていくのでしょうか。
<移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)>
http://migrants.jp/news/180623/

●6/29 産地から見るコーヒーの『今』 東ティモール、南米 有機
栽培コーヒーの事例
 パルシックが2002年に東ティモールでのコーヒー生産者支援を
スタートして16年。その間にコーヒー生産者を取り巻く環境はど
のように変わったのか。南米の事例と照らし合わせながら、これ
からのフェアトレードで取り組んでいけることを考えます。
<パルシック>
https://www.parcic.org/news/events/13286/

●7/13 NPOと行政の対話フォーラム ’18
 今年はNPOの成立/施行から20年。NPOは地域社会にとって
無くてはならない存在として認識される一方、NPOと行政では認
識の共有や対等性の確保など課題も少なくありません。NPOと行
政の協働する未来に向け、次の一手を考えます。
<日本NPOセンター>
http://www.jnpoc.ne.jp/?p=15190

●2018年度 第25回ネパール・スタディツアー
 7月27日〜8月4日でネパールのマンダンデウプール地域を訪問
します。2015年4月の大地震の被災地の復興と村づくりの様子を
みて、差別を受ける不可触民ダリットの女性グループと交流し、
2019年度研修生の選考を予定しています。
<PHD協会>
http://www.phd-kobe.org/study_tour/25thnepal/

●この夏、あなたはどれからはじめる?
 中高生のための夏休みインドスタディツアー、社会問題を学び
自分の特技を活かしてアクションを起こす方法を身につけるキャ
ンプ、留学先が選べる語学研修の参加者を募集しています。
<フリー・ザ・チルドレン・ジャパン>
http://www.ftcj.com
_____________________________
★編集後記
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 アメリカ大使館のエルサレム移転に端を発したパレスチナの人
たちの抗議デモに対してイスラエル軍が発砲して多数の死傷者が
出るなど、憂慮すべき状況が続いています。今回の出来事はイス
ラエルが抑圧する中で生きてこなければならなかった多くのパレ
スチナの人たちが求める平和がより一層遠のいたことを意味しま
す。パレスチナの平和が実現するまでの道のりは果てしなく遠く
とも、パレスチナの人たちが今の窮乏を脱して少しでも安心して
暮らせるような社会が早く実現することを願うばかりです(団)
_____________________________
▼アーユスでは会員を募集しています。すべてのいのちが尊重さ
れ、生かされ生かし合う世界をめざす運動にご参加ください。下
記連絡先までお気軽にご連絡ください。よろしくお願いします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■編集・発行: NPO法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
〒135-0024 東京都江東区清澄3-4-22
TEL:03-3820-5831 FAX:03-3820-5832
E-mail tokyo(@)ngo-ayus.jp(@を小文字にしてください)
URL http://www.ngo-ayus.jp  
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