みどりの暮らしin東海

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メルマガ名
みどりの暮らしin東海
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2018年05月01日
 
発行部数
68部
メルマガID
0001574007
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > 家庭 > 家庭全般

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==================================================================
  …■ ・ ■ ・ ■… みどりの暮らし in 東海…■ ・ ■ ・ ■…
=== 2018.5.1=============================================(第74号)
5月8日 緑の名古屋例会 13:00~15:00
                 ガスト久屋大通店

5月20日 緑の学習会 「税について」13:30~16:00
                 名古屋市教育館(栄)第1研修室
        高福祉高負担 VS 低福祉低負担?
           (講師:税理士・長倉正昭)
━━━━━━━━━━━━━━━━≪ 目 次 ≫━━━━━━━━━━━━━━
■1■  安倍改憲NO!のために 
■2■  セシウムボールって知ってますか
■3■  桜通りなのにナンジャモンジャ
■4■  車を持たない町
==========================================================================
■1■ 安倍改憲NO!のために
A. Niwa
戦争への道はさまざまですが、平和への道はただ一つ、話し合うことです。
日本国憲法はアメリカの押しつけと言われますが、私は憲法九条、平和主義の起源は、ド
イツの哲学者カントが書いた『永遠平和のために』の中にあると考えます。18世紀ヨーロ
ッパが戦争に明け暮れていた時代に書かれたこの本は、戦争の原因となるものを一つ一つ
取り除くことにより平和が得られると、説いたものです。
その中でカントは平和のためには軍隊、常備軍を廃止せねばならないと、説いています。
ところが、これを少し読み進むと、「外敵からの攻撃にそなえて、自発的に武器をとって定
期的に訓練を行うことは、常備軍とはまったく異なる」とも書かれています。
私は、これを読んだとき、まったく理解できず、カントなんて観念論者だと、気にも留め
ませんでした。
しかし、2015年安保法制の議論の中で、このカントの言葉が突然思い起こされました。
つまり、常備軍の廃止とは集団的自衛権の廃止であり、外敵に備えて武器をとる、というの
は個別的自衛権のことであると考えられます。みなさんは自衛隊について、どうお考えでし
ょうか。
自衛隊に反対の人は自衛隊をなくせと主張する。自衛隊に賛成の人は憲法で個別的自衛
権を認めろと主張する。そして、そのわずかな考えの違いを狙い撃ちにするかのように、改
憲を強行しようとするのが安倍改憲です。堂々と議論の末に改憲をするなら納得できます
が、知らないうちに憲法が書き換えられてしまうかのような安倍改憲を許すことはできま
せん。
安倍改憲は北朝鮮の核実験とミサイル発射をテコに、強気な言葉を言えばいうほど支持
が得られるというポピュリズムの政治を利用して、国民を分断しようとしています。
武力ではなく、話し合いと法律により平和を築くことができるのです。民主主義のもと私
たちは主権者という権力者です。私たち一人一人が権力者である限り、巨大権力は生まれず、
戦争を起こすことはできません。立憲主義、三権分立これらはいずれも巨大権力を許さない、
平和を築くための法律と考えることができます。そしてその先に日本の平和憲法があるの
です。
逆に法律によって巨大権力を作り、戦争を起こすこともできるのです。安倍一強のもと特
定秘密保護法、安保法制、共謀罪法案があっという間に成立してしまいました。このままで
は警察の捜査に協力してくださいが、協力しろとなり、NHKの受信料を払ってくださいが、
払えとなり、国に税金を納めてくださいが、納めろとなる。それはもう民主主義国家ではあ
りません
前回の衆議院選挙では、愛知6区のすべての野党候補が安倍改憲に反対していたにもか
かわらず、互いの違いが強調され、私たちは野党共闘に失敗しました。野党共闘の失敗は自
公与党の勝利を意味し、その行きつく先は改憲であり、戦争のできる国です。
相手の意見を聞かず、異なる意見を排除するのが安倍改憲です。私たち市民アクションの
スローガンは「小異を尊重しつつ大同につく」です。
私たちは話し合うことしかできず、話し合うことが私たちにできるすべてのことです。話
し合うとは相手を言い負かすことでもなければ、考えを一つにすることでもありません。
憲法に対する思いは人さまざまです。互いの違いを乗り越え、必ず安倍改憲NO!という
大同につくことができる。必ず安倍改憲を止めることができると信じます。

(この意見に対して、Kさんとの間で、メーリングリスト上で議論がありましたので、転載
します)
「外敵からの攻撃にそなえて、自発的に武器をとって定期的に訓練を行うことは、常備軍と
はまったく異なる」
 私はこれを「(侵略者を代表とする)不当に圧制を布く者への市民抵抗権としての自治的
民兵」というふうに読んだのですが、違うのでしょうか?きちんとコンテクストを追って読
んだわけではなくて直感に近いものでしかありませんが。
 ちなみに、私は個別的自衛権のみを任務とするものであろうとも、自衛隊は憲法9条2
項が禁じる「戦力」であると考えています。そして「現実に合わせて憲法を変える」のでは
なく、自衛隊はなくすべきだ考えています。自衛隊は基本的に武器を廃棄し、大幅に縮小し
て一部を「災害救助隊」とする改組を行うべきだ、と。
ただ、この考えは、現実の政治過程に載せることができないほどに少数意見であることも
承知しています。しかし長いスパンで言えば、「国家は(いかなる場合にあっても)人を殺
せと命令してはいけない」という命題を実現していきたいです。死刑制度は廃止すべきであ
り、(自衛とか防衛とか名付けようが)人を殺傷することを任務とする組織は解散すべきで
す。私が生きているうちに実現できるかどうかは、はなはだ心許ないですが。

(これに対してのNIWAさんの返事)
近藤さん、ご意見ありがとうございます。書き足りない分を補足します。
安保法制の議論まで、私は集団的自衛権、個別的自衛権という言葉を知りませんでした。
カントの言葉を思い出すと同時に、こんな言葉も知らずに自衛隊の議論をしていたのかと、
無知の知を知ったのです。
爆笑問題の太田光さんは『憲法九条を世界遺産に』という本のなかで、平和憲法を守ると
いうことは「殺される覚悟」をすることだ、と語って話題となりました。
コスタリカ研究者の足立力也さんの話を聞いたことがあります。彼は、自衛隊を世界中に
広める。世界中の軍隊が自衛隊となれば世界平和となる。その後で軍隊をなくせば良い。そ
う語っていました。
みなさんはどちらの考えに近いでしょうか。それとも、他の意見をお持ちでしょうか。
私の考えは足立力也さんに近いものです。恐らくそれよりも重要なことは、自分の考えを
持ちながらも、なぜ相手が自分と違う考えを持つか理解することです。
私が正しい、あなたの考えは間違っている、あなたの考えを変えて私の考えを認めなさい、
というのでは安倍改憲を止めることはできないように思うのです。
ディベートではなくダイアローグの方が実のある対話ができるのではないでしょうか。

(さらに近藤さんからの返事)
昨年12月に九州で偶然にリッキー(足立力也さん)にお目にかかりました。
別件(石木ダム裁判)の場面でのことなので、「平和」問題の話はしなかったのですが、
彼が「自衛隊を世界中に広める。世界中の軍隊が自衛隊となれば世界平和となる」というこ
とをおっしゃっているのは知りませんでした。
 私は《平和憲法を守るということは、ある意味「殺される覚悟」をすることだ》というの
はその通りだと思います。その上での9条2項の「原理主義者」です。
なので、現時点では絶対少数派であるのは仕方がないだろうと思っています。
「やらなければやられる」という思考が支配する現状で、圧倒的多数の人に「殺される覚
悟」をしろ、というのは難しい。でも、実は丁寧に歴史を紐解いていけば、「やらなければ
やられる」「だから最後は武力に頼るしかない」という選択は必ずしも成功していないし、
「大量破壊兵器」が拡散している世界では、実は身を護ることにならないのだ、ということ
は、だんだんわかって貰えると、結構楽観的に考えています(ただし、前メールで書いた通
り、時間はかかると思っています。多分、私の寿命の範囲では具体的なものは見えてこない、
というくらいに)。
 その上で「私が正しい、あなたの考えは間違っている、あなたの考えを変えて私の考え
を認めなさい、というのでは安倍改憲を止めることはできないように思うのです。」という
のはその通りだと思います。
出来るだけ正確に相手の言い分を理解し、違いを違いとして認識しつつ、どうやって手を
組んでいけるのか。政治は、ある面では「多数派工作」です。少数の「正しい」人たちで何
事かを実現することはできません。
それぞれの人が自分の信念を曲げる必要も、誤魔化す必要もない。一色に染まる必要はな
い。「ここは違うよね。でも当面のこの目標は同じだよね。どうやってその当面の目標を実
現するか、一緒に考えようよ」というのが普通の「運動文化」になって欲しいです。
実を言うと私も若い頃は自衛隊なんか必要ないという「原理主義者」でした。学生の時、
ベトナム戦争が終わり、「これで世界平和が成る」と思いました。今思うと、錯覚でした。
まったく未来を見誤っていました。間もなく、ソ連のアフガン侵攻が起き、後の世界はご存
じのとおりです。
最近は「自衛隊はない方が良いが、あってもかまわない」と答えています。ところが、こ
のあいまいな答えが許せないという方が多く、よく怒られます。
70年近く自衛隊と憲法は共存してきました。人それぞれにさまざまな思いがあることは
承知していますが、私にはこの事実がとても重く思えるのです。物事をはっきりさせたいと
いう気持ちは誰にでもあり、「美しい日本」を目指す安倍改憲はそこを狙って私たちを分断
しようとしているのではないでしょうか。私たちの考えの違いは、私たちが思っているほど
大きくありません。安倍改憲は、そのわずかな溝にくさびを打ち込もうとしています。
大江健三郎さんではないが、私は「あいまいな日本」の憲法と自衛隊を寛容と長い目で見
ていきたいと思います。
哲学者の梅原猛さんが自衛隊という名前が好きだ、というようなことを言っていますが、
例えば「自衛隊を軍隊にするな!」というところで共通点、妥協点を作れないでしょか。
野党共闘を成功させるために、私たちは共通点を見つけねばなりません。共通点がなけれ
ば共通点を作らねばなりません。

(このやりとりに関わってか、尾形さんが、ダグラス・ラミスの『ラディカルな日本国憲法』
の感想を書いています)
まず、私の琴線に触れた点は、憲法は国民の権利を縛らないから「憲法9条は、国民の自
衛権を奪うものではない。」憲法が縛るのは政府の権力。国権の発動たる交戦権を放棄する
のだということ。
 二つ目は、自分を守る権利は、生きる権利と同じくらい基本的な権利なのだということ。
 第3は、 憲法9条は、感傷的な平和主義ではなく厳しい現実であるということ。
核時代に在っては、国家の軍事力は国民を守るには無力なのである。
 私も自衛隊は違憲だと思っていました。でも、今は戦略的にそれを言いません。サッカー
に例えると、敵が自陣に押し込んできているときに、 はるか向こうにあるゴールを目指し
ません。今は、自陣を守ることです。ハーフウエイラインまで持ち直してから、ゴールを目
指すのが当然の戦略だからです。

(さらにNIWAさんがこれに対して)
100分de名著?ではないけれど、ダグラス・ラミス『ラディカルな日本国憲法』の引用
と解説、とても勉強になりました。
尾形さんの指摘に加え、私が感心した点は次の2点です。
1. 国民と国家、政府をきちんと区別している点。国民は実体があるもの、国家、政府は
国民が頭の中で作ったもの、共同幻想とでも呼ぶべきものです。
2. 国民が上で、国家、政府、憲法はその下にあると考える点。
こうした考え方の背景には、アメリカ独立宣言の精神があると思います。新鮮さを感じま
した。
例えば、会社と社員はどちらが上でしょうか。少なくとも20世紀、終身雇用の時代は会
社が上で社員は下であったと思います。そして、その延長線上に日本の国家と国民の関係が
あるのではないでしょうか。
こうした関係は国や時代によって変わると思いますが、今まさに、安倍総理は日本株式会
社の社長として、給料上げてやるから働けと言わんばかりです。日銀総裁も彼から見れば社
員の一人にすぎません。たとえ日本が破産しても、あいつが悪い、こいつのせいだと声を張
り上げることでしょう。
さて、政党はどうでしょうか。政党と党員とどちらが上でどちらが下か、各政党を比較し
ながら考えてみると、何か発見できるかもしれません。
最期に、私は「殺される覚悟」というのはカッコ良いけど、やはり危険な考えだと思いま
す。島国という問題もあり「逃げる覚悟」というのはカッコ悪いですよね。

■2■ セシウムボールって知ってますか
                        ふじおか・こうたろ
 福島第一原発事故から7年。原子炉から飛び散った放射性物質の中に「セシウムボール」
と呼ばれる謎の微粒子が混ざっていることを気象庁気象研究所主任研究官の足立光司氏が
発見した。
 粒子はケイ素、鉄、亜鉛などからできていて、その中にセシウムが含まれていた。水に溶
けて流れることなくガードされている塵状セシウムだ。大気汚染の原因物質で吸い込むと
肺の奥まで入り、ぜんそくや肺がんの原因になるという。(4.16プレイボーイ誌から)

■3■ 桜通りなのにナンジャモンジャ 
                        ふじおか・こうたろ
 伊藤忠がトルコ原発から離脱した。事業費が倍増し、利益確保が困難になったからだ。東
芝の苦境をみれば当然の離脱だが、日本政府も早く離脱させないと伊藤忠に笑われる?
 中電前にはないが2大原発稼働会社の雄・関電の東海支社前に来ると、東西の白い花樹が
見える。桜通りなのに街路樹はナンジャモンジャ(一つ葉田子・ヒトツバタゴ)である。多
くの花樹に混じって花をつけないヒトツバタゴも稀にはある。高岳駅(高岡交差点には花樹
はないが)から一駅歩くってのがこの時期の脱原発行動後の余技かも?
           
■4■ ドイツのVaubanの町では、
 1970年代に森がほとんど死んでしまうという事態に直面しました。人々は排気ガスを出
す車やトラックを締め出す決心をします。今では、この町ではほとんど車を見かけません。
ほとんどの人が自転車専用道路を自転車で走っています。自宅に駐車場を作ることも道路
に駐車することも許されません。したがって、70%の家族が車を持っていませんが、車を持
っている人はとても高い賃貸料を払って、町の駐車場を使う必要があります。
   (たまたま目にした中学の参考書から…さかい)
【editor's note】
◆ 緑の例会での「緑の生き方」はなかなか面白かった。
 東海本部の総会で、活動方針の順番を巡って論議があって、その一番目に「緑の生き方や
考え方を広め、地域・日本・地球の環境を守るために」をもってきたのもいい。まず、生活
があって、その生活を守るために運動や政治がある。その逆ではない。(小沢の言うことは
正しい)少し前に「暮らし、農と食」をテーマにシフトして女優業をやめた浜美枝が新聞で
紹介されていた。その点で、これ1回限りでなく、もっと、自分たちの生活を学び合う場が
日常的にあってもいい。そう思って、その時出た話を少し補足しながら紹介する。
・ 毎日図書館で幅広いジャンルの新聞・雑誌に目を通し、毎週金曜日にユニークな視点で
「号外」を作って配っている自称「号外おじさん」は同時に、名古屋市に生息するホタルに
親しみ、「名古屋の野蛍・見守り隊として生息学区地図を作り、部屋にヒメボタルを呼び込
んでヒメボタルと共生している。「元祖イヌノフグリ」を見つけるために歩き回り、囲碁・
将棋・チェス・オセロの倶楽部も主宰している。彼は、生け垣を刈らずに伸ばし、日差しを
遮り、クーラーなしで夏をしのぐ。
・カヌー屋さんのNさんは、ものすごい数の人がカヌーで海を埋め尽くしている写真を持ってきて
くれました。1993年に長良川河口堰の建設中止を求め人たちで、記事は、現在、山形県鶴岡市
議の草島進一さん(緑の党の会員)が、全国のダム建設をストップしようとする運動について書い
たもの。緑の党・東海のHPを見てほしい。
・緑の仲間らしいと思ったことは、車を使わない或いはできるだけ使わないという人が多か
ったことだ。私の住んでいるあたりは、今や家族に1台ではなく、一人1台に近いが、我が
家もなんとか車1台でがんばっている。
・肉食も問題になった。1キログラムの肉を作るのに10キログラムの穀物が要る。その穀物を作るのに7.58
lのガソリンがいる。できるだけ、肉食を止めた方がいい。その人の健康にもいい。飲み物
は水が一番いい。
・私の自慢は生ごみ対策としてのボカシ。これは絶対おすすめ。
・最後に、誰かがぽつりと、煙草も吸うし、肉も好きだ。いいかげんというのも緑的ではな
いかと言う。私もそう思う。(学習会の内容については、HPにも紹介されています。…S)

◆皆さんの意見をお寄せください。
・HP「緑の党・東海」のしゃべり場ページ http://greens-tokai.jp/opinion/
・メルマガ投稿先 ogata@greens-tokai.jp 
・緑の党・東海のHPはこちら http://greens-tokai.jp/
・facebook pageはこちら https://www.facebook.com/greens.tokai
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