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「脱コンビニ食!」(平凡社新書)などの著者で、食生態学者である山田博士(ひろし)が世界に向けて送信。食費にお金をかけないほうが逆に健康になるという嬉しい大原則が、多くのかたに喜ばれています。心と体を破壊する食品を、商品名や企業名を挙げて公表。アレルギーや難病、非行に困っているかたに朗報です。相互紹介もお受けしています。

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メルマガ名
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発行周期
毎日早朝5:00配信(日曜だけ休刊)
最終発行日
2019年02月23日
 
発行部数
2,200部
メルマガID
0000141214
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > 健康・医療 > その他

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        ニッポン人の心と体を救う!

      ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

       2019年02月023日(土)号
            No.3360

 毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社
新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会
員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、
人としての生きかたを考えます。なんともユーモラスな文体
が人気のようで……。





やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。

空にのんびりと流れる雲を眺めながら、ぼくはいつも
その方法を考えています。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。





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  「シェア」や「いいね!」をポチッしていただけませ
  んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
  いま足元にある大地は、世界中につながっております。
     → http://www.facebook.com/yamada.inochi








             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の本邦初原稿。後日、
   概略などを付け、電子本として公開する予定です:

     (毎週「土曜日」を、どうぞお楽しみに!

  『2万人超の子どもを拉致する「児童相談所」の闇と罪!』


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士作
   品集!ぜひどうぞ(先日の火曜日にご案内しました
   が、まだご覧になっていないかたのために、再度お
   載せしました。本日が割引き最終日です):

    → 今回は、【第9回目】
      第81巻~第90巻(合計10巻)の提供です。

     最初の第81巻のタイトルは、
    『「在宅介護殺人事件」の裏側!』……です。








___________________________

【1】
  ▼山田の電子本「社会の裏側!」の未公開草稿原稿▼

 2万人超の子どもを拉致する「児童相談所」の闇と罪!

~たとえ虐待がなかろうと、温和しい親の子どもを「拉致」
 します。なぜなら、一人30万円ものカネが入るから。そ
 して数年間親子を隔離し、精神薬漬けにするわけですね~

___________________________

(後日、いつになるか不明ですが、さらに整理して概略を付け、
 電子本として公開する予定です。お楽しみに!)



            ~目次~

★(第1章)

野田市(千葉県)での女児虐待事件で、世間では、「児相」
の人手不足が原因じゃないのとか、予算不足じゃないのとか
いう声がたくさん出ていました。ところが、トンデモナイ。
じつはまったくの逆だったんですね。「児相」の闇とは……

★(第2章)

「児相」の大罪。たとえ虐待がなかろうと、温和しい親の子
どもを平気で「拉致」します。そして、刑務所でさえ面会が
あるのに、直接親子を会わせず「数年間」も隔離して精神薬
漬けにする。こんな凶暴な組織があることを知ってほしい……

★(第3章)

そして、この「児相」は、子どもが親から虐待されているか
どうかは、彼らの「主観で決定する」のだと言います。だか
ら、校長が親が憎ければ、子どもが虐待されていると通報す
れば、「一時保護」となります。そしてそのまま神隠しへ……

★(第4章)

そう「児相」で「一時保護」する子どもは、たとえば母子家
庭の母とか、風俗で働く母とか、そのように、いかにも弱者
の親の子ばかりなんです。凶暴な親の子どもは「一時保護」
しません。これで虐待児は、はたして減少しますか……


              ★
              ★
              ★



★(第1章)

野田市(千葉県)での女児虐待事件で、世間では、「児相」
の人手不足が原因じゃないのとか、予算不足じゃないのとか
いう声がたくさん出ていました。ところが、トンデモナイ。
じつはまったくの逆だったんですね。「児相」の闇とは……



子どもは天使です。

ぼくも、本当なら、彼らのうしろを、スキップしながらいっ
しょに飛び跳(は)ねたいのですが……(笑)。

もしぼくが、彼らの真似をしながら道を歩けば、きっとどこ
からか、サイレンの音が聞こてくるでしょうね。

子どもは不思議です。

どうして彼らは、あのように、指の動かしかた、声の出しか
た、柔らかい身のこなしかた、そして走りかたなどの仕草が
……可愛いのでしょう。

ねえ、誰か教えて下さい。

どう考えても、不肖(ふしょう)ぼくには分かりません。

それほど、大人には、彼らの仕草は難しい。
そして、あのような「偉大な動作」は不可能です……。

ぼくは、彼らの、「限界のない能力」に、いつも敬意を表し
ています。
そして、そのような彼らの顔を見て、なぜか安心するのです。

彼らの弾(はじ)けるような存在を見るたびに、明日の糧
(かて)をいただいているわけですね。

そのためには、いつだって、彼らの笑顔が街に飛び跳ねてい
なくてはなりません。

笑い声もなく、飛び跳ねる音もないような「沈黙の春」など、
誰が望みましょうか。

だから、ぼくたち大人の責任は象より重いのだろうなと痛感
しております。

……ところが、そういう中で、皆さんご存じのように、先日、
千葉県野田市で、親による凄(すさ)まじい少女への虐待
(ぎゃくたい)事件が起こりました(2019年2月)。

ご存じですよね。

ただ、注意してほしいことがあります。

それは、この事件で皆さんが思っていることは、じつはまっ
たく逆だったのだということ。

いやもちろん、あの虐待事件で、野田市立小4年の栗原心愛
(みあ)さん(10歳)が自宅で殺されたこと。

そして、「傷害容疑」で両親が逮捕された事実には変わりあ
りません。

ぼくは、そのような行為、とくに父親の行為に対しては、激
しく責めたいと思っています。

それは事実ですが、ただ問題なのは、多くのかたは、こう思
っていらっしゃるはず。

「いったい、児童相談所(「児相、じそう」)は何をしてい
るわけ。これだけも凄まじい虐待が行われているのに、なぜ
父親の元へその女の子を戻したの。もっと児相の権限を強め
ればいいじゃないの。それに、人手は足りているの? 予算
がひょっとして少ないのじゃないの」

そう思ったかたが多いのじゃありませんか。

まあ、このように思われるのは当然です。

ぼくだって、以前は、そのように思っていましたから。

そして、この父親が悪なら、その反対に「児相」は善だと思
っていたわけですね。

悪の反対は善だと思ってしまいますから。

あなたも、そうじゃありませんか。

マスコミたちも、みな、報道は同じ論調でした。

ところがドッコイ、この「児相」の内容が100%間違って
いた……。

いわば、闇(やみ)と言われるものの中に、この「児相」が
どっぷりと浸(つ)かっていたわけです。
そして、戦後のこの数十年、ずっとそのままでした。

虐待も何もしていない子どもが、この「児相」に拉致(らち)
される。

そして、本当に「一時保護」しなくてはならない子どもが、
その親の凶暴さのため、再び家に戻される。

そのような現実が、日常茶飯(さはん)に起こっていたわけ
ですね。

そのため、ある母子の中には、この「児相」に拉致(らち)
されるのを逃(のが)れるため、なんと、わざわざオランダ
まで逃避してしまった人もいたほど。

いったい、これはどうしたことなのでしょう。

なぜ、こうした現実があるのか。
そして、その解決策はあるのか。

現在、虐待だけじゃなく、貧困や疾患や子ども自身の非行な
どが理由で、「一時保護」される子どもたちは、「児相」に
併設されている「一時保護所」に保護をされております。

その数は、2014年に、延べ2万2千人にものぼっていると。

こうした「一時保護」は、事実上の行政による「神かくし」
とも呼ばれるものなんですね。

なぜなら、こうした「一時保護」される子どもたちの多く
は、学校の友人や先生、それに近所の知り合いや親戚の人な
どに「お別れを告げる」こともできないまま、「児相」内の
「一時保護所」に行くことになるからです。

こんな悲しいことって、ありますか。

これじゃまるで、ヒトラーの時代の、ユダヤ人狩りのようじ
ゃありませんか。

違いますか。

挨拶もなしに「一時保護所」へ。

どうぞ、下記をご覧下さい。



★(第2章)

「児相」の大罪。たとえ虐待がなかろうと、温和しい親の子
どもを平気で「拉致」します。そして、刑務所でさえ面会が
あるのに、直接親子を会わせず「数年間」も隔離して精神薬
漬けにする。こんな凶暴な組織があることを知ってほしい……



最初に結論を述べておきます。

いわゆる「児童相談所」は、けっして子どもを守る存在では
ないこと。

そして逆に、何でもない子どもたちを「令状なしで親から強
制的に引き離して拉致(らち)」できる組織だ……という事実。

しかも、その拉致された子どもたちが、精神薬のクスリ漬け
になり、結果として「廃人同様」になってしまっている……
という事実。

何をさておいても、それらについてだけは、どうしても先に
頭に入れておいて下さい。

ぼくたちは、戦後ずっと、この「児相」という組織がまった
くの「●●の味方」だと信じ切っていました(●●は、下記
の設問をご覧下さい)。

そうですよね。

まさか、子どもという名称を持つ組織が、悪いことをするは
ずがない。
いつも庶民の味方に決まっているし、親たちの味方に違いない。

勝手に、そう思っていたのです。

そのため、マスコミたちの報道をそのまま信用し、ぼくたち
は「児相」の味方になって、戦後からずっと今日まで来たわ
けですね。

もちろん、中には、先述した野田市の事件のように、実際に
子どもに虐待を働く親がいるのは事実です。

どの時代、どの社会でも、そのような親は少なからず存在す
るのは間違いありませんし、今回のこの残虐な事件は、本当
に悲しい現実です。

ぼくなど、10歳のその女の子が「許して!」なんて泣き叫
ぶ光景を思うだけで、もうやるせなくなってしまいます。

いったい、一人の人間をどう思っているのかと。

ぼくたちの世界では、宇宙から一人の子どもを、親が、「た
だ預かっている」に過ぎないわけですね。

自分の子どもだから、「自分の思うようにすればいい」……
なんていう思い上がりは止めてほしい。
子どもにも人権があり、幸せに生きて行く権利があるのです。

たまたま子どもを生んだ親が、その子どもを不幸せにする権
利など、どこにもありません。

社会で生んだ子どもは、「社会の宝」なんですね。

先ほども述べましたが、「あのように、指の動かしかた、声
の出しかた、柔らかい身のこなしかた、そして走りかたなど
の仕草」が可愛いのは、いったいなぜなのか。

それは、多くの人や、ほかの生きものたちから愛情を受ける
ためなんですね。

彼らは生まれたときから、本能的に「世界を幸せにする天
使」なんです。

その子どもを、「許して!」と泣き叫ばせながら虐待して殺
してしまう。

今回も、そのような親が、実際問題として存在していたこと
は事実です。

本当に悲しい事実です。

でも、だからと言って、親とは反対の「児相」そのものが正
義だったんだ……ということは、まったく別の話なんですね。

あとでも述べますが、むしろ、そのような凶暴な親は、意図
的に放置されています。
そう、放置されているんですね。

そして、どうにでもなる温和しい親の子どもだけ、「児相」
は拉致していました。

これでは、野田市のような虐待事件が起こるのも必至じゃあ
りませんか。
凶暴な親の子どもだからこそ、「一時保護」しなければなら
ない。

そうですよね。

でも、それをしなかった。

それらの原因は、皆さんが漠然と思っていらっしゃるのとは
「反対の意味」で、「児相」にありました。

そう反対の意味で……です。

「児相」に人手がないわけでもなく、予算が不足しているわ
けでもないのに、この女の子を守れなかったわけです。

なぜなら、そのような凶暴でうるさい親の子どもを「一時保
護」しても、「児相」にとってメリットは何も無いからなん
ですね。

「児相」にとっては、なるべく問題を起こさないような子ど
もの「一時保護」をたくさんしたいわけ。

そのほうがあとで述べますように「儲かります」から。

そして、意図的に凶暴な親は放置し、温和しい親の子どもば
かりを保護することの方向へと、「児相」は進んできたわけ
です。

まあ、このことも、あとで述べたいと思います。

そのあたりを、どうか間違わないでほしい。

そして、当然ですが、親のそうした虐待をけっして認めるわ
けではないんだということ。
それはぜひ確認して下さい。
まあ、そんなこと、当然ですけどね。

さて、ところで、利権にまみれた、この「児相」とはいった
い何者なのか。

ちょっと見てみて下さい。

この「児童相談所」(「児相(じそう)」は、児童福祉法第12
条に基(もと)づいて、各都道府県に設けられた児童福祉の
専門機関なんですね。

すべての都道府県、および政令指定都市、それに2006年
4月からは、中核市にも設置できるようになりました。

そこには、最低一つ以上の「児相」が設置されています。

都道府県によっては、その規模や地理的状況に応じて、複数
の「児相」やその支所なども設置しています。

じつは、この「児相」は、もともと、先の大戦後、孤児(み
なしご。親のいない子)を保護する形で作られたものなんで
すね。

でも、経済が復興し、日本が先進国の仲間入りするにあたっ
て、こうした孤児を対象とした政策を変更しなければならな
くなった。

予算があるので、それを何かに使わなければならないわけです。

そこで、親の虐待防止などを前面に打ち出した組織となって
きたわけですね。

つまり、子どもを守ろうとか、子どもを助けよう……という
のじゃなく、最初からお金ありき、なんですね。

その予算をどうすれば、使えばいいのか。
そして、どうすれば、公務員たちが自分の給料をもらえるのか。

そういうことばかり考えている組織が、この「児相」という
わけなんです。
これじゃ、各地で起こっている本当の虐待など、減少するは
ずもありません。

ところで、もしいま子どもさんの問題が起こったら……。



★(第3章)

そして、この「児相」は、子どもが親から虐待されているか
どうかは、彼らの「主観で決定する」のだと言います。だか
ら、校長が親が憎ければ、子どもが虐待されていると通報す
れば、「一時保護」となります。そしてそのまま神隠しへ……



ところで、いま、もし皆さんのご家庭、あるいは親戚の子ど
もさんの問題が起こっても、絶対に、近くの「児相」へは行
かないで下さい。

本当に残念なお話しなのですが、行かないで下さい。

ぼくたちが汗水流して納めた税金を使って、この「児相」は
いったい何をしているのか……なんて言いたくもなります。

でも、もしあなたがこの「児相」に相談に行きますと、大変
な結果が待っています……(省略)。






             ★★★
             ★★★
             ★★★

★★本誌は「短縮版」ですので、このあたりは、短縮して
  おります。「完全版」は、約2倍の量があります。

  もし、本日の「完全版」をご希望のかたは、事務局ま
  でご連絡下さい。500円だけいただきますが、特別
  お送りいたします。

  過去の分でも結構です。メッセージ欄に……何年○月
  ○日号の「完全版」を希望します……とご記入下され
  ば、送金情報をお送りします。

             ★★★
             ★★★
             ★★★






その一つの動きが、こうした「児相」の闇にあるのだと、ぼ
くは思っております。

そのためにも、ぼくは日本の役所をすべて一度「解体」したい。

役所もNHKなる放送局も、すべて解体して、本当に日本の
未来を思っているかたたちだけに委託する。

そうして、とくに子どもたちを大切に育てたい人を、この国
の代表者としてみんなで応援するような社会にして行きたい
なと、考えています。

とくに、人一倍、子ども好きのぼくは、そんなことをいつも
思いながら、道を歩いております。

さて、だんだん長くなってしまいました。
このあたりで終えることにします。

さてっと、それじゃ、どこかの子どもにちょっかいを……。

お、向こうから歩いて来る男の子が、どうも、ぼくと同じこ
とを考えているようだぞ。

しかしなあ。
右手に縄跳(なわと)びのヒモを持って、グルグル回している。

あっぶないなあ。

こらあ。
お前をゴツンと虐待するぞお……。

おっととと、こんなことを大声で言ったらいけませんよね。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)




           ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、
    選択語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「ぼくたちは、戦後ずっと、この『児相』という組織がま
  ったくの『●●の味方』だと信じ切っていました」

      【選択語句→ 悪魔、正義、ゴジラ】

 
            ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さ
 い。その繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになる
 と思っています。
           答え→ 正義


★★「短縮版」読者のかたで、本日の「完全版」をご希望の
  かたは、事務局までご連絡下さい。500円だけいただ
  きますが、特別お送りいたします。過去の分でも結構です。
  メッセージ欄に、……○年○月○日号の「完全版」を希
  望します……とご記入下さい。送金情報をお送りします。








___________________________

【2】
   あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士作
   品集! ぜひどうぞ。

 ~先日の火曜日にご案内しましたが、まだご覧になって
    いないかたのために、再度お載せしました~

___________________________



       先日案内したのは、下記の作品です。
          ↓  ↓  ↓
=======================

         今回は、【第9回目】

     下記の第81巻~第90巻の提供です。

       (合計10巻の全巻です)

=======================



81.社会の裏側!81……「在宅介護殺人事件」の裏側!

  ~加害者家族の約50%は、不眠・鬱(うつ)状態だった。
   政府の言う拷問的「在宅介護」は、国民を幸せにする
   のだろうか~
         → https://bit.ly/2Iu7I0h


82.社会の裏側!82……リプトンなどへ供給されるインドの
  「紅茶農園」の実態!

  ~FAOが注意喚起する「衝撃農薬」の使用や、農民の
   衛生状態の悪化、それに、農場で働く14歳の女の子
   の悲しみと~
         → https://bit.ly/2KAdePA


83.社会の裏側!83……見えない「低周波公害」で苦しん
  でいるあなたに!

  ~いまの体の不調は、「低周波音」のせいかもしれない。
   「エネファーム」や電気給湯器など、「低周波音」の
   発生する音源はこれです~
         → https://bit.ly/2wOoZQB


84.社会の裏側!84……なぜ福井県は、「幸せ度がずっと
  日本一」なのか!

 ~未来の日本の、「本当の豊かさ」のヒントが、ここにあ
  るかもしれない。長寿、食事、教育などの視点から、解
  き明かしてみる~
         → https://bit.ly/2INHr0u


85.社会の裏側!85……「無糖」飲料水でもご注意。そこ
  にカフェインが含まれると血糖値がグンと上がる衝撃デ
  ータ!

 ~ついに死者が出たカフェイン200mg入りもある「エ
  ナジードリンク」。なぜ放置されているのか。子どもで
  も飲める驚き~
         → https://bit.ly/2Gx36oE


86.社会の裏側!86……「かっぱ寿司」、「くら寿司」、
  「てんや」、「ほっかほっか亭」などに使われる中国産
  食材と、“抗生物質不合格店”の外食企業はここだ!

 ~こうした抗生物質の「スーパーバグ」による死者が、年
  間100万人に及ぶと警告する世界機関。すでに過剰摂
  取の中国では……~
         → https://bit.ly/2IyF7qA


87.社会の裏側!87……老齢基礎年金の「月5万円」で暮
  らす老人が800万人。これで日本は先進国なのか。あ
  なたが「下流老人」になるのを防ぐ方法!

 ~いつの間にか、「労働者派遣法」が改定されましたが、
  現在の若者たちの9割が、「下流老人」になるとの予想
  もあります~
         → http://tiny.cc/lp7qty


88.社会の裏側!88……あなたがそのバナナの皮をむくとき、
  まさかと思う劇薬農薬が飛行機で撒かれ、涙を流してい
  る「農園労働者」の姿が見えるだろうか!

 ~巨大食品企業ドール社が、映画『バナナの逆襲』に圧力
  をかけた凄まじい舞台裏。こんなバナナを食べていると
  は~
         → http://tiny.cc/iq7qty


89.社会の裏側!89……「刺身盛り合わせ」に見る、滑稽
  さ山盛りの「食品表示制度」!

 ~サケ弁当に「ニジマス」使用OK。刺身盛り合わせに
  「原産地表示」不要。イカを添加物で甘く着色すれば
  「原産地表示」不要……だなんてね~
         → http://tiny.cc/0q7qty


90.社会の裏側!90……育児と介護の「ダブルケア」どこ
  ろじゃない、自己ケアを含めた「トリプルケア」時代を、
  どう乗り切るか!

 ~団塊(だんかい)世代と、団塊ジュニア世代の悩みとは~
         → http://tiny.cc/cr7qty


(今回は、以上の合計10巻を、特別に「50%引き」で提
供します)



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  公開価格は@585円→ 今回は、@290円です

     全10巻ですので、2900円

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    2019年2/19(火)~2/23(土)
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皆さんからのご連絡を、お待ちしています。
そして、ごいっしょにお歩き下さい。

お元気で。





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(山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下
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ます。皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆
さんのために活動したいため、ぜひその点、よろしくお願い
します。本日も、お読み下さり、ありがとうございました。




















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