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「脱コンビニ食!」(平凡社新書)などの著者で、食生態学者である山田博士(ひろし)が世界に向けて送信。食費にお金をかけないほうが逆に健康になるという嬉しい大原則が、多くのかたに喜ばれています。心と体を破壊する食品を、商品名や企業名を挙げて公表。アレルギーや難病、非行に困っているかたに朗報です。相互紹介もお受けしています。

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メルマガ名
短縮版メルマガ「暮しの赤信号」
発行周期
毎日早朝5:00配信(日曜だけ休刊)
最終発行日
2018年10月15日
 
発行部数
2,246部
メルマガID
0000141214
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > 健康・医療 > その他

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
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    ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

    2018年10月15日(月)号
       No.3257

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体
が人気のようで……。



~月曜日だけは、「完全版」と「短縮版」の内容は同じです~





         ▼10月の読者の会ご案内▼

~今月のお茶のみ会「博々亭」(ひろびろてい)に、ぜひどうぞ!~

 ・予定日時 :10/20(土)、13:30~15:00
 ・予定場所 :東京・恵比寿のカフェ(JR・地下鉄駅から数分)。
 ・参加費用 :無料です(ご自分のお茶代だけご負担下さい)。
・参加条件 :本誌の読者(複数人員の場合は、誰かお一人)。
 ・参加方法 :下記の専用フォームからお願いします。

     カフェの予約をしますので、何名参加かなどの
     情報を早めにお願いします。今回も、事務局か
     らの「ミニ取材」をご覧いただけます。

     参加希望のかたは、下記のフォームでそのつど
     ご連絡下さい。後日、招待状をお送りします。
     黙ってお茶をお飲みになっているだけでもOK。

       「博々亭(ひろびろてい)」専用ページ
       → http://yamadainochi.com/yama-o.html





やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。





     ◆よかったら、「いいね!」をお願いします!◆

   下記は、「フェイスブック」です。もしよろしければ、
   「シェア」や「いいね!」をポチッしていただけませ
   んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
   いま足元にある大地は、世界中につながっております。
      → http://www.facebook.com/yamada.inochi





            ▼本日の目次▼

 〜月曜日だけは、「完全版」と「短縮版」の内容は同じです〜

【1】人生には少しのお金と歌と夢、それにでっかい健康
   があれば、それでいい!……連載:809回:

   この喘息の苦しさは、自分がならないと分かりませ
   ん。でも、防ぐ手段が分かっても、動かない人も…


【2】本日ご案内する山田の「電子書籍」は、これっ!:

   ■「社会の裏側!」第93巻

    『若い漁師の姿が消えた悲しい港町。「日本漁業」
     を救う方法が一つある!』








______________________________

【1】
         人生には少しのお金と歌と夢、
     それにでっかい健康があれば、それでいい!

            連載:809回
______________________________

      (この欄は、毎週「月曜」に連載)

(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
  → http://archives.mag2.com/0000141214/20181008050000000.html




★タイトル:

この喘息の苦しさは、自分がならないと分かりません。でも、防ぐ
手段が分かっても、動かない人も……




前回、黄砂(こうさ)について……少し述べました。

でもなあ。

そう言えば、ひところのように、この問題は近ごろ、あまり話題に
上(のぼ)りませんなあ。

いったい、どうしたのでしょうか。

あ、そうか。
きっと、もう、この「黄砂問題」は、完全に解決してしまっていた
んだ。
そうか、そうか……(笑)。

……んなこと、ないですよね。

でも、まあ、最近の日本列島には、放射性物質や、豪雨、それに、
海には「マイクロプラスチック」など、さまざまなものが、天や地
や水から押し寄せてきていますので、マスコミたちも、きっとお疲
れになったのでしょう。

「もう、やだ。こんなモン。ワシ、もう相手になんか、しておれへ
んわ……」ってね(本当?)。

でも、相手にしてほしい。

いつまでも「相手」にしてもらい、この黄砂の原因とその対策に、
力を入れてほしいんですよね。

              ★★★

そうでないと、子孫たちが泣きます。
いや、子孫どころではない。

自分たち自身の「いまの」問題でもあります。

だって、この黄砂は、中国の●●砂漠やタクラマカン砂漠などに広
がる乾燥地帯や黄土地帯に強風が吹いて、大気中に巻き上げられる
砂塵(さじん)のことでしたよね(●●は、下記の設問をご覧下さい)。

それが偏西風(へんせいふう)に乗って中国の工業地帯を通る。

そのときに、有毒な物質である亜硫酸ガスや硫黄化合物を吸着させ
て日本に飛んで来るわけでしたよね。

前回、確か述べましたけれど、もちろん、覚えていらっしゃると思
います(おっと、突然、いつものように、横を向かないで下さい)。

そして、こうした「硫黄化合物」が、食べものやクスリに添加され
ている「安息香酸(あんそくこうさん)」といっしょになると、喘
息(ぜんそく)が深刻になるといった塩梅(あんばい)……。

              ★★★

すでに中国や韓国あたりでは、これらの硫黄化合物などによる気管
支喘息のため、高齢者の死亡率もずいぶん高くなっているという話
を聞きましたが、日本でも、人知れず悩んでいるかたが多いのでは
ないでしょうか。

だって、こういう喘息の問題は、他人には、その苦しさがなかなか
分からないものです。

包帯を巻いているとか、足をひきずっているとか、腰をさすってい
るとか……だと、外見からでも、その人の調子が分かりますよね。

まあ、いまは、足をひきずっているぐらいでは、誰も電車の中で席
など替わってはくれません。

「なに、このシト。ほんまに足お悪いんやろか……」

なんて、うさんくさい目で見られることも多いようですよ。
なにしろ、マークを付けた妊婦(にんぷ)さんが前に立っても、み
んな突然居眠りをしたり、「スマホ」に夢中になったふりをするよ
うですから……(笑)。

              ★★★

この喘息の苦しさは、自分がならないと分からない。

でも、それを防ぐ手段があれば、それを実践すればいいのでしょうが、
分かっていても、その実践をしないかたもいらしゃるわけですね。

まあ、人好きずきですから、みんながみんな、この「安息香酸」の
弊害を逃れたいとは思っていらっしゃらないのでしょう。

まあ、それでもぼくは、あえて、こうして叫び続けております(笑)。

まままま、下記の本文をどうぞ、ご覧下さい。


              ★ ★ ★


↓ 本文。前回より続く(下記は、ぼくの著書の一部分です)。




しかも、硫黄化合物を含んだものは、ぼくたちの周りにはたくさん
あります。

たとえば、亜硫酸ナトリウムは漂白剤(ひょうはくざい)などに使
われています。

かんぴょうやコンニャク、エビのむき身、それに葡萄酒(ぶどうしゅ)
の保存などに、それらは盛んに使われております。

でも、これらを食べて喘息症状に陥(おちい)った患者を診(み)て、
医者は何と言うでしょうか。

「あなた、これからは安息香酸を控(ひか)えるようにしなさいよ」
なんて言いますか。

              ★★★

そんなことはけっして言わずに、対症療法である「薬」を渡して、
「ハイ、お大事に……」で終わりでしょう。

どういうものにどういうものが含まれているのか、いつも知ってお
く必要のある時代となりました。

日本が「先進国」だと言われようと、自分のいのちは、誰も守って
はくれません。

昔の石炭の時代とは異なり、体や心に悪い影響を与えるものは
「目に見えなく」なりました。
放射性物質しかり、添加物しかり、農薬しかり。

どれもみな、石炭のススのように、目では見えません。
その事実を知っている人だけが……「見える」のです。

              ★★★

すべて自分で学ぶしか「見えません」し、生き残る術(すべ)がな
い時代なんですね。

次回では、この大問題を引き起こす「安息香酸」が、いったいどう
いう製品に含まれているのか、商品名の実名でお知らせします。

ぜひ、ご覧下さい。

案外、あなたのお好きな食べものに、堂々と使われていたりして
……(笑)。


(次回のこの欄に続く)
砂漠 世界

             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「だって、この黄砂は、中国の●●砂漠やタクラマカン砂漠など
  に広がる乾燥地帯や黄土地帯に強風が吹いて、大気中に巻き上
  げられる砂塵(さじん)のことでしたよね」

      【選択語句→ コロラド、ゴビ、サハラ】

     ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。

            答え→ ゴビ

【上記の文章は、ぼくの著書『その食品はホンモノですか?』(三
 才ブックス)を元にして、毎回、そのときどきに新しい事実を述
 べて行きます。すでにこの本をお持ちのかたも、どうぞお楽しみ
 に!】








______________________________

【2】
   ★本日ご案内する、山田の「電子書籍」は、これっ!★

 〜PDF版を希望されるかたは、下記の案内サイトに、その
   方法が記載されています。そちらからご連絡下さい〜

______________________________

     電子書籍版は、アマゾンから直接お求め下さい。
   PDF版は、上記のように、当事務局までご連絡下さい。


         ★「社会の裏側!」第93巻★


 『若い漁師の姿が消えた悲しい港町。「日本漁業」を救う方法が
            一つある!』

 ~ノルウェーから鯖(さば)を輸入している島国日本。いま、漁
  師の高齢化が進んでいます。でも、かの国では逆に若い漁師が
  高所得者になっているんですね。その理由を探れば~

            山田博士・著

    第93巻の「案内サイト」→ https://bit.ly/2A96i9S


             【概要】

ぼくの故郷(ふるさと)は、近畿地方の日本海に面した港町。

いつもこの町に戻ると、ぼくはキャスター付きの大きなカバンをゴ
ロゴロと引っ張りながら、駅から続く大通りを実家へと歩きます。

その大通りの途中の交差点を右に曲がったところに、「魚屋専門通
り」があります。

でもいつも、その光景を見ると、本当にショックなんですね。

ぼくは、かつて賑わったその商店街の光景をよく知っています。

でもいまの魚屋の多くはシャッターを閉め、ホンの数軒のみしか開
いておりません。
なんとも寂しい光景。

じつは、ぼくの中学時代の友だちが、その貴重な1軒の店主をして
いるのですが、最近は、いままで笑顔を返してくれていた彼の憂え
る顔を見るのが、本当に辛(つら)くなりました。

              ★★★

もちろん、日本各地の商店街が、これと同じようなシャッター通り
と化してはいます。
でも、港町にあるこの「魚屋専門通り」でさえ、いまではこんな有
り様(さま)なんですね。

いったい、周囲を海に囲まれた島国である日本の水産業は、どうな
っているのか。

そして、今後、日本の水産業は、どうなって行くのか。

若い漁師さんたちがどんどんいなくなり、日本の農業と同じような
環境が広がっている港町。

いま、ぼくたちは、どうすればいいのか。
そして、日本の漁師たちがでっかい夢を持つ方法とは。

              ★★★

結論を先に、急いで、述べておきます。

その方法は……あります。
しっかりと……あります。

だから、読者の皆さんも、大いに安心して下さい(笑)。

……と言っても、皆さんがいっしょになって、応援し、先に立って
動いて下さらなければ、ダメなんですがね。
すべては、皆さんの両肩(りょうけん)にかかっております。

さて、日本の漁師たちが、でっかい夢を持つ方法。

それは、外国と比べてみれば、本当によく分かります。

今回の問題は、ほかの産業や今回の「築地移転問題」などとも大い
に関連しています。

そのため、ぼくたちはいまこそ、そのような視点で日本を見つめ直
してみる必要があるのじゃないかなと、思っています。

              ★★★

日本の漁業では、平均年齢がとっくに60歳を超えています。

でも、それは同時に、漁業が、若者たちにとっては魅力のない産業
になってしまったという意味でもあるわけなんですね。

漁業に従事している人の数は、ピーク時には100万人にも達して
いたと言われていますが、現在は、なんと20万人を割っているほ
ど……。

その衰退のスピードには、凄(すさ)まじいものがあります。

地方にある漁村は、いまではなんと「限界集落(げんかいしゅうら
く)」化……しているほどなんですね。

ちなみに、この「限界集落」とは、過疎化などによって、人口の50
%以上が65歳以上の高齢者になって、冠婚葬祭など社会的共同生
活の維持が非常に困難になった集落……を言います。

各地にある漁村が、いま、そうなっている……。

              ★★★

驚くべきことではありませんか。

日本人は魚を獲(と)り、魚を食べ、魚文化とともに歴史を歩いて
きたわけです。
こうした水産業は、ただ単に食べものの一つだというだけじゃな
く、日本の文化の基礎構造なんですね。

こうした水産業が無くなれば、日本、いや日本人そのものも存在し
ない。

そのような大切な分野なのですが、いまや、若者たちにとって魅力
のない産業になっているわけですね。

本書では、そうした事態を解決するために、大切な方法を述べます。

しかも、これは外国ではもう当然のようになっており、これこそが、
若者たちが喜んで漁業に従事することにつながります。
簡単なこと。

だから、日本だけが不可能なことでは、まったくないんですね。

ぜひ、多くのかたが、気持ちだけでもこうした漁民たちを応援なさ
って下さい。
そうして、みんなで、日本をかつてのような水産王国に戻そうじゃ
ありませんか。

ぼくは、日本の漁師さんたちが獲った、日本の周囲で獲れた魚を食
べたい。
そして、魚たちとともに人生を歩いて行きたい。

……いつも食いしん坊のぼくは、強くそう思っております。

ささささ、本書をどうぞ、ご覧下さい。


(以下、省略します。詳しい概略や目次などは、下記の「案内サイト」
 をご覧下さい。それだけでも、内容が想像できると思いますよ)

    第93巻の「案内サイト」→ https://bit.ly/2A96i9S





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  外などを配信いたします。読者のかたは、どうぞお楽しみに!)
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 世にも面白くてためになる、完全版メルマガ「暮しの赤信号」。
 3大特典は、下記のとおりです。

1.毎回、メルマガ「暮しの赤信号」の100%が読めます。とく
  に大切な後半部分を、ぜひご覧下さい!

2.山田の作品が、「公開価格よりかなりの割安」で、何度でも手
  に入ります。これは貴重です!

3.アマゾンで、電子本「社会の裏側!」を発行するたび、それを
  一足早くPDF版にして「プレゼント」します。何度でも!

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発行/山田博士いのち研究所

   105-0001東京都港区虎ノ門2-2-5共同通信会館B1F
  http://yamadainochi.com/

   事務局への連絡はこちらへどうぞ→ http://goo.gl/t12Yx

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★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。






















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