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メルマガ名
バートランド・ラッセルに関するメルマガ
発行周期
週刊
最終発行日
2019年02月09日
 
発行部数
147部
メルマガID
0000220241
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
教育・研究 > 科学・研究 > その他

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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0621_2019/02/09 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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「ラッセルの言葉366_画像版」:
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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1) ラッセルの著書や発言等から
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
n.1559~n.1563 を発行しました。

  以下,1つだけ再録します。 n.1559 (2019年2月4日 月曜日)
https://archives.mag2.com/0001626338/20190204060000000.html

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ラッセル『宗教と科学』第8章 宇宙の目的 n.21
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 宇宙の目的一般については,そのいかなる形態のものに置いてもなされるべ
き二つの批判が存在している。第一に,宇宙の目的(の存在)を信ずる者は,
常に,世界は今までと同じ方向に進化し続けるだろうと考える(という批判が
あり),第二に,彼らは既に起ったことは宇宙の善き意図の現れであると主張
する(という批判がある)。これら2つの命題はどちらも疑問の余地がある
(be open to question 問題を含んでいる)。

 進化の方向(性)に関しては,その論拠(議論)は,主として生命が始まって
以降(誕生して以来)この地上(地球)で起こった(全ての)ことから由来し
ている。現在,この地球は(この)宇宙の非常に小さな隅(片隅)に(あるに)
すぎず,地球が(地球以外の)他のものの典型であるということは決してない
と想定するいろいろな理由がある(typical of ~に特有である、~の特色を
よく示している)。ジェームズ・ジーンズは,今日,(地球以外の)他のどこ
かに生命が存在するか否かは極めて疑わしいと考えている。コペルニクス革命
以前は,神の目的は特に地球と関係があると考えることほ当然なことであった
。しかし,今日ではこの考えはありそうもない(unplausible = implausible
もっともらしくない)仮説になっている。もし,心を進化させること(展開さ
せること)が宇宙の目的であるなら,我々はそのような長い期間にこんな少し
しか生み出せなかったことを,かなり無能だと見なさなければならない。もち
ろん,後に(地球以外の)どこかで(地球より)より多くの心が生れることは
可能だろうが,その点に関しては,我々はわずかの科学的な証拠も持っていな
い(jot わずか)。生命が偶然に生れたということは奇妙だと思われるかも知
れないが,このように広大な宇宙においては,偶然も起るであろう。

 そうして,宇宙の目的は,特に我々の小さな惑星(地球)に関係している
(関心を持っている)というかなり奇妙な見解を,たとえ我々が受け容れるとし
ても,我々はなお神学者たちが言っていることを完全に(quite 全くその通り
に)(この)宇宙が意図しているかどうか疑う理由が存在している(訳注:
「rather」 の意味はここでは「どちらかというと」や「みしろ」ではなく
「かなり」。津田訳では「rather curious view 」を「どちらかというと奇妙
な見解」と訳出)。地球は(もし我々が全ての生命を亡ぼすに足るだけの毒ガ
スを用いるのでなければ),当分の間(for some considerable time)居住可
能であろうが,それは永遠にではない。恐らく,我々の周りの大気は,次第に
宇宙へと飛び去っていくであろう。(月が原因の)潮汐作業は,地球が常に太
陽に向って同じ面を向けるようにさせ(訳注:潮汐作用によって地球の自転速
度がほんの少しずつおそくなっている事実があるため),その結果, 一方の
半球は暑すぎるようになり,他方の半球は寒すぎるようになるだろう。(また)
恐らく(ホールデン教授の教訓的なお話におけるように),月は(いずれ)地
球へと転げ落ちるであろう。もし,これらのことが最初に起らないとしても
(If = Even if),どちらにしても太陽は爆発して -ジーンズによると,その
精確な日附はいまだ不確実であるが- 一億年くらい後に起る- 冷たい白色矮
星(注:dwarf,= dwarf star 矮星(わいせい):恒星が進化の終末期にとりう
る形態の一つで,質量は大きいが、直径は地球と同程度かやや大きいくらいに
縮小した非常に高密度の天体/ちなみに津田氏は「冷たい小さな小片」と訳出)
となる時には,我々は皆亡びてしまうであろう。

Chapter 8:Cosmic Purpose , n.21

With regard to Cosmic Purpose in general, in whichever of its forms,
there are two criticisms to be made. In the first place, those who
believe in Cosmic Purpose always think that the world will go on
evolving in the same direction as hitherto ; in the second place, they
hold that what has already happened is evidence of the good intentions
of the universe. Both these propositions are open to question.

As to the direction of evolution, the argument is mainly derived from
what has happened on this earth since life began. Now this earth is a
very small corner of the universe, and there are reasons for supposing
it by no means typical of the rest. Sir James Jeans considers it very
doubtful whether, at the present time, there is life anywhere else.
Before the Copernican revolution, it was natural to suppose that God's
purposes were specially concerned with the earth, but now this has
become an unplausible hypothesis. If it is the purpose of the Cosmos
to evolve mind, we must regard it as rather
incompetent in having produced so little in such a long time. It is,
of course, possible that there will be more mind later on somewhere
else, but of this we have no jot of scientific evidence. It may seem
odd that life should occur by accident, but in such a large universe
accidents will happen.

And even if we accept the rather curious view that the Cosmic Purpose
is specially concerned with our little planet, we still find that
there is reason to doubt whether it intends quite what the theologians
say it does. The earth (unless we use enough poison gas to destroy all
life) is likely to remain habitable for some considerable time, but
not for ever. Perhaps our atmosphere will gradually fly off into space
; perhaps the tides will cause the earth to turn always the same face
to the sun, so that one hemisphere will be too hot and the other too
cold ; perhaps (as in a moral tale by J. B. S. Haldane) the moon will
tumble into the earth. If none of these things happen first, we shall
in any case be all destroyed when the sun explodes and becomes a cold
white dwarf, which, we are told by Jeans, is to happen in about a
million million years, though the exact date is still somewhat
uncertain.
 出典:Religion and Science, 1935, chapt. 8: Cosmic Purpose
 情報源:https://russell-j.com/beginner/RS1935_08-210.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
n.1515~1519 を発行しました

  以下,1つだけ再録しますn.1519/3650(2019年2月8日 金曜日)
 https://archives.mag2.com/0001623960/20190208060000000.html

★ carefree (adj.)【心配のない,苦労のない,のんきな;楽しい】

* careless (adj.):不注意な
   https://russell-j.com/beginner/reitan-c155.htm

<用例1>
Two years later we went again to St. Fillans. This time, however, we
had a far less carefree time.
[2年後(1955年)に私たちは再びセント・フィランズを訪れた。けれども,今度
は前回のようにのんびり時を過ごすことがほとんどできなかった。]
 出典:ラッセル『自伝』第3巻第2章「国の内外で」
     https://russell-j.com/beginner/AB32-070.HTM

<用例2>
She managed her work, her children and household and the scientists
with apparently carefree grace and tact.
[彼女は,自分の仕事,子供たちの養育,家事,それから科学者たちとの応待を,外
見上(見たところ),気苦労なく優雅にそして如才なくやりくりした]
 出典:ラッセル『自伝』第3巻第2章「国の内外で」
     https://russell-j.com/beginner/1036_GBS-010.HTM

<用例3>
In our age of wars and rumours of wars there are many who look back
with nostalgia to that period of apparently unshakable stability in
which their grandfathers lived what now appears like a carefree life.
[戦争とか戦争の噂に充ちている現代では,現代と比較すれば心配がない暮ら
しをしていたと思われる,祖父たちが生きていた,揺るぎない安定した時代に
対し,ノスタルジーを感ずる人も多い。]
 出典:『ラッセル短篇集』の中の「パルナッソス山の守護者」
     https://russell-j.com/cool/45T-04.HTM

<参考例1>
a carefree life
[のんきな生活]
 出典:『究極の英単語<SVL>vol.3 上級の3000語』p.486

<参考例2>
After finishing our exams we all felt happy and carefree.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.

<参考例3>
A carefree person or period of time doesn't have or involve any
problems, worries, or responsibilities.
 出典:Collins COBUILD English Dictonary for Advanced Learners, new
ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1259~1263

1)n.1259:R『権力-その歴史と心理』第2章:指導者と追従者n.9
     https://russell-j.com/wp/?p=4367

2)n.1260: R『権力-その歴史と心理』第2章:指導者と追従者n.10
     https://russell-j.com/wp/?p=4370 

3)n.1261:R『権力-その歴史と心理』第2章:指導者と追従者n.11
     https://russell-j.com/wp/?p=4373

4)n.1262: R『権力-その歴史と心理』第2章:指導者と追従者n.12
    https://russell-j.com/wp/?p=4376

5)n.1263: R『権力-その歴史と心理』第2章:指導者と追従者n.13
    https://russell-j.com/wp/?p=4380

 このように,一つの動機としての権力愛は,臆病さによって制限を受け,臆
病さもまた,自発的でありたいという欲求を制限する。権力は,権力を持って
いない場合に可能である以上に,我々の欲求を実現することを可能にしてくれ
るので,また,それによって他人の服従(deference 敬意)を確保できるので
,臆病さが邪魔をする場合は別として,権力を欲求する(注:直接権力を獲得
する,あるいは,他の権力者を通して間接的に権力を獲得する)ことは自然な
ことである。この種の臆病さは責任の習慣(habit of responsibility 地位に
伴う責任をとり続けること)によって,次第に減ってゆき,そうして,それに
応じて,いろいろな責任(体験)は,権力への欲求(権力欲求))を増しがちで
ある。残酷な目にあったり非友好的な扱いをされると,その経験は次のどちら
かの方向に働く可能性がある。(即ち)一方では,簡単に脅かされる人々の場
合には人目をさけたいという願望を生み出し,他方,大胆な精神を持っている
人々の場合は(いやな経験という)刺激を受けて,残酷な目(仕打ち)にあう
よりも残酷な目(仕打ち)を課すことのできる地位を探し求めようとする。

Chapter II: Leaders and followers, n.13

Thus love of power, as a motive, is limited by timidity, which also
limits the desire for self-direction. Since power enables us to
realize more of our desires than would otherwise be possible, and
since it secures deference from others, it is natural to desire power
except in so far as timidity interferes. This sort of timidity is
lessened by the habit of responsibility, and accordingly
responsibilities tend to increase the desire for power. Experience of
cruelty and unfriendliness may operate in either direction: with
those who are easily frightened it produces the wish to escape
observation, while bolder spirits are stimulated to seek positions in
which they can inflict cruelties rather than suffer them.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:https://russell-j.com/beginner/POWER02_130.HTM


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0825j-0831j を投稿
 英 語 version : n.0825e-0831e を投稿

  一つだけ再録します。 n.0829j (Feb. 7, 2019)
   https://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0829.html

 「」

 興奮の時代においては,政治家は,推論する力(理性)も,客観的な(非個
人的な)事実を把握するカも,知恵も,まったく必要としない。そのような時
代の政治家が持っていなければならないものは,大衆が望んでいるもの(欲求
しているもの)は必ず獲得することができることを,またそれを達成できるのは
政治家の自分であることを大衆に信じ込ませる能力である。

In excited times, a politician needs no power of reasoning, no
apprehension of impersonal facts, and no shred of wisdom. What he
must have is the capacity of persuading the multitude that what
they passionately desire is attainable, and that he, through his
ruthless determination, is the man to attain it.
 情報源: Power, 1938.
 詳細情報:https://russell-j.com/beginner/POWER03_200.HTM

 <寸言>
 今やまさに「興奮の時代」にふさわしい政治家が世界にあふれつつある?

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 今回もお休み

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 編集後記 小泉進次郎の変身-大臣ポストの餌で総理や官邸を擁護?
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 先日の、衆議院予算委員会での統計「不正」に係る質疑応答を「ニコニコ生
放送」で視聴しました。

 女性に人気が高い小泉進次郎(自民党厚労部会長)が自民党の質問者にたて
られたのは、統計「不正」問題の政権への打撃を緩和し、来る選挙への影響を
最小限にするためであろうことは、見え見えでした。従来の質問の歯切れ良さ
はすっかり影を潜め、進次郎氏は、総理の責任には一言もふれないどころか、
「厚労大臣を変えても何の解決にもならない」と擁護する発言ばかりでした。

 進次郎氏は日頃「官僚の責任ばかりではなく政治家の責任も問わなければい
けない」とよく言っていたにも関わらず、この日は「変節」したのではないか
と思われるほど「良い子」になってしまい、官僚の責任追及のみに終始してい
ました。

 そこで疑われることがあります。小泉進次郎氏には来る参議院選挙及び地方
統一選挙の際、自民党の顔として「活躍」してもらわないといけないので、選
挙後の内閣改造の時に大臣(厚労大臣など?)にするから「政権へのダメージ
にならないように尽力してほしい」と総理から直接説得・依頼されたのではな
いか? ということです。

 野党の質問能力・追求能力には常々不満を持っています。しかし、その中で、
小川淳也氏(無所属)の追求は出色でした。用意された資料の質、話の論理性
・表現力、声の質、その他、多くの点で他の質問者に勝っていましたた。個々
の政治家で支援したいと思える人は少ししかいませんが、小川淳也氏は応援し
たいと思いました。そこで、facebookで支援のメッセージを送ったところ、早
速返事をいただきました。今後の活躍を期待します。(松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

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     ( top page: https://russell-j.com/index.htm )
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