生かせいのち地震と防災日報

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メルマガ名
生かせいのち地震と防災日報
発行周期
ほぼ 日刊
最終発行日
2018年09月19日
 
発行部数
6,244部
メルマガID
M0075326
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
教育・研究 > 科学・研究 > その他

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【まとめ】
1,本サイト空の掲示板No.42480:9/16
北海道南部に断層状雲と大気重力波が同時に日高山脈の西側で発生。

2,北海道稚内fxEsスポラデックE層臨界周波数:9/18
非常に高く、日本の4観測点では、最も異変が大きかった。
3,twitter:公開情報:北海道十歳市::微振動が大きい:9/18

以上の3項目から、北海道南部で、強い地震(余震)が予想されます。ご警戒ください。
9/18+5=9/23まで。

【内容】
●北海道、東北
○本サイト空の掲示板No.42480 9月16日愛知西部の観測と衛星画像NASA&高知大学&ひまわり8号

衛星画像からは、北海道南部に断層状雲と大気重力波が同時に日高山脈の西側で発生しました。
北海道胆振東部地震の余震のようです。北部には、沸き立つ雲が見られました。

代表衛星画像⇒こちら
https://bbs3.sekkaku.net/bbs/upfile/ikaseinoti--1537089544-800-540-994.jpg


○北海道稚内fxEsスポラデックE層臨界周波数:9/18
15.12,16.58,16.88MHzと、非常に高く、日本の4観測点では、最も異変が大きかった。

○twitter:公開情報:北海道十歳市:9/18
有感微震動、過去最高の2.8確認。現在も 大揺れ前の数値あたりを行ったりきたり。

★★
以上、3項目から、北海道南部で、強い地震が予想されます。
9/18+5=9/23まで、

●首都圏
昨日予想通りに、9/18:17:11:茨城県南部:M4.3:最大震度4の地震が発生した。

しかし、本サイト茨城県中南部観測点ラドンは、未だ濃度が高い。

最近10年最大の地震:茨城県南部:2014/9/16:M5.6:震度5弱発生時には、
14日前の9/2に、M3.9、震度3の前震が発生しているので、
まだ安心できない。

首都圏VHF帯放送波伝搬異常を中心に、直前前兆を、注目しています。

●近畿地方震度6弱以上地震予想
近畿方面が関連する短波通信伝搬異常は、9/18:なし。
差し迫った地震発生の危険はない。

●中四国
本サイト徳島県南部観測点のラドン異常なし
広島市のラドン異常:twitter公開情報;
ラドンの異常は継続していますが、収束せず(上記近畿圏の大地震も、感知しています)

●九州
モニタリングE;九州日向灘南部から種子島東方沖地震
地震の規模:M7クラス大地震:津波を伴う::2017/11/28詳述

本サイトの宮崎県北部沿岸部のラドンが、9/10から、継続して上昇中。9/14ピーク。
その後、減衰中。2016年12月から続く、ラドン異常は、収束間近。

2017年8月から、13ヶ月間も継続している九州福岡市観測VLF帯電波異常(震源からの電磁放射観測)。
最終盤に来ているような、動きです。未だ、収束せず。

鹿児島宮崎方面の方は、揺れと津波に対する防災の確認点検をおすすめします。
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