巷でひろった健康談義

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メルマガ名
巷でひろった健康談義
発行周期
週刊
最終発行日
2017年11月10日
 
発行部数
611部
メルマガID
0000065699
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > 健康・医療 > 生活習慣病

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  いつも「巷でひろった健康談義」お読みいただきありがとうございます。
         
    誰もが興味あるであろう「健康」についての話を中心に
    ビジネスや時事や昔話などを語っております。

    一人でも多くの方の何かしらの力になればと思います。


    昨年、アメリカのマクドナルドが店舗で使用する鶏肉への
    抗生物質使用を禁止するとの発表が行われたことをご存じの
    方も多いのではないでしょうか?
    世界規模のチェーン店ですので各国も無関係ではありません。
    今回はそんな話題です。
                      
     
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巷でひろった健康談義  Vol.614

~見たり、聞いたり、読んだり、そして体験して知った健康とは~

発行者:おくむらよしみ 2017年 11月 10日発行

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
  
       ◇◆◇  マクドナルドの決断  ◆◇◆       
                                   
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

~20年以上85歳まで続いたゴルフの仲間~
(さまざまの病気でリタイアした旧友たち)


「~抗生物質無使用チキン使用のイメージアップ~
(増える耐性菌の対策は畜産の抗生物質使用規制から)


アメリカの最大ハンバーガーチェーンのマクドナルドは、2018年から
全米の加盟店14000店で使用する鶏肉は、すべて抗生物質、抗菌剤
無使用に変えるとの発表を、今年2017年8月23日に行いました。

もっとも養鶏で使用する抗菌剤もいろいろあり、その中で人間用にも使用
される「最優先の危険性がある重要な抗生物質
(HPCIA Highest Priority Critically Important Antimicrobials)」
と呼ばれる、耐性菌が出来やすいものを指定しています。

この発表指令は世界の加盟店の中で実行可能な、ブラジル、カナダ、日本、
韓国、そしてEU諸国が含まれ、これらの国も2018年から抗生物質を
投与しない鶏肉を使う約束となります。

次に可能な国はオーストラリアとロシアで、2019年から実行、その他の
国々は含まれません。

実施しない国や地域は、アジア諸国、中東、アフリカ、ブラジル以外の南米
などですが、そのなかに中国もあります。

中国には目下2500店の加盟店があり、あと数年後には5000店に増加が
見込まれる伸長国なのに協力指令は出ませんでした。

中国のフランチャイズの中には「なぜ中国を外すのか、蔑視ではないか」
との疑問が出たようですが、マクドナルド本社としては中国の現状を認識した
上の処置のようです。

事実中国では、抗生物質、抗菌剤や他の薬品、農薬までも、過剰に使用され
その悪癖は治まらないのが現状のようです。

ことに畜産動物に対する衛生対策は

1、抗生物質の適正な使用量のコントロールが出来ていない

2、休薬機関の設定と遵守が出来ていない

3、生産物の薬剤残留量の監督管理が出来ていない

など生産物の安全性に決定的な欠陥を指摘しています。




(続きが気になる方は後半へどうぞ)



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(後半始まり)


さらに日本マクドナルド社は数年前、中国のチキンナゲットの委託生産工場
での、生産管理のでたらめが報道機関にスクープされ、テレビを通じて
全世界に知られることとなり、企業イメージの凋落と、経営的に大きな
ダメージを被った過去があり、それ以後は中国の生産物への信頼は戻っては
いないようです。

この事件があった直後の2015年にアメリカのマクドナルドは、企業イメージ
挽回のために薬剤無使用鶏肉の発表をしていましたが徹底せず、今回の強い
決断と発表になったのでしょう。

その背景には、企業イメージ刷新もありますが
「耐性菌AMR(Antimicrobial resistanse)」問題が大きく影響しています。

ご存知のよう「耐性菌」とは、感染症治療に使用する抗生物質に対し、効力を
阻害する耐性が出来た病原菌スーパーバグ(Super bug)のことで、原因は
抗生剤の安易な使用で、病原菌が薬剤を防護できる遺伝子を作ったためとも
言われています。

その発生要因の一つに、畜産動物の疾病や予防に使われる、抗生剤と抗生物質が
あげられています。

人間と家畜の病原菌の中には共通するものも多く、中には動物感染では症状は
出ないが、人間にその病原菌が感染しますと症状が出るものもあり、それらを
称して人畜共通感染症とも呼ばれます。

それ故これ等の感染症に対する抗生物質治療薬は、人間も動物も同じものを
使用します。

ご承知のよう牛、豚、鶏、羊、養殖魚など含めますと、生物体としの数量は
圧倒的に動物が多く、病気発生件数も多種多様、薬剤使用頻度も数量もそれに
比例します。

さらに加えて、抗生物質を動物に連続投与することで、発育促進や生産物増産の
成果が出るものもあり、また治療目的でなく病気の予防と生産性拡大のため
だけで、飼料に添加して連続投与する飼養形態も多くなりました。

事実世界中で生産される抗生物質の、70-80%は鶏、豚、牛、羊、魚養殖で
使用されているとも言われています

この過剰使用が、抗生物質に対する耐性を持った病原菌を排出した大きな原因の
一つともいわれています。

さらに人間の感染症でも過去、抗生物質は安易に使われ、耐性菌をますます
増えました。

ことにアメリカでは大問題で、耐性菌感染症は年間2百万人を越える発症となり、
その上2万3000人からの死亡者を出しています。

日本ではすこし古い数字(2003年)ですが、メチシリン耐性黄色ブドウ菌
MRSAと緑膿菌耐性菌合計での感染が3万人近く発表されています。

そうしてその数字は現在減少はせず、死亡発表も多く報じられます。

イギリスの調査発表ですが、全世界では約70万人の耐性菌死亡者が居ると
しています。

ことに医療施設や医療機関の遅れがある、発展途上国での被害が顕著で、
抗生物質や抗菌剤は最も信頼できる治療薬として無秩序に投薬され、薬剤に
耐性が多くできたとも推測されています。

さらに加えて、発展途上国の畜産動物に対する抗生物質の投与は無秩序、耐性菌
発生などには無関心、自分たちが飼育している家畜からの利益のみを念頭に
使われています。

もしこんな状態が続きますと、国連食糧農業機関(FAO)の発表ではないが、
2050年までに耐性菌がますます増え、やがて死亡数は1000万人を超え、
がん死亡の850万人を大きく上回ると危惧します。

ことにその大部分がアフリカ諸国と、アジア圏だろうとも推測されます。

ということは、アジア圏やアフリなどでの家畜に対する抗生物質の使用が、
抑制されないことを指摘されることです。

私はアジア諸国の畜産の実態を経験的に知っていて、世界の国際機関が心配
する事実を現実的に散見していますので心配です。


日本での抗生物質の使用実態は、2014年統計ですが、約1500トンの
抗生物質使用で、人間用500トン、動物用780トン、飼料添加用230
トンの数字となっています。

これを見ても動物用は人間の約2倍でした。

ところで日本は食品安全委員会のリスク評価に基づき、農水省は2016年
から2020年にかけ、飼料添加の抗生物質で耐性菌が危惧し、減抗生物質
使用の指導を強化しています。

今年初めに飼料添加剤として多く使われた、抗生物質「コリスチン」が規制
されたと聞いています。

このように耐性菌発生の元凶と言われる畜産の抗生物質使用は、かなり
シビアに検討され、治療用に許可されたものも獣医師の処方にしたがって
使用されています。

ちなみにアメリカは動物用で1万5000トンと人間用の約4倍の使用量
ですから耐性菌と畜肉との関係は、日本より深刻です。

中国はどうかと言いますと、抗生物質の生産量は21万トン、そのうち
動物用は46-50%10万トンから11万トンと桁外れに多く、
マクドナルド本社が中国で抗生物質不使用の鶏肉を求めることは不可能と
判断した理由もよくわかります。

事実飼料添加剤のコリスチン耐性は、大量使用で2014年で30%を超え、
目下は病原性大腸菌への薬品効果が低落し、政府当局からは添加禁止の
指令が出ていると聞きます。

それより驚くのは人間用が10万トン以上使われていることです。

人口は13億人と多いですが、日本の500トンの200倍、人口比で
見ても1人当たり20倍の抗生物質を使っていることになり、中国の
耐性菌は動物薬だけでなく人間用での濫用が原因かもしれません。


さてマクドナルドが18年から無抗生物質鶏肉使用を約束したアメリカ始め、
ブラジル、カナダ、日本、韓国、EU諸国は、抗生物質無使用でも鶏肉を
生産できる基盤があり、鶏肉生産の農場及び鶏肉生産インテグレーター
経営者への信頼を物語るともいえます。

その他のアジア諸国や中東、アフリカなどは、無抗生物質の鶏肉は不可能
との判断かもしれません。

ところで無抗生物質鶏肉使用の発表はマクドナルドだけでなく、鶏肉使用の
世界規模のチェーン、ケンタッキーフライドチキン(KFC)も、2018年末
までにアメリカは無薬鶏肉使用と約束しています。

この会社も数年前に、薬を使わないチキンと大題的に発表していましたが
実態が伴わず、消費者を代表する機関から抗議を受けていました。

マクドナルドもケンタッキーも組織が大きく、取り扱う鶏肉数量が多いだけに、
無薬の鶏肉を完全に提供できる生産者の確保が困難で、発表通りには行かない
実態が浮き彫りとなりました。

しかし時代の趨勢はどんどん変化し、新興のファストフードチェーン数社が、
有機的素材使用で消費者に歓迎され、業績を伸ばし強力なライバルとして、
ビジネス上の危機を感じ、同じ無薬素材に踏み切ったのでしょう。

理由はともかく、抗生物質無使用の選択と英断は正しいでしょう。

耐性菌が問題を起こすだけでなく、この処置は養鶏産業を長い目で見たら
育てる要因になります。

いままで産業は自分の利益の目的だけで、消費者の健康や被害を無視して
いました。

それが抗生物質等の薬剤使用禁止で、残留薬品の無い生産物を自発的に生産
することは、生産物への自己責任の認識になり、理念の上からも今後の
畜産産業にとっては発展を示唆するところです。

食料生産は畜肉も、卵も、牛肉も、魚も消費者あっての生産物です。

その消費者を無視して、生産し続けることは、許されるものではありません。


その意味でマクドナルドやケンタッキーの発表は、養鶏産業にとって、
鶏肉生産者にとって、まさに幕末の黒船来襲と同じくらいの覚醒効果となります。

ところで養鶏はじめ畜産産業は、第二次大戦後大きく飛躍した産業です。

経済の発展が食文化を変え、動物タンパクの需要を拡大させ、それを充足
させる数量を供給することで畜産産業は発展してきました。

その発展をさらに支えたのが、育種改良、飼料栄養の高率使用、労働生産性向上
の効率化機械化、産業の集約化と大型化、疾病対策の医薬進化、成長促進の
栄養剤、薬剤の開発などでした。

これら近代科学のメリットを全面的に享受した産業が畜産業かもしれません。

それがため卵は物価の優等生と言われ、鶏肉豚肉の価格は庶民が日常抵抗ない
価格で購買でき、牛乳はミネラル水より安い価格となりました。

その背景に抗生物質の恩恵があったことも、認めなければならないでしょう。


しかしこの抗生物質や薬品の規制は、畜産業に問題を残します。

鶏の病気をどう治療し予防したらよいかの対策です。

一つは病気に強い鶏に育種改良すること

二つ目は病気の出ない環境整備と飼育形態

三つ目は薬剤耐性の出ない人間の健康に害を与えない治療製品の開発となります。

一つ目の解決策の育種は、抗病性育種は継続されています。

環境改善はアニマルウエルフェア(動物福祉)で、ぎゅうぎゅう詰め込んだ
飼育環境を変え、鶏がゆったり出来る環境を作り、金網ケージから地面で飼育
する方式が、全てではないが徐々に進んでます。

三番目は薬品に替わるオルタネイテブ(Alternative)な製剤開発です。


私は20年以前から、畜産の過剰な抗生物質使用の実態に対し警鐘を鳴らし、
抗生物質に替わる生菌飼料(プロバイオチック)を市場に提供しています。

日本市場では多くの養鶏家にその効果の高さを認められ、耐性が出来ない
製剤として飼料に添加されています。

ことに卵生産時の鶏は抗生物質を使えません、その代替として病気対策では
信頼されています。

勿論鶏肉の無薬化にも寄与し、マクドナルドの発表のよう、抗生剤無使用の
鶏肉が供給できる我が国のブロイラー産業の一端を、私たちの
プロバイオティックが担っていると確信しています。

その他代替製剤として私どもは、鶏の腸管を健全化するため、有機酸、
中鎖脂肪酸と短鎖脂肪酸配合剤、酵母生産物、石化海藻、ペプチドミネラル
配合剤、プレミックス、仔豚の免疫力を付加する特殊製剤などを市場に提供し、
薬漬け畜産の汚名を返上に微力を提供しています。

このようにかなり長い期間、薬にサヨナラして有機製剤で対応する産業に
しようと頑張ってきました。

その時代が到来したとも思います。


さて、アメリカのマクドナルドやケンタッキーの英断で、鶏肉の抗生物質使用は
少なくなり、それは養鶏産業の新しい発展となると申しました。

この決断でマクドナルドが、メイン商品のビーフハンバーガーの牛肉への
抗生物質規制や、豚肉にも実行され、さらに野菜からポテトまで無農薬原料使用と
なると、ファストフード業界だけでなく、食品産業全体の革命ともなるでしょう、
それは消費者に無限の富をもたらすものになると思います。

しかしそれは不可能な事でしょか。


2017年11月10日
おくむら よしみ



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