筋肉ドクターのアイアンインフォメーション

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メルマガ名
筋肉ドクターのアイアンインフォメーション
発行周期
不定期
最終発行日
2017年08月20日
 
発行部数
121部
メルマガID
0000150436
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > 健康・医療 > その他

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~~~筋肉ドクターのアイアンインフォメーション~~~
by 筋肉ドクター
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開業のきっかけ「このままだと人生が使い捨てにされる」
「独自の診療スタイルを実現したかったから」が1位
レポート 2017年8月19日 (土)配信m3.com編集部

 2017年8月1日 (火)~7日 (月)に実施したm3.com意識調査「開業したきっかけは?」において、 開業医に対し、開業したきっかけについて質問したところ、回答者の割合が一番多かったのは「独自の診療スタイルを実現したかったから」で、2割強だった(23.5%)。また、次点が「親族の医院を継ぐため」で17.4%、「勤務医時代の人間関係が煩わしかった」12.2%と続いた。


Q2:開業したきっかけに関してご自由にお書きください。(開業医限定質問)
・勤務医の時にオーナーと最終的に意見が合わなくなり、自分で開業をしようと考えた。(40代男性)

・親の面倒を見る必要が出てきたが、近くに就職先がなく、開業することにした。(50代不明)

・小児救急をやっていたが、これ以上、この職場にいたらいずれ死ぬと思ったため。(50代男性)

・上司への不満、仕事内容への不満。自分の実力をお金に換えてみたかった。(50代男性)

・医局からの出向、2年ごとの転勤、論文数ノルマ、教育関連施設維持など全ての労力に限界を感じたから。(50代男性)

・必死に努力して留学を勝ち取り、修行して帰国したら病院でのポストがなくなっており、居場所がなくなっていた。(50代男性)

・あまりに開業医のレベルが低く、大学でもバカにされていたので、自分がなってレベルを上げようと思ったから。今では、その辺りの大学の総合診療科には負けません。(50代男性)

・兄二人とも医師で家業の眼科へ進まなかったため、別の大学を中退してぶらぶらしていたら母に眼科を継いでくれないかと言われ、医学部に入って古い医院を立て直して開業をしました。(50代男性)

・「50歳までに心臓弁膜症で突然死する」と医学生時代に循環器のDrから言われたので、50歳まで生きられたら開業して自分の理想の診療をしようとずっと考えてきました。(50代男性)

・一人部長で 診療以外のさまざまな仕事をしないといけないので このままでは消耗してしまうし、定年退職金1000万円では、まさに自分の人生が使い捨てにされてしまうと感じたから。(60代男性)

・当時の地域病院の能力低下を改善するために医局の命を受けて帰郷し、その病院の医療水準を向上させた。安心できるレベルに至ったため、親の跡地で新規に開業した。(60代男性)

・病院の分院として名古屋駅に進出。3年で黒字の計画が、銀行の貸しはがしにより、2年で閉鎖ということになり、反対したら「買い取ってくれ」と言われ、開業。 (60代男性)

・年長の友人に後をやってもらえないか、と言われた。その数年後が自分の定年で、週に1回のアルバイトで、徐々に患者を引き継いだ。(60代男性)

・病院で地位が上昇するとそれなりの仕事が増え、学会発表や後輩指導など診療以外の活動が大変となったため。(60代男性)

・38年前、老齢化した両親の近くへの転居した際に、近くに郵便局の跡地が売り出されていたので幸い購入できたが、支払いが1カ月以内とされ、借金しようとしたら「開業すれば貸します」となり、開業。(70代男性)

・子供の時から病弱であったので、お世話になった皆さんに少しでも恩返しができればと思いました。(80代男性)

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独自の診療スタイルって、自費の高い器械使ったり、薬を倍量投与したり、未承認の薬使うってことが多い気がする。

結局、金儲けよね。

健康を増進するような患者さんのためになる独自の診療スタイルって、周辺の診療所見てても無いよね。

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【発行】 筋肉ドクターのアイアンクリニック
       http://ironclinic.com/
【編集】 筋肉ドクター
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【連絡先】 ironclinic@yahoo.co.jp(メール待ってマッスル)
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http://www.ekiten.jp/shop_6890984/review.html?tnm=mu
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