メールマガジンカテゴリ分類 (2017/02/20 04:36:18 更新)
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旅行・おでかけで、先週1週間の間に1回以上発行されたメールマガジンの発行部数ランキングです。

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1位
メルマガ「ニューヨークの遊び方」
  1. 旅行・おでかけ
  2. 海外
  3. 北米
表紙
発行者
生年月日
 
発行者経歴
ニューヨークの大学卒業後、現地で就職、独立。マーケティング会社ファウンダー。ニューヨーク在住。 
このメールマガジンに対してひとこと
 
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ブログ「ニューヨークの遊び方」の作者、りばてぃです。「楽しく遊ぶように学べる」をモットーに、ニューヨーク関連の話題でブログ書いてます。

グローバル時代の今、現地のライフスタイルや消費者マインドなどにご興味のある方々からマーケティングのお仕事のご依頼を多数頂いておりますが、お仕事のご依頼ではないご相談も増えてまして、このたびメルマガ内公開でお答えしてみることにしました。

読んでハッピーになれるポジティブな情報や、その他ブログで書けないとっておきの情報を書いていこうと思っています。

  • 0001574911
  • 864円/月(税込)
  • 2017/02/15
  • PC・携帯向け/テキスト・HTML形式
  • 2/4回
  • 毎週 月曜日
2位
『温泉失格』著者がホンネを明かす~飯塚玲児の“一湯”両断!
  1. 旅行・おでかけ
  2. 国内
  3. 温泉
表紙
発行者
生年月日
1966年09月20日 
発行者経歴
S41/9/20、愛知県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、(株)旅行読売出版社に入社、編集部記者として10年以上にわたり全国を取材。情報版副編集長、季刊ムック『クチコミお出かけ旅情報』編集長、『月刊旅行読売』編集長を経て、H14年に退職・独立。現在編集プロダクション「レイジーオフィス」代表。紀行作家・写真家として雑誌や新聞の連載多数。H25年に上梓した『温泉失格』(徳間書店)は、盲目的なかけ流し温泉信仰に警鐘を鳴らした1冊として業界内外で大きな注目を浴びた。編集した雑誌や情報誌は数100冊に及び、泊まった宿は700軒余、入浴した温泉は2500湯以上。温泉入浴指導員(厚生労働大臣認定)、温泉ソムリエアンバサダーでもあり郷土料理などのグルメ雑誌や料理専門誌の取材経験も豊富。著書に『みちのくの天才たち』(修正学園出版局)、『うつ…倒れる前のずる休み』(飯富景昭名義・ブレーン出版)など。 
このメールマガジンに対してひとこと
「ネットの宿情報にだまされた」「旅行ガイドブックも信じられない」。そんな思いを持つ方が世の中にたくさんいると思います。それでも僕は、20年以上旅行雑誌に携わってきた取材経験から、自分の旅で選んだ宿や味の店で失敗することはほとんどありません。なぜなら、失敗しない情報収集法にはコツがあるからです。このメルマガでは、そんなプロならではのコツのほか、間違いだらけの温泉情報の真実、知って得するうんちく、旅先で味わいたい郷土料理やグルメ情報、日々の温泉巡り雑記や紀行作家のプライベート生活などをご紹介していきたいと思います。 
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温泉業界にはびこる「源泉かけ流し偏重主義」に疑問を投げかけた『温泉失格』の著者が、旅業界の裏話や温泉にまつわる問題点、本当に信用していい名湯名宿ガイド、プロならではの旅行術などを大公開!

  • 0001657914
  • 540円/月(税込)
  • 2017/02/15
  • PC・携帯向け/テキスト・HTML形式
  • 3回
  • 毎週水曜日or木曜日配信
3位
あるきすと平田のそれでも終わらない徒歩旅行~地球歩きっぱなし20年~
  1. 旅行・おでかけ
  2. 海外
  3. 体験記
表紙
発行者
生年月日
1962年04月13日 
発行者経歴
1962年4月13日富山県魚津市生まれ。横浜市立大学卒。大学1年で横浜から富山まで東海道・北陸道経由で18日間歩き、3年のとき東京深川から山形県鶴岡市まで23日間かけて奥の細道を歩いたことで、徒歩旅行の魅力にハマる。卒業後は中国専門商社マン、週刊誌記者を経て、ユーラシア大陸を徒歩で旅しようと、1991年ポルトガルのロカ岬を出発。おもに海沿いの国道を歩きつづけ、路銀が尽きると帰国してひと稼ぎし、また現地へ戻る生活を約20年間つづけている。ポルトガル出発からタイ到着までの約5年間は東京のラジオ局で生中継による現地リポートを毎週敢行し、好評を博した。その後ベトナムのホーチミン市で大沈没したものの、父の死を契機に一念発起、ふたたび歩き出す。2010年9月2日に中国・上海到着後、一時帰国中。2015年は上海からゴールの韓国プサンをめざしたいところだが、ビザが取れなくて・・・。 
このメールマガジンに対してひとこと
おもえば半世紀生きてきて、20年以上も海外と日本を行ったり来たりしてきたけどまだやめられない。ま、いいか、ケサランパサランで生きてくしかなさそう。 
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ポルトガルで交通事故に遭い、フランスで黒人3人組にボコボコにされ、クロアチアでユーゴ内戦の洗礼を浴び、マケドニア独立後の初の日本人入国者となり、ギリシャとトルコでパトカーのお世話になり、イランでブタ箱2泊を体験、摂氏49度の酷熱のインドを歩き、タイでは寝ずに123キロを歩き切り、カンボジアの警察署長を庇護者にして歩き、ベトナムで女の色香に迷って滞留5年、猛暑の中国で熱中症に2度やられつつも上海まで完歩。過激だけどトホホ感満載の徒歩旅行を、2015年は中国上海から北に向かってふたたび歩きたいと思っています。

  • 0001319893
  • 324円/月(税込)
  • 2017/02/17
  • PC・携帯向け/テキスト・HTML形式
  • 3/4回
  • 毎週 金曜日(年末年始を除く)
4位
たまさぶろの人生遊記
  1. 旅行・おでかけ
  2. 海外
  3. 体験記
表紙
発行者
生年月日
 
発行者経歴
東京都渋谷区出身。千葉県立四街道高等学校、立教大学文学部英米文学科卒。「週刊宝石」、音楽雑誌などの編集者を務めた後に渡米。ニューヨーク大学およびニューヨーク市立大学にてジャーナリズム、創作を学ぶ。Berlitz Translation Services Inc., や CNN Inc. 本社勤務などを経て、帰国。「月刊プレイボーイ」、「男の隠れ家」などへの寄稿を含め、これまでに訪れたことのあるバーは日本だけで1000軒を超える。エッセイ『My Lost New York』、好評発売中。 
このメールマガジンに対してひとこと
毎日新聞にて「ちょいモテ英会話」、アルクにて「SOUND世界紀行」などを連載(既終了)。著書に『【東京】ゆとりを愉しむ至福のBAR』(東京書籍)、『麗しきバーテンダーたち』(Office MATZ)、『My Lost New York』(Office MATZ)。連載「たまさぶろの至福のBAR、時々スポーツ、のち戯言」(Yahoo!ニュース)、「たまさぶろのBAR遊記」(BAR TIMES)などがある。 
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駆け出し週刊誌記者から CNN 本社勤務ディレクター、全国紙との業務提携を果たした大手ネット・メディア・プロデューサーなどメディア流浪者であり、BAR 評論家・エッセイストが、酒の話のみならず、1990年代に過ごした NY 時代の創作などいくつかのチャレンジを含めた「人生遊記」をお届けする。

  • 0001604971
  • 648円/月(税込)
  • 2017/02/13
  • PC・携帯向け/テキスト・HTML形式
  • 1/2回
  • 毎月 第2月曜日・第4月曜日