新天地の株式投資日記バックナンバーリスト
- 2026年04月
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- 2026/04/30 東京市場2026年4月30日(木)メモリは高いけど、ほかは結構深い下げ。銀行や建設、輸送用機器,電鉄の下げがきつくTOPIXの下げ率大きい。
- 2026/04/30 NY2026年4月29日(水)Seagate超絶決算でHDDとメモリなど買われる。引け後決算はアルファベット大幅高、メタ大幅安、マイクロソフトは2%安。225先物は現物比で1000円程度安。
- 2026/04/29 NY2026年4月28日(火)OpenAIショックで半導体が総崩れ。ただし取引終了後のシーゲートの決算が超絶決算で、時間外先物は戻す傾向に。
- 2026/04/29 東京市場2026年4月28日(火)ハイテク一辺倒の巻き戻し。バリュー買われる一方で、半導体の1部が売られる。ただしキオクシアは強い。
- 2026/04/28 NY2026年4月27日(月)戦闘終結に向けた交渉が停滞。半導体まちまち。
- 2026/04/27 東京市場2026年4月27日(月)最高値更新。SQを前に「コールの売り方がデルタヘッジの先物買い」を強制させられる。225は非常に少数の銘柄によって上げていく。一方で「バリュー売り」
- 2026/04/26 あくまで一般論だが、半導体株は最高の時に売る。最悪の時に買う。
- 2026/04/26 空売り。大天井を売るのは趣味の空売り。「ビジネス空売り」は2番天井を狙う。
- 2026/04/26 相場は、安値にいるときに値動きが小さく、高値にいるときに値動きが大きくなる。
- 2026/04/26 優良株が優良株では無くなるとき。
- 2026/04/25 NY2026年4月24日(金)インテル高をさらに織り込んで加速する動き。225先物も今更高。
- 2026/04/24 東京市場2026年4月24日(金)アメリカの取引終了後に出たインテルの決算と、昨日出ていたTexas Instrumentsの決算を見て、関連銘柄や電線株が上昇して日経225指数は終値としての最高値を更新。
- 2026/04/24 NY2026年4月23日(木)中東情勢は悪化のベクトル。手じまい売り優勢。
- 2026/04/23 東京市場2026年4月23日(木)初めて60,000円をつけるも、目標達成感と中東情勢からの売りに沈む。
- 2026/04/23 NY2026年4月22日(水)結局大幅高「戦闘再燃せず」を前向きに受け止め。半導体と大型コミュニケーション株が買われる。
- 2026/04/22 東京市場2026年4月21日(火)引き続き「停戦」を織り込む動き。データセンター向け部材などに注目。
- 2026/04/22 バンス米副大統領によるイスラマバードへの訪問が保留、のニュースでリスクオフ。
- 2026/04/22 東京市場2026年4月21日(火)リスクオンで半導体やデータセンター回り、ソフト株の一部が買われる。
- 2026/04/21 NY2026年4月20日(月)ソフト関連が下落、指数の足を引っ張る。半導体は午後にプラスに。中小型株もまずまずしっかり。
- 2026/04/20 東京市場2026年4月20日(月)まだ終戦合意には至らないものの、リスクオンの体制。ただある程度限定的。
- 2026/04/20 防衛産業には輸出が必要で、それには国の何十年にもわたるバックアップが必要になる。
- 2026/04/19 お金を使う方よりも、お金を使ってもらう方
- 2026/04/18 NY2026年4月17日(金)イランが期間限定でホルムズ海峡を解放。リスクオンの1日。
- 2026/04/17 8.5%。
- 2026/04/17 改めてリバランス。(あるいはリスクパリティ戦略)
- 2026/04/17 東京市場2026年4月17日(金)利益確定売りに押される。キオクシアなど半導体や防衛、非鉄で波乱。引けの売りの大きさから年金のリバランスや投信解約売りか?
- 2026/04/17 注目される、ガリウム半導体や電源装置。
- 2026/04/17 NY2026年4月16日(木)指数はやや高、個人投資家は「キラキラする銘柄」に資金集中。小型株の一部が乱舞。
- 2026/04/16 東京市場2026年4月16日(木)イランとアメリカの交渉期限延長ニュースを受けて高値更新。オラクルが日本に投資すると言うニュースたTSMC決算もプラスに。
- 2026/04/16 NY2026年4月15日(水)ナスダックはついに史上最高値を更新。企業業績と中東情勢に楽観論。
- 2026/04/15 東京市場2026年4月15日(水)日経225は上昇したのだが。電線株、半導体、防衛銘柄、商社株に波乱。
- 2026/04/15 ファンドマネージャーが戦っているのは、日本だとTOPIX
- 2026/04/15 NY2026年4月14日(火)停戦期待でリスクオン続く。ハイパースケーラーやソフト会社に見直し買い、半導体指数は高値更新。
- 2026/04/15 時価総額が大きい株が上昇する時
- 2026/04/14 東京市場2026年4月14日(火)停戦交渉継続観測で一転してリスクオン。電線、光デバイス、ガラス基板関連が急騰。
- 2026/04/14 NY2026年4月13日(月)パキスタン首相の「停戦は継続している」発言で交渉継続期待。ショートカバー呼ぶ。
- 2026/04/13 ー狼が来たぞと言われても、世界的な経済困難には備えておきたい。
- 2026/04/13 東京市場2026年4月13日(月)「ナフサ不足」が方々で株価を直撃。買い占めの影響も???
- 2026/04/11 NY2026年4月10日(金)主要な3つの指数はまちまち。ただし半導体は高く、コミュニケーション株の1部も強い。
- 2026/04/11 話の続き。くどいけれど。電気を使うから熱が発生し、熱が発生するから…
- 2026/04/11 改めて「光」の理由。
- 2026/04/10 東京市場2026年4月10日(金)ファーストリテや半導体などデータセンター絡みが相場を牽引。ソフトやゲームは売られる。
- 2026/04/10 宇宙線を浴びても濁らない、極端紫外線を浴びても濁らない
- 2026/04/10 データセンター スーパーガラス 高性能ドリル
- 2026/04/10 NY2026年4月9日(木)引き続き、和平期待で買われる。インテルやメモリ、Amazonとメタが引っ張る。一方でソフト売り、クラウド売りが強烈。
- 2026/04/09 東京市場2026年4月9日(木)反動安。ただし古河電気工業は連日の高値更新。一方でイオンやパナソニックが安い。ソフト売りの影も。ソフトバンクも売られている。
- 2026/04/09 NY2026年4月8日(水)停戦織り込みで大幅高、新AI発表のメタ急騰、半導体に塗料株や小売り、銀行買われる。一方で「ソフト売り」も。
- 2026/04/08 東京市場2026年4月8日(水)停戦合意で異次元高。デルタヘッジの先物買いで夜間先物もさらに大幅高続く。電線やメモリが値を飛ばす。太陽誘電やアンリツ、村田なども飛ぶ。
- 2026/04/08 戦争と言う触媒
- 2026/04/08 NY2026年4月7日(火)米国のカーグ島攻撃で下落も。「ホルムズ期限」を控え停戦期待で値を戻す。時間外先物は大幅高に。
- 2026/04/07 東京市場2026年4月7日(火)朝は「終戦期待」で株価上昇も金利高と石油高で先物に売りを浴びる。明日朝の「タイムリミット」を前に動き辛さも。
- 2026/04/07 NY2026年4月6日(月)引き続き「終戦期待」で株価上昇。トランプの言動は世界に不安を与えるも。。。
- 2026/04/06 東京市場2026年4月6日(月)トランプの「攻撃延期」「長期停戦期待」で上昇。電線上げる。電力ガス、防衛銘柄は売られる。自動車も弱い。
- 2026/04/05 改めて、アメリカ経済の最大の問題点は。
- 2026/04/04 改めて。パウエルの失敗、尻拭いのソフトランディング路線、トランプの妨害による時間切れ。
- 2026/04/04 風が吹けば桶屋が儲かる。中東で戦争が起きれば、アルミ缶は…
- 2026/04/04 東京市場2026年4月3日(金)緊張緩和期待感からのリスクオン。古河電工にはブラックロックの大量保有報告書提出も。
- 2026/04/03 NY2026年4月2日(木)トランプ演説には失望も、今度はイラン軟化の兆しで下げ幅ゼロに。225先物は急反発。
- 2026/04/02 東京2026年4月2日(木)トランプ演説期待で上げからの、中身無しで失望急落。期初の金法売りも???
- 2026/04/02 兵は詭道なり
- 2026/04/02 NY2026年4月1日(水)引き続き、戦争終了期待からのリスクオン続く、データセンターがらみ、金融機関、1部防衛銘柄が物色される。支払い代行や暗号資産は安い。石油株も下げた。
- 2026/04/01 東京2026年4月1日(水)イランが「停戦に(ちょっとだけ)言及」でCTAが先物買いか。
- 2026/04/01 NY2026年3月31日(火)イランが「停戦に(ちょっとだけ)言及」でイベントドリブン。
- 新天地の株式投資日記
- 2026年03月
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- 2026/03/31 225指数は、25日移動平均線から上下8%…
- 2026/03/31 東京市場2026年3月31日(火)相変わらず、イラン情勢に振り回される。午前中は早期停戦期待で下げ幅を縮小するも、午後はサウジがらみで下落。夕方は再び時間外で上昇。
- 2026/03/31 NY2026年3月30日(月)メモリを発端に半導体が総崩れ。イラン問題がAIバブル?懸念につながる。
- 2026/03/30 東京市場2026年3月30日(月)大幅下落も下げ幅はかなり縮小。ハイテク株の1部に売りが目立つ。一方でプラント関連、石炭関連も賑わう。
- 2026/03/30 とにかく、石油ガス、石油ガス
- 2026/03/30 大きく動きそうな時は、とにかく怪我を避けること。ボリンジャーバンドなどで…
- 2026/03/29 寄り付きから急落することがわかっているときの作戦。
- 2026/03/29 4月の第一営業日
- 2026/03/29 アンダーウェイト、オーバーウェイト、売買代金。
- 2026/03/29 相場の一生の図、ブーム、その終わる時。
- 2026/03/28 NY2026年3月28日(金)イラン問題による物価上昇懸念から、政策金利引き上げ予想が急速に台頭。ハイテクや半導体が売られる。景気循環株も安い。
- 2026/03/27 大型IPOは、どうしても既存の銘柄からお金を吸い上げる。
- 2026/03/27 東京市場 NY2026年3月 日()
- 2026/03/27 恐怖指数。
- 2026/03/27 NY2026年3月26日(木)イランと米国に歩み寄り見られず。半導体とハイパースケーラー中心に株価は下落。米国は年内に利上げとの見方高まる。
- 2026/03/26 NY2026年3月26日(木)反落。朝高もイラン情勢見極めの戻り売りに沈む。サウジ西側への攻撃を懸念。
- 2026/03/26 東京市場 NY2026年3月25日(水)半導体は、ロジック半導体が値上げを通告したとして買われた一方、メモリーはGoogleの新技術報道で下落。引き続き停戦期待が下支え。
- 2026/03/25 東京市場2026年3月25日(水)停戦期待からのリスクオン。電線や防衛株に買いがはいった。半導体も大商いで上昇銘柄目立つ。
- 2026/03/25 原油もさることながらナフサがボトルネックになると考えている。
- 2026/03/25 NY2026年3月24日(火)半導体は上昇するも、ソフト、ハイパースケーラー、暗号資産等が下落。225先物は上昇。
- 2026/03/24 カウントダウンFOMC。マーケット参加者のFRBの政策金利予想、年内利下げ無しが中央値、さらに利上げ予想が20%を越える。
- 2026/03/24 東京市場2026年3月24日(火)米国高に反応。ただ、手じまい売りに伸び悩む。時間外は再び堅調。
- 2026/03/24 ウォーラーが進めてきたソフトランディング路線、その時間切れの恐れ。
- 2026/03/24 NY2026年3月23日(月)トランプの5日間の発電所攻撃延期発言で急反発。ただしイランは交渉を否定。
- 2026/03/23 東京市場2026年3月23日(月)中東に振り回される下げ。全面安に近い下げ。夜間は急上昇。トランプ発言によるもの。
- 2026/03/23 休みの日の材料
- 2026/03/23 値段が見えないとき
- 2026/03/22 ブーム株の怖さ、ストップオーダーの大切さ。
- 2026/03/22 相場が弱い時は、食品に注目が集まるときはあるんだけれど。
- 2026/03/22 相場がむちゃくちゃ下がる時。
- 2026/03/22 宇宙からの目、の重要性は増していく。(カメラが欲しい、赤瀬川原平が予言した未来の途中)
- 2026/03/22 兵器の輸出。韓国はここまで来るのに20年かかった。日本はこれを良い教科書としなくてはいけない。
- 2026/03/22 半導体は最高の時に売れ最悪の時に買え2
- 2026/03/21 つづき
- 2026/03/21 ウォラーの『利下げ主張撤回』このインパクトは大きい。(まあ一時的ではあるんだけど)
- 2026/03/21 NY2026年3月20日(金)トランプ「イランとの早期停戦望んでいない」でリスクオフ。カーグ島占領計画も心理に重し。半導体売られる、ハイパースケーラーも連れ安。
- 2026/03/21 再び。半導体は最悪の時に買え、最高の時に売れその1
- 2026/03/20 NY2026年3月19日(木)イラン、イスラエルの石油施設攻撃合戦で安く始まるも、イスラエルがホルムズ海峡護衛作戦協力との報道で下げ渋る。
- 2026/03/19 東京2026年3月19日(木)イラン問題のリスクオフ続く。半導体の下げ目立つ、ほぼ全面安。
- 2026/03/19 NY2026年3月18日(水)一転して「油田、ガス田破壊合戦懸念」でリスクオフ。パウエルの『戦争は不確実もたらす』もかなりの下げ要因。225先物は行ってこい。
- 2026/03/18 NY2026年3月17日(火)メガテックやメモリ半導体、製造装置に物色。ただしロジック半導体や光関連に利食い売り。
- 2026/03/18 東京市場2026年3月18日(水)ホルムズ海峡の通過船舶増加で大きくリスクオン。ただし、夕方からはイランの石油設備攻撃被害とPPI悪化で先物急落。
- 2026/03/17 またかと言われるかもだけれど、高値圏では「良い材料が出てバラ色に見えるときに、大量に売られることがある」。
- 2026/03/17 東京市場2026年3月17日(火)アメリカ株上昇で朝は高かったものの、戻り待ちの売りと利益確定に沈む。
- 2026/03/17 NY2026年3月16日(月)原油価格にまたも振り回される。月曜日は原油価格低下をポジティブに。エヌビディアの技術カンファレンスも好感。
- 2026/03/16 東京市場2026年3月16日(月)中東リスクで売られるも、1部のハイテク株が買われて下げ幅は大幅縮小。夕方からは先物大きく上昇している。
- 2026/03/16 風が吹けば桶屋が儲かる
- 2026/03/15 新しくいらっしゃった方もいるので、改めて戦争と株価について
- 2026/03/14 NY2026年3月13日(金)毎日の事ながら(こればっかりや)イラン戦争によるリスクオフ。株価指数は上昇する場面もあったが石油価格上昇に株式は再び沈む。
- 2026/03/13 東京市場2026年3月13日(金)毎日の事ながらイラン戦争によるリスクオフ、金融には不安感。ただ光関連は逆行高。
- 2026/03/13 NY2026年3月12日(木)相変わらずイラン紛争に振り回される。WTI100ドル超えの原油上昇でリスクオフの1日。
- 2026/03/12 東京市場2026年3月12日(木)またもペルシャ湾に振り回され一時1200円安も持ち直す
- 2026/03/12 NY2026年3月11日(水)戦争継続リスク再燃と原油高の影響で結局指数は下落方向。半導体は抵抗も。。。
- 2026/03/11 東京市場2026年3月11日(水)戦局米国優位とみてリスクオン、原油安も追い風。光関係や半導体強い。ただ、戻り待ちの売りに加えて、一部で民間船被弾情報で昼から急速に上げ幅縮小、夕方は売られる。
- 2026/03/11 NY2026年3月10日(火)戦争の行方に一喜一憂。取引終了後決算のOracleは大幅高。
- 2026/03/11 ボロ株は、アウトオブザマネーのコールオプション(ただし期限は未定)に似ている。
- 2026/03/10 東京市場2026年3月10日(火)早期停戦期待や原油下落で買い優勢。AI関連銘柄はコーニング高も背景に値を飛ばす。
- 2026/03/10 最高値での上ひげ(出来高伴う)はやはり売りの足
- 2026/03/10 トランプ大統領が「早期停戦示唆」で上昇。原油は高値からは値下がり傾向。
- 2026/03/09 リーディングストック(あるいはコモディティ)
- 2026/03/09 東京市場2026年3月9日(月)石油急上昇で先物が大幅安。ただ、G7が備蓄石油放出の報道もあり先幅はやや縮小。今後も戦局に一喜一憂。
- 2026/03/07 NY2026年3月6日(金)雇用統計は衝撃の急速悪化。原油価格90ドル越えもマイナスに。さらにオラクルがデータセンター拡張を廃棄したことがハイテク売りを呼ぶ。景気循環株も金融株も売られている。
- 2026/03/07 恐怖指数
- 2026/03/06 東京市場2026年3月6日(金)売り一巡とみた買いが午後に優勢に。電線株や一部半導体は下落。引け後先物売られる。
- 2026/03/06 NY2026年3月5日(木)戦争継続の中でWTI原油が80ドル越えでスタグフレーション不安。DSやサーバー内の光回線化に短期的な否定的な発言やAI半導体輸出規制も足を引っ張る。
- 2026/03/06 トレンドLINEに従って取引すること。
- 2026/03/05 東京市場2026年3月5日(木)アメリカ軍優勢を見てリバウンド。しかし225指数は戻り売りとタンカー攻撃報道で上げ幅の半分を失う。
- 2026/03/05 NY2026年3月4日(水)ADP民間雇用は2月に63,000人の雇用増加を好感。戦争進展期待も。
- 2026/03/05 大きな下落、大きなリバウンド。
- 2026/03/05 ペアトレード考察。
- 2026/03/05 東京市場2026年3月4日(水)ホルムズ海峡封鎖問題で下落幅拡大。ただ取引終了後の先物は急速な戻し。
- 2026/03/04 NY2026年3月3日(火)戦火拡大からリスクオフ、半導体は焼け野原。ただ「米海軍がタンカーの護衛につく用意」「船舶に保険適用を」との大統領発言で主要3指数の下げ幅縮小。
- 2026/03/03 東京市場2026年3月3日(火)戦火拡大を嫌って株価下落。先物業者の売り、デルタヘッジの売りに年金売りも出たか?
- 2026/03/03 NY2026年3月2日(月)戦争を横にらみで、上下。半導体とビッグテックに買い戻しで下げ幅縮小し指数はプラ転も。
- 2026/03/03 人は、同じ環境に置かれたら、別の人間が同じ行動を取ることがある
- 2026/03/02 深い意味は無いのだけれど
- 2026/03/02 テーマはとにかく『光』
- 2026/03/02 ホルムズ海峡封鎖、と言うのは軍事的には不可能と考える。
- 2026/03/02 東京市場2026年3月2日(月)二日新甫は荒れまくり。戦争に一喜一憂
- 2026/03/02 くどいけれど、触媒効果。
- 新天地の株式投資日記
- 2026年02月
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- 2026/02/28 NY2026年2月27日(金)続きです
- 2026/02/28 ホルムズ海峡を長時間封鎖する能力は無いと考えるが。
- 2026/02/28 あくまで一般論だが
- 2026/02/28 NY2026年2月27日(金)イラン、AI問題、プライベートエクイティの三重苦で下げる。(暫定版です)
- 2026/02/27 東京市場2026年2月27日(金)銀行やバリューが物色されTOPIX最高値更新。ゲームやソフト株のリターンリバーサルも続く。半導体や電子部品の一角さげる。
- 2026/02/27 NY2026年2月26日(木)エヌビディア「好決算」も売りに押される。半導体は総崩れで指数の足を引っ張る。
- 2026/02/26 東京市場2026年2月26日(木)エヌビディアのカンファレンスコールに新味無し?先物は結構な大荒れ。
- 2026/02/26 NY2026年2月26日(水)続き
- 2026/02/26 NY2026年2月26日(水)エヌビディア決算をにらんで買われる。SaaS銘柄もしっかり。NVDA決算は「合格点」か
- 2026/02/26 連動性のある銘柄を見ていくこと。
- 2026/02/25 東京市場2026年2月25日(水)日本株のウェイトを上げる動きから225指数は高値を更新。防衛は中国の輸出規制問題で売られる。地方銀行も金融庁の行政通達で下落続く。
- 2026/02/25 NY2026年2月24日(火)ソフト株のリターンリバーサルでナスダック反発。ただしサンディスクはシトロンリサーチの空売り報道で下落も。
- 2026/02/25 東京市場2026年2月25日(水)「セクターローテ」ならぬ「国ローテ」でアメリカからの資金流入続く
- 2026/02/24 NY2026年2月23日(月)新しい関税政策に対する不安感から反落。ソフト株と半導体、中小型株が売られる。ディフェンシブが何とか支えるが…。
- 2026/02/23 おまけ
- 2026/02/23 取り急ぎラウンドトップ。
- 2026/02/23 デルタヘッジ。その反動もある。
- 2026/02/23 あくまで一般論だけど、
- 2026/02/23 くどいけれど、戦争で下がったら買う。ただし…
- 2026/02/22 令和の鬼平なのか?金融庁が地方銀行の不動産融資に制限。
- 2026/02/22 改めて「ソフトの冬」「SaaSの死」(防備録です。多分数年経ってから振り返るための記事です)
- 2026/02/22 改めて。3・3・3の法則というのがあってだな。
- 2026/02/22 改めて「プライベートエクイティとは」
- 2026/02/21 NY2026年2月20日(金)関税違法判決もリスクオン。株式に資金流入。ただしサイバーセキュリティクラウド中心にアンソロピック爆弾がまた直撃。
- 2026/02/20 NY2026年2月19日(木)方向感が乏しい展開の中下落。トランプのイランに対する「10日間で明らかになる」「イランは核兵器を持つことはできない」発言が武力行使を思い起こす。
- 2026/02/19 東京市場2026年2月19日(木)アドバンテストがランサムウェア被害で急落するも、指数はしっかり。テーマ株物色は続く。
- 2026/02/19 NY026年2月18日(水)エヌビディアとAmazonに材料。これが買い戻しを産む。225先物も大幅高。
- 2026/02/18 東京市場2026年2月18日(水)年金の売りがやんだことでアメリカのリバウンドを織り込む動き。銀行が変わり、大手電気もリバウンド狙いのロングが入る。ただしソフト株の1部は下落。水産も利益確定の売り。。
- 2026/02/18 とにかく連想ゲームだった。
- 2026/02/18 親子上場解消の動き続く。
- 2026/02/18 AIのマイナス部分に目をつけて大きく売られる場面があるも、アメリカ人楽観的が発動して小幅プラスで取引を終了。
- 2026/02/17 東京市場2026年2月17日(火)アメリカの先物下落を見て、225 が600円下げる場面も。押し目買いに下げ幅は縮小。
- 2026/02/16 東京市場2026年2月16日(月)銀行や自動車の下落が指数を下げ。日立などソフト売りの影も。一方でリターンリバーサルやテーマ株や成長株物色は続く。
- 2026/02/14 NY2026年2月13日(金)物価安定を好感して高い場面も。「人工知能懸念のハイテク売り」継続でナスダックはマイナスに。
- 2026/02/13 東京市場2026年2月13日(金)SQ通過で踏み上げ買い収まる。アメリカ下落受け利益確定優勢。ソフトの冬売りで大手電機株やDX銘柄、任天堂沈む。
- 2026/02/13 SQによるミスプライス
- 2026/02/13 物の価格が上がれば、メーカーは儲かるのだが…
- 2026/02/13 NY2026年2月12日(木)AIによるテクノロジ売り再開。仮想通貨の下落もリスクオフ誘発。
- 2026/02/12 空売りしてはいけない時
- 2026/02/12 東京市場2026年2月12日(木)SQ前の上下動。業績に敏感に動く。
- 2026/02/12 NY2026年2月11日(水)まちまち続く。半導体は強いがビックテックに売り。AI巻き添売りは証券業界にも広がる。セクターローテーションか。
- 2026/02/11 雇用統計、事前予想と一転して強い数字。
- 2026/02/11 NY2026年2月10日(火)まちまち。ソフトは戻すも情報通信全体には広がらず。景気回復に自信持てず。
- 2026/02/10 東京市場2026年2月10日(火)「魔の火曜」でSQを意識した買いか。ソフトバンクなどが225指数を牽引。
- 2026/02/10 NY2026年2月9日(月)アジア高、半導体やテック見直し買いで上昇。225先物は夜間大幅高。
- 2026/02/09 東京市場2026年2月9日(月)自民党の歴史的大勝利を受けて、先物主導で大幅高。225史上最高値。二度目の売買代金10兆円越えで過去最高更新。
- 2026/02/08 東京市改めて『自民党』圧勝で
- 2026/02/08 ここのところ東京市場が四半期の月初に下がる?理由の犯人?
- 2026/02/07 NY2026年2月6日(金)ソフトの1部には買い戻し。半導体や光部品にも高い設備投資増加率を背景に買い戻し。貴金属関連や暗号資産関連も大きく値を戻す。ただしAmazonは戻らず。
- 2026/02/06 東京市場2026年2月6日(金)決算で悲喜こもごも。「アンソロピック売り」も強烈なリバウンドを見せる銘柄と、続落する銘柄に分かれる。選挙を手がかりに買われたが週明けは選挙の結果をどう判断するか。
- 2026/02/06 NY2026年2月5日(木)マイクロソフトが下げを先導。ビックテックとラッセル2000が売られる。
- 2026/02/05 東京市場2026年2月5日(木)半導体と電線株が下落を主導。M3などソフト銘柄やコンサルも引き続き弱い。一方で薬品などディフェンシブが高い。リストラのパナソニックも買われている。
- 2026/02/05 NY2026年2月4日(水)SOXとFANG+急落。AMD決算と、一部メモリ価格の報道が理由。SaaS売りも継続。ただ下げ幅は引けにかけて縮小
- 2026/02/04 東京市場2026年2月4日(水)アンソロピックショックに、ソフト関連、コンサル、ゲームやIP関連が沈没。
- 2026/02/04 NY2026年2月3日(火 )AI(Anthropic)がソフト会社を撃墜。半導体も大幅安。
- 2026/02/03 東京市場2026年2月3日(火)外人の強烈な買い越しで大幅高、いきなりの史上最高値更新225。更新しながらの上昇率は過去最高かも。
- 2026/02/03 NY2026年2月2日(月)リターンリバーサル。225先物も大きくリバウンド。
- 2026/02/02 東京市場2026年2月2日(月)自民党圧勝予想で大きく上昇した後、先物売りに沈む。夕方は先物は戻すが。
- 2026/02/01 ビットコイン
- 2026/02/01 改めて、相場の一生の図。
- 2026/02/01 ヒンデンブルグオーメンとは
- 2026/02/01 金利の上昇が『キャリートレード』の終了、巻き返しを起こすことがある。株価や貴金属、暗号資産の連鎖安、通貨の変動をスパイラルで巻き起こす可能性。
- 新天地の株式投資日記
- 2026年01月
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- 2026/01/31 アメリカ人は50日移動平均線をよく見てる。
- 2026/01/31 NY2026年1月30日(金)ウォルシュ次期議長指名は株価にはマイナス。半導体が利益確定で総崩れ。マイクロソフト下げる。
- 2026/01/30 東京市場2026年1月30日(金)Microsoftの下落をきらって下げる場面(あとFRB議長候補にウォーシュ?も)も、取引終了間際にかけて値段を戻す。夕方の時間外は弱いとおもったら日銀介入してませんでした発表でプラ転
- 2026/01/30 NY2026年1月29日(木)マイクロソフト決算で急落。半導体も巻き込んで指数一時急落もある程度は下げ渋り。
- 2026/01/30 東京市場2026年1月29日(木)ASML下落で半導体まちまち。アドバンテストは独歩高。電線には利益確定売り。任天堂安い。
- 2026/01/29 原稿漏れ
- 2026/01/29 NY2026年1月28日(水)FOMCはほぼ無風。インテルやサンディスク、Seagateが値段を飛ばす。ビックテックの決算は好調で時間外上昇。
- 2026/01/28 東京市場2026年1月28日(水)円高を切って指数が下落するも、ASML好決算で225指数はプラ転。引け後アドバン好決算で先物上昇場面も。
- 2026/01/28 基盤を支えるガラス繊維。スーパーガラス
- 2026/01/28 半導体の次は、光。
- 2026/01/28 NY2026年1月27日(火)半導体は大幅上昇も。NYダウはユナイテッドヘルスが足を引っ張る。為替は日米共同覆面介入か?
- 2026/01/27 東京市場 2026年1月27日(火)半導体やAI関連銘柄が上昇。国際優良株は安目。
- 2026/01/27 NY2026年1月26日(月)決算前にソフトを見直す動き。アップルは目標株価引き上げレポートに反応。ただ半導体は総じて軟調。
- 2026/01/26 東京市場2026年1月26日(月)急速な円高で半導体や自動車、銀行が下げ。古河電工逆行高。
- 2026/01/26 東京市場2026年1月26日(月)日米による円高誘導を受けて指数は急落。古河電工は逆行高。一旦短縮版を送信します。
- 2026/01/25 改めて。アメリカは中国を封じ込めることを諦めた
- 2026/01/24 NY2026年1月23日(金)半導体下落もセクターローテーションで指数はそこそこしっかり。為替は日米当局の連携レートチェック?で円高。225先物急落。
- 2026/01/23 東京市場2026年1月23日(金)引き続き解散を買う動きも材料出尽くし感。引け後、為替は「レートチェック」?で円高に、先物下落。
- 2026/01/23 NY2026年1月22日(木)地政学リスク後退を引き続き意識。大型株を見直し買いの動き。
- 2026/01/22 東京市場2026年1月22日(木)TACOでリバウンド。ディスコストップ高!!!一方で小売り、防衛、金属が値を消す。
- 2026/01/22 NY2026年1月21日(水)トランプ大統領のグリーンランド武力行使否定で上昇。下がったら買っちゃうんですよね笑
- 2026/01/21 東京市場2026年1月21日(水)グリーンランドショック続くも、大きく下げ絞る。キオクシア高値。電線もかわれる。
- 2026/01/21 くどいけれど、触媒効果。
- 2026/01/21 債券が主、株は従
- 2026/01/21 NY2026年1月20日(火)欧米のグリーンランドをめぐる対立で、海外からの資金逃避懸念、債券下落からの利回り上昇が株価には猛烈な逆風に。
- 2026/01/20 調整続く。選挙と欧米通商問題(グリーンランド問題)の不透明感反映。
- 2026/01/20 SaaSの死。あるいはソフトウェアの冬
- 2026/01/19 東京市場2026年1月19日(月)急上昇の反動とトランプ大統領のヨーロッパへの強硬姿勢から売り優勢。原子力防衛銘柄は強い。
- 2026/01/18 まずは1つの技から。
- 2026/01/18 NY2026年1月16日(金)つづき
- 2026/01/17 POS
- 2026/01/17 NY2026年1月16日(金)半導体株高は続く。アップルなどが下落。
- 2026/01/16 東京市場2026年1月16日(金)政界再編に伴う不透明感からの手じまい売り。ただ選挙期待は根強く午後は下げ渋る。政策関連には大きく下げる銘柄も。
- 2026/01/16 225指数の25日移動平均線からの乖離率。
- 2026/01/16 NY2026年1月15日(木)半導体半導体を買い直す動きも、FANG+は午後に一転して値を消す。
- 2026/01/15 東京市場2026年1月15日(木)朝方は下げるも午後は下げ渋り。ハイテク警戒と政策期待の綱引き。
- 2026/01/15 NY2026年1月14日(水)マグニフィセントセブンやブロードコム、OracleやMicron、銀行株に強めの売り。午後は下げ渋りだが。。。225先物は下げる。景気循環株とディフェンシブは強い。
- 2026/01/14 東京市場2026年1月14日(水)高市相場続く。テーマ株に悪乗り。半導体製造装置や鉱山株、防衛銘柄に資金集中も。
- 2026/01/14 株の掲示板の、有効な使い方
- 2026/01/14 NY2026年1月13日(火)地政学リスクと、パウエル召喚状問題を懸念。J.P. Morgan主導で金融株下げる。
- 2026/01/13 東京市場2026年1月13日(火)解散・選挙を好感で大幅高。ただし一時的に2000円高を超えていた先物ほどは上がらず。やれやれ売りも。
- 2026/01/13 NY2026年1月12日(月)アメリカ株はパウエル召喚状を無視。ウォルマート上昇、クレジットカードが下落、NYダウ最高値。アリババ暴騰。
- 2026/01/12 寄り指し値注文
- 2026/01/12 パウエル議長に『召喚状』
- 2026/01/11 改めて半導体製造装置を考える
- 2026/01/11 非公開化が進む薬品株。
- 2026/01/10 NY2026年1月9日(金)解散報道で225先物爆騰、史上最高値大幅更新。アメリカは雇用統計無風、半導体製造装置やインテルが値を飛ばす。
- 2026/01/10 解散総選挙へ
- 2026/01/09 東京市場2026年1月8日(木)中国問題が足を引っ張る。アメリカの雇用統計警戒も。
- 2026/01/09 NY2026年1月8日(木)エヌビディアやメタ、アップルなどが足を引っ張る。防衛株は急反転上昇も。。
- 2026/01/08 東京市場2026年1月8日(木)中国問題が足を引っ張る。アメリカの雇用統計警戒も。一方小型株はしっかり。グロース250は4日続伸。
- 2026/01/07 東京市場2026年1月7日(水)中国の輸出規制ニュースで下落。メモリ半導体銘柄やレアアース銘柄は賑わう。石油開発銘柄も。
- 2026/01/07 NY2026年1月7日(水)セクターローテーション。半導体には利食い売り、テック株は押し目買い。まちまちの動き。
- 2026/01/07 NY2026年1月6日(火)ファン・エヌビディアCEO発言も有ってメモリ半導体急上昇続く。SOXはさらに高値更新。225は中国の輸出規制に沈む。
- 2026/01/06 NY2026年1月6日(火)大幅高続く。半導体の一角と、日立など国際優良株(レポートもでてた)物色の流れ。
- 2026/01/06 NY2026年1月5日(月)原油高、AI銘柄高。ダウは高値も。
- 2026/01/05 ポジションを大きくしすぎないこと。大きくするときはロングとショートを同じように持つこと。
- 2026/01/05 東京市場2026年1月5日(月)半導体上昇の波に加えて、防衛銘柄、東京電力、電線、国際優良株が買われる。
- 2026/01/04 ベネズエラ
- 2026/01/03 NY2026年1月2日(金)半導体急騰、一方でテスラとハイパースケーラー、AIソフト銘柄が売られる。
- 2026/01/01 NY2025年12月31日(水)薄商いの中手じまい売りが勝る。半導体が弱め。リバランスの売りも。
- 新天地の株式投資日記
