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食べたあとはぺたんこに。KEYUCAの新作で「お弁当の荷物かさばる問題」が解決したよ

お昼をおにぎりだけで軽く済ませたい日は、荷物もなるべく身軽にしたいものです。

とはいえ、おにぎりを持っていくためのバッグは必要で、食べ終わったあとは空になったケースやランチバッグだけが残ります

小さなことではあるけれど、バッグの中で意外とかさばるのが気になっていました。

KEYUCAの新作ランチバッグ

KEYUCA 「たためる保冷ランチバッグ おにぎり型」 759円(税込)

そんな悩みを解決してくれたのが、KEYUCAの新作「たためる保冷ランチバッグ おにぎり型」でした。

横から見ると三角形で、おにぎりを入れるのにぴったり。

内側にはアルミ蒸着フィルムが付いているので、夏場でも保冷剤を入れて安心して持ち運べます

「おにぎり型のランチバッグって、使いやすいのかな?」と半信半疑でしたが、実際に使ってみると想像以上に便利でした。

軽めのランチにちょうどいいサイズ感

まずは、ごはん120gほどで作ったおにぎり2個を入れてみることに。

きれいにすっぽり収まりました。サイドが内側に折り込まれるので、中で動きにくく安定しています

高さには余裕があるため、もう少し大きなおにぎりでも入りそうです。

開閉部分には、面ファスナーを採用。さらに持ち手付きで、安心して持ち運べるのがうれしいポイントです。

ランチのときはマグカップや水筒などを一緒に持ち運ぶことが多いので、こういう細かい使いやすさが助かります。

また、バッグの表面ははっ水加工になっていて、水や汚れがしみにくいのも便利なところ。

サッと拭き取れるので、お手入れもラクラクです。

おにぎり以外でも活躍してくれた

毎日おにぎりだと飽きてしまうので、たまにサンドイッチを持っていくこともあります。

「サンドイッチも三角形だし、入るかな?」と思い、試してみました。

8枚切りの食パンを重ねて、X状にカットしたサンドイッチ。2切れが入りました。

保冷剤を入れるスペースもあり、これから暑くなっても安心です。

おにぎり型を活かして、小さな保存容器に入れた副菜やくだものなど、軽食を持ち運ぶのにもよさそうでした。

たたんで持ち帰りできるのが最高

このアイテムのいちばん気に入ったのは、やはりここ。

おにぎりを食べ終わったあと、ランチバッグの底面を内側に折り込むようにたたむと、バッグがぺたんこになるんです

横から見ると、厚みは1〜1.5cmほど。バッグの中でもほとんど邪魔になりません。

おうちで保管するときも、引き出しの隙間にスッと入れることができます。

おにぎりは食べてなくなっているのに、ランチバッグだけがかさばる。

そんな地味なストレスを、このランチバッグが解消してくれました!

このおにぎりケースのおかげで、暑い日も安心して持ち運べるようになった

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提供元:ROOMIE

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