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掃除が面倒だったゴミ箱。山崎実業のホルダーで「ゴミ箱まわりのストレス」が解消した

※本記事は2026年4月28日に公開された記事を再編集して掲載しています。
Text and Photographed by 古谷 真知子
商品提供:山崎実業

ゴミ箱がいっぱいになったなと「ゴミ袋」を交換したらまだ結構余裕があった……ということ、ありませんか?

「え、まだこんなに入るのに!?」と驚いて、ゴミ袋をゴミ箱に戻そうとすると、箱の中にすんなり戻らないし、手間取ることが多くて……。

地味ながら、結構頻繁に起こるので、もう少しスマートに上手く、ゴミ箱まわりを運用したいなと思っていたら、良いアイテムに出合えました!

「ゴミ袋ホルダー」にしたら万事解決した話

山崎実業「分別ゴミ袋ホルダー ルーチェ ホワイト」3,960円(税込み)

それは、山崎実業の「分別ゴミ袋ホルダー ルーチェ ホワイト」。

三本の支柱と四角いフレームでゴミ袋を支えるタイプのごみ箱です。

このタイプのごみ箱って、箱が無い分、ゴミ袋ギリギリの容量までしっかりゴミを入れられるんですよね!

おかげで「あ~、まだ入るのにもったいない……」というストレスから解放されました。

ゴミ箱を洗う手間も無くなった!

ゴミ袋をかけているのに、意外と汚れるゴミ箱の中

なぜか茶色い液体が漏れているなど、気が付くとちょっと汚れていたことありませんか?

我が家で使ってきた45Lのごみ箱、洗うには幅があり、お風呂場かベランダに持って行かないと洗面台ではちょっと洗えないんですよね。

その点、このゴミ袋ホルダーは掃除の心配がほぼないのが嬉しいところ。

汚れても天面のフタの表裏程度なので、キッチンのシンクやお手洗いの洗面台で余裕で洗えます。

支柱が三本なので、ゴミ袋を取り出しやすいのも◎。

ごみ袋のサイズ、30Lと45L、両方取り付けてみた

我が家で普段使っている45Lのゴミ袋をセットしてみました。

ややたるみというか、あそびがあるように見えますね。

こちらは30Lのゴミ袋。

こちらの方が無駄なたるみが無く、スッキリして見えます。

入れるゴミが可燃ごみやかさばるプラゴミなら45L。

ペットボトルなど、資源ごみの分別には活用するなら30Lがおすすめかもです。

組み立て簡単!ドライバー1本でOK

フレームと支柱がネジ留めになっているため、簡単に組み立てられます。

ネジ山側はへこんでいる上下があるので、間違わないようにご注意を!

ゴミ袋まわりのストレスを抱えていた方、無駄がなくなり効率がアップする、こちらのホルダーも候補にチェックしてみてはいかがでしょうか?

向きを変えるだけで“2役”。山崎実業の「レジ袋&タオルハンガー」が一人暮らしのキッチンの救世主でした

山崎実業の新作「ゴミ袋以上、ゴミ箱未満」なアイテムが、資源ごみの居場所をつくってくれる

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提供元:ROOMIE

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